あちらにいる鬼 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
CHARLES & KEITH
届いたバッグが、やはりとても綺麗。
映画『あちらにいる鬼』で広末さんが薄いハンドバッグを肩から掛けている姿を見て、ああ言うバッグが欲しいなぁ…と思ったのでした。
美人は荷物が少ないのだ👜
金具が些か心許ないけれど、長く使えます様に🤲🏻
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あちらにいる鬼
母性観てきたんだけどロケ地の婦人科が
まさかのわたしが生まれた病院だった🥹
見たことある景色出てるなって思ったら
あちらにいる鬼もだけど廣木隆一監督って
いわきロケ地によく使うなって思ったら
監督福島出身だったのなんか嬉しい😭
主演の寺島しのぶの剃髪シーンだけしか印象に残らない駄作。いったい何がしたいのか意味不明。
「あちらにいる鬼」に30点をつけました。,KINENOTE
【あちらにいる鬼】
日本には不義の仲を清算するのに、心中、という文化があるけれど、劇中「出家するってことは、生きながら死ぬこと」っていう台詞が出てくる。この作品では、女だけが心中する。
でも、この映画のなかでは出家がいかにも唐突に出てきて、説得力がない。女の懊悩が描かれてない。
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あちらにいる鬼
あちらにいる鬼という映画面白かったです。
俳優さんてすごいな~と感心します。
『あちらにいる鬼』観た。ウーン…原作を手際よくまとめたなという感想しかない。いろいろ過剰なところが鼻についた。そんなに大袈裟にしなくても読み解けるよ…と思うシーンが多い。広末涼子はすごく良かった。笙子さんにべらべら喋らせず佇まいで見せたのは好みの演出。
観たい映画メモ
・ある男
・恋する惑星
・彼女のいない部屋
・この日々が凪いたら@下高井戸シネマ
・あちらにいる鬼
・桜色の風が吹く@銀座シネスイッチ
・デカローグ@早稲田松竹
・浦安魚市場のこと@イメージフォーラム
夏以降、映画ストップしちゃってたけど、観たいのたくさんたまってる
映画『あちらにいる鬼』★★★★4.0点。 今日、2本目の 廣木隆一監督作品。
豊川悦司。こういう役。出来る俳優、他には、いないな。色…
土を喰らう十二ヶ月と母性を観てきたけど、個人的に土を喰らうの方が良かった〜🥺あちらにいる鬼も見たかったんだけど、時間合わなかったな…
本日2作目
あちらにいる鬼鑑賞
白木のクズっぽさばかりが目立った作品でした。
作家はめちゃくちゃ?波乱万丈?な人生の方が
良い作品が書けるのかな。
映画『あちらにいる鬼』★★★3.0点。 どうしたって『全身小説家』を想いながら見ますよね。どこか二本立てで上映してくださる映画館はないのかしら、…
"あちらにいる鬼"豊川悦司演じる作家の白木篤郎。妻も子もありながら、嘘で飾り、ふらふらと女の間を渡るだらしなさと、愛される愛嬌。その存在が写し出す、憎しみ、愛し、受け入れる妻と愛人の愛情と業、堪らなく面白い人間ドラマの中で、トヨエツだからこその、男の色気と、だらしなさ、好きだな。
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あちらにいる鬼
『あちらにいる鬼』を鑑賞してきました。映画の内容よりも役者陣の演技が素晴らしいです。寺島しのぶは本作で役者魂をさらにかけて挑んだと思います。豊川悦司も良かったし、広末涼子も静かなる演技凄まじかった。
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あちらにいる鬼
今日は「あちらにいる鬼」を観に行こうかと思うのだが、面白いかしら。この監督、もちろん才能ある人だとは思うのだが、個人的にはあまり好みではない映画が多いのでちょっと腰が引けるところもある。。
映画「あちらにいる鬼」監督が引き出す俳優の魅力 幅広い作風で話題を呼ぶ廣木隆一監督に聞く | 映画・音楽 | 東洋経済オンライン
映画・音楽 | 東洋経済オンライン 映画「あちらにいる鬼」監督が引き出す俳優の魅力
あちらにいる鬼、良かったです。あれは俳優陣の実力あってこその映画。素敵でした。
明日23(水祝)より上映
『母性』@フォーラム
【11/23(水) 24(木)】
9:20 I 11:40 I 14:00 I 17:40 I 20:50
【11/25(金)~12/1(木)】
9:45 I 12:05 I 14:10 I 17:50 I 21:10
湊かなえの原作を「あちらにいる鬼」「月の満ち欠け」と新作の続く廣木隆一監督のメガホンで映画化
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あちらにいる鬼
【昨日分に追加】2022年映画興行収入ランキング
ある男、ザ・メニュー、ザリガニの鳴くところ、死神遣いの事件帖 月花奇譚、ドント・ウォーリー・ダーリン、カラダ探し、土を喰らう十二ヵ月、あちらにいる鬼、ブラックパンサー ワカンダフォーエバー、すずめの戸締まり 等
あとさ、Wikipediaを見て気付いたんだけど…
あちらにいる鬼の監督が月の満ち欠けの監督もやってるみたい!
(;´ω`)…うわぁ…(;´ω`)…うわぁ…
月の満ち欠けも原作が良いので、映画観る人は絶対に原作を読んでください!多分映画では描ききれないと思う…あちらにいる鬼もそうだったし…不安だ…
@momo19970718 六平さんがピーンっとして
豊川さんがぎゅんっとして
とても可愛い❣️😍❣️
両作品ともこの4人ですものね👌
そう言えば、あちらにいる鬼でも『尋常高等学校?』だったかな?篤郎さんの母校?話に出てきましたね。石内とは地域は違うけど、尋常って色んなとこにあるんですね。どちらも架空の学校かな❓
夫「いい夫婦の日だ!代休取ったから映画に行こう!」私「なにが観たい?」夫「そりゃ『あちらにいる鬼』よ」私「いい夫婦の日にそれはなんかイヤだな…」夫「それもそうだな…」
映画「あちらにいる鬼」
瀬戸内寂聴氏や井上光晴氏についてほぼミリ知らで見に行きましたがとても面白かった!
同じ男を愛した女2人の間に芽生える同志のような感情、という点は近年映画化された『あのこは貴族』にも通じるテーマで、双方の視点に入り込みながら見ました。
映画ログプラスさま@eiga_log_plus より、、、
瀬戸内寂聴、井上夫妻の関係を描いた"あちらにいる鬼"のオリジナルエコバッグ
が届きました☺️
瀬戸内寂聴の晩年しか知らないからどんな感じだったのか気になるー
映画見にいこー
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あちらにいる鬼
こなさんみんばんわ〜。今日は嫁さんと映画観に行ってきました。嫁さんは「あちらにいる鬼」私は「ある男」。私が観た方は、全体的に重い感じで進行していきますが、ストーリーが秀逸で最後の落とし方も凄かったです。
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あちらにいる鬼
映画 あちらにいる鬼を観た
瀬戸内寂聴さんが出家する前の恋
想いを断ち切るため出家する
作家さんと奥さんとの3人の複雑な感情
寺島しのぶさんの剃髪のシーンも迫力ですね
監督 廣木隆一
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あちらにいる鬼
本日の映画『あちらにいる鬼』
女「私に会いにきたんでしょう?」
男『抱きにきた』
瀬戸内寂聴と井上光晴とその妻(広末涼子)をモデルにした作品。(原作者は井上の長女)
最後の女性二人の顔の演技すごいな。
それだけで鳥肌立ったわ。
どうしょうもない男だけど、それに付き合う女も女。
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あちらにいる鬼
寂聴さんモデルの映画「あちらにいる鬼」 主演の寺島さんと豊川さんが話す「せりふ」の重み
dinos /ディノス(通販)公式( @dinosJP )様より『あちらにいる鬼』ペア鑑賞券を頂戴しました😊🙌
こちらの映画は、作家・井上荒野さんが父である作家の井上光晴さんと母、そして瀬戸内寂聴さんをモデルにつづった同名小説を映画化したものです。
⏬続く
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あちらにいる鬼
シネスイッチ銀座で「あちらにいる鬼」を観た。寺嶋しのぶもトヨエツさんも、話が進むにつれてそれぞれの役が深まっていく感じ。髪をめぐるシーン二つとラストシーンが印象に残る。濃ゆい話だがドライな雰囲気が漂うのが良い。広末涼子の奥さんが一番鬼なのかも…。
(続き)にしても、もはや邦画界では監督で作品を選ぶ客層も映画会社も無いのか、今夏の三木孝浩に続いて、
「あちらにいる鬼」(11/11公開)
「母性」(11/23公開)
「月の満ち欠け」(12/2公開)
と、20日間で監督作品が三本連続公開されてしまう廣木隆一カントクが凄いです。
(完)
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あちらにいる鬼
悪い映画ではないだろうが、自身の趣味趣向からどうしてもみる気になれない映画があって、『あちらにいる鬼』なんかそうだなぁ。
今年は新作ラッシュでこの後も「母性」「月の満ち欠け」が控える廣木隆一の「あちらにいる鬼」は、瀬戸内寂聴と井上光晴の不倫関係を描いた井上の娘荒野の小説を荒井晴彦が脚本にした映画。この手合いの題材は、著名人の秘め事を覗き見るという出歯亀心をくすぐるという点に興行価値があるのでしょう→
本日映画1本目。瀬戸内寂聴さんを描いた映画「あちらにいる鬼」
瀬戸内寂聴さんの生き様は、とても人間味あふれ、優しさと愛があると思います。
出家するまで、出家してなお、人として、女としての凛とした生き様に心が震えました💓
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あちらにいる鬼
11/12㈯〜11/18㈮ 映画週間合算ランキング
1位 1110177 すずめ
2位 *227742 ブラックパンサー
3位 **86515 ONE PIECE
↓
5位 **41568 カラダ探し
6位 **39063 土を喰らう十二ヵ月
↓
8位 **23487 あちらにいる鬼
↓
12位 **13301 貞子
↓
14位 **10057 線は僕を描く
詳細⬇️
映画芸術の『あちらにいる鬼』原一男監督レビューを読んだらめちゃくちゃディスってた
「あちらにいる鬼」見終わった。
割りと原作に忠実な映像と言うのが第一印象。道ならぬ恋に決着を着ける方法が出家だった、と言うと身も蓋もないがその辺りの葛藤を原作共に丁寧に描いてる。どうしても出家と言うテーマから恋人目線で見がちだが、広末涼子の役所がとても良かった(続く)
「あちらにいる鬼」に主演、寺島しのぶさん
この映画は登場人物を断罪しない。
「そこが(監督の)廣木隆一さんらしいところですよね。淡々と、この3人が時を経過しながら過ごす様をのぞいているような感覚というか。色んな角度から見ていただける作品だとは思います」→
残り見てない映画、ザメニュー 、あちらにいる鬼、RRR、ある男、サイレントナイト、すずめの戸締まり舞台挨拶のうち、今日は昔入っていた読書サークルで仲良くなった人達とザメニューを見に行く。
映画館トップ・上映スケジュール | グランドシネマサンシャイン池袋
モーニングはしごしちゃった
久しぶりのロンドンティールーム堂島本店
モーニングチャイとタマゴサンド
旅のお供は「罪と罰」「あちらにいる鬼」
前者は通算4回ほど読んだ人生の愛読書
マダミス罪と罰〜やる前に読み返す
後者は前回の京都で寂聴さんの顔が浮んだのと、映画が気になってるからですね
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あちらにいる鬼
映画「あちらにいる鬼」
観たいな。
映画鑑賞㊻「あちらにいる鬼」
あちらにいる鬼
自分には何とも言えずにとても感慨深い映画でした。
重すぎず軽すぎずに…
「全身小説家」も「99年生きて思うこと」も劇場鑑賞した上での鑑賞でなおさら….
P.S.寂聴さんうなぎどころか死ぬまでステーキやスッポンたべてたみたいですね😅
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あちらにいる鬼















































