あちらにいる鬼 最新情報まとめ
"あちらにいる鬼"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
気分転換に一人映画を観に行って来ました。
「あちらにいる鬼」
原作を読んでいて、映画化されると聞いた時は是非観たいと思ってた作品。
愛情って様々で、情愛、性愛、嫉妬も超えた感情があるのだなぁとしみじみ。
気付いたら涙涙でした。
人を愛することの奥深さに触れました。
画像をもっと見る:
あちらにいる鬼
「あちらにいる鬼」も観たいのですが、朝8時から観る映画じゃない気がするん…
これからきゃわきゃわドミニクチャン💓なのだけど、その前に瀬戸内寂聴さん🫶なので『あちらにいる鬼』という大人な映画観に行ってきた///フランス革命から昭和まで幅広オタク🥺(?)
映画『あちらにいる鬼』観てきました!
1966年のタクシーに、はるみと白木が乗る所から始まり、最後は、寂聴さん、一人でタクシーに乗るというラストシーンが切ない🥹
はるみの部屋、白木の家、TVニュース、至る所に昭和がありました。
俳優さん達、皆さん素晴らしいです!
とにかく良い映画でした😊
『あちらにいる鬼』雑感。66年~92年の篤郎の死までを描いた作品。原作の井上荒野は篤郎の娘。父親の不倫相手を描いた小説の映画化。みはるが出家するまでの過程と性に奔放な篤郎。浮気を繰り返す篤郎を許す笙子。3人が主役。どこか淡い感じ。R15+指定。大人の性愛映画の印象が後に残った。
画像をもっと見る:
あちらにいる鬼
11/13。綾川で「あちらにいる鬼」観る。互いを求めずにいられず欲望のままに求めあうことにためらいはない。あまり説明せず感情を噴出させることなく役者の表情で見せる。愛し過ぎるゆえの辛さ、それゆえに生きながら死ぬ道を選ぶ潔さ。病室のシーンで涙が溢れ、浜田真理子の歌でまた涙。切ない。
画像をもっと見る:
あちらにいる鬼
『あちらにいる鬼』
明日、11月18日(金)より上映開始です!
2021年に波乱の生涯を閉じた瀬戸内寂聴が道ならぬ恋の末、出家に至った実話をモデルに、その渦中にいた夫妻の長女である直木賞作家・井上荒野が綴った小説を映画化した人間ドラマ
こちらはまだ猶予があるので、観たい作品。豊川悦司と寺島しのぶがまた共演。『愛の流刑地』は鬼気迫る名作だった。
映画「あちらにいる鬼」
あちらにいる鬼、原作を読んだことないけど映画を観たいな。
不倫じゃなくて好きになった人にたまたま奥さんがいただけ。
寂聴さんはすごい。
イキってた頃に読んでたなあ。
最近、読書していないから久しぶりにゆっくりと本でも読もうか。
瀬戸内寂聴、太宰治、三島由紀夫、天野純希が好きでした。
⇒中年から老年まで描くのだから、若い頃はもう少し若く撮ってあげてほしかったな、というのが映像的な問題。しかし匂い立つ嫌悪感は伝わった。そして、最初から最後まで広末涼子が最高だった。決して仏ではない、許してきた女…『あちらにいる鬼』
作家・井上光晴とその妻、そして瀬戸内寂聴…長い三角関係の心の綾 井上荒野さん「あちらにいる鬼」|好書好日
凄まじく濃いインタビュー…😵💫😵💫😵💫wow
「土を喰らう十二ヵ月」と「あちらにいる鬼」けっこう客入りいいみたいだ
最近はアニメ以外の邦画もヒットしてるの嬉しいな
あちらにいる鬼。
今日は、久々の映画鑑賞🎥でした🍀。
瀬戸内寂聴と不倫と、相手家族と……出家と……。
人間長くやってると、胸に突き刺す話しの……ひとつやふたつ有る事に、改めて気付かされる。
画像をもっと見る:
あちらにいる鬼
寺島しのぶ、映画『あちらにいる鬼』“瀬戸内寂聴さん役”で丸刈りに、ロケ地でみせた近づきがたい女優オーラ :
「あちらにいる鬼」前半部分は、本当に「もどり川」のやり直しを荒井晴彦氏が実行する感じを受けた
ホテルくだりや、ファンとの行為場面など思わずにはいられないが、「映画監督 神代辰巳」における荒井インタビューを見てる分、興味深い案件なので、誰か聞いてほしいものだ
画像をもっと見る:
あちらにいる鬼
「あちらにいる鬼」、色んなところで激賞されてるなあ。でも、時間が。観たい映画が多すぎる。
あちらにいる鬼、観ました。作家の女、作家の男、そしてその妻。出家に至る背景には3人の計り知れない繋がりがあった。それぞれ肉体関係だけでなく書くことでより深く繋がり、互いにかけがえのない存在になっていく様を描いた作品。寺島しのぶ、豊川悦司がいいのはもちろん、広末涼子がすごくいい。
あちらにいる鬼の寺島さん、目がすごい似てる。顔の角度とか。
映画見に行きたいけど、アマプラ待ちかなあ。半地下の家族もまだ見てない。😭
あちらにいる鬼を観てきたんだけど、寺島しのぶさんも期待以上だったけど、広末涼子さんの演技に掴まれてかなり泣かされた。
原作で捉えきれない超然とした姿を演じきってた。
どの立場に立っても理解し難いし、とても賞賛できる内容ではないんだけど、映画は素晴らしかった。
もう1回観たいな。
映画 あちらにいる鬼 良かったです
井上荒野「あちらにいる鬼」を友人に教えてもらってからとても好きで何度か読み返し、今日映画を観て「そうか、彼らを映像にするとこうなんだ。こういう風に見えるんだ」と不思議な気持ちになった。後半、豊川悦司と寺島しのぶの顔がどんどん似ていき、息を飲む。
画像をもっと見る:
あちらにいる鬼
自分は熱心な映画ファンである、と自認している人であるならば、是非、「あちらにいる鬼」と「全身小説家」を見比べて欲しいです。ドキュメンタリーとドラマでは、描くべきことが違うのか?
私は彼我の違いの議論を超えて、映画は何を描くべきか? の論点を提起できる人は、いないものでしょうか?
廣木隆一『あちらにいる鬼』観る。荒井晴彦のねちっこい脚本を顔面で中和する。引き画ではなく寄り画で。豊川悦司の絶妙に嘘くさい芝居。寺島しのぶの元ネタ憑依芸。広末涼子の生々しい無表情。有無を言わせない顔面腕力が開放感すら生む。情念を漂白する。時代考証の嘘くささがまたいい味。変な映画。
写真(12日)は
定義山の秋気色な池
で
今日は午前のDCへで参加したプログラムは
約1年ぶりで2回目
元々月1での継続だから今後は参加しようかな
の後にお昼は外食し
榴岡天満宮さんへお参りに行き
榴ヶ岡公園をちょいお散歩し
映画『あちらにいる鬼』を観て来ました
画像をもっと見る:
あちらにいる鬼
廣木隆一監督「あちらにいる鬼」を見たあと、原作を読み、続いて原一男監督「全身小説家」DVDを見る。映画の荒井晴彦の構成脚色ぶりはやはりプロの技。終盤の盛り上げは「恋人たちの時刻」と好対照。公開時以来の「全身小説家」はそれぞれの人物の表情、視線の錯綜ぶりが面白く新鮮で、興奮した。
画像をもっと見る:
あちらにいる鬼
今日はこれを観てくる
作家・井上荒野が自身の父である作家の井上光晴と母、そして瀬戸内寂聴をモデルに男女3人の特別な関係をつづった同名小説を、寺島しのぶと豊川悦司の主演で映画化。
あちらにいる鬼
「あちらにいる鬼」をシネスイッチ銀座で観た。寺島しのぶ、豊川悦司、広末凉子の演技ときたら!!凄い…!!
ただW主演のお二方、歯はもっとメンテした方がよろしいのでは…
しかしこんな名優揃いの良作にも関わらず舞台挨拶では何故広末ミニスカ美脚ばかり取り上げられてたのか…
「あちらにいる鬼」っていう映画の主演が寺島しのぶってね。原作含め最高。
ワンピース以来暫く映画観に行ってなかったけど、最近気になる邦画がちょいちょい出てきたなぁ。
今のとこ気になってるのは「すずめの戸締り」「あちらにいる鬼」と、これから公開する「母性」。
④「あちらにいる鬼」
でも私は不倫否定派だからね。欲望に任せてX'masとか子供と過ごすべき時間まで不倫相手に充てるのは許せない。母出産時に子だけで対応するのも不安だったろう。映画観て思ったのはそんなに肉欲強いのか?という事。みはるは子に対して罪の意識はなかったのか?子の目線も欲しい。
11/12.13 映画土日合算ランキング
1位 588822 すずめの戸締まり
2位 129416 ブラックパンサー
3位 *60451 ONE PIECE
↓
5位 *27021 カラダ探し
↓
7位 *13790 土を喰らう十二ヵ月
↓
9位 **7861 あちらにいる鬼 <有料先行上映>
↓
↓
14位 **4554 線は、僕を描く
詳細👇
あちらにいる鬼観に行きたいな〜
広末涼子ちゃんがいい演技してそうだし
観たい映画いっぱいあるのに最近ずっと眠たいのと身体がだるいのとで休みになると出ていけなくなる…😥
やっぱりキンプリちゃんのことで メンタル弱くなってるのかな?
あちらにいる鬼、観に行きたい。観たい映画たくさんあるなぁ。もちろん、水曜日に行きます。w
銀座で「あちらにいる鬼」(監督:廣木隆一)を。瀬戸内寂聴と井上光春とその妻の関係をモデルとした作品ですが、作中白木(豊川悦司)の女性関係にも修羅場を作ることなく泰然としている笙子(広末涼子)が主人公に思えたりしましたが、みはる(寺島しのぶ)の見せる涙から、鬼は白木、なんでしょうねぇ…。
画像をもっと見る:
あちらにいる鬼
11.11(金)公開|映画『あちらにいる鬼』本編映像
これ誰か行こ♪
改めて「ボクらの時代」
あちらにいる鬼の
豊川悦司さん・寺島しのぶさん・広末涼子さんの回を観て
なるほどーって思ってる
今朝のも朝も観てから出たけど
改めて観たよ🍑♥️🍐
「あちらにいる鬼」観た
人間はわがままで自分勝手である。
その勝手である人間の業を認められるかが、純文学作家の資質でもある。
その昭和の時代を生きた3人の修羅が静かにぶつかる深みある物語だった。
特に本妻役の広末涼子が味があるいい芝居をしてた。
画像をもっと見る:
あちらにいる鬼
映画🎬あちらにいる鬼👹
公開前の著者 井上荒野さんの談話が新聞にあり色々ビックリ📰😳💕
先ず瀬戸内寂聴さんの不倫相手が荒野さんの父である作家 井上光晴さんと言うこと知らなかった😔💦荒野さんの母も夫との関係を知りながら寂聴さんと仲が良く互いに認め合っていたとは…
この本も読みたい📚(^^)
金曜日から「あちらにいる鬼」って映画が始まってて、
スタツアで「それがいる森」の予告を何度も見てたから続編かと思ったら全然違ったwww
@Maccck5 あちらにいる鬼、映画になったのねー!
今日のエン活。本当は、「ハリーポッター」観劇だったんだけども。。。中止になり。。。映画見に行く事にしまして。「あちらにいる鬼」見てきます。ハリーのチケット取り直し。いつにしよーか。。。
映画「あちらにいる鬼」十一日に公開 主演・寺島しのぶさん 瀬戸内さんが乗り移ったよう:東京新聞 TOKYO Web
すずめの戸締まり、観に行きたい。
ワンピースもも一回観に行きたいかも?(まだやってる?)
あちらにいる鬼も観たい。
ほかは何かいい映画あるかね。
明日は雨予報☔だし、映画でも観ようと思い、「すずめの戸締まり」と「あちらにいる鬼」のどちらにしようか迷って、結局どちらも予約してしまった😅
あちらにいる鬼…寺島しのぶ&トヨエツ&広末涼子…て、めちゃめちゃ濃いやんねっ‼️
















































