教育と愛国 インタビュー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
BSTBSで放送された『教育と愛国』。革命家や百姓一揆を称揚する左翼の教科書に反対した首長にインタビューして居た。その首長が参加する保守系首長の会合にもカメラは入り込んで居て、中山市長をしつかり映して居た。中山市長にはそんな左翼共に負けずに町政の推進そして辺境防衛への協力を望みたい。 x.com/YaeyamaNippou/…
政治が教育現場を圧迫する驚きの実態 | この20年政治介入を受け続けた教育現場の実態を描いた「教育と愛国」が全国公開。斉加尚代監督にインタビュー|ゲスト:斉加尚代(5/13) @politasjp youtube.com/watch?v=BbF723… - 斉加尚代(毎日放送 ドキュメンタリー担当ディレクター) 津田大介(MC
異なる立場の人を訪ね真摯なインタビューを記録したドキュメンタリー「教育と愛国」斉加尚代監督のことば、いま必要なのは対話 「教育に対する政治の急接近に危険性を感じ、切羽詰まる思いで映画を作った。本作にカタルシスも正解もない。あるのは、語り出してほしいという願いだけだ」
知らなかったけど、伊藤隆氏お亡くなりになっていたのか。映画『教育と愛国』中のインタビューで「歴史から学ぶ必要はない」とぶち上げていたのが印象的だったな。 x.com/chukoshinsho/s…
@ashitawawatashiこれは秀作。内容もさることながら、地道に関係者のインタビューを拾い上げていく愚直なまでの手法は見る人を圧倒する。ドキュメンタリーのお手本のような作品で、斉加尚代監督の「教育と愛国」と並ぶ秀作です。
映画「教育と愛国」のインタビューで、「歴史から学ぶ必要はない」と発言していた恐るべき「学ばない学者」ですね。その意思を次ぐ弟子がいませんように。 x.com/mittan0418/sta…
実に深みと重みのあるインタビュー。氏の事は「高名な歴史家でありながら何故か晩年右旋回した残念な方」程度の印象+「教育と愛国」関連の認識した無かったので、己の知見の浅さを恥じ入るばかり。 x.com/reichsneet/sta…
思想信条は真逆だし、その見解には承服しかねるものも多々あった。が、映画「教育と愛国」で、斉加尚代監督のインタビューに真摯に応じる姿は、普段は「憂国の士」を気取っているくせに、批判的な取材からは逃げ回るニセモノ、卑怯モノばかりの中で、さすがは本物の「保守の論客」だと感じ入った。合掌 x.com/biriksk/status…
育鵬社版歴史教科書の執筆者として、ドキュメンタリー映画『教育と愛国』でインタビューに応じた伊藤隆氏が死去。日本近現代史の一次資料を発掘し、オーラルヒストリーの先駆ともなった歴史学者が最晩年に至った境地が口述で遺された。私には理解できない内容だったが。 x.com/asahi/status/1… pic.x.com/odkmsgiktu
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教育と愛国
大阪市立小学校、「現場から市長に向けて声をあげた校長先生」の奮闘~公教育のあるべき姿を問い続ける 映画『教育と愛国』にも出演した久保敬校長へのインタビュー|2024/04/06 時事オピニオン | 情報・知識&オピニオン imidas - イミダス imidas.jp/jijikaitai/f-4…
@JcpJcpnara平井先生はドキュメンタリー「教育と愛国」で斉加尚代監督からインタビューを受けた現場の社会科の先生です。最近、何かとネットやメディアで「日本はすごい」と強調され、喧伝されていることに違和感(嫌悪感)を感じます。それを子どもらに押し付ける教育には恐怖しかない。
加藤陽子氏に対して「教育と愛国」で思いを述べていた伊藤隆氏のインタビュー おもしろいな、と思いました WGIPありきの歴史観なんですね bunshun.jp/articles/-/446…
5⃣ 映画『教育と愛国』(2022年) 教科書は、教育はいったい誰のものなのか……。歴史の記述をきっかけに倒産に追い込まれた大手教科書出版社の元編集者や、保守系の政治家が薦める教科書の執筆者などへのインタビュー、新しく採用が始まった教科書を使う学校や、慰安婦問題など加害の歴史を教える教師
政治が教育現場を圧迫する驚きの実態 | この20年政治介入を受け続けた教育現場の実態を描いた「教育と愛国」が全国公開。斉加尚代監督にインタビュー... youtube.com/live/BbF723Ypv… @YouTubeより
橋下徹氏(当時の大阪市長)の囲み取材で質問をし、バッシングを受けた記者(映画『教育と愛国』の監督)へのインタビュー。これは今、もう一度読みたい。 声の出しにくい当事者の代わりに前に出る ジャーナリスト・ドキュメンタリー監督・斉加尚代 dot.asahi.com/articles/-/1932
@kyoko2023 平井さん、教育者として慰安婦問題にか関わっているわっている方ですが、映画『教育と愛国』でインタビューをうけていて、政府からどれだけ圧をかけられたかを語ってくれています。ひどいものです。
昨夜は、フォトジャーナリスト安田菜津紀さんと映画「教育と愛国」監督の斉加尚代さんトークライブ@梅田Lateralへ!
映画内のインタビューに出てくる「ちゃんとした日本人を作る」ことを目指す教育、そこに進むと取りこぼされるルーツの子ども達がいることを、もっと知らせていきたいと思いました。→
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教育と愛国
妖怪の孫みた!
かなりキャッチーでポップに作っちゃってるなーって思ったけど全体通すと印象は結構変わる映画だと思った。教育と愛国よりもポップでインタビューよりも当時の映像媒体のが多めの印象。
安倍晋三もそうだけど岸信介がめっちゃ出てくる。妖怪だから。
何故か仁藤さんもガッツリ写ってた
続き
【昨日発売の「AERA」の「現代の肖像」でも『教育と愛国』斉加尚代さんの特集のようです。
現代の肖像 斉加尚代 ●ジャーナリスト・ドキュメンタリー監督/木村元彦
世界 2023年4月号(岩波書店)でも、インタビュー記事が。
】
「インタビュー:斉加尚代「映画『教育と愛国』と共に全国を尋ねて」(『世界』2023年4月号、岩波書店)を読了。話題の映画『教育と愛国』の反響から、現在の教育と社会のあり方を考察する優れたインタビューです。ぜひお読みください。
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教育と愛国
雑誌『世界』2023年4月号を読む。
特集「学校息苦しさからの脱却」が非常に良い。特に斉加尚代さんへのインタビュー記事「映画『教育と愛国』と共に全国を訪ねて」が印象的。この映画を見た高校生の感想を読み、自己肯定感を自分自身の学びから得られる未来を夢想した。
映画『教育と愛国』や『何が記者を殺すのかーー大阪発ドキュメンタリーの現場から』(集英社新書)の斉加尚代さんのインタビュー。「教育は誰のために、何のためにあるのかを問い直さなければいけないと思っています。」
斉加尚代「映画『教育と愛国』と共に全国を訪ねて」
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教育と愛国
「教育と愛国」観てきたけど、新しい歴史教科書作る会系の伊藤隆へのインタビューが、あまりに象徴的だった。伊藤は「歴史から学ぶことはない」と答えた後「いい日本人を作るってどう言う意味ですか?」ていうインタビュアーの問いに「…左翼でないこと」と。本邦政治家が考えてるのこれかーとなった。
『教育と愛国』でいちばんヤバかったのは、歴史学者・伊藤隆のインタビュー。
@akisa341 先程の画像は映画「教育と愛国」でインタビューに答えてる場面です。
唖然としました。
@YONAOSHIIKKI1 東大の名誉教授の伊藤タダシ氏は映画教育と愛国の中のインタビューでちゃんとした日本人を造らないといけないと言った。ちゃんとしたとは?との問いに左翼じゃない。と答えた
防府市といえば、たまたま3ヶ月前のしんぶん赤旗10月20日付で紹介されたJCJ大賞受賞の「教育と愛国」に松浦市長インタビューがある
読みもせず依頼されただけで抗議ハガキを送り付け「教育再生」を唱える方
子供が犠牲で無い事を願うのみ
書籍になった「何が記者を殺すのか」
杉田先生も重要な章を
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教育と愛国
斉加尚代『教育と愛国』
教科書問題を通し、政治家や活動家が教育や国をどうしようとしているのかを、インタビューを積み重ね炙り出す力作。ロジックだけでなく物語としてのナラティブを丁寧に語り紡ぐ必要性を思わされた。統一教会問題を経た今、改めて考えるべきと感じる。
映画『教育と愛国』。
森友学園の籠池泰典がインタビューで登場して、「第一次安倍政権と第二次安倍政権はジキルとハイドくらい違いがある」旨を話したが、愛国を強調していた安倍元首相と統一教会とのつながりが広く知られるようになった今からみて、予言めいた指摘であった。
政治が教育現場を圧迫する驚きの実態 | この20年政治介入を受け続けた教育現場の実態を描いた「教育と愛国」が全国公開。斉加尚代監督にインタビュー... @YouTubeより
政治が教育現場を圧迫する驚きの実態 | この20年政治介入を受け続けた教育現場の実態を描いた「教育と愛国」が全国公開。斉加尚代監督にインタビュー... https://t.co/q6t9PpWT2j @YouTubeより
【メディア掲載情報】
8/10・25合併号の「女のしんぶん」に斉加監督のインタビュー記事が掲載されております✨ぜひ手に取ってお読みいただければ
#教育と愛国 https://t.co/nrUoNBL0oW
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教育と愛国
教育と愛国の東大名誉教授のインタビューだけでも地上波で流れてほしいな。あれは本当に凄まじいインタビューだったので必見ですよ。本当に笑ってしまう。歴史を学ぶ必要は~、ってところが多くの人に目撃してもらいたい!
教育と愛国
観てきました!これは本当に面白いドキュメンタリー映画ですよ。教育への政治介入がこんなに行われているとは驚き。一番笑ったところは、東大名誉教授のインタビューです。このインタビューを見るために映画いくのもひとつですよ♪本当にあれはコントじゃないのか?(^^; #教育と愛国 https://t.co/7ZTJ3p8YHR
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教育と愛国
教育と愛国昨日観に行けてよかったので観れる人は是非〜。作中インタビューの中で繰り返される「反日じゃない人間を育てる」とか「日本人としての誇り」とかのフレーズにおける「日本」ってなんなんなんなんなのか全然わかんなくてふわ〜っとしたまま語ってる人たちがいっぱい出てきてぞわ〜ってする https://t.co/dL1M8ieaCN
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教育と愛国
籠池さんは教育と愛国でインタビュー受けてたな〜
すごい見応えあった
東大名誉教授 伊藤隆氏のインタビューの時、自分も含め劇場に失笑が漏れた。2回ともだ。盲信するかのように、余りにも真剣に、何かを思い込んでいる人の言動は可笑しいもので、まるでホラー映画という評もある #教育と愛国 だが(確かに怖さで寒気さえする)けど、あそこは失笑しかなく、凍りついた。 https://t.co/7gDDF53kOG
@rao_rug #ポリタスTV の斉加さんの会は良かったです。本編もちゃんと見ないと。
政治が教育現場を圧迫する驚きの実態 | この20年政治介入を受け続けた教育現場の実態を描いた「教育と愛国」が全国公開。斉加尚代監督にインタビュー... https://t.co/yk6OBB9uGp @YouTubeより
元町映画館にて「教育と愛国」鑑賞。
ポリタスTVの斉加尚代監督インタビューから2ヶ月。寧ろ今この時期に鑑賞出来て良かった。
「日本教育再生機構」主催のタウンミーティング(2012年)で安倍元首相と松井府知事(当時)が発言する場面にも釘付け。歴史の検証って大事。
https://t.co/8KA0pCy4Kh
この動画観て、映画「主戦場」に出てきた何ちゃら会議のトップとか、同じく映画「教育と愛国」の名誉教授のインタビューとか思い出した
→えっ、この人が親玉?マジ?うそぉーん! https://t.co/Yj0CfCgYdG
遅ればせながら映画『#教育と愛国』を観ました。この国はどうなってしまうのか、背筋がゾワゾワ。秀逸なのが歴史を書き換える側へのインタビューで、彼らの言葉と認識の空虚なこと! 不都合な言葉を閣議決定で狩り研究者まで攻撃。平井美津子さんが説く「歴史を学ぶ意味」が迫ってくる衝撃作でした。 https://t.co/xVmajMjZbM
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教育と愛国
「教育と愛国」、インタビューを受けている右翼頭空っぽおぢさんに対してインタビュアーの女性が呆れて言葉を失って「ハ、ハァ…」としか相槌が打てなくなってるのが爆笑ポイントでした オモロ…オモロくねーよ!!!!!悔い改めよ!!!!!
『教育と愛国』@kyoiku_aikoku 映画を観てきました。
学校現場の実態を抜きに、教科書記述や授業そのものへの政治介入に向かう経緯がインタビューも通してよく理解できる内容でした。
大阪の場面も多く、問題と指摘し不採択を迫る側の話も並行して取材されてたのは良かった。
日本は教育の危機やな。 https://t.co/vplJlLnFln
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