教育と愛国 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
昨夜は、フォトジャーナリスト安田菜津紀さんと映画「教育と愛国」監督の斉加尚代さんトークライブ@梅田Lateralへ!
映画内のインタビューに出てくる「ちゃんとした日本人を作る」ことを目指す教育、そこに進むと取りこぼされるルーツの子ども達がいることを、もっと知らせていきたいと思いました。→
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教育と愛国
「道徳」の授業を見学し、胸がザワザワしてしまったお話。
ドキュメンタリー映画「教育と愛国」を思い出しました。
『教育と愛国』
斉加尚代監督
アルゼンチン
BAFICI (ブエノスアイレス国際インディペンデント映画祭)
“現地の観客からどっと笑いが起きたシーン”
“杉田水脈議員「33万円賠償命令」に思うこと”
など
日本映画専門チャンネルのドキュメンタリー特集に『東京クルド』と『教育と愛国』放送があるぞ
映画「教育と愛国」で出て来たクレームみたいだな。
>>映画「教育と愛国」斉加尚代監督と宇都宮健児が対談 >>
映画『教育と愛国』@kyoiku_aikoku
2022年 監督:斉加尚代
公式サイト
*自主上映会、自主上映会の申込みは、公式サイトのページの下部にあります
予告編
ふたりの対談が始まりました。
斉加尚代さん 映画「教育と愛国」 @kyoiku_aikoku 監督
×
宇都宮けんじ @utsunomiyakenji
「教育と亡国~何が民主主義を殺すのか~」
最初は映画「教育と愛国」 @kyoiku_aikoku の監督 、斉加尚代さんのトーク。
「教育と亡国~何が民主主義を殺すのか~」斉加尚代× 宇都宮けんじ
映画『教育と愛国』
【6/2・3 『教育と愛国』上映会実施】
予約をお断りせざるを得ないほどお申込みの多かった上映会でした。悪天候のため急きょご来場いただけなかった方もいらっしゃいましたが、両日とも開催でき、多くの方にこの映画を見ていただくことができました。
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教育と愛国
未見の方はぜひ!
〜6/4(日)開催|映画「教育と愛国~教科書でいま何が起きているのか」上映会&斉加尚代監督トークイベント |新開地アートひろば
<はなし抄>教育は誰のためにあるのか、語り合って 映画「教育と愛国」の監督・斉加尚代さん:北海道新聞デジタル
教育は誰のためにあるのか…
私が教育の取材にこだわるのは、
戦争を体験した先生たちが口をそろえて
「戦争は教室から始まる」と
言っていたからですと
<はなし抄>教育は誰のためにあるのか、語り合って 映画「教育と愛国」の監督・斉加尚代さん:北海道新聞デジタル
■1年前のブログ 『●『教育と愛国』《危うさに気づいた…。監督で毎日放送の斉加尚代さんは、ゆがむ教育現場のリアルを伝え「教科書は誰のものか」を問う》』/「…【「教育は普遍的価値で独立を担保すべき」 テレビディレクターが映画「教育と愛国」に込めた思い】」()
歴史と教育。教科書問題から学術会議問題。 歴史に学ばず、現実感の無い輩でつくられる教育> 教育と愛国|日本映画専門チャンネル
教育と愛国|日本映画・邦画を見るなら日本映画専門チャンネル
2023年6月27日(火)放送
» 教育と愛国|日本映画・邦画を見るなら日本映画専門チャンネル
@akasakaromantei ぜひチャンスがあったら映画「教育と愛国」をご覧になって下さい。自民党の教育に介入してくる様を見ていると本当に怖いです。
学校は、変な校則や、いじめがなくなって、
威圧的な教員がいなくなれば
純粋に勉強するための場所になるかな。
教科書作成に、カルトや政府の圧力等が
介入してるっぽい(映画「教育と愛国」見て思った)
けど、授業の細かい進め方には、アメリカとか介入してんのかな?
なぜ飛び級がないのか…。
いつになるか分かりませんが、それほど遠くないだろう衆院選前には 少なくとも
「教育と愛国」
「主戦場」
「妖怪の孫」
「パンケーキを毒見する」
「新聞記者」
を鑑賞しておくことを お勧め致します🙇🏻♂️
歴史修正主義者たち。その協働の様子は映画「教育と愛国」で拝見しました。
戦争で負けた国の本や記録が焼かれ、教科書で違う知識を植え付ければ、過去の事を知らない国民が大多数になるから、現在の常識がどれだけ事実なのかは不明。それに、教科書作りにカルトな宗教が介入して、教育に圧力がかかってたら(映画「教育と愛国」オススメ)、尚更、常識は一旦疑うのが無難かも
斉加尚代監督「教育と愛国」@日本映画専門チャンネル録画鑑賞
安倍晋三による教育基本法の改変、政府による教科書への政治介入、自虐史観の名の下に歴史改竄をする内向きで自己満足で程度の低い修正主義者たちによる暴力的な圧力。教科書問題から見える日本劣化の要因を顕在化させたドキュメンタリー。
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教育と愛国
スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム
355
カモン カモン
FLEE フリー
教育と愛国
SING/シング: ネクストステージ
メタモルフォーゼの縁側
バッドガイズ
秘密の森の、その向こう
スーパー30 アーナンド先生の教室
(順不同・74本鑑賞)
何気なく「いい映画ないかな?」と検索したら、今日19時30分から映画版の「#教育と愛国」が、ケーブルテレビの「日本映画専門チャンネルで放送されることに気がつきました。上映中は映画まで行けなかったので、今日テレビで観ようと思います。
映画『教育と愛国』の監督で毎日放送ディレクターの斉加尚代が浦添市憲法集会で講演。「ブエノスアイレスで上映したところ熱烈に受け入れられた。」
憲法集会宣言「世界中の市民は平和を求めている。武力によらない解決を目指そう」
5/3水曜。ゴールデンウィークの休みを使って未就学児っぽい子供連れて親子4人で観る映画として『教育と愛国』は正解だったのだろうか……?
それはそれとして、歴史教科書の選定に映画にも出ていた日本会議だけでなく統一教会とか創価学会とかの宗教の影響が大きいんだろうなと見直して改めて思った。
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教育と愛国
今日は十三で「ハマのドン」を鑑賞し、松原文枝監督と「教育と愛国」の斉加尚代監督のトークショーに参加。この映画の主役は藤木さんではなく市民の皆さんである事を強調されていました。大阪も問題が山積みのまま、カジノ業者も未だ正式認可として考えていない現在、カジノはまだ止められます!
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教育と愛国
今日は十三で「ハマのドン」を観て監督の松原文枝と「教育と愛国」の斉加尚代監督のトークショーに参加しました。この映画の主役は藤木さんではなく市民の皆さんである事を強調されていました。大阪も問題が山積みのまま、カジノ業者も未だ正式認可として考えていない現在、カジノはまだ止められます!
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教育と愛国
» 教育と愛国|日本映画・邦画を見るなら日本映画専門チャンネル
2023年5月9日
(火)19:30
2023年5月26日(金)
色々と残念なラインナップではあるw
久米宏
(元テレビ司会者)
鎌仲ひとみ
(映像作家)
星野博美
(作家)
前川喜平
(元文部科学事務次官)
奥谷禮子
(ザ・アール創業者)
森達也
(映画監督)
金平茂紀
(ジャーナリスト)
望月衣塑子
(「東京新聞」記者)
斉加尚代
(映画『教育と愛国』
教育と愛国は素晴らしいドキュメンタリーでしたけど、 映画版はまだ未見(テレビ版は酷かった)カネ出して見た方が良いのだろうか...
『妖怪の孫』毎回スターサンズの映画は二度と見ねえ!となるんだけど、やっぱり今回も無理!!となった(学べ)。『主戦場』でも『教育と愛国』でも変なことを言う人たちに普通に喋らせればおかしさは充分に伝わるのに、どうしてあんな底の浅いアニメとか演出(運転講習ビデオっぽい)を使うのかなぁ?
映画監督ニュース
「教育と愛国」の映画監督が講演 13日大阪で /兵庫 - 毎日新聞
【白井聡 ニッポンの正体】~映画 「教育と愛国」 から考える~ 歴史を私物化する“愛国者” @YouTubeより
教育と愛国を観た人はこれも読むべき。
本当に怖い。
現在、シアタードーナツでは
カメジローと
教育と愛国も上映しています。
違うように見えるけど、根底にあるものは全部共通していると思う。
3作品とも5月17日まで。
映画「教育と愛国」
@0IZGDmcxki9317 @nakano0316 @NW5T8Ez1HuTysO0 洗脳は私たちが思っているより、強力なものであると実感しています。さらに小学校から教育に洗脳が入り込んでいます。地方の自民党が強いところでは自民党色の強い教科書に変えられています。大人だけでなく、子どものころから洗脳されてしまうのだと、映画「教育と愛国」を観て、将来を憂えています。
【白井聡 ニッポンの正体】~映画 「教育と愛国」 から考える~ 歴史を私物化する“愛国者” @YouTubeより
遅まきながら「教育と愛国」を観た。
ほぼ予想していた内容だったが、今いかに国家が教育に介入しているかを改めて痛感する。こういう教育を受けた子供たちが大人になったらどうなるか、思わず身震いする…被害者は子供たち。これが続けば「絶望」しかない…
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教育と愛国
【4/18(火)上映スケジュール】〈開館時間 11:30〉
11:50|ワース 命の値段
12:10|あつい胸さわぎ
14:15|人形たち ~Dear Dolls/Bird Woman ★舞台挨拶
14:30|教育と愛国
16:45|「生きる」 大川小学校 津波裁判を闘った人たち
16:50|妖怪の孫
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教育と愛国
【4/17(月)上映スケジュール】〈開館時間 11:30〉
11:50|ワース 命の値段
12:10|あつい胸さわぎ
14:15|人形たち ~Dear Dolls/Bird Woman(★上映後 舞台挨拶予定)
14:30|教育と愛国
16:45|「生きる」 大川小学校 津波裁判を闘った人たち
16:50|妖怪の孫
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教育と愛国
妖怪の孫みた!
かなりキャッチーでポップに作っちゃってるなーって思ったけど全体通すと印象は結構変わる映画だと思った。教育と愛国よりもポップでインタビューよりも当時の映像媒体のが多めの印象。
安倍晋三もそうだけど岸信介がめっちゃ出てくる。妖怪だから。
何故か仁藤さんもガッツリ写ってた
「教育と愛国」@横浜シネマリン。このドキュメンタリー映画の「見どころ」は多々あれど、非常に印象に残ったのが斉加尚代監督が伊藤隆東大名誉教授にインタビューするシーン。斉加監督の「歴史から学ぶ必要はないのか?」の問い対する返答での「衝撃的な」発言内容もさながら、その発言中の伊藤氏の
進んでいることがよくわかる。そのような状況であるからこそ「教育と愛国」は続編というよりシリーズ化して欲しいと思った。本作のようなドキュメンタリー映画が上映されなくなってしまった時はまさに日本は総戦力体制に入ってしまい子供たちは国の「資源」とされてしまったということだろう。
「教育と愛国」④教育基本法がこのように捻じ曲げられてしまった今、これがまともに是正される可能性は極めて低い。だからこそこんな危険な条項が加えられようとする際にメディアが問題点を指摘し危険性を報じていれば斉加監督がこの作品を作る事態にはならなかったのだ。斉加監督を批判するのではなく
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