マイ・ブロークン・マリコ 画像 最新情報まとめ
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映画「マイ・ブロークン・マリコ」
原作既読
永野芽郁さんの熱演の迫力ほんと良かったー!シイノを永野さん色で完全表現してましたねー原作ファンもにっこり。
失われた世界での旅路を描く映画でここまでキレイにまとめあげた点が本作の魅力!
いやしかしシイノとマリコの身長差…神がかってた!
マイ・ブロークン・マリコ、原作をかなり忠実に表現した実写映画。ライティングがよかった。記憶の中のマリコは常に光に照らされているが、シィちゃんが食い止めようとしても止まらない、マリコ自身でさえも、止めようのない不調にいのちが蝕まれていく様がそのまま影として表現されていた
今日観た映画3本
「ドライビング・バニー」
子供に会えない貧困シングルマザー、ツラい(本人にも責任は多々ある)
「プリンセス・ダイアナ」
全世界から興味本位で生活を覗かれる不幸な結婚生活、ツラい
「マイ・ブロークン・マリコ」
ダメな親の下に生まれ育ったマリコの人生、ツラい
マイ・ブロークン・マリコ観てきました。今年の映画トップ3に入ってきた…原作の良さをそのままに実写映画化してた。永野芽郁ちゃんと奈緒ちゃんの役作りが素晴らしく涙無しには観れなかった…いい映画観たなぁ…
『マイ・ブロークン・マリコ』鑑賞。とにかく佐々木告ちゃんの芝居が半端ない。告ちゃん発掘映画ですこれは。本作で既に他の役者を食い散らかしてる雰囲気すらあるし、このまま演技の仕事を続けていくなら数年後には確実に跳ねてると思う。跳ねてくれ。跳ねてなくても僕は今から激烈に推していきます。
「マイ・ブロークン・マリコ」鑑賞。
覆せない喪失の先、無力で無軌道な鎮魂。追憶と激情が明滅する、今は亡き親友の遺骨との旅。募る後悔に狂奔するシイノの姿を、緩急激しくエモーショナルに再現した永野芽郁の演技が迫真でした。昨今の"喪失と再生"を描く物語の中で最も荒く、そして儚い作品です。
【 FUN!FUN! シネルフレ 】
今日の映画作品は~🎶
「プリンセス・ダイアナ」
「マイ・ブロークン・マリコ」
「NOBODY KNOWS
チャーリー・バワーズ-発明中毒篇-」
の3本です📽️
映画の曲も流れるので是非お聴きください👂
🔼映画のレビューが載ってるよ!!
【マイ・ブロークン・マリコ】原作コミックをかなり忠実に映画化していた。親友の遺骨を強奪することからスタートする死者との対話。コミックはある程度誇張された演出でも入り込めたんだけど、それを忠実に実写でやられると引いてしまう箇所がある一方で、アレンジが上手いと思える所もあった。
マイ・ブロークン・マリコ、見てきた。自分でもどうしてなのかどういう感情なのか分からないのだけど、ど頭からずうっと泣きっぱなし。ハンカチあってもマスクがびしょびしょ。地元の景色だ!と喜ぶ暇もない、感情の熱量がものすごい作品でした。苦しかった。入口でいただいたマップは嬉しかったな☺️
本日の映画『マイ・ブロークン・マリコ』@地元のシネコンに劇場入りしました。平庫ワカのコミック原作を、永野芽郁主演、タナダユキ監督で実写化。死んだ親友の遺骨を奪って逃げる女の話。百合……というか、シスターフッドものだそうで、原作は未読なんですが、さて、どうかな。
映画『マイ・ブロークン・マリコ』
今年またまたとんでもない大傑作に出会えました!
僕のなかで今年の主演女優賞は永野芽郁さんに決定です!
シイちゃんとマリコの切なくも温かいやりとりに泣き、いなくなった人に会える方法にはハッとさせられました。
笑い所も完璧!
パンフレットに全文掲載されている企画書とともに提出された「タナダ監督が平庫先生・原作出版社へ向けた手紙」。この衝動と憤りと決意の文面とインタビューを読むと、つくづくタナダユキ監督が撮ってくれてよかったなぁ、と思う。『マイ・ブロークン・マリコ』今年ベストの1本。
映画「マイ・ブロークン・マリコ」感想考察レビュー【永野芽郁・奈緒・窪田正孝】
「マイ・ブロークン・マリコ」鑑賞。
割と勢いのある大味な作品に感じたが、2人の複雑な関係性や"女性が生きづらい社会"もよく描かれていた。
90無いのに一つ一つのシーンにじっくり尺を使っていたなど、一冊完結原作と映画の相性のよさを感じた。
マイ・ブロークン・マリコ 鑑賞
感想
気迫があふれて口調も意味での作品より荒い永野芽郁さんに圧倒されます!
大切な人を亡くし置いてかれる立場は辛いですが解釈次第で立ち直れる様子は自分も頑張ろうという気になりました。
自分が関わる人々が自分を形成してることがよくわかりました。
『マイ・ブロークン・マリコ』
どちらかといえば原作がシイノとマリコの個の物語に特化しているのに対して、映画は「生まれながらの格差問題」を強く感じさせる。そういう意味では小さな物語と大きな物語が交錯する映画の方がスケール感はあるかもしれない。僅かだが結果としては素晴らしい改変…
昨日は爆睡してしまったので今日こそは...!というわけで、朝から映画館に引きこもり☺️✨銀英伝の秋が始まって嬉しいし、マイ・ブロークン・マリコも良かった...(美味しかったラーメンを添えて)
【
永野芽郁さん主演映画「マイ・ブロークン・マリコ」シネマシティにて上映中🥰劇中にシネマシティも登場するようですよ😲‼エンディング・テーマには監督のたっての希望で、the ピーズの「生きのばし」が使われています‼
『マイ・ブロークン・マリコ』舞台挨拶、原作の中心にあるものを、子役を含め役者が大事に両手で受け取ったのが分かる素晴らしい演技で、呪い/愛情の表裏一体が見事にスクリーンに映し出されていた。台詞を絞ったことで、その良さが更に引き出されていたのも印象的。人と繋がることに億劫な人に届け!
映画「マイ・ブロークン・マリコ」この一場面だけで興味津々。親友の遺骨を奪い「まりがおか岬」を目指すロード・ムービー。永野芽郁と奈緒かぁ。あら?朝ドラの・・・。
『マイ・ブロークン・マリコ』鑑賞後、マリコがシィちゃんへの最後の手紙の内容を考えながら、有楽町に移動してのランチは、何故か食べたくなった黒酢すぶたランチの餃子プラスをいただくの巻😋
芽郁ちゃんインスタライブありがと〜😭
昨日芽郁ちゃんが映画見に行った時前にテルちゃんと前原さんいて後ろに整体の先生居た話おもしろい笑笑
#永野芽郁
#マイ・ブロークン・マリコ
「マイ・ブロークン・マリコ」観た。
主演含めたメインキャスト三人の演技と存在感が素晴らしすぎた。原作の雰囲気をしっかりと保ったまま、実写映像化ならではの良さもプラスされていたと思う。原作好きな人は映画館へ今すぐGOだよ!
映画「マイ・ブロークン・マリコ」観てきました
簡単な感想はフィルマークスに載せました
映画『マイ・ブロークン・マリコ』のレビューを書きました!
[マイ・ブロークン・マリコ]鑑賞しました。
観る前は、永野芽郁さん、奈緒さん配役逆の方が良くない?って思ってたけど、これが正解でした、すみませんww
『マイ・ブロークン・マリコ』観た。
原作を忠実になぞりながら、映画で追加してる部分(市バス内でのアレや歯ブラシのシーン等)が凄く綺麗に物語を補完していて、物語で泣いているのに作り手の愛に更に泣かされた。
部屋の中でDr.マーチン履いて遺骨に向き合う永野芽郁さんが完全にシイちゃんで…😭
「マイ・ブロークン・マリコ」の劇中でシイノが行った映画館に見覚えがありすぎて。エンドロールでロケ地がシネマシティと知ってやっぱり!!ってなりました。帰りのエスカレーターで思わず「シイノが降りてきたエスカレーターだ!!!」みたいに興奮して写真を撮ってしまった。
地元映画館で『マイ・ブロークン・マリコ』を観た。良い映画化だった。
原作好き過ぎて開幕から少し泣いていたのだけど、永野芽郁の日常芝居にハラハラさせられて、しかし絶叫芝居で取り返す感じ。原作通りの流れ。総じて良かったです。
パンフはシナリオ決定稿収録で豪華でした!買いです。
『マイ・ブロークン・マリコ』良かった…原作読み直して、もっかい行こ。
(観てくと永野芽郁、自分の中でホントにシイノになってった‼︎凄い︎…)
死んだ片割れを抱え、交わされなかった言葉を交わしながら進む二人旅。マリコとシイノの関係を強調してたのもあって原作の理解も深まった気がする。
マイ・ブロークン・マリコを鑑賞
これは映画館で見るべきじゃない…
辛くて涙が止まらなすぎて…
嗚咽我慢大会
マリコがもろくて痛くて直視出来んくて画面の端をずっと見てた…
私はマリコにとってそんなものだったのか…私を置いていくなんて…
思ってくれる友達さえいない私って…
死にたくなった
『マイ・ブロークン・マリコ』観てきました。
撮る側、演じる側の丁寧な補強によって、下手したら原作以上に強粘度の関係性を見せつけられるという。
原作履修済でも尚、鮮烈に映る。
堪らない映画でした、、、
「マイ・ブロークン・マリコ」を立川シネマシティ シネマ・ツーd studio鑑賞終了!漫画原作の映画化作品。重い現実と流されていく日常。等身大で親友の死を乗り越えていく姿が丁寧に紡がれている。主役二人が素晴らしく、余韻を残す作り方も好みでした。
タナダユキ『マイ・ブロークン・マリコ』契約も報酬もない、友情という曖昧な関係の限界を想う。いつかしたあてどない約束のこと。隣にいるから見えるあなたの横顔の角度のこと。そういう映画だと思った。大事にしたいと思った。















































