マイ・ブロークン・マリコ 最新情報まとめ
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マイ・ブロークン・マリコ漫画すっごい良かったから映画もみたいな
今日はずーっと観たかった映画『マイ・ブロークン・マリコ』を鑑賞!
永野芽郁ちゃんと奈緒ちゃんの迫真の演技は想像以上に凄かった~
内容としては終始重い感じだったけど、最後の芽郁ちゃんの表情で少し救われたかな。
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マイ・ブロークン・マリコ
映画『マイ・ブロークン・マリコ』のレビューを書きました!
久々の映画の日!
マイ・ブロークン・マリコ
原作が好きで見に行ってみたら、映画も良くて、1人ボロ泣きでした。
マリコ..シィちゃん..
マイ・ブロークン・マリコ、映画観に行かなきゃな。
連休中に見たかった映画2本見れて満足🎥『七人の秘書』はドラマさながらの痛快感に加えて映画ならではのスケールが合わさって面白かった!『マイ・ブロークン・マリコ』は永野芽郁の新境地が垣間見えたし、何より窪田正孝との掛け合いがさすがだった。
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マイ・ブロークン・マリコ
『マイ・ブロークン・マリコ』
AC新百合ヶ丘
漫画的で、映画的、でも現実的
優しいだけじゃなんともならない現実
逃避行、そこでも壁にあたる
叫ぶシーンでびっくりしちゃった
ホラーのジャンプスケアでもビビらないのに
ラストの"あえて"は好き
そこは観客に委ねて正解
佐々木告さん、売れます
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マイ・ブロークン・マリコ
マイ・ブロークン・マリコ
オリジナル盛らずに6、70分くらいの映画になってたらもっと良かったんだろうけど商業映画でそれはむずかしかろう
それでも85分という尺は見やすいのでありがたい
短い映画が好きだ
「マイ・ブロークン・マリコ」観た。自殺した親友マリコの遺骨を、彼女を虐待し追い詰めた父から奪取した会社員シイノが、遺骨と共に旅に出るロードムービー。
永野芽郁演じるシイノは勇気と活力が溢れた魅力的な人物で、ズンと暗くなり得る題材を支える骨子となり、作品の陰陽のバランスを保っていた
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マイ・ブロークン・マリコ
マイ・ブロークン・マリコ
すごい良かった。全く無駄なくかつ原作を愛してくれた強火ヲタク製作陣で固められて生まれた映画だったので見てほしさ。パンフは買った方がいい。
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マイ・ブロークン・マリコ
「マイ・ブロークン・マリコ」パンフも素晴らしい。とにかく内容が濃い!読むところがたくさん(大事!)シナリオまで!
タナダユキ監督の、映画化についての言葉に涙してしまう。
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マイ・ブロークン・マリコ
マイ・ブロークン・マリコのロケ地は青森県八戸市
県庁所在地一極集中の県は多いし、福岡や静岡は大きな都市圏が2つに分かれてるけど、青森は福島みたいに3つに分かれてる
八戸はその一角。
同じく一角を占める弘前市は、コンデ・コマやパンクラス船木の出身地(ヒクソン戦のリングアナが言ってた)
今日はひとりで『マイ・ブロークン・マリコ』を観た。
地元がロケ地になってると聞いて観てきた「マイ・ブロークン・マリコ」。
とてもよかった。静かに死の空気がまとわりついてるような中、がっついて食事をするシイノはあらがってるようにみえた。
ほんと、いい作品だった。
マイ・ブロークン・マリコ見てきた。
いい映画だった。
もっかい、原作を読まねば。
『マイ・ブロークン・マリコ』見た。漫画と実写映画をうまく翻案できる人がいなかったんだなという感想。あるいは原作から演出を変えたときの反応がこわかったのかな?独り語りは漫画だから成り立つってところをわかってほしい
マイ・ブロークン・マリコ
たまに見るにはいいかなという作品。
最後は観た人に想像させるのね。
一昨日の金曜日、『マイ・ブロークン・マリコ』と『アイ・アムまきもと』見たんだよ。で、その週の水曜日には『川っぺりムコリッタ』見てたから、つまりさ、先週見た3本の映画がなんと“遺骨三部作”だったという。まあまったくの偶然だったわけでもないんだけどね、その3本ともとても面白かったですね。
「マイ・ブロークン・マリコ」を鑑賞。親友の遺骨と旅するシスターフッド映画。原作が素晴らしかっただけに実写映画はどうかな?と思ったけど原作のテイストを上手く表現しつつ、キャストそれぞれの演技が全体を作り上げていて、室内管弦楽みたいに静かに力強くアンサンブルを奏でている様で感動。
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マイ・ブロークン・マリコ
映画『マイ・ブロークン・マリコ』★★★3.5点。 人は原作と違うと文句を言い、原作通りでも不満を言う。
あっ、書き忘れたけど、映画「マイ・ブロークン・マリコ」のパンフレットは絶対に買った方がいいぞ。映画の決定稿シナリオが丸ごと載ってるしね。お値段以上の価値だよ。あとついでに原作コミックも最高なので→ みんなで読もう!
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マイ・ブロークン・マリコ
『マイ・ブロークン・マリコ』タナダユキ監督インタビュー「第3のキャストとも言えるロケーション」「“いこっちゃん”の存在」
昨日は、裸のムラ→N・P→激怒→マイ・ブロークン・マリコのハシゴだったので、映画体験の充実を覚える一方で、父権的な暴力性に震える一日でもあった。怖いのは、同じ感情が我が身にも宿っていることで、これは常々自覚せねばならないことでもある。
映画『マイ・ブロークン・マリコ』が観たい。FilmarksにClip!
朝から重い映画キメてしまったけど逆になんかすっきりしたかもしれない。
マイ・ブロークン・マリコは原作を是非読んでもらいたい。
「マイ・ブロークン・マリコ」
すごくよかった。
「手を差し伸べた相手に糞尿を浴びせられても、あなたは味方でいれますか?」
ここ最近考えていることにどんぴしゃりな作品。窪田正孝の味が最高!!で、やっぱり「僕の好きな女の子」で衝撃的だった奈緒さん!憑依型の演者さんだ……。
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マイ・ブロークン・マリコ
映画『マイ・ブロークン・マリコ』★★★3.8点。 好みだった。
何が良かったって、電車の中でお弁当食べるシーンがとても良かった。
ご飯を美味しく…
百合、BLまでは行かなくともシスターフッド、ブラザーフッドを扱う作品はどんどん増えて欲しい。とりあえず『マイ・ブロークン・マリコ』を観に行きたい。
映画『マイ・ブロークン・マリコ』鑑賞者限定、ロケ地情報ポストカード配付 | VISIT HACHINOHE | VISITはちのへ観光物産サイト @hachinohe_kanko 今年の7月に蕪島、種差海岸を旅したばかりなのでポストカード嬉しかった
『マイ・ブロークン・マリコ』
タナダユキ監督作品は初めてでしたが、予想通りダメでした。
「マイ・ブロークン・マリコ」の感想→ シイノとマリコ。2人の魂の旅路は、映画でも色褪せることなく、初めて原作マンガを読んだ時と同じように心に突き刺さった。一言で言うと、激エモ。かなり理想的な形の実写映画化だった。
マイ・ブロークン・マリコって原作は良かったけど映画化されてどう仕上がっているのかわからなさすぎるな。こわいものみたさでいっとくか?
「マイ・ブロークン・マリコ」原作漫画を読んだ。描かれていることはほとんど同じだったし、映画のどこが悪いのかはよくわからないけど、そこでは得られなかった衝動的でエモーショナルな感情の高ぶりが凄かった。
映画『マイ・ブロークン・マリコ』★★★★4.2点。 久しぶりに映画観て泣いた.マリコはその境遇から幸せがどんなものなのか分からなかった.彼女にと…
『マイ・ブロークン・マリコ』観ました。ヘラっても良いって思える女友達との関係ってめちゃくちゃ貴重だし、それが仮に共依存であってもあの時乗り越えられたのは互いがいたからだよなぁと思いました。窪田正孝が良かった。ひとりで観るとなんかいい感じの映画でした。
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マイ・ブロークン・マリコ
ふしぎなんだけど
マイ・ブロークン・マリコは鑑賞から時間が経つほど
(あれ……よかったな……)
とふと思い出す映画
マイ・ブロークン・マリコ 「親友の遺骨と旅に出る」という心に刺さる話題作が実写映画化 (神奈川新聞)
【
20.タナダユキ監督<★4.13/8>
5⃣マイ・ブロークン・マリコ(22)🆕
4⃣浜の朝日の嘘つきどもと(21)
4⃣ロマンスドール(20)
4⃣お父さんと伊藤さん(16)
3⃣ロマンス(15)
4⃣四十九日のレシピ(13)
5⃣👍ふがいない僕は空を見た(12)
4⃣百万円と苦虫女(08)
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マイ・ブロークン・マリコ
マイ・ブロークン・マリコ見てきた。
原作だいすき。カフェのシーンのマリコの表情がすごく好き。原作そのまんまと聞いていたけど、多分映画として成り立たせるためにちょくちょく加えられたシーンとかあってそれもいいなと思った。日常に戻っていくシーンとか好き。
「マイ・ブロークン・マリコ」観た。虐待され続けてドン底のマリコも一見姐御肌のシィちゃんも、互いに支え合わないと生きていけない弱い存在なのだろう。臨界点を超えた爆破力は凄かった。最近旅した種差海岸も青い森鉄道も懐かしい
先日、マイ・ブロークン・マリコを見て来ました。
割とおっという間の映画でした。
永野芽郁の迫真の演技、そしてスッキリする様なモヤモヤする様なラストシーンとても考えさせられます。
地獄の花園同様に永野芽郁の演技には圧巻します。
映画「マイ・ブロークン・マリコ」、(漫画ではそうならなかったんだけど)なんでか自分はマリコの立場から、ようは死者の目線から生きた友人を見守るような気持ちで観てしまって、だからとても苦しくて泣いた
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マイ・ブロークン・マリコ
観たかった作品『マイ・ブロークン・マリコ』観てきました🎵
永野芽郁ちゃんがサバサバしてて、可愛い役がおおいイメージだったけど全然雰囲気が違っててめっちゃ良かった‼️
クスって笑える場面もあったけど、シィーちゃんのマリコへの想いに泣けました😭
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マイ・ブロークン・マリコ
『アイ・アム まきもと』と『マイ・ブロークン・マリコ』の遺骨を抱える映画2本はしごしてきた!満足!
『マイ・ブロークン・マリコ』
主演の永野芽郁の感情に任せた身体の躍動感が、煙草を吸う一挙一動がイイ
最後に手紙の中身を見せずに、読んでいる永野芽郁の表情のみで中身を想像させる演出の上品さと粋さがお見事
良い意味で痛々しい感情を吐露する映画だが、大事な部分では語り過ぎないのが粋な映画
マイ・ブロークン・マリコ鑑賞。勝手に逝ってしまった親友への想いがむき出しのまま駆け抜け、誰も寄せ付けない2人の世界や整理できない感情が映画を支配する。永野芽郁や奈緒の新たな一面を切り開いたという意味でも素晴らしい。ただこの物語ならもっと傑作になったのではと思わずにはいられない…。
とても良い映画でした。
最後泣きそうになりました(;_:)
2週続けて骨壺映画でした(先週末は「マイ・ブロークン・マリコ」)。
主演阿部サダヲよりも、脇役の満島ひかり、宮沢りえ、國村隼の方が演技がやはり巧いですね。
満島ひかりと宮沢りえの共演は初めて見た気がします(^^;













































