マイ・ブロークン・マリコ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
マイ・ブロークン・マリコ。
抱きしめたくなる一本。
めっちゃおもろかった!
監督がタナダユキ監督で良かったし、脚本は向井康介さんをむかえて良かった。主演の永野芽郁ちゃんも奈緒ちゃんも見事!
ずば抜けた面白さ!
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マイ・ブロークン・マリコ
『マイ・ブロークン・マリコ』原作未読なので何ともだが、取り敢えず永野芽郁さんの演技がこれまでのイメージ思いっきりぶっ壊しにきてんなあと(奈緒さんにも言えることだが、『半分、青い。』の頃が嘘のよう。まあ、あの作品でも別の意味でアレだった感はするが)。
映画マイ・ブロークン・マリコを見ました。よくわからないシーンがいくつかありました。特に最後の叔母さんからの手紙を読むシーンはどういう意味があったのでしょうか?
『マイ・ブロークン・マリコ』見た。マリコ役の奈緒、いいねえ!!芝居がとてもよかった。
どこでそう感じたか説明しにくいんだけど全体的に舞台っぽい印象。
「『理解のある彼くん/彼女ちゃん』はめったにいないからいると話題になる」「恋愛に向かない人が無理に恋愛すると大変なことになる」映画
『マイ・ブロークン・マリコ』、Twitterだったかで公開されてた原作の第1話を読んでちょっと心に残ってたんだけど、それってもう3年前のことなんだなぁ、と思いながら観てきた。最近はめっきり「"ちょっと前"が一番古い」みたいな感あるけど、テーマとしては3年経っても全然古びてない。
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マイ・ブロークン・マリコ
この監督さんの作品は
良い…
と言わないといけない
風潮(?)が苦手で
観ず嫌いしてました…w
(他にタイミング合う観たいのがなかった…w)
「マイ・ブロークン・マリコ」@ユナイテッドシネマ金沢
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マイ・ブロークン・マリコ
映画『マイ・ブロークン・マリコ』
叫び声に威勢は感じられなかったけど、それも青臭くてよかった
『マイ・ブロークン・マリコ』の残酷さとあたたかさ。映画化ならではの生々しさが伝えるもの(野中モモ)
マイ・ブロークン・マリコ 観てきた
原作コミックが好きやって、この作品はアニメよりも断然実写の方が向いてるなぁと思ってたから実写映画化は嬉しかった👏✨カットされてるシーンとかもあったけど逆に映画にしかないシーンもあったから、それぞれの良さ感じました🚬
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マイ・ブロークン・マリコ
『マイ・ブロークン・マリコ』の残酷さとあたたかさ。映画化ならではの生々しさが伝えるもの | CINRA
みたいみたい
『マイ・ブロークン・マリコ』の残酷さとあたたかさ。映画化ならではの生々しさが伝えるもの | CINRA
映画の感想を書きました。いい映画でした。
映画『マイ・ブロークン・マリコ』感想| @ryujicalweapon
仕事休み。朝から『マイ・ブロークン・マリコ』観てよかった!失くしたものを本当に失くさないために自分を失くさない。永野芽郁演じるシイノトモヨの叫ぶ顔見て、叫ぶ声聞いて、自分は本当に失くしたものはまだないのかもしれないと思った。そしてこの映画が自分に迫るのは、海へ行き、帰るから。→
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マイ・ブロークン・マリコ
フィクションとリアルの境界を飛び越えたガールズムービーの快作『マイ・ブロークン・マリコ』【黒田勇樹のハイパーメディア鑑賞記】 | TOKYO HEADLINE
マジのガチのマジで、とりあえずマジで観て欲しいぐらい面白かった!
こういう描写が出来るのが"映画"だよね!
『マイ・ブロークン・マリコ』、原作にないシーンが幾つか追加されてたけど、どれも自然だったと思う。当然こういう場面もあっただろうな、と思わせられるような。2人の関係のいびつさ、出口のなさが映画ではより強調されていたように思う。
『マイ・ブロークン・マリコ』の残酷さとあたたかさ。映画化ならではの生々しさが伝えるもの | CINRA
マイ・ブロークン・マリコ見に行ってきた。感動した😭色々考えさせられる映画だと思った
映画『マイ・ブロークン・マリコ』
シイノとマリコは間違いなく親友だった。
やさぐれた永野芽郁と壊れていく奈緒から目が離せなかった。
ロケ地は地元。緑がきれいな景色が知られてるが晩秋から初冬の茶色い景色の海がもの悲しい。
映画「マイ・ブロークン・マリコ」
上映中です
今まで見たことない永野芽郁さん
それが見れちゃいます!
これまでの役とはひと味もふた味も違う
人間味が溢れ出した姿に刺さりまくり
ぜひ心の底から感情むき出しで泣いちゃってください
奈緒さんの演じるマリコも圧巻です!
映画『マイ・ブロークン・マリコ』鑑賞。とても良かった。素敵な映画にしてくれてありがとう。
10月5日付デーリー東北文化面、リレーエッセーふみづくえは八戸市の南部菱刺し作家山田友子さんのターンです。突然SNSからメッセージをよこしたインド人の正体は…。種差など八戸周辺でロケが行われた「マイ・ブロークン・マリコ」のシナダユキ監督にインタビューしました。
マイ・ブロークン・マリコの映画、いい映画になってるといいな
水曜朝の公式計量の結果は体重96.2キロ、体温36.7度、血圧173/90、脈は69。
映画マイ・ブロークン・マリコは川っぺりムコリッタに引き続き骨壺モノだった。
ということはアイアムマキモトも骨壺モノらしい。
今、骨壺が来てるのか?
『マイ・ブロークン・マリコ』の残酷さとあたたかさ。映画化ならではの生々しさが伝えるもの(野中モモ) | CINRA
原作:平庫ワカ『マイ・ブロークン・マリコ』KADOKAWA
あー 既出かもだけど、あれだ 今を時めく映画の下げ(ケチ付け)ツイってさ 刺身のアニサキスみたいなもんよな。存在は認めなくてはならないが、食ったらダメ 死ぬ奴。💀 #マイ・ブロークン・マリコ
映画『マイ・ブロークン・マリコ』のレビューを書きました! | Filmarks(ネタバレあり)
てかマイ・ブロークン・マリコ映画化したじゃん絶対観たいんだよね
映画マイ・ブロークン・マリコ、シィちゃんの中学生時代を演じた子がすごく良かったの思い出した
『マイ・ブロークン・マリコ』10/1@ TOHO梅田観。原作知らず永野芽郁主演と云う事で。演出と俳優達の演技に良い意味で観賞中苛々と怒りが沸いてマキオ来なかったらどぅしようと思った。所々で永野ちゃんの愛らしさがしぃちゃんのやさぐれ感の邪魔をしてた。淡々と語るマキオと牛丼描写がお気に入り。
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マイ・ブロークン・マリコ
マイ・ブロークン・マリコ、
良い映画だった!!
間合いとかすごくよかった😊
後、シネマシティでみて、
シネマシティが映画でみれて、
エンドロールにシネマシティの
名前があるのも素敵🎶
下でフライヤーをいただいてたら、
お二人に映画にでてた映画館
ここですか?ってきかれて
嬉しかった🎵
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マイ・ブロークン・マリコ
タナダユキ監督「マイ・ブロークン・マリコ」の作品評。今年は死者への語らいを主題とした作品が多い。今作は虐待サバイバーである友への距離感を掴み損ねていたシイノが彼女の死をもってようやく傷つけることなく会話できる逆説的な関係性が切ない。永野芽郁さんの声がドライでよい。
@mariko_movie
@batmanight 今日観たマイ・ブロークン・マリコ良かったです
マイ・ブロークン・マリコ 第1話 エスケープ / 平庫ワカ 内容は地味な邦画なんだけど、マンガだと見せたいシーンがハッキリしてて良い。
映画『マイ・ブロークン・マリコ』:高校生時代のシイちゃんを永野芽郁が演じてた時には全く違和感なかったのに、
社会人になったシイちゃんを演じてる時には、え?ってなった。
良いも悪いも可愛いらしさが出て原作のちょいくさしてる感が無かった。
『マイ・ブロークン・マリコ』を観たわよ!
めちゃめちゃに面白い。ロードムービー的に描かれる親友の骨壺との逃避行。 象徴的に映る「跳躍」と「水」。役者全員の演技が良い、冒頭で泣いて中盤で泣いて終盤でまた泣いた、米をもりもり食いたくなる映画。食べることは「生」。
映画『マイ・ブロークン・マリコ』:主演が永野芽郁だったけど、、
正直あんまりハマってなかったなぁ。。
当人が上手くないというわけでは無く、漫画のシイちゃん感が最後まで無くイメージとリンクしていかなかった。。
映画『マイ・ブロークン・マリコ』:幼い頃の2人を演じた子らがとっても良くて、謎の男役の窪田君もすごく良かった!
奈緒の病んでしまったマリコもこれ以上無く良かった。
実写映画『マイ・ブロークン・マリコ』、原作のように最初から最後まで死んでしまった女の事を考えて進むしかない女の話をずっとしてるので、改編によって男女要素が入り込まないか不安に思った人は安心して欲しい
「マイ・ブロークン・マリコ」、漫画は作者の作風=描かれてる世界そのものが何というか古風なのでシイノだけじゃなくマキオなども古臭い言葉遣いをしておかしくないわけだけど、生身の人間が演じてる映画ではやっぱり少し奇妙な感はあったよね。西部劇テイストと小ネタ?の食い合わせもいまいちだし。
正直に言ってしまうと『半分、青い。』のことはあんまり良い印象がなく、あの朝ドラで永野芽郁さんと奈緒さんの交流が始まっていた話が『マイ・ブロークン・マリコ』に繋がっていることがなんというか不思議な心持ちになる。













































