ザ・フェイブルマンズ 最新情報まとめ
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次は"巨匠の自伝的映画"を撮るんじゃなかろうか、『ザ・フェイブルマンズ』や『アーマゲドン・タイム』みたいな、となんとなく感じたのだけれど私は未見の長編第一作が自伝的映画なんだっけか。
午後稽古が無くなったので、「ザ・フェイブルマンズ」観てきた。実は昨日、The Whaleも観て、一昨日のWomen Talkingから三日連続。3作とも全然違う映画で、昨日のWhaleのあとはだいぶズーンとしてたのだけど、フェイブルマンズはとても優しい映画で、心がふっくらしたし、映画が益々好きになった。
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ザ・フェイブルマンズ
久しぶりに『NOPE』観ているんですけれど、改めてこの作品がオスカー候補から外れたという事実は衝撃だし、本当に腑に落ちなさ過ぎるんですよね…シネフィルの塊のような、映画讃歌と愛に満ちた題材でありながら落選、、その枠は『バビロン』『ザ・フェイブルマンズ』が嵌り…「世界初の映画は(続く
僕はスピルバーグ大好き芸人の和歌山代表だけど、『ザ・フェイブルマンズ』はなんかハマらない気がするな…。監督の幼少期を描いた半自伝的な映画が最近増えてきたけど、この世に『ROMA/ローマ』が存在する限りもうこれ以上の作品は現れないと思ってる。
『ザ・フェイブルマンズ』トニー・クシュナー「劇作家としては観客がいて、その反対側に舞台があるという構図でしか考えないから、『ハロウィン』を見て、誰の視点のカメラなんだ? マイケル・マイヤーズか! という驚きがあった。下ばかり見ないで空を仰ぐと、洗濯物が舞っている。『NOPE/ノープ』笑」




