そばかす 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Atsuko_100
あっちゃん、「そばかす」🎀観たよ~😘
あっちゃんがたくさん観られる~🥳
宇宙戦争 キャンプ BBQ デジタル紙芝居 ニュータイプシンデレラ
ポーカー?テーブルの有るレトロ喫茶店 チェロ
ラストはすっきりした~😇
前田敦子さん
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そばかす
正月休みが短すぎる。少し予定が入っただけで映画観に行く時間もないじゃん。ケイコ 目を澄ませてかそばかすかあのことが観たかったけど、年内それも無理そう。RRRも見逃してるので、ラストに観たかったけどな。
今年の映画はネバー・ゴーイン・バックとそばかすを見るまではまだベスト10は出せんな
午前で仕事終わったので映画。『そばかす』を観ます。 (@ 新宿武蔵野館 - @musashinokan123 in 新宿区, 東京都)
2022年映画鑑賞記⑩
✡秘密の森の、その向こう
✦3つの鍵
✡千夜、一夜
✦ある男
✡空のない世界から
✦あのこと
✡散歩時間〜その日を待ちながら〜
✦そばかす
✡ミセス•ハリス、パリへ行く
★フラッグ•デイ 父を想う日
coco映画レビュアー 満足度ランキング(最新劇場上映作)
1位 『そばかす』
2位 『ミセス・ハリス パリへ行く』
3位 『ザリガニの鳴くところ』
4位 『ある男』
5位 『ファイブ・デビルズ』
今年自分が観た中での
個人的映画ベスト
1 ある男
2 こちらあみ子
3 ケイコ目を澄ませて
4 そばかす
5 さかなのこ ハケンアニメ!
全然観れてなかったから他にもたくさん良い作品あっただろうけども。
『そばかす』
恋愛至上主義な世の中。
ストーリーって恋愛ありきみたいな
ところがあるけど、この映画はアセクシャルの主人公ということもあって、恋愛抜きの人と人として関わっているシーンがとくに際立っていてよかった。こういう映画がもっと世に広まってほしい。
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そばかす
「龍とそばかすの姫」も観た。
途中、ボロクソに泣いたけれど、最後主人公の女の子を遠くの東京に行かせたのは現実に引き戻された…もっと大人が介入すべきシーンは介入させてくれ…なんのために周りに事情を理解している大人たちがいたんだ…
『そばかす』、浮気ってそこまで悪いことか?と描いてたのはよかったな。「男女が永遠に一人の相手と添い遂げることが善」という規範は、AロマAセクを苦しめてるものと同じなので。
ただ、うつ病とはいえ父親が母に飯をよそわせつつ、突然退職宣言するのを美談として描いてるのは「えっ」てなりました
@Frozen_Sealion ジュディマリのそばかすも大黒摩季のあなただけ見つめてるも川本真琴の1/2もアニメで使われた楽曲ではあるけど当時はアニソン扱いはされていなかった記憶。
「そばかす」アロマンティック・アセクシュアルである故に周りから理解されない苦しみを抱く主人公を、映画はそっと寄り添い励ます。この映画に存在を肯定されたような気持ちになる人はきっといるはず。誰かの力になれる映画だった。
三浦透子さんと前田敦子さん素晴らしいな。
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そばかす
そばかすや、同じ主題の恋せぬふたり、それからソロ活女子のススメなんかもそうかな。こういった映画やドラマが作られるようになったことで、そうではない人もいるんだ、ということに理解が深まるといいよな。までも、固定観念に縛られてる人たちは、それでも理解しようとはしないのだろうけども。
【 さん映画『そばかす』インタビュー】世に溢れる“当たり前”に窮屈さを感じている人へ。ふっと心が軽くなる作品
選びきれないけどひとまず観てほしい、観れてよかった、出会えてよかった
今年の映画🎬
コーダ
トップガン
ノープ
RRR
ナイトメアアリー
四畳半タイムマシンブルース
ザリガニの鳴くところ
わたし達はおとな
そばかす
ハケンアニメ!
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そばかす
そばかすという映画をみた。アセクシャルがテーマになっているけど、それだけじゃなくて人が持ってる個性をもっともっと受け入れる世の中であってほしいし自分もそうであろうと思った。個人的にはアセクシャルというものについてもっと理解したいと思った。良い作品でした。
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そばかす
そばかす、映画内でアロマンティック・アセクシャルの言葉を出さない選択をしているの、それはそれで恋せぬふたりとはまた違う誠実さがあってすごくよかったな。恋せぬふたりが「ふたり」の映画であることによって特定の当事者像を持たれないようにしていることの裏側にそばかすがあるから
映画「そばかす」良すぎた。アセクシャルの主人公といろんな人たちの物語。前田敦子さん良かった。パンフ買ったし、エンドロール後に音のならない拍手しちゃった。
そばかす、観完了。途中しんどいシーンも多かったけど、前田あっちゃんの笑顔と怒り、ラストの三浦さんがとても良かった。名前がついていること、それだけで自分だけじゃないと知れることでもあり。それでよければそれでいい。
①ザ・ミソジニー
②MONDAYS
③LOVE LIFE
④夜を越える旅
⑤よだかの片想い
⑥そばかす
⑦やまぶき
⑧ある男
⑨窓辺にて
⑩マイ・ブロークン・マリコ
下半期も面白い映画が多くて楽しい半年でした。そろそろ年間ベスト10も決めないと。
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そばかす
ミリオン座で「そばかす」を見てきました。主演の三浦さん始め伊藤万理華さん、前田敦子さん他キャストみないい存在感だった。基本的にはすごく良かったけど最後の方だけは…
恋愛に興味を持てない30歳女性(私か!?)が主人公の「そばかす」観ました🎥アセクシュアルあるある詰め合わせのようで胸が苦しくなりつつ、あなたは1人じゃないよって言ってくれる映画でした👏三浦透子さんの演技も良かった🚬
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そばかす
『そばかす』は最近見た映画の中では一番直接的で苛烈な差別が描かれていて覚悟はしていたもののヒ〜〜〜ン……になった
監督「そばかす」。もはや作品クオリティは疑念の余地がないメ〜テレ印の作品。アセクシャルであることをなかなか理解されず生きづらさを感じている女性を三浦透子さんが演じる。恋愛とは無縁でも心通わせる友人は切実に求めている彼女の思いを、周囲の人々は腑に落ちて理解はできないのかも
『そばかす』鑑賞
ノットヒロインムービー第3弾。アロマアセクの主人公に共感しっぱなし。恋愛、結婚に興味がなくてもちゃんと生きてるし何がいけないのか。三浦透子の生き方に救われた気がした。この映画をクリスマスに観たことも意義深かった。シリーズ2作よりも緩やかな物語だけど傑作です。
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そばかす
そばかす良かったな クリスマスにこの映画を観に来てる人たちラブです
そばかす2回目
すごく好きで事あるごとに見返したい
という思いが強くなった。
この作品も鑑賞後の感情も
大切に抱えていたい。
そばかす観てきた
多分今年最後の劇場での映画鑑賞なんだけどここにきて今年ベストかもしれないと思えるほどよかった
これから三浦透子さんが出る作品は毎回チェックする
「そばかす」観ました。登場人物の立場と考え方が洗練されていて丁寧に三浦透子の表情と前田敦子の声に特筆するものを感じながら、まだまだ映画的な面白さが欲しいなと思っていたら、たった一瞬の運動に全てが詰め込まれスクリーンに呑み込まれた。ドイツ戦の森保JAPANみたいだった。
ぶっちゃけ去年から今年にかけてのアニメ映画の中でもダントツで好きだわ
個人的に、
1 ハサウェイ
2 すずめ、呪術
3 竜とそばかす
4 フィルムレッド
って感じかなぁ
映画『そばかす』、よかったです
できればそばかすはもう一回映画館にみにいきたい
お婆ちゃん、嘘に気づいてたのかな。あの表情。今日初めて気がついた。
それにしても友達の有り難みに気づく映画が多かった一年だった。そばかす、友情にSOS、スモーク。。
なんのしがらみのない友情ってこんなにも奇跡的なことなのかって思う。さんざんフイにしてきてしまった。もう繰り返さん。
年内に映画を見るとしても、あと1本かなぁ。3回目のスラダンでスッキリ満足な映画納めを目論んでいたが…見てない作品を優先するなら「そばかす」か「MEN」。明日どこかでハシゴすれば3〜4本いけるけど、劇場はともかく駅が道が混んでて辟易なのよなぁ。
映画『そばかす』の感想、書き留めたいことが多くてまだまとまらん。
とりあえず新書ノート2ページ分書けた。
【ガチンコ!!シネマレビュー】 そばかす [※『ドライブ・マイ・カー』の三浦透子を主演にした“多様性”の世を問う社会派ヒューマンドラマ!](レビュアー:じょ~い小川)
fb⇒
職場の向かいのおばちゃん(自覚ないけど本能で良い作品ばっかり見てる人)が
三浦透子が気になるっていうから
そばかすをお勧めしといた
ブロックメモに「そばかす」って書いて「シネリーブル梅田」って書いてしっかり渡した
「そばかす」クリスマスイブに一人で観るに相応しい映画を観ちまったなぁ。しかもかなりの割合が一人客っぽかったのも最高。これってまさに映画の最後で言っていたタイプの“救い”なのでは…ないでしょうか……。
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そばかす
「そばかす」、仲のいいお友達みんなに薦めたい映画だった こういう日々のささくれ、声をあげて怒るほどでもないけれどうまく笑えないような積み重ねに、私たちの人生の何物も奪えないよね
そばかす、「映画俳優とかトム・クルーズぐらいしか知らんわ~」って言った人に合わせて宇宙戦争良いですよねって返したら宇宙戦争???みたいになったのもリアルやったな。お前が、トム・クルーズって、言うたからやん!ってなるわ。(私は宇宙戦争を観ていないが)
『そばかす』観た。リプリゼンテーションとしては若干の物足りなさはあったけど、それは指向をドラマのダシに使わないという意思の表れなのかも。地元で様々な人が現れては色々な形で通り過ぎていく、その反復の味わいがあった
そばかす、「アロマンティック/アセクシュアルの映画」やけど作中にはそのワードが使われることなくラベリングすることなくただこういう人もいるという話になってて良かった。NHKの恋せぬふたりは知らない人に説明してあげる系やったけどそばかすは当事者に寄り添うタイプというか
『そばかす』
主役である蘇畑佳純は、あきらかにAロマ&Aセクではあるけれど、その単語そのものは映画では出てこないのよね。
個人的には出しても良かったのではと思った。
(自分と同じセクシャリティを定義する言葉を知ることで、今まで寄る辺なく生きていた人の拠り所になったりするしね)
285.そばかす★★★★☆
そばかすのように、小さな点、小さな声が実はこの世界には、たくさんある。でもそれはなぜか社会的欠点として見られてしまうので、必死に消す。消す。消す。そんな小さな声が少しだけ報われるような映画。映画の中のキャラクターと小さな声を分かち合えた。
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そばかす
『そばかす』(22/日)
Aセクシャルの生きづらさを真正面に据えたドラマ。LGBTまでは世間の理解がだいぶ追いついてきたが、その先のQIAとなるとまだまだ厳しいという現実が突き刺さる。友人役の前田敦子の存在感が素晴らしい。
@MONOCHROME_rara 私は今から そばかす です。地元では見れないから、都会に来たからライブと映画で、今日は贅沢しますっ^_^
映画『そばかす』★★★3.0点。 面白い作品であると思うし、実際に笑える部分も多かった。時々見せる人と人との会話することによる面白さはとても自然…
新宿武蔵野館「そばかす」ノットヒロインムービーズのわたし達は大人よだかの片思いに続く第3作目で三浦透子主演。恋愛も性欲感情も持てないアセクシャルな30歳女性、周りと噛み合わない自分と向き合いながら真っ直ぐに生きようとする姿に立場は違っても心を寄せ合える出会い。前田敦子の魅力と存在感
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そばかす













































