ドント・ウォーリー・ダーリン 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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7.ドント・ウォーリー・ダーリン 今が旬、フローレンス・ピュー主演。その楽園は本当に楽園か?考察がとても捗る 8.アナと世界の終わり またゾンビ。そしてミュージカル。 9.レザボア・ドッグス この作品を酒のつまみにしたら3時間は語れる。マジで
すみだパークシアター倉で海路さん作・演出、小栗基裕さん出演の劇団papercraft『空夢』を観て来ました。自分の中の「不安の核」を圧迫されるような舞台。恐ろしかった。ポップな外観から最初は『トゥルーマン・ショー』を想起して、だんだん『ドント・ウォーリー・ダーリン』みたいな印象に変わり、
『ドント・ウォーリー・ダーリン』 撮影マシュー・リバティーク繋がり。 世界観含め、舞台となる邸宅が『バービー』のバービーランドに酷似しているが、『バービー』美術部はそもそもこのカウフマン邸をイメージしてセットを作った、と。 同時に『オッペンハイマー』も連想するがストーリーが違った。
『ドント・ウォーリー・ダーリン』 砂漠の中に作られた町に暮らす、何組もの夫婦。 だがある日、一人の妻の行動によって、平和な日常が崩壊し始める……。 舞台が1960年代っぽいのは、男の考える幸せな家庭像のせいか。 最後まで見ても、組織が何をしたかったのかわからなくて残念。
先ずテーマがありそのテーマのために舞台装置が設定されている作品と、舞台装置そのものが物語の核になっている作品があるとして、『ドント・ウォーリー・ダーリン』は前者で、SFとしては正直なところ設計がザルで、もしかするとそこが余りうけなかったのかなと思うのですが、私は嫌いではないです。
ドント・ウォーリー・ダーリン
舞台である50年代アメリカのモダンレトロな美術や、オールディーズな劇伴も最高にかっこよくて衣装も素敵でした。
とても面白かったです。
あとフローレンス・ピューが泣くか泣かないかでいうと、
泣きます。
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ドント・ウォーリー・ダーリン
『ドント・ウォーリー・ダーリン』/ホワイトシネクイント
打ち出すテーマこそ今日的だが、数十年前からある舞台設定と20年くらい前の映画の空気感。いろんな次元で借り物感が見えてしまう。テーマさえ実のところ大昔からあるものだし。
立川シネマシティjstにて『ドント・ウォーリー・ダーリン』。
率直に言って、藤子F不二雄先生の短編SFを思わせる一本。
50年代風かつ人工的な郊外の町並と荒涼な風景を並べている舞台や逐次挿入される神経症的緊張感を煽るカットに妙な懐古的作風感を勝手に感じたり。
ドント・ウォーリー・ダーリン
60年代的なアメリカの郊外に住む人々の理想の生活をホラー映画的なものとしてみせる発想からの物語に
往年のミュージカル映画のバークレーショット的な物をを不気味に演出したり、他にもアングルが面白く、フローレンス・ピューさんの不安な演技と良かったです。
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ドント・ウォーリー・ダーリン
ドント・ウォーリー・ダーリン
監督は『ブックスマート』のオリヴィア・ワイルド、
テーマ的には納得だけど、コメディの次にこれはギャップがすごい。
対称性を意識した舞台やバレエなどホラー味のある演出は『ネオン・デーモン』とか『ブラック・スワン』を思い出す。





