ノースマン 導かれし復讐者 最新情報まとめ
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『MEN同じ顔の男たち』も『ノースマン導かれし復讐者』も『別れる決心』も『ボーンズ・アンド・オール』もDolby Atmos作品なのに、ドルビーシネマでは4Kアプコンのアニメが…
最近、映画観て『RRR』の何年後!!だの何年前!だの、起点が完全に『RRR』になってる。『イニシェリン島の精霊』は1923年。ラーマもビームも存命!『BABYLON』は1920年代。ちょっと被ってる!!
でも『ノースマン』は850年代。大昔すぎて「・・・」となりました。ラーマとビームが生まれる千年前ね。
LGの有機ELテレビは「これが本物の“黒”(ドヤッ!)」が売りらしい。
これ買ってDolby Vision対応のアンプ繋げば最強なのでは?
もうこれからはUHD Blu-ray以外買う気がしないぞ。
ノースマンはUHD Blu-ray出るんですよね?
Dolbyシアター向けに最適化された映画だし。
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ノースマン 導かれし復讐者
ヴァルハラ・ライジングをみはじめたんだけど、ノースマンといい、ヴァイキング映画ってなんか妙に内向的でバイオレンスになるお約束でもあるんですかね
忘れそうなので今のところ観た中で年間ベストに入れたい映画
モリコーネ
ノースマン
別れる決心
ベネデッタ
(観た順。藤枝梅安は2観るまで待って)
37"「ノースマン」見た。
北欧の伝説やら色んなものをごちゃ混ぜにした英雄譚(?)。イーサンのお父さん役見てて、こっちの役回りになってしまったのね〜と、私は感慨。ぽにょぽにょお腹は、今回も惜しげなく堪能。でもちょい鍛えてね。既視感とグロさとかとにかくごちゃごちゃ感満載でした。
ノースマン 導かれし復讐者
UHD+BD、BD+DVD
「ミッドサマー」の時は早々に「エクストリームとんまつりスウェーデン」というフレーズが頭に浮かんだせいで脳内BGMとしてみうらじゅんさん&人間椅子の「とんまつり」が再生される呪いにかかったけど、「ノースマン」は見たまんまヴァイキングなのでそんな呪いの発動を心配することなく楽しめた。
弁当屋さんのおもてなしってドラマ観たから弁当が食べたくなったので、気になってた弁当屋さん行ったみた!これで980円はもはや優勝なのでは?😊
それに生ノースマン添えて笑
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ノースマン 導かれし復讐者
「ノースマン」が超おもろかったから同じ監督の「ライトハウス」見たけど、めっっっちゃおもろかった…!!
ノースマン見た直後の小説書こうのテンション寝て消えたなと今更気づいた
ノースマンとバイオレントナイトをハシゴして観ます
なんでこんな時期に観るのかというとインド映画ばっかり見てたので大画面で見るタイミングを逃していたのです
そういえばヴァイキングにおける巫女ってほぼ女性なんだけど男性もいて、男性の場合は儀式の行為の性質上蔑まれる傾向があった(アナルセックスを匂わせる表現)ってあって先日観たノースマンにも匂わせがあったけど、その感じでざいろさんのあせぴ像を語りたい気持ちはありますね…(気持ち悪い笑顔)
ノースマン。とにかく画が良い。今回でロバートエガース作品は2作目(ライトハウスに続き)だけど前回同様今回も良い。どのシーンも120%で魅せてくる。とは言え変わった構図でかますとかではない。むしろ構図は普通。撮りたい対象は大抵画面の真ん中に配置する。小手先で騙したりしない。
ノースマンと金の国水の国、いい作品に同時期に触れられてとても良かったな。走りたい方向性がより明確になった
ロベール・ブレッソン監督ですが、コクトー台詞なのでいちいち台詞が詩的で美しい。「ノースマン」でニコールキッドマンが「私はブローニュの森の貴婦人じゃないのよ」と言ってるのはこの映画を引用したのか?確かにヒロインのアニエスと境遇が同じですが。
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ノースマン 導かれし復讐者
観たい映画のどちらも上映館が少ないので、ぼやぼやしている間にノースマンの上映が終わっていた…
「ボーンズ アンド オール」良かった。まるで70sの映画観てる感覚だったし、話に吸い込まれていた。今年になってから「ノースマン」「イニシェリン島の精霊」「バビロン」「ベネデッタ」などを観たけど、これが一番だったな。
映画館に行きたいな…。
ノースマンも興味があるテーマなのび観れなかった😞
ロバート・エガース(ノースマン 導かれし復讐者)
マーティン・マクドナー(イニシェリン島の精霊)
デイミアン・チャゼル(バビロン)
ルカ・グァダニーノ(ボーンズ・アンド・オール)
と、好きな監督の新作が立て続けに公開され、みんな個性あって面白かったから満足度高い映画ライフ
ノースマン、めんどくなってきて行かなくていいかなとなってたところで僕のヴァイキング雑語りによって最高に楽しめたという兄の全力プッシュがあり行かざるを得なくなった
で、それを踏まえると「ノースマン」なんてまさにそうで、今この時期にヴァイキングの映画を公開すること自体が寓意でありこの作品もまた「寓話」だったんじゃないかと思う。ヴァイキングのモチーフはよく白人至上主義の人種差別主義者が好む。それはよく咀嚼も考察もせずに飛びついているから。
伏見ミリオン座で見た2本の新作映画でアメブロを更新しました。マーティン・マクドナー監督の『イニシェリン島の精霊』と、ロバート・エガース監督の『ノースマン 導かれし復讐者』。
⇒ @ameba_officialより
映画『ノースマン 導かれし復讐者』ロバート・エガース監督が具現化した中世北欧のマチズモ。「復讐なんて人生の浪費…」(GINZA)
なお鑑賞後のご飯時、ノースマンの話からつい『バーバリアンズ』布教モードになってしまいました。なお最近のインド映画第二次ブームに乗り遅れてるのまずいな、とちょっと思ったり。久々に映画の話いっぱいできてイイ日曜でしたが、休日って終わるの早いですね…
@raizou_ichikawa コクトー映画祭というのが来ててその一本です。
ここのミニシアター、今年も色々やってくれるから会員になりました。ノースマンもここ。
4月にはチャップリンやります😆
@mokuzu_suomi ノースマンは未見ですが、ラストナイトインソーホーはアニャもかわいいし映画としても良かったですね!
ノースマン観てきた
初めてヴァイキングの映画見れて満足。
ヴィンランド・サガ好きだから実写作品でヴァイキング見れてちょっと感動してた。
【ゆるぼ】
2/22(水)
映画『ノースマン』@心斎橋(14:55〜)
→北欧料理屋さんで夜ごはん
ヴァイキング映画を一緒に観てくださる方探してます
ド平日なので夜ごはんだけでも可です
そやで
ベネデッタも
ノースマンも
フォールも
地元のシネコンでやってくれや…マジで😠
観に行くっちゅうねん…マジで😠
映画代より移動代のが高いっちゅうねん
マジで😠
いやマジで😠
結局『ノースマン』は見逃したけど、今月はパク・チャヌクの新作もあるし楽しみだな。映画を観る余裕があればの話だけど。
帝国主義の礎になったのはヴァイキングの活動で子孫がそれを大規模化・組織化したという考察は世界史Bを選択すると授業に出てくるが、みんながみんな世界史Bを選択するわけじゃない。でも「ノースマン」は誰が見ても明らかな“絵”と台詞で示す。ヴァイキングの子孫でMaiden Kingといえば常識的に…と。
ノースマン、英語以外の全然わからなかった言語は古ノルド語だった。役者さんがみんないいニュアンスで使っていたので、かなりのめりこめる映画でした。いろいろグロイのでおすすめしづらいけどw
とにかく配役豪華なので、私には目にも耳にも至福だった。(デフォー先生の声が好き)
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ノースマン 導かれし復讐者
🎬「ノースマン」面白かった
ちょっと前に見た「グリーンナイト」もそうだったけど、当時の価値観や言葉遣いをそのまんま見せるのって好きだな
現代の倫理観や嗜好に合わせた演出はとっつきやすいのかもしれないけど見飽きた
ノースマン
劇場版ダークソウルって感じの映画でした。
筋骨隆々の漢たちが泥まみれになりながら、剣、斧、盾、槍、棍棒、果ては己の肉体でもって戦う重めのアクションと雄叫びがカッコいい。
この監督の作品は「ライトハウス」しか見たことがなかったけど、男が狂っていく様を撮るのが上手でした。
映画「ノースマン」(@NORTHMAN_JP)感想ツイートキャンペーンからまさかの機会を賜り…あ、あの…日本ヴァイキング協会さんのドリンキングホーンを…お迎えいたしました…!!
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ノースマン 導かれし復讐者
帰宅~
ノースマンの最終上映にギリ間に合ったですよ…よかった…本当に色んな意味でやばい映画だった。好きすぎた…(キャスト的にも)そしてイニシェリン島の精霊も観たので、アイルランドでアイスランドデーになってしまった。最近この地域づいてる気がする。
『ノースマン 導かれし復讐者』
ロバート・エガース監督だから少し構えてたけど、今回は大味エンタメ作品として楽しめた。
アニャが意外とメインで登場してくれて嬉しい。
イーサン・ホークの裸をまた見せられたし、ウィレム・デフォーは相変わらず顔が怖いしで脇を固める名優たちの濃い味も堪能。
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ノースマン 導かれし復讐者
奇しくも同じ劇場でノースマンとバイオレントナイト観たけれど何だか縁を感じずにはいられない…🤩
昨日今日で愉快な映画観れて良かったなー!
おそらくその源泉は「アーサー王妃と円卓の騎士」のグィネヴィア王妃で、王妃の浮気一発で王国が熱望して全てがパーというとんでもない伝説。そうして古代から現代まで「悪いのは全て女」としてきた伝統を糾弾した映画が「MEN 同じ顔の男たち」で、「ノースマン」の設定はそれとも通じる。
うっそー愛知はミッドランドシネマ名古屋空港でしか上映してない。行くのに2時間半かかるわ😭
→映画『ノースマン 導かれし復讐者』劇場情報
最近ヴァイキングの映画「ノースマン」観たんやけど、ヴァイキングと薩摩藩士って同じ工場から出来てたりするん……?
ロバート・エガース監督とアリ・アスター監督は「もの凄い美意識と知的ネタで眼福極まりないアート系ホラー映画を作る人」という同じ脳内引き出しに入ってるんだけど、「ノースマン」のエンドクレジットのSpecial Thanksにアリ・アスター監督の名前があった。資料の貸し借りでもあったんだろうか。
この前ノースマンみた。
序盤眠くなったけど、ミイラみたいなやつと戦いだしたくらいで、神様とか霊的なものがいると信じられてる話だと理解してからは楽しく見れた。
やっと「ノースマン」鑑賞。もう2023年に見た映画の暫定第一位。圧倒的な美意識と情報量と何より現在の状況と近年公開された他映画作品とリンクした「皮肉」。見てる間中あらゆるシーンが眼福なうえに脳がフル回転。“分かる!”大連鎖が発生する知的快感がとにかく凄い映画だった。
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ノースマン 導かれし復讐者
なのでこの「ノースマン」も老若男女分け隔てなく主要キャラは主役のアムレート含めほとんど死ぬ。でも観た後「でも当時の北欧神話の世界観とヴァイキングの生死観を鑑みればアムレートの家族は全員ハッピーエンドなのでは?」と気付き「ハムレット」鑑賞後とは真逆の爽快感を感じられる。しかし…
待って…今季冬劇場で観た映画…
グリーンナイト、ほの蒼き瞳、ノースマン…3つともとんでもねェやつだったじゃん、スリーアウトじゃん、我が情緒くん息してないよ?
@akagi0109 監督はPJなのに。全然PJ枠の映画じゃなさそうでちょっと寂しい。。。。
ノースマンは記憶が帰ってきたところでかわいいデフォやんとグスタフリンドきゅんと、悲哀が炸裂しているイケメンスカルスガルド兄さんしか思い出せないのよね。。







































