窓辺にて 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
#窓辺にて
贅沢な時間だったな。
こんな映画体験があるんだな。
今泉力哉監督の「窓辺にて」観てきました。いやこんな人の感情の微妙な、難しい部分を丁寧に掬いとった映画は見た事がないと思いました。感情的になってしまいそうなテーマをあくまで静かに描く全体の雰囲気もとても良かった。稲垣吾郎さんのキャラクターと演技あってこそ成り立つ表現だと思います。
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窓辺にて
「窓辺にて」観てきた。
ハッピーアワーとドライブ・マイ・カーを今泉監督のユーモアと諦観のフィルターでアレンジしたような映画。途中ホン・サンスも感じた。と、思ったらパンフで評論家がホン・サンスを連想したと書いてあって、やっぱそうだよなと嬉しかった。撮影も良かったなあ…
映画『窓辺にて』★★★★4.4点。 今泉監督作品が好きすぎる!
今作もお気に入りムービーに仲間入りしました。
相変わらず繊細且つ重厚なリアリテ…
窓辺にて見てきました
だれかの精神世界を覗き見している、そんな感覚の映画でした。
終始文学的雰囲気で好きな世界観でした。
窓辺にてがとても良かったので、今泉監督の映画は街の上でしか観てないな…と思い「愛がなんだ」を観た。ほんの少し理解出来るところもあるけど、なかなかキツかった。こちらも若葉竜也が出ているが全然違う役で彼が出ている場面はとても好き。
窓辺にてday
今の映画のはずなんだけど、
郷愁のようなものを感じる不思議
sabakan8月19日
チャーリー9月23日
窓辺11月4日
次の公開のフライヤーを持ち帰れる幸せな3か月でした
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窓辺にて
「窓辺にて」を観てきた。カフェシーン沢山、パフェにケーキ…
美味しそうな映画だった…
(*´﹃`*)
「窓辺にて」観た
おんなじテーマの映画を続けて観てしまった。令和の不倫は昭和のそれに比べてドライだ。
今泉映画の特徴である最初のとっ散らかしたシーンと会話が、後半に向けて集約していく群像劇の手法は面白い。
ただ今回の映画はあまりにもつかみ所が曖昧で詩的な映画に思いました。
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窓辺にて
映画『窓辺にて』。すぐに『ドライブマイカー』の夫婦を連想した。共働きで子を持たない知的な中年夫婦。二人の日常的なシーンは皆無。夫役稲垣吾朗は淡々としており、時に相手の言葉に対して『えっ?』『え~っ?』を連発するのが普段っぽい。出てくる喫茶店(カフェでなく)全てに行ってみたくなった。
「窓辺にて」良い映画だった。きっとこの先、何度も何度も見ると思う。怒れないことを理解されず、そのことで他人を怒らせたり悲しませてしまう主人公の気持ちが何故か分かってしまう。自分が昔から感じている生きづらさ、みたいなものへの一つのアンサーなのかもしれない。
映画『窓辺にて』★★★★4.2点。 設定、人物、場所などで今泉作品の過去作を思い出してしまう今泉ユニバースみたいな作品だった。
今泉監督は役名で…
昨日、吾郎さん主演の映画『窓辺にて』観に行きました😊
友達と2人で行ってきたけど、今までの稲垣吾郎の作品の中でこれが一番良かったと感動していました❗️
凄くわかりやすくて、いつも見ることのできない吾郎さんを見ることができて良かったです☺️👍
また観に行きたいです🎬
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窓辺にて
吾郎編集長こんにちは✨
N回目の窓辺にてを観てきたので、今から聞きます❗️
映画に出てくる喫茶店、次回上京するとき巡るつもり~💕
映画『窓辺にて』★★★★4.0点。 稲垣吾郎がはまり役!『半世界』もよかったけど、こちらも素敵だった。不倫や離婚などけして健全ではない恋愛を描い…
映画「窓辺にて」のロケ地の喫茶店はどこか皆さん調べましたかね?3か所くらいある
「これ、どこ産ですかねえ?」じゃねえだろ🤣
君は一体何様なんだと思うしか無い🤣🤣🤣
(映画「窓辺にて」感想)
窓辺にてはもうすっかりパフェ映画
窓辺にてを観にきたら、すずめ効果で映画館が混んでる
@churusama ホームの映画館も今日一日で28回上映という状態です。
まあ当分行けそうにないから、何回やってもらっても私にゃ意味ないんですが…😓
でもたしかに、「窓辺にて」とか興味あるんですけど、朝8時からの1回だけみたい。観にいきたい人にはツライですね~😟
不器用な人に寄り添う 映画「窓辺にて」今泉力哉監督インタビュー | 2022/11/13 - 福島民友新聞
不器用な人に寄り添う 映画「窓辺にて」今泉力哉監督インタビュー
『窓辺にて』
同じジムに通っていて、自分の人生についても相談するほど親しい元小説家のライターが、夫婦生活の感情の欠落を告白したあと、温泉旅行を譲ってくれて、さらにその後離婚してしまった…
そんな体験をしたスポーツ選手がそのライターの私生活を空想してみた…という映画なのかと思った…
『窓辺にて』観た。
オトナの映画だねー。
静かに進んでいくシークエンスの中で、それぞれが色んな決断をしていく。
個人的には、女子高生小説家 久保さんのカレシの、小説の感想がサイコー!
伝わる人・伝わらない人がいることを、毒気なく、ものすごくよく表現しているなーって思った。
あとねえ、昨日『窓辺にて』について言うの忘れてたんだけどその静けさとは対象的に予期せず処々にユーモアが散りばめられていて(あ、これコメディ映画だったんだ)と途中思ったほと静かな映画館の中で笑いを堪えるのが大変だった
茂巳さんは正直って印象あんまり無い。あと「何かを手に入れること、何かを手放すこと」もピンと来てない。でも感情の映画だという事は感じる。窓辺にては、恋愛、不倫、創作、表現というよりは大元の「感情」の映画という印象。
茂巳さんは正直って印象あんまり無い。あと「何かを手放すことは、何かを手に入れること」もピンと来てない。でも感情の映画だという事は感じる。窓辺にては、恋愛、不倫、創作、表現というよりは「感情」の映画という印象。
フィルメックスで重要な2作品を観た(あと1本は…) のだけど、『すずめの戸締まり』『窓辺にて』も2022年の日本映画として。
レコ屋の開いていない午前中に観る映画は最高ですので、早起きして「窓辺にて」を観に行ってきました。今泉力哉監督の映画を観ると何か心が楽になりますし、女優さんがいつもめちゃくちゃ綺麗なんです。作家と編集者の浮気シリーズきたー!好き!と思いつつ、今回は開き直らない正しさが良いですよね。
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窓辺にて
「窓辺にて」、美しい光の映画だった。言葉も。言葉の言葉の間の時間も。“後悔含めてパーフェクト”とか、その感じを言葉にするのすごい。ああ、わかるなー。パフェ、私が一番好きなデザート。
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窓辺にて
今日は『窓辺にて』を観てきまして、「こういう映画好きやー」となった。要所に流れる小説の一節のナレが印象的でした。
『窓辺にて』は市川茂巳と女子高生作家・玉城ティナとの関係性を描いた映画でもあるが、彼女は確かに吾郎ちゃんを疑似父親として《男》を意識せず懐いていて、それは失恋した夜に書斎代わりに利用するラブホへ呼び出して夜明かしする処が端的だけど、彼女は嗅覚で彼の恋愛属性を感じているんだろうな。
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窓辺にて
「窓辺にて」
今時この見方はルッキズムど真ん中に触れるんだろうけど、敢えて言いたい。
本作ほど女優の佇まい、衣装の着こなしに引き込まれて映画を見通せたのは久しぶりだった。
徹頭徹尾本作の玉城ティナは素敵だ。
終始冷淡な佇まいが抜けない主役に対して色んな側面が見えるキャラ造形なのも良い
今泉力哉監督の映画「窓辺にて」小説を見ているようでした。日常の音だけど音が秀逸。思うところがあって心がえぐられるようでしたがこれが日常だと思うと少し救われました。Lemonをエンドレスで聴いてたら乗り越しちゃいました。
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窓辺にて
映画「窓辺にて」。主演の稲垣吾郎が素晴らしい。彼のちょっと浮世離れした存在感とどこかすっとぼけたユーモアが物語に深みとともに軽みを与えている。深くて軽い。その絶妙な塩梅がこの映画の愛らしさに繋がっている。
あと「窓辺にて」と「ぼくらのよあけ」を観て、その後に「すずめの戸締り」かなあ。映画ってすぐ観ないとどんどん映写回数が少なくなってレイトショーでしか見れないとかになっちゃう。マイナーな映画ほど。1日何本も観れるほど若い頃みたいに体力もないしねえ。ちゃんと味わいたいなら1日1本が限度。
そしてエンディングのスカートの
窓辺にて
も映画の雰囲気にぴったりでよかった〜
あれほど知りたかった稲垣吾郎の日常を「窓辺にて」で垣間見れた気がしたのに 観終わって時がたつにつれ めくらましにあったように吾郎さんのリアルが遠のいてゆく。あの映画は稲垣吾郎そのものだという謳い文句に導かれ 秘密の花園の迷宮にとじこめられたのかもしれない。
映画「窓辺にて」見て、栗パフェ食べました。
作品テーマの一つが何かを辞めるに対して、主演・稲垣吾郎をぶつけるの流石に胸に来る。なんだかJOYが聞きたくなる。
そして自分の欲深さについて考えさせられた。上品で美しい。
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窓辺にて
映画『窓辺にて』
小説みたいな映画だった そう思った 少し苦手な稲垣五郎 いやー良かった! 玉城ティナもしかり 窓辺での二人のどうでも良い面倒な会話 羨ましーい😆 ハッピーエンドでもないのに軽くて嬉しい気持ちになった 数十年振りにパフェ食べたーい!
映画159本目/22年 TOHO東浦
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窓辺にて
アメブロを投稿しました。
『創作と、誠実であることについて考えるー映画『窓辺にて』感想』
≫「あ、何か好きな感じだな」と思っていた今泉力哉監督作の『窓辺にて』を先日映画館で鑑賞。
窓辺にて、映画館へすごく観に行きたいのだけど諸々調整して行く環境捻出するのがなかなか簡単にゆかず近所をぶらぶらして日々が終わる。お天気よくてただ外にいるだけでもきぶんよいのだけどさ。
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窓辺にて
【今月の映画3選】「ダメ恋愛」の名手の新作は小津映画を感じさせる傑作。『窓辺にて』ほか|Pen Online













































