窓辺にて 画像 最新情報まとめ
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鎮まれ、鎮まりたまえ。さぞかし名のある監督のアニメと見受けたが何故そのように荒ぶるのか。何故わが村の小さな映画館を襲う。ポール・ニューマンと七人の秘書が終わり、ワンピースもカラダ探しも窓辺にても上映回数が激減ではないか。やめろ。鎮まれ。
『窓辺にて』今泉力哉がまたもやすばらしい傑作を作り上げた。前作『猫は逃げた』は今年の日本映画トップを争う作品だと思っていたが、自らの新作でそのトップ争いに食い込んできたのだから凄いものだ。今日本で最も油が乗っている監督の1人と言って間違い無い。
今日映画を観ながら『窓辺にて』は市川茂巳がirregularな自分を見つけ深く悩みそれを受け入れるまでを書いた二冊目の小説なんじゃないのだろうかと、ふと
彼が、その一冊限り書かなくなった小説のタイトルが『STANDARDS』だからというのは余りにも安易だけれど
『窓辺にて』
今泉監督最新作
まず最高にキャストが好みでした。
今泉監督の愛の捉え方無数にあるのかなと思うくらい今回も上品な作品でした。
画角にこだわってる所が途中からわかって注目して見ている自分がいた。考察が多種ありそうなので見た人と話してみたい。
稲垣吾郎さん主演『窓辺にて』を鑑賞。
入り混じった人間関係と恋愛を静かなトーンで描く大人な映画。
テアトル新宿には稲垣さんの衣装も展示してありました。
同じ映画を何度も観ると色々とメモしたくなる。今朝の通勤時に「窓辺にて」をメモ用に記憶を頼りにシーンと登場人物をナンバリングしてみた。どの列が誰かはネタばれにもなるので隠してある。抜けていたり、記憶違いがあるかもだけど。何してるんだ、私。
『窓辺にて』とっても良かったです
💓吾郎さん本当に適役‼️
パフェ久しぶりに食べたくなる🧁
パンフレットも凝っていて素敵💓
また観に行く予定です😆
近くのローズホテルでも撮影していたみたい🌹どのシーンだろう⁉️
#窓辺にて
2個目の劇場でパンフレットに出会えました。窓窓窓🪟サイズ感も良い。
ポスターが気になりました。ジャンルが恋愛になっている‼︎不服ですよねーこれは恋愛映画だと思ってみたらダメ?あれ?恋愛映画なのか???
お友達に誘われ「窓辺にて」鑑賞🎬
とても静かで、会話で描かれる人間模様
感情の言語化に癖のある登場人物たちで顔を合わせているのに噛み合わないもどかしさ
稲垣吾郎氏はハマり役で素晴らしかった
それぞれの解釈ができる作品で面白かった
とりあえずパフェが食べたいなり🍨
『窓辺にて』鑑賞🪟
細かい仕草、言葉、立場や状況もワンシーンごとのそれらが全てどこか地続きで繋がっていて類似性や差異を味わいながら人間の難しさを噛み砕いていく
思わずなるほど~と唸ってしまう台詞、深読みしたくなる反復、人間観察しているような俯瞰的視点
全部Just for meな作品だった
2時間半近くの長尺映画で1シーン長回しの会話劇多めながらダレる事なく楽しめる。
登場人物の何気ないセリフや動き表情等が後の各キャラの心情を表す伏線になっていたり考察のヒントになったりと繊細な演技や演出が秀逸。
『#窓辺にて』
『窓辺にて』観てきました。良い作品だー!稲垣さんの演技、なんて滑らかなんだろう。窓からの光や森に射し込む光とか、光の使い方が素敵に印象的でした。あと間に頼らずにセリフが多いのも凄い良かった!留亜の伯父さんの言葉にハッとさせられて目を開かされた。そして救われた。
八戸フォーラムの映画「窓辺にて」を観ました。今日は一段と静かな⁈映画館でした。
小説家が絡む映画で結構面白かったです。音楽も少ないし、盛り上がりもなく淡々とした進行です。でも嫌いではありません。最近の日本の若者を描く典型的な映画です。
役者全員の自然な演技と自然な空気感が映画館を飛び越えて、自分もその場にいる様な錯覚に落ちた。
窓辺にて描かれる映像が美しく、その対比として登場人物全員が問題を抱え、迷い悩む姿が本当に自分に刺さった。
喫茶店でコーヒーが飲みたくなった。
『窓辺にて』
フリーライターの男は、妻が担当の小説家との浮気を知っていた。今泉力哉監督の恋愛作。男の繊細な恋愛観、人間観が描かれており、人と関わる事の複雑さ、恋愛の複雑さが現れ、男だけでなく様々な人物の心情も吐露され、人間の不完全さが描かれるからこそ人間らしい描写が多々。
窓辺にて。良かった。爆笑も有ったし。ティナちゃんとの会話。義理のお母さまと食べるケーキの悪くない。美味しい。あの出だしで読んでいたのはラ・フランスで事よね。パフェ2つを1つへ。自然の中を闊歩するふたり。ロケ地かなり唆られますよ。写真を撮る。たくさん撮る。
『窓辺にて』、見終わった後も余韻の持続が深い映画なので、色んな感情が「凝固」するのに時間が掛かるのだけど。主人公を「導く」若手作家に扮した玉城ティナの、妖しさと無邪気さの入り交じる表情の強さ。他の俳優陣もそうだが、一本の映画でここまで「引き出される」って、ある意味で怖い体験では。
何があってもビッグイシューは買う。
「窓辺にて」観てたら、甘い物を食べたくなる方が多いと思うんですけど、食が狭まった私(の体)は、単行本の小説を本屋さんに眺めに行きたくなった。この映画を言葉にするのは難しい。し、いつかの私だったら、志田未来さんのテンションで映画に怒ってたかもね。
今日は午前中から動き出して普段と逆方向の劇場に来て、窓辺にてリベンジ鑑賞!
お昼は鎌倉パスタ、映画後はパフェ…は無かったからコメダ珈琲のアイスココア!
空いてたから久々に外食できて嬉しい✨
帰宅ラッシュで渋滞する前に帰ろ。
これから1時間半?くらいかけて、いざ!
不思議な余韻の残る作品でした。
まるで一冊の小説を読んでいるような感覚。
木漏れ日と青空と閉塞感。
主人公は感情の起伏がないと言っているけれど充分に愛情深い人でした。
正直すぎる事は生きづらさにも繋がるのかなどなど考えてしまいます。
もう一度観たい。
#窓辺にて
『窓辺にて』観てきた!!!!
会話の後の表情や仕草、視線がすごく良い!
稲垣吾郎さんの落ち着きがすっごいはまり役。
会話劇が恐ろしいほど良いテンポで
自分だったら…といろいろ考えながら観る楽しさが大いにあった。
静かながらもとても楽しい作品!!
今泉力哉監督作品好きなー!!
【
主演× 監督が贈る待望の完全オリジナル脚本、極上の《大人のラブストーリー》💞映画「窓辺にて」公開☕ にて上映中です✨当店では稲垣吾郎さんはじめ、 関連商品展開中です🙌
男女のこのテーマ1つで2時間半ジェットコースターのような穏やかな心理ドラマをを魅せる。
の手腕はつくずく驚愕!!
映画「#窓辺にて」は必須。
婚姻制度って何?みたいな。
映画「窓辺にて」を観ました。
大人の映画ですね。最初は戸惑いましたが観ているうちにじわじわと引き込まれる。内容を知った上で、もう一度観たいと思う映画です。
P.S.最後のパフェ自分のだったんかい!
『窓辺にて』
今泉力哉監督、完全オリジナル脚本。
人物描写を巧みな会話劇で繊細に紡いだ ほろ苦で美しい大人のラブストーリー。
鑑賞後は「映画」はもちろんのこと「純喫茶」や「カフェ」「本」のことが益々好きになります。間違いなく!
心に残る忘れられない映画がまたひとつ増えました。
『窓辺にて』
AC新百合ヶ丘
おもしろかった
フフフと笑える感じの会話劇
相談する相手がまた別の問題を抱えてたりとぐちゃぐちゃしてはいるけど、あくまでリアルな感じ
喫茶店で隣の席の会話を盗み聞きしている様な気分になる映画
ずっと観ていられると同時に、いつでも終われる
終わりなんて無いのか
窓辺にて
左利き同士がパフェを食べる構図が妙に良くて印象に残ってるんだけど、どの段階で考えてたことなのかしら?左利きって少ないっしょ?
まあ、もし仮に監督が意図せず生じたものであっても、僕は作品の一部と捉えるけど。
T•JOY長岡にて、今泉力哉監督『窓辺にて』鑑賞。赤の他人の不倫、浮気でもとんでもない犯罪のように非難する人もいれば、劇中の稲垣吾郎演じる主人公のように妻に不倫されても特にショックを受けることのない人もいる。手に入れる事、手放す事、手放す事に悩む事の贅沢さ等、今泉脚本の会話劇は見事。
#窓辺にて 鑑賞後
完全読み間違えた。
スッキリするつもりが
逆方向に…
予想できない方が悪い。
掘り出し物ではあると思います。
感情入るかはまた別、
自分は金髪の考えに近いな。w
逆に言えばいろいろ角度変えて
観られるということ。
予想外に重かったです、
単なる恋愛物と考えたら駄目かも。
映画『窓辺にて』を観ました。
映画館で時間とお金を使って観た方が良い!
変な映画、稲垣吾郎しか成立しねえよ、こんな主人公…
巧みな構図と長回し、それぞれの関係性における会話劇がとても面白かった。
★★★★★★★
7/10
『窓辺にて』
何が創りたかった
(言いたかった)のだろう?
私は
この映画は今泉監督自身の
「SNSでの出来事」に対する
アンサー映画のように思えた。
そこへ
軽い恋愛話が加わって。
あくまでも、軽い10代
(立ち直りが早く、やり直せる度合いが高い)
ティナちゃんの素直な感情や
最後の喫茶店での
『窓辺にて』鑑賞✨
ヒューマントラストシネマ渋谷
すばらしかったです。。。😳❗
今年の東京国際映画祭コンペティション部門観客賞を受賞した作品なのですね✨ 納得
稲垣吾郎さん演じる"感情の起伏が低め"な主人公にすごく共感して観ていました。。。観た後、誰かに内容を相談したくなる作品です😄💙
今日は映画3本!!
「ソウル・オブ・ワイン」
「君だけが知らない」
「窓辺にて」
を見てきました
それぞれ違うジャンルの映画でしたが、
3本ともとっても面白く勉強になりました🫧
今泉力哉監督の新作『窓辺にて』を観ました。
今作の「創作」「物書き」というモチーフと、今泉監督の独自のリリシズムは非常に相性が良い。心地が良すぎて何時間でも観ていられる。稲垣吾郎の空虚な佇まいも完璧...。
個人的に、今泉作品の中で、『愛がなんだ』『街の上で』を超えて一番好きです。
「窓辺にて」あまりにも素晴らしかったので勢いでパンフレットも買ったら、文庫版「ラ・フランス」が中に挟んであってビックリ。しかも、ちゃんとカバーを外した状態になっているのが細かいというか、美しいなぁと思う(理由は映画を観ればわかる)
今日、「窓辺にて」観てきた。
落ち着いてて、大人の映画って感じ。でも、2時間、ずっと引き込まれてた。
主演の稲垣吾郎さんのゆったりとした雰囲気もよかった。
改めてもう一度、美穂ちゃんの今泉監督インタビュー観てみようと思う。
「窓辺にて」、新たな恋が始まる物語や、愛の終わりをセンチメンタルに描いた作品はたくさんあるけど、本作は“手放す”ことがテーマになっていたのも印象的だった。手放すというのは、とても勇気がいるものだと、かつて自分もそのときになって初めて知ったことを思い出した。














































