窓辺にて 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『窓辺にて』を見ていると、会話劇としての面白さは、必ずしも何を語るかという会話内容に依存しないということを思い知らされます。
構成員、シチュエーション、バックグラウンド、表情や間、空気。
言語情報なしでも笑ったり、冷や冷やさせたられたりする会話描写が多く、見る人を飽きさせない。
『窓辺にて』で劇中小説を朗読する形で玉城ティナさんの語りが本当に最高。なんというか、声の温度感と誠実さが良いし、好きになったひとはぜひ同じテレ東だしドラマ『鉄オタ道子、2万キロ』もチェックしてくれよな!
窓辺にて。大きく盛り上がる場面がなく淡々と進んでいくところが良かった。相手の浮気を知っても自分が何も感じないことのほうがずっとショックだったみたいな感情、なんかちょっと分かる気がするかも。とりあえず吾郎ちゃん終始かっこよかった。個人的にはとても好きな映画でした。
「窓辺にて」、自分が好きな恋愛映画というのは“恋愛そのもの”を描いた作品というよりも、登場人物が“恋愛とは何か?”をぐるぐる考える“恋愛について”の映画なのだと改めて思った。そういう意味で、恋愛描写よりも、恋愛を相談する描写がメインになっているところも面白かった。
@_necoze_
窓辺にて見てきました。
映画の空気感や撮影場所の選択、キャストさんたちの演技力、間の取り方、目線など素晴らしかったです。そして、小説も読みたくなるほど設定が細かく、映画の内容ともリンクしていて読みたくなってしまいました。「ラ・フランス」のパフェを食べて余韻に浸ってます。
『窓辺にて』
なぜかこの映画に入り込めないなと思ったら全員既にパートナーが居るキャラクターだった。どこか贅沢な悩みに聞こえますぞ恋愛ブルジョアジー諸君。貧困層にはちと眠い。ネクスト今泉作品と言われれば仕方ないがもう少し喜劇寄りの話が見たかった。玉城ティナと彼氏のノリは大好きです。
28.『窓辺にて』観てきた。
3組のカップルにそれぞれ浮気が発覚した時の反応、対応、結果が様々で面白いかった。キャストありきで脚本を書いたのかと思うくらいみんなハマり役でした。中でも稲垣吾郎のハマり具合は秀逸。また、稲垣吾郎と玉城ティナの会話が面白く、今泉監督らしい作品でした。
今泉力哉監督の『窓辺にて』を観ました。稲垣吾郎扮する主人公は『ドライブ・マイ・カー』の主人公に似た明晰で誠実な人物なんだけれど、今泉監督作品らしくそこにちょっとダメさや弱さも混じってるのが良い。小悪魔的で小悪魔じゃなく、でもやっぱり小悪魔的な玉城ティナも良いね。
『窓辺にて』
新境地でなくむしろパプリックイメージとしての稲垣吾郎の素に近いキャラが最大級に活きた映画。登場人物達の言動は主人公茂巳を筆頭に「ちょっwおまそういうとこやぞ」な、しょーもなのオンパレードではあるのだが、なぜか吾郎ちゃんだと許せちゃう。どころか今泉監督マジックの
窓辺の陽の光、差し込む光など光がとても印象的で美しい
会話で進んでいく物語の中に小説のような行間が感じられ、全ての登場人物のこの物語の先の未来が気になってしまうとても余韻の残る作品✨
映画館にあるフリー紙の裏表紙が「窓辺にて」&中にも1Pカラー掲載があり嬉しかったです☺️
映画『窓辺にて』
「続ける」か「辞める」のか。時間という大きな帰路のなかの選択について、人々の悩みを描いています。”悩みのない人なんていない”、”悩んでいる時間が贅沢なんだよ。その時間に陶酔してる”という言葉が脳裏に残りました。まるで自分に向けられた言葉のような、美しい作品でした。
"窓辺にて"出だしから、主演稲垣吾郎と、彼が演じる、フリーライター市川の有り様か、僕のイメージの中で重なり過ぎて、それだけでも笑えて来て、それを抑えるのが大変だった。正直である故に、生み出す、対立と絆。矛盾している様でも、人の多様性が生み出す物語は、堪らなく魅力的で、大好きな作品。
みほちーのインタビューが凄く良かった❤️
作品の事だけじゃなく、監督の考え方や想いを聞いて、より作品を楽しめるインタビューだった‼️
東京国際映画祭 特別企画 渡邉美穂の映画『窓辺にて』今泉力哉監督公式インタビュー @YouTubeより
#窓辺にて
小説を書かなくなったフリーライターを主人公に、様々な"やめること"について語りながら、今泉監督らしい正しさではない恋愛感情とそれぞれの違う悲しみ方が描かれるのですが
稲垣吾郎さんの優しいが淡々と喋る人物像と物語が綺麗にマッチして、長回しのシーンなど見ごたえある映画でした。
#窓辺にて のパンフレットが凄くいい!監督、キャストのインタビューがめちゃくちゃ面白い。これで900円なの?ってなる。舞台のパンフレットの感覚でいたので、え?って金額二度見した笑
映画『窓辺にて』11/4公開
第35回東京国際映画祭コンペティション部門観客賞受賞。稲垣吾郎主演×今泉力哉監督。ちょっぴり可笑しい大人のラブストーリー
ロケ地→
「窓辺にて」観てきました☺️
ゆう5時でお話しされてたように、吾郎さんの演技がまるで演じてないみたいにすごく自然に吾郎さんでした…!やっぱり吾郎さんの映画好きだな💕
あと出てくる喫茶店がどこも雰囲気が素敵でした🥰ロケ地めぐりしたくなっちゃう🎵
「窓辺にて」
全体的に画面をやわらかく彩る光が印象的な作品
登場人物誰もが皆小骨のような痛みを抱えていて心が痛かった
でも淡々と日常として描いているので重苦しくはないし、その淡さが光とうまく調和していたと思う
役者陣の抑えめな演技も日常の一部としてその世界を彩っていた
窓辺にて、舞台挨拶行ってきた‼️監督のお話たくさん聞けてとても良かったです😊個人的に監督の大衆意見への思いにとても共感。映画は長回しの連続が産み出す空気感に没入。人の愚かさと愛しさが愛嬌たっぷりに描かれていて、不倫や浮気がテーマだけど全員好きになっちゃう。
TOHOシネマズ六本木ヒルズ。
初めての「プレミア ボックスシート」❗️
なんだこのラグジュアリー感は。クセになるなぁ💧
これから「窓辺にて」の鑑賞+舞台挨拶❗️今泉監督のお話しが楽しみ。
【映画『窓辺にて』を鑑賞中に】
その昔、
「○○さん(私の事)は、自分から"会いたい"って思わないの?」
…って、当時のお相手から怒られた事を思い出しました。
イオンシネマ板橋で映画『窓辺にて』
面白い登場人物がいっぱい出てくる。
高校生に見える玉城ティナは25歳なんだね。
愛なのにと猫が逃げたが楽しかったので見に行ったが、これは僕向きではなかったな。
"窓辺にて"張り切って初日に観てきた!
空気感、繰り広げられる会話劇、やっぱりすきだー。
今泉監督のつくる映画の人々は誰も彼も身の回りのどこかで本当に実在していそうで愛しい。若葉くんと穂志さんのシーンがめっちゃすき、なにあのやりとり…若葉くんのクソキャラは本当にラブです😭🫶🏻💙
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ただいま読者のお宅に配達中です。
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映画『窓辺にて』に主演した、 さんが、役作りについて語っています✨
やばい。今泉力哉監督作品はどれも深い。しかし今回は何故かいつもと違う。彼が映画監督になりたかったという話を聞いてなんだなんだ?っておもいながらふと窓辺にてをみながら色んな事を考えた。もしかしたら彼は普段から映画をつくるべく、ストーリーを展開していて常に私がど真ん中で物語が進む
窓辺にて 今泉力哉監督作品
朝イチで鑑賞
オトナの今泉作品。でもやっぱり優しい目線の今泉作品。カメラワークがいつもの他人の人生覗き見る系じゃないなと持ったら撮影ドライブマイカーの四宮秀俊さんでなるほど今回の物語に合ってた。ここ最近の稲垣吾郎さんの中ではベストアクトでは。良作。
窓辺にて を鑑賞。作家と編集者の語る言葉が空虚に聞こえて仕方なかった。アセクシャル的なこと?とか一瞬思ったけどそうでもないし。運ちゃんの馬の話が1番クリティカルだったと思う。













































