窓辺にて 最新情報まとめ
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→「窓辺にて」というタイトルや映画の情景から浮かぶ、ガラスを通した光の柔らかさや温かさもさることながら、この詩を初めて読んだときに感じた、自分と世界とを隔てる薄い見えない膜があるような感覚を、稲垣吾郎さんが演じる主人公を見ていて思い出したからかもしれません(うまく言葉にできない…)
@uzedit1 お勧めの『窓辺にて』観ましたよ。もうすぐ終了とあって映画館観客7人、しかも年齢層高し。ノスタルジックな映像がとても好みで、感情表現が苦手なライターは吾郎ちゃんのはまり役だと思いました。
レトロ喫茶ルアン、滅茶苦茶好みでした❗😆💕
パフェ美味しそうでしたね~。食べたくなりました。😊
とある映画のムビチケを買いに行くためにスタツアでアホみたいに通ってきたミッドランドや109ではなくセンチュリーシネマへ……………めちゃくちゃミニシアターやけど音はかなり拘っているとの事…!!上映している作品はかなりニッチ……!!窓辺にて以外知らない作品ばっかだった…新鮮🫶
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窓辺にて
映画『窓辺にて』★★★★4.5点。 このレビューはネタバレを含みます
映画『窓辺にて』★★★3.7点。 思わぬ人間関係の交錯は今泉力哉監督作品の特徴の一つだが、本作においてもそれが効果的に描かれている。今泉作品初参…
『窓辺にて』
とても面白かった。手放すことで新しいことを得られる、というのは納得。人生その繰り返しで、失敗を恐れがちな自分の背中を押してくれるような作品だった。登場する若者達が、主人公・市川茂巳に相談を持ち掛けるけど、その気持ちわかる。
新しい動画です!チャンネル名改称一発目となります!
稲垣吾郎主演映画『窓辺にて』感想&考察レビュー!文句なしに2022年度邦画ナンバー1です!【映画レビュー】
映画『窓辺にて』★★★★4.2点。 「コスパ」の時代はとうに過ぎ去り、「タイパ」の時代に突入したと喧伝されてやまないなか、われわれは愚かしくも時…
@h______0622a 慎吾と剛が結構三谷さんの作品やってるかも!✊🏻古畑もあるから5人みんな出てるのもあるしね🤚🏻💞
あたしがすきなのか〜、、いろいろあるけど、、中居 白い影 / 拓哉 HERO、BL / 吾郎 窓辺にて / 剛 ミッドナイトスワン / 慎吾 西遊記 かな💭
一緒に見てくれるffいるのうれしい😭😭💘
窓辺にて
めっちゃ良かった。
今泉監督作品は登場人物が若者の等身大であることで得られる共感性のような魅力があったが、今作は自分より年上のキャラクターばかり、それなのに愛おしく共感できる幸せな時間だった。
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窓辺にて
#窓辺にて
2回目。涙出るくらいホッとしたり、登場人物たちに会いに行くっていう感覚。
長回しのシーンは、舞台観てる感覚にもなるのいいな。
“見て”とか“ふーん”みたいな、自然に溢れたようなナチュラルな演技好き。穂志もえかちゃんの。
吾郎さんの膝抱えるやつも、日常観てる感強くていい!
『窓辺にて』観れば観るほど好きになる映画だ…
22/11/20日、TOHOシネマズ錦糸町オリナス、窓辺にて(22)、監督脚本今泉力哉、東京テアトル
他者との距離感とウソの許容範囲に関する考察か、画面での距離感に過日観た十三人の刺客の前半を想う、市川(稲垣吾郎)に感情移入することはないが、一点人を好きになる件のみ揺さぶられる
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窓辺にて
『窓辺にて』鑑賞。吾郎ちゃんぽさはそのままに、市川茂巳という役柄にカチッとハマっていてすごくよかった。今泉力哉監督作品の、日常を切り取っているかのような生っぽい空気感、超好きだ〜。
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窓辺にて
TOHOもピカデリーも戸締まりの映画で3〜4スクリーン使われてる。
窓辺にてを見ようと思ったら朝一しかない…なんでじゃ。
「窓辺にて」を観てきた。めちゃ面白かった(という表現が適切かどうか分からないけど)。「街の上で」を観て今泉力哉は濱口竜介と同じくらいほめられるべきでは…と勝手に思ってきたけど、まさに。というか、この映画は濱口監督と村上春樹への回答という面もある気がした
「窓辺にて」の序盤のジムのシーンは、軽いサプライズでとても嬉しかったなあ。今泉力哉監督のあの作品大好きだから。
雀の戸締り
↓
窓辺にて
映画ハシゴday
今にも落ちそうな空も
こんな日はスクリーンへと誘うよう
「窓辺にて」今泉監督作品の中で一番好きでした。その目の前のシャインマスカット、絶対に食べてほしいと念じてたら玉城ティナさんがちゃんと食べてくれたので、そこからずっと幸せな時間でした。本当はもう一本観ようと思ってたけど、大満足したので帰ります。
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窓辺にて
「六つの物語として観客を惹きつけ続けている」って素敵な表現✨
窓辺にての吾郎ちゃんは本当によかったな~。
窓辺にて、見てきた。大どんでん返しも爆発も過激なセックスもなかったけど、なんかずっと喫茶店に居た気分でした。
街の上でで人生変わったので、監督の作品はこれからも追っていきます。
で、喫茶店に行ってきた、という写真。
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窓辺にて
ルアンさんの2階のソファー席に座ってゆっくりしたい 映画窓辺にてでは1階席2階席両方撮影で使われている
GORO’s Search
東京喫茶店研究所二代目所長
難波さん
映画「窓辺にて」観てくださったと
大森にあるルアンのファン。
窓辺にて
ルアンさん2回お邪魔しました。
2階の撮影で使った席に座らせて頂き
感動(T ^ T)
ロケ地巡りしたいなぁ
#窓辺にて
窓辺にてをご覧頂いたのねー
素敵な映画ですよね😊
窓辺にて、雰囲気がずっと綺麗で良い映画ですよねぇルアンのシーンがずっと綺麗
日比谷に来ました
『窓辺にて』。二時間四十分ひたすら面白かった。稲垣吾郎は阪本監督作品でのような違うイメージの役柄でも良い役者だが、やはりこういう役こそが至高。今泉監督の構図は変わらず研ぎ澄まされているが、今回は更に奥行きと豊かさが深まった。
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窓辺にて
<今、読まれている記事>
「窓辺にて」今泉力哉監督のインタビューです。
第35回東京国際映画祭で観客賞を受賞した本作。
妻の浮気を知っても何も感じないことにショックを受ける夫。
稲垣吾郎さんに託した感情とは・・・?。
今まで実写の映画監督なんて気にしたことなかったんだけど、過去の私が「愛がなんだ」「街の上で」が観たいと思ったこと、そしてまた「窓辺にて」が観たいと思ったこと
今回やっと同じ監督さんだと知って、惹き寄せられるものなんだなと、好きだと思えることも嬉しい
「窓辺にて」やっと観て来た。
〈好き〉に振り回される人たちの世界に、自分も投影される。ほんと何なんだろう? 未だに持て余すこの感情は。やれやれと思うけど、これがあるから生きてける気もする。
稲垣吾郎を中心に据えた今泉監督やっぱ好き。倉悠貴演じる優二最高。もうああいう男がいいわ(笑)
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窓辺にて
『窓辺にて』ストーリーとしては、どろどろとなりそうなところ、稲垣吾郎のいい人振りが際立つ演技と丹念に選ばれた言葉による会話劇で、とても心地よい映画に仕上がっている。万年映画青年、今関監督の映画は、派手さはないが、一つ一つ共感を呼ぶ。
映画『窓辺にて』観てから、なんだか心が優しく包まれてるような感覚。手放すことについての話。
傷付くかもしれないけど、また心から誰かを好きになりたいなと思った。人を好きになるって素敵なこと。そして能力でもある。不器用ながらも誰かを想う登場人物たちがとても愛おしく見えた。
映画『窓辺にて』
ところでパートナーの不倫に動揺はすれど怒りに向かわない茂巳にあるのは、もしかして強烈な自己愛ではなかろか。
個人的に一番良かったのは優二を演じた倉悠貴さんです!
映画『窓辺にて』
演者は全員完璧と言いたいすばらしさ。
でも玉城ティナさんはもっと美しく撮れるように思いました。
ホンは面白いです。
破裂しておかしくない誰も破裂せず終わるのでカタルシスはないですね。
穂志もえかさん演じるなつに破裂してほしかったけど、それすると今泉監督作品じゃないか
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窓辺にて
『窓辺にて』観たよ。
感想としては、この空気は嫌いじゃないな。舞台見てるような二人ないし、三人の空気感。不思議な作品でした。→
窓辺にて 観てくれたのね ありがとう
何目線かわからないの句
いつか共演して欲しいね
「窓辺にて」今泉力哉脚本監督作品、夫婦と不倫と純愛と友情と色々混じった会話劇。家族を映画に誘う際は大体先に観るのですが今日は同時で夫婦で観て良かったような最も観るべきでなかったようなそんな不安で劇場を出た感想は川上弘美の小説みたいこんな映画が観たかったと。今度は一緒にパフェを
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窓辺にて
昨日見た映画は“ある男” “すずめの戸締まり”
どちらもよき😉
“ある男”上手い人しか出てなかったけどちょっと使われ方がもったいないな~と思った方も…
“窓辺にて” “線は、僕を描く” 時間が合えば見たかったのだけど…😥
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窓辺にて
今月は『窓辺にて』、『ある男』を観ました。
来月は『月の満ち欠け』を観る予定です。
映画を観るというよりは自問自答してる感じ。
映画『窓辺にて』★★★3.5点。 若葉竜也と穂志もえかの並び、一瞬街の上での続編かと笑
最初稲垣吾郎の邦画的芝居がめちゃくちゃ浮いててめっちゃ…
窓辺にて、変わった悩みを抱えてる人たちがいて、それぞれ言葉にしようとしてるんだけど、それを聞いた人たちの反応がまたそれぞれの事情から異なる。基本的に対話が中心の映画。俺はこういう人の内面を描き出そうとする映画好きだなあ。
『窓辺にて』鑑賞。ほんとうに、これは、大好きだ......!今泉力哉監督の『サッドティー』を観たときの「圧倒的な居心地のよさ」があって、ストーリーに惹き込まれ感情が揺さぶられながらも、心が落ち着く作品だった......いろんな価値観を肯定しながら、それでいてリアルな世界だからなのかな。
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窓辺にて
退廃的でどうしようもなくてほの暗い救いが欠片しかない話ももちろん好きなんだけど、柔らかくて静かに時間が流れる生々しい人間の感情 みたいなのはもっと好きなので…そういう作品、エモに振り切りすぎてクライシスだけで終わることがあるんだけど、窓辺にては本当に綺麗にまとまっててよかった
わたしはわざとらしい会話劇というか、あんまり自然じゃないセリフの言い回しが好きじゃないので、本当に窓辺にての自然さというか、カフェの隣の席でしてるような会話の描き方がすごくすごく好きだった……こういう作品に触れるとすごく創作意欲が湧くよ














































