窓辺にて 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『窓辺にて』★★★★4.0点。 2022年134本目。
今泉力哉監督作品。
元小説家のライターの夫と売れっ子作家の編集をしている妻、彼らの周…
映画『窓辺にて』自分にも結構胸に刺さるセリフが多かったりして、いい意味でも悪い意味でも心が抉られたなぁ(笑)
久しぶりに稲垣吾郎の演技見たけど、見た目が俺が小学生の頃とほぼ変わってなくてすごかったな。
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窓辺にて
ドラマや映画の中の性的シーン?がかなり苦手である
前提としてあんまり見たくないし見ても全然見たくなかったことが多い
…ので
浮気(不倫)が表のテーマ(浮気も一つの人間関係であってそれだけの話ではない)の『窓辺にて』でそういうシーンがほとんどないの(ハグは許)すごくよかった
「窓辺にて」鑑賞
「人間関係と自分自身を見つめる」物語、
今作はそんな作品の中でも頭ひとつ抜けていた。行き場の無い感情とクスリと笑える会話劇。描かれる自分とは違う人間たち。を見つめた後に輝くように包み込む窓辺の光が優しくて優しくてたまらない。
とりあえずパフェ食べたくなる大傑作。
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窓辺にて
『窓辺にて』
フリーライターの市川が、高校生作家の久保を始めに、登場する人物の複雑な思いや揺らぎに触れながら、自分の悩みにも向き合おうとする。作品に出てくる台詞、場面全てに無駄がなく、確かに時は進んでいる。どんな自分でも、どんな人間でも、決して否定的にはならずに受け入れてくれる。
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窓辺にて
窓辺にて、作品の構成自体がババ抜きみたいになってるな。
窓辺にて/脚本・監督今泉力哉を鑑賞。
たまらない映画。
見終わった後、この登場人物たちを探したくなるくらい生々しくて最高。
ラブホテルの窓辺にて、光が差し込むシーンが特に好き。
極上のエンタメ作品を新宿テアトルにて触れた土曜日。
#窓辺にて
#テアトル新宿
#今泉力哉
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窓辺にて
稲垣吾郎の演技については数年前に阪本順治監督の半世界の時、稲垣さんに主演男優賞あげろ!ってくらい褒めまくったんだけど、ワイン燻らせる生活してそうな人に山奥の炭焼きオヤジ演らせるギャップすごかったけど、窓辺にてではイメージそのままみたいな役やらせてもそれ超えてきて本当にすごい。
木曜の夜は舞台挨拶中継付きの を観てきました。2回目だからか自分の脳の解像度が上がったのか初回よりもゆったりと窓辺にての世界に入ってました。今泉監督がお話しされた吾郎さんのエピソード2つはそのシーンになったら思い出して確認出来ちゃいました。ダンシング吾郎!
テアトルの優待で 気になっていた「窓辺にて」を観てきました🎬 会話のテンポが心地良く、約2時間半という長さは気になりませんでした。セリフの一言一言が心に残ります。何ENDになるのか良く分からないけれど 好きな映画でした☺️ 登場したカフェにも行ってみたいです☕️
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窓辺にて
映画『窓辺にて』★★★3.9点。 "好きという感情"の正体を突き止めるためには、もっと己の実存に深く向き合うことが必要だと思う。茂巳のセリフを借…
窓辺にて、ガラガラだなぁ…。確かこのシネコンで今泉作品が公開されるのって初めてだと思うけど、この客入りじゃ今回限りってことになりかねない…。
ここのところ2週連続で土日は映画館にこもっていたので、天気もいいし、今日はお外モード。自転車でふらふら。多摩川沿いを走りながら、ここは「猫は逃げた」の場所だなぁとか思ったり。お外モードだけど、結局、昭島で「窓辺にて」だけはみて、それから多摩湖方面へ。今は狭山湖畔でゴロゴロ。
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窓辺にて
窓辺にて、やっと2回目行けた〜!初めて見た時にもびっくりしたけど、改めて見ても2時間半あるとは思えないよなぁ。ずっと見ていたくなる映画。
鑑賞後のおやつはパフェじゃなくてチーズケーキで(・ω・)
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窓辺にて
昨日『すずめの戸締り』観たんですけね。
色使いほんと綺麗だな〜、あぁ迫力すごいな〜、
地響きすごいな〜〜〜
⋯
⋯⋯
あーっ!おまえかー!前の晩に『窓辺にて』舞台挨拶中継のすぐ隣とかで上映していたの!!!
あの映画そんな賑やかさないのにちょくちょく響かせてきてたな!!!!!
「窓辺にて」は同じようなことを思って、若葉竜也とか生っぽくてリアリティな演技が多い今泉映画に、どこか作ってる感のあるように見える吾郎ちゃんの存在がすごい新鮮だった
でも、そのアクセントがちゃんとストーリーに要請されて必要とされてて、ただの違和感に終わってなくて良かった
見終えて時間が経って反芻して、
「窓辺にて」への愛が深まりつづけるこの頃
ひかりの映画だったし、利己的であることの価値観も変わった。
たいせつな作品
「愛がなんだ」もいよいよ見ようかと
「窓辺にて」が良いとフォローしてる方が言ってたから速攻今日の予定決まった 私の近所の映画館では夕方しかやってなかった それも含めて楽しみだ
窓辺にて、人生で初めて映画のパンフ買うくらいには良かったのでおすすめです、みなさん
最近映画館で映画を観ることを久しくやってなかったなとふと思ったけど、「窓辺にて」観たいわ
<映画のチカラ>
11/19 10:00~ On Air!
DJ Reikoがお送りする映画番組。
第660回の作品は『窓辺にて』。美術館の中にあるゆふいんラヂオ局からの放送をお楽しみください。
※放送:土曜10時~
再放送:日曜13時~、月曜19時~
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窓辺にて
昨夜レイトショーで「窓辺にて」観てきた。
今泉作品の登場人物は言葉数は多くないけど自分の気持ちに正直で嘘を言わない。私はすぐに場を取り繕うような軽い言葉を発してしまうから憧れてるな。何でもない日常を描いてるだけなのに、だから救われるんだろうな〜よかった〜
映画「窓辺にて」
それでも正直でいたい
人たちの恋愛群像劇だ
「窓辺にて。舞台挨拶、届く光」
⇒ @ameba_officialさんから
今日は休み〜❤️
はやワル見て、午後は映画観に行こう!「窓辺にて」ようやく見れます。楽しみ🤗
映画『 関連番組(11/19現在)
【「窓辺にて」オススメ(5分)】※テレ東
11/19(土)06:54
11/19(土)26:40
【「土曜だ!釣りバカ日誌6」】
※番組冒頭にシネマ・アディクト[再]
11/19(土)18:45
【シネマ・アディクト】※BSテレ東/BSテレ東4K
11/20(日)27:09※稲垣吾郎②
内容とは全然関係ないけど。シネコンで窓辺にては観ない方がいい。隣でやってるアクション映画のドオオオンって音がしょっちゅう響いてきて、窓辺にての世界ぶち壊してくれやがる。
って私が行ったとこがしょぼいだけか。
今夜『窓辺にて』観てきました。
大体の映画がそうなんですけど、とくに会話の連続。これが、飽きずに観れる。しかし、いろんなところを削ぎ落とし過ぎたのか淡白すぎるかな?劇中で刺さる人がいるかもだけど、自分の人生には必要ない。そんなことが頭をよぎった。
あと、喫茶店が印象的。
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窓辺にて
対他人への感情が欠落してる自分にとって、窓辺にての稲垣吾郎の役はとても興味深かった。その対比且つバディみたいな役が瑞々しさと毒を併せもち感情を爆発させられる玉城ティナっていうのがすでに面白いのに、周りはいつもの今泉作品らしく色恋に振り回されてる残念な人ばっか出てくるって最高。
「窓辺にて」舞台挨拶中継
⇒ @ameba_officialより
「窓辺にて」舞台挨拶動画
ちょっと前に『シノノメ色の週末』を観た時も「モデル役の桜井玲香と、モデルではない役で共演するのがバカみたいにスタイルの良い岡崎紗絵というのは、一体どうなんだろう?」と思ったけど、先日観た『窓辺にて』も、玉城ティナが(そのヴィジュアルを売りにしない)ただの作家役をやるんだったら、
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窓辺にて
舞台挨拶時間には観られなかったので朝の窓辺にて
長く上映していただけるようにあしもとを固めます☕
窓辺にて。監督の作品で一番好きになれそう。今泉作品の登場人物って個人的に自分とは相容れないタイプの登場人物が多くて、面白いけど自分とは合わないみたいな作品が多かったんだけど、今回今までの作品で一番自分に近いような人がいてうおーって感じ。街の上で的な人間関係のおかしみがとても好き。
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窓辺にて
『窓辺にて』今泉さんの作品の中で一番すきかも
どうしても映画館で映画が観たくなって、渡邉美穂ちゃんが監督にインタビューしてた『窓辺にて』観た
1カットがほぼずっと定点で長くて、映画だってことを忘れて会話に聞き入っちゃう感じ。面白かった。
パフェ食べたいなぁ
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窓辺にて
すずめの戸締まりももちろん良かったけど、吾郎さんが出てるということを差し引いても、窓辺にては好きな映画の一つになった。
今泉監督、ありがとう。
今の私には窓辺にての温度感と穏やかさが心地いい。
それぐらいすずめの戸締まりは心に重くずっしりきた。
結構泣いた。
演技上手いとか凄いとかベタで最強な表現にムフフッ。
その向こう側にあるもの、奥深くに在るものをちゃんと見抜いた、純文学かフランス映画か?!レベルの褒め言葉にヒャッハー。
窓辺にてで初めて稲垣吾郎の演技に触れた人の超のつく美表現にうひひーーっ!
最高ですって。
『窓辺にて』観たので、パフェ食べにきた。
映画、なんか小説読み終わった後みたいな満足感だった。
「窓辺にて」も「都合」も最高だ
映画『窓辺にて』★★★3.4点。














































