窓辺にて 最新情報まとめ
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雀の戸締り
↓
窓辺にて
映画ハシゴday
今にも落ちそうな空も
こんな日はスクリーンへと誘うよう
「窓辺にて」今泉監督作品の中で一番好きでした。その目の前のシャインマスカット、絶対に食べてほしいと念じてたら玉城ティナさんがちゃんと食べてくれたので、そこからずっと幸せな時間でした。本当はもう一本観ようと思ってたけど、大満足したので帰ります。
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窓辺にて
「六つの物語として観客を惹きつけ続けている」って素敵な表現✨
窓辺にての吾郎ちゃんは本当によかったな~。
窓辺にて、見てきた。大どんでん返しも爆発も過激なセックスもなかったけど、なんかずっと喫茶店に居た気分でした。
街の上でで人生変わったので、監督の作品はこれからも追っていきます。
で、喫茶店に行ってきた、という写真。
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窓辺にて
ルアンさんの2階のソファー席に座ってゆっくりしたい 映画窓辺にてでは1階席2階席両方撮影で使われている
GORO’s Search
東京喫茶店研究所二代目所長
難波さん
映画「窓辺にて」観てくださったと
大森にあるルアンのファン。
窓辺にて
ルアンさん2回お邪魔しました。
2階の撮影で使った席に座らせて頂き
感動(T ^ T)
ロケ地巡りしたいなぁ
#窓辺にて
窓辺にてをご覧頂いたのねー
素敵な映画ですよね😊
窓辺にて、雰囲気がずっと綺麗で良い映画ですよねぇルアンのシーンがずっと綺麗
日比谷に来ました
『窓辺にて』。二時間四十分ひたすら面白かった。稲垣吾郎は阪本監督作品でのような違うイメージの役柄でも良い役者だが、やはりこういう役こそが至高。今泉監督の構図は変わらず研ぎ澄まされているが、今回は更に奥行きと豊かさが深まった。
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窓辺にて
<今、読まれている記事>
「窓辺にて」今泉力哉監督のインタビューです。
第35回東京国際映画祭で観客賞を受賞した本作。
妻の浮気を知っても何も感じないことにショックを受ける夫。
稲垣吾郎さんに託した感情とは・・・?。
今まで実写の映画監督なんて気にしたことなかったんだけど、過去の私が「愛がなんだ」「街の上で」が観たいと思ったこと、そしてまた「窓辺にて」が観たいと思ったこと
今回やっと同じ監督さんだと知って、惹き寄せられるものなんだなと、好きだと思えることも嬉しい
「窓辺にて」やっと観て来た。
〈好き〉に振り回される人たちの世界に、自分も投影される。ほんと何なんだろう? 未だに持て余すこの感情は。やれやれと思うけど、これがあるから生きてける気もする。
稲垣吾郎を中心に据えた今泉監督やっぱ好き。倉悠貴演じる優二最高。もうああいう男がいいわ(笑)
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窓辺にて
『窓辺にて』ストーリーとしては、どろどろとなりそうなところ、稲垣吾郎のいい人振りが際立つ演技と丹念に選ばれた言葉による会話劇で、とても心地よい映画に仕上がっている。万年映画青年、今関監督の映画は、派手さはないが、一つ一つ共感を呼ぶ。
映画『窓辺にて』観てから、なんだか心が優しく包まれてるような感覚。手放すことについての話。
傷付くかもしれないけど、また心から誰かを好きになりたいなと思った。人を好きになるって素敵なこと。そして能力でもある。不器用ながらも誰かを想う登場人物たちがとても愛おしく見えた。
映画『窓辺にて』
ところでパートナーの不倫に動揺はすれど怒りに向かわない茂巳にあるのは、もしかして強烈な自己愛ではなかろか。
個人的に一番良かったのは優二を演じた倉悠貴さんです!
映画『窓辺にて』
演者は全員完璧と言いたいすばらしさ。
でも玉城ティナさんはもっと美しく撮れるように思いました。
ホンは面白いです。
破裂しておかしくない誰も破裂せず終わるのでカタルシスはないですね。
穂志もえかさん演じるなつに破裂してほしかったけど、それすると今泉監督作品じゃないか
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窓辺にて
『窓辺にて』観たよ。
感想としては、この空気は嫌いじゃないな。舞台見てるような二人ないし、三人の空気感。不思議な作品でした。→
窓辺にて 観てくれたのね ありがとう
何目線かわからないの句
いつか共演して欲しいね
「窓辺にて」今泉力哉脚本監督作品、夫婦と不倫と純愛と友情と色々混じった会話劇。家族を映画に誘う際は大体先に観るのですが今日は同時で夫婦で観て良かったような最も観るべきでなかったようなそんな不安で劇場を出た感想は川上弘美の小説みたいこんな映画が観たかったと。今度は一緒にパフェを
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窓辺にて
昨日見た映画は“ある男” “すずめの戸締まり”
どちらもよき😉
“ある男”上手い人しか出てなかったけどちょっと使われ方がもったいないな~と思った方も…
“窓辺にて” “線は、僕を描く” 時間が合えば見たかったのだけど…😥
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窓辺にて
今月は『窓辺にて』、『ある男』を観ました。
来月は『月の満ち欠け』を観る予定です。
映画を観るというよりは自問自答してる感じ。
映画『窓辺にて』★★★3.5点。 若葉竜也と穂志もえかの並び、一瞬街の上での続編かと笑
最初稲垣吾郎の邦画的芝居がめちゃくちゃ浮いててめっちゃ…
窓辺にて、変わった悩みを抱えてる人たちがいて、それぞれ言葉にしようとしてるんだけど、それを聞いた人たちの反応がまたそれぞれの事情から異なる。基本的に対話が中心の映画。俺はこういう人の内面を描き出そうとする映画好きだなあ。
『窓辺にて』鑑賞。ほんとうに、これは、大好きだ......!今泉力哉監督の『サッドティー』を観たときの「圧倒的な居心地のよさ」があって、ストーリーに惹き込まれ感情が揺さぶられながらも、心が落ち着く作品だった......いろんな価値観を肯定しながら、それでいてリアルな世界だからなのかな。
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窓辺にて
退廃的でどうしようもなくてほの暗い救いが欠片しかない話ももちろん好きなんだけど、柔らかくて静かに時間が流れる生々しい人間の感情 みたいなのはもっと好きなので…そういう作品、エモに振り切りすぎてクライシスだけで終わることがあるんだけど、窓辺にては本当に綺麗にまとまっててよかった
わたしはわざとらしい会話劇というか、あんまり自然じゃないセリフの言い回しが好きじゃないので、本当に窓辺にての自然さというか、カフェの隣の席でしてるような会話の描き方がすごくすごく好きだった……こういう作品に触れるとすごく創作意欲が湧くよ
映画『窓辺にて』★★★★4.0点。 2022年134本目。
今泉力哉監督作品。
元小説家のライターの夫と売れっ子作家の編集をしている妻、彼らの周…
映画『窓辺にて』自分にも結構胸に刺さるセリフが多かったりして、いい意味でも悪い意味でも心が抉られたなぁ(笑)
久しぶりに稲垣吾郎の演技見たけど、見た目が俺が小学生の頃とほぼ変わってなくてすごかったな。
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窓辺にて
ドラマや映画の中の性的シーン?がかなり苦手である
前提としてあんまり見たくないし見ても全然見たくなかったことが多い
…ので
浮気(不倫)が表のテーマ(浮気も一つの人間関係であってそれだけの話ではない)の『窓辺にて』でそういうシーンがほとんどないの(ハグは許)すごくよかった
「窓辺にて」鑑賞
「人間関係と自分自身を見つめる」物語、
今作はそんな作品の中でも頭ひとつ抜けていた。行き場の無い感情とクスリと笑える会話劇。描かれる自分とは違う人間たち。を見つめた後に輝くように包み込む窓辺の光が優しくて優しくてたまらない。
とりあえずパフェ食べたくなる大傑作。
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窓辺にて
『窓辺にて』
フリーライターの市川が、高校生作家の久保を始めに、登場する人物の複雑な思いや揺らぎに触れながら、自分の悩みにも向き合おうとする。作品に出てくる台詞、場面全てに無駄がなく、確かに時は進んでいる。どんな自分でも、どんな人間でも、決して否定的にはならずに受け入れてくれる。
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窓辺にて
窓辺にて、作品の構成自体がババ抜きみたいになってるな。
窓辺にて/脚本・監督今泉力哉を鑑賞。
たまらない映画。
見終わった後、この登場人物たちを探したくなるくらい生々しくて最高。
ラブホテルの窓辺にて、光が差し込むシーンが特に好き。
極上のエンタメ作品を新宿テアトルにて触れた土曜日。
#窓辺にて
#テアトル新宿
#今泉力哉
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窓辺にて
稲垣吾郎の演技については数年前に阪本順治監督の半世界の時、稲垣さんに主演男優賞あげろ!ってくらい褒めまくったんだけど、ワイン燻らせる生活してそうな人に山奥の炭焼きオヤジ演らせるギャップすごかったけど、窓辺にてではイメージそのままみたいな役やらせてもそれ超えてきて本当にすごい。
木曜の夜は舞台挨拶中継付きの を観てきました。2回目だからか自分の脳の解像度が上がったのか初回よりもゆったりと窓辺にての世界に入ってました。今泉監督がお話しされた吾郎さんのエピソード2つはそのシーンになったら思い出して確認出来ちゃいました。ダンシング吾郎!
テアトルの優待で 気になっていた「窓辺にて」を観てきました🎬 会話のテンポが心地良く、約2時間半という長さは気になりませんでした。セリフの一言一言が心に残ります。何ENDになるのか良く分からないけれど 好きな映画でした☺️ 登場したカフェにも行ってみたいです☕️
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窓辺にて
映画『窓辺にて』★★★3.9点。 "好きという感情"の正体を突き止めるためには、もっと己の実存に深く向き合うことが必要だと思う。茂巳のセリフを借…
窓辺にて、ガラガラだなぁ…。確かこのシネコンで今泉作品が公開されるのって初めてだと思うけど、この客入りじゃ今回限りってことになりかねない…。
ここのところ2週連続で土日は映画館にこもっていたので、天気もいいし、今日はお外モード。自転車でふらふら。多摩川沿いを走りながら、ここは「猫は逃げた」の場所だなぁとか思ったり。お外モードだけど、結局、昭島で「窓辺にて」だけはみて、それから多摩湖方面へ。今は狭山湖畔でゴロゴロ。
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窓辺にて
窓辺にて、やっと2回目行けた〜!初めて見た時にもびっくりしたけど、改めて見ても2時間半あるとは思えないよなぁ。ずっと見ていたくなる映画。
鑑賞後のおやつはパフェじゃなくてチーズケーキで(・ω・)
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窓辺にて
昨日『すずめの戸締り』観たんですけね。
色使いほんと綺麗だな〜、あぁ迫力すごいな〜、
地響きすごいな〜〜〜
⋯
⋯⋯
あーっ!おまえかー!前の晩に『窓辺にて』舞台挨拶中継のすぐ隣とかで上映していたの!!!
あの映画そんな賑やかさないのにちょくちょく響かせてきてたな!!!!!
「窓辺にて」は同じようなことを思って、若葉竜也とか生っぽくてリアリティな演技が多い今泉映画に、どこか作ってる感のあるように見える吾郎ちゃんの存在がすごい新鮮だった
でも、そのアクセントがちゃんとストーリーに要請されて必要とされてて、ただの違和感に終わってなくて良かった













































