窓辺にて 最新情報まとめ
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あと『窓辺にて』も観たい。
稲垣吾郎さんのインタビューで興味を持ったのも大きいけど、タイトルがちょっぴり『倉庫BARにて』に似てることも理由の一つですね。「にて」しか一緒じゃないじゃねーか、というツッコミはなしね。
あとねえ、昨日『窓辺にて』について言うの忘れてたんだけどその静けさとは対象的に予期せず処々にユーモアが散りばめられていて(あ、これコメディ映画だったんだ)と途中思ったほと静かな映画館の中で笑いを堪えるのが大変だった
この作品にも窓辺で会話するシーンがあるので、昨日見た『窓辺にて』と響き合う…
吉岡睦雄氏演じる郵便局職員の男が、パッシブであることで、結果的に『窓辺にて』の引退作家に通じている…
【佐渡の三人 (講談社文庫)/長嶋 有】今泉力哉監督『窓辺にて』を鑑賞後、無性に長嶋さんの作品が読みたくなった。今泉監督作品も長嶋有さん作品も「そんなに何もおこってないけどちょっと変。思わず笑っ… →
茂巳さんは正直って印象あんまり無い。あと「何かを手に入れること、何かを手放すこと」もピンと来てない。でも感情の映画だという事は感じる。窓辺にては、恋愛、不倫、創作、表現というよりは大元の「感情」の映画という印象。
茂巳さんは正直って印象あんまり無い。あと「何かを手放すことは、何かを手に入れること」もピンと来てない。でも感情の映画だという事は感じる。窓辺にては、恋愛、不倫、創作、表現というよりは「感情」の映画という印象。
フィルメックスで重要な2作品を観た(あと1本は…) のだけど、『すずめの戸締まり』『窓辺にて』も2022年の日本映画として。
レコ屋の開いていない午前中に観る映画は最高ですので、早起きして「窓辺にて」を観に行ってきました。今泉力哉監督の映画を観ると何か心が楽になりますし、女優さんがいつもめちゃくちゃ綺麗なんです。作家と編集者の浮気シリーズきたー!好き!と思いつつ、今回は開き直らない正しさが良いですよね。
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窓辺にて
「窓辺にて」、美しい光の映画だった。言葉も。言葉の言葉の間の時間も。“後悔含めてパーフェクト”とか、その感じを言葉にするのすごい。ああ、わかるなー。パフェ、私が一番好きなデザート。
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窓辺にて
今日は『窓辺にて』を観てきまして、「こういう映画好きやー」となった。要所に流れる小説の一節のナレが印象的でした。
『窓辺にて』は市川茂巳と女子高生作家・玉城ティナとの関係性を描いた映画でもあるが、彼女は確かに吾郎ちゃんを疑似父親として《男》を意識せず懐いていて、それは失恋した夜に書斎代わりに利用するラブホへ呼び出して夜明かしする処が端的だけど、彼女は嗅覚で彼の恋愛属性を感じているんだろうな。
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窓辺にて
『窓辺にて』という映画がとても良かった
単なる不倫と無関心の話ではなく、物書きと恋愛について考えさせられた
あと長回しのシーンがとても多く、ならアップになった表情やアイテムにはどんな意図があるのだろうと考察する楽しさもある
穏やかで各風景が印象に残る素敵な映画だった もう一度観たい
「窓辺にて」
今時この見方はルッキズムど真ん中に触れるんだろうけど、敢えて言いたい。
本作ほど女優の佇まい、衣装の着こなしに引き込まれて映画を見通せたのは久しぶりだった。
徹頭徹尾本作の玉城ティナは素敵だ。
終始冷淡な佇まいが抜けない主役に対して色んな側面が見えるキャラ造形なのも良い
今泉力哉監督の映画「窓辺にて」小説を見ているようでした。日常の音だけど音が秀逸。思うところがあって心がえぐられるようでしたがこれが日常だと思うと少し救われました。Lemonをエンドレスで聴いてたら乗り越しちゃいました。
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窓辺にて
映画「窓辺にて」。主演の稲垣吾郎が素晴らしい。彼のちょっと浮世離れした存在感とどこかすっとぼけたユーモアが物語に深みとともに軽みを与えている。深くて軽い。その絶妙な塩梅がこの映画の愛らしさに繋がっている。
あと「窓辺にて」と「ぼくらのよあけ」を観て、その後に「すずめの戸締り」かなあ。映画ってすぐ観ないとどんどん映写回数が少なくなってレイトショーでしか見れないとかになっちゃう。マイナーな映画ほど。1日何本も観れるほど若い頃みたいに体力もないしねえ。ちゃんと味わいたいなら1日1本が限度。
ええーー‼️
明日の新宿にて
#窓辺にて
舞台挨拶のあと
パフェ食べたいなぁ
タカノフルーツパーラーかな?
久々にチェックしたら
オーダーバイキング?
いやいやパフェ食べられれば😅
「窓辺にて」の前に城定秀夫監督の新作予告が流れており、これも期待大。俺の好きな松本穂香さんと窓辺にてで見たばかりの玉城ティナさんが主演だし、「愛なのに」でセックスがヘタなイケメンを演じたMr.イケボの中島歩さんの名前もあり、観ない理由がない
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窓辺にて
そしてエンディングのスカートの
窓辺にて
も映画の雰囲気にぴったりでよかった〜
『窓辺にて』
を観て最初にしたこと。稲垣吾郎ファンの友にまずは観に行けというライン。はぁぁその魅力の渦に巻き込まれて今もって再起不能w
今年のベスト映画になる予感
彼を主演に置いても今泉監督の世界が決してぶれないのが何より凄い
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窓辺にて
あれほど知りたかった稲垣吾郎の日常を「窓辺にて」で垣間見れた気がしたのに 観終わって時がたつにつれ めくらましにあったように吾郎さんのリアルが遠のいてゆく。あの映画は稲垣吾郎そのものだという謳い文句に導かれ 秘密の花園の迷宮にとじこめられたのかもしれない。
『窓辺にて』鑑賞
『街の上で』に近い作品だが、よりビターな大人テイストにまとまった映画。脚本とキャスティングがバッチリで、自然体の演技が故に私生活を覗いてるような感覚に。
窓辺で小説を読んでいるかのような温かさに包まれる映画体験、良作です。久々にルアンに行ってみようかな。
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窓辺にて
映画「窓辺にて」見て、栗パフェ食べました。
作品テーマの一つが何かを辞めるに対して、主演・稲垣吾郎をぶつけるの流石に胸に来る。なんだかJOYが聞きたくなる。
そして自分の欲深さについて考えさせられた。上品で美しい。
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窓辺にて
11/17(木) 『窓辺にて』舞台挨拶中継実施決定! | ミッドランドスクエア シネマ
映画『窓辺にて』
小説みたいな映画だった そう思った 少し苦手な稲垣五郎 いやー良かった! 玉城ティナもしかり 窓辺での二人のどうでも良い面倒な会話 羨ましーい😆 ハッピーエンドでもないのに軽くて嬉しい気持ちになった 数十年振りにパフェ食べたーい!
映画159本目/22年 TOHO東浦
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窓辺にて
今日は「窓辺にて」という映画を観ました〜ポスターに惹かれて観たけど良い映画だった☺︎
窓辺にて。テアトル新宿にて鑑賞。
無駄を大切に。ってセリフいいなぁ。
稲垣さんが入ってきた瞬間、あ、この入り口はプロパガンダだー✨と反応したり若葉くん、穂志さん、倉くん観たら街の上で。を観たくなったので帰ったら観るぞー!今回芹澤さん出てないのね☺️
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窓辺にて
アメブロを投稿しました。
『創作と、誠実であることについて考えるー映画『窓辺にて』感想』
≫「あ、何か好きな感じだな」と思っていた今泉力哉監督作の『窓辺にて』を先日映画館で鑑賞。
ああいい話だ……。吾郎さん主演だから「窓辺にて」に足を運んだ人はたくさんいるとは思うけれど、こうして100歳の方にもこの作品が届くことに私まで感動しちゃう笑。SMAPという存在と映画の神様に感謝…
窓辺にて、映画館へすごく観に行きたいのだけど諸々調整して行く環境捻出するのがなかなか簡単にゆかず近所をぶらぶらして日々が終わる。お天気よくてただ外にいるだけでもきぶんよいのだけどさ。
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窓辺にて
【今月の映画3選】「ダメ恋愛」の名手の新作は小津映画を感じさせる傑作。『窓辺にて』ほか|Pen Online
コトイチだと思える映画出会えました。
その佇まいだけで映画が成立してしまうほどはまり役の稲垣吾郎。
登場人物ひとりひとりが愛らしくて愛おしい。
穏やかで贅沢な143分。
#窓辺にて
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窓辺にて
なんて心地の良い映画だ✨
#窓辺にて
台詞のテンポや会話が
いつもの今泉映画の様に
おかしみも携えて…
2時間を超える長時間でも
もっと観てられる
優しさに包まれていて登場人物
みんなが愛おしく現実的な物語に
魔法を掛けられた様な幸福感だった🤗
#今泉力哉
#稲垣吾郎
#玉城ティナ
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窓辺にて
映画『窓辺にて』ささる言葉がいっぱいあって、観終わった後の感覚が今までに体験しなことない感じでした。
ところどころクスッとなるところもあって、役…
今日も今日とて窓辺にてキメてるんですけど初週より観客が増えてる気がするんですよ点呼とった訳じゃないからあくまでわたしの体感的になんですけどこの映画が必要な人に広がり届き始めてるのかもしれないとおもうととってもうれしくて全座席に冷凍みかん配って歩きたいんだけどどう思う?(だめです)
「窓辺にて」。
近年充実の今泉力哉ワールドはやはり心地良く、複雑に絡んだ群像劇の末に「上手いね!」と思わず膝を打つ味わい。
基本、いけ好かない感じのギョーカイ臭溢れる作品世界な中、それを圧倒する下世話な庶民感が無作法に溢れてきて、
「敵いません」
となるのがとても好き。
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窓辺にて
誰かを独り占めしたい気持ちや感覚がない私が窓辺にてを観てどう思うか気になり鑑賞。昔々友人たちが浮気されても無反応の私に怒り狂って離れていった気持ちが少しだけわかった気がします。光と音とセリフの全てが愛おしい映像でした。
窓辺にて
見たよ。
感想どう書こう…。
とても良かったのだけれど、
面白かったー!っていうのとは違って、もっと複雑な気持ちになってる。
割とグサグサと刺された感じ。見てて(聞いてて)辛い部分も多々あり…。
脚本…というか、台詞いいよね。無理が無い言わされてる感の無い台詞。
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窓辺にて














































