宮松と山下 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『宮松と山下』★★★★4.8点。 暁星出身で、
という多芸…
日本映画しか観ないので日本映画ベスト10
豊作でした
①ケイコ目を澄まして
②マイブロークン・マリコ
③ある男
④宮松と山下
⑤マイスモールランド
⑥夜、鳥たちが啼く
⑦あちらにいる鬼
⑧神は見返りを求める
⑨冬薔薇
⑩夜明けまでバス停で
『宮松と山下』めちゃくちゃ面白かった!!!(あるところまで、と付け加えたくなるけどそれを抜きにしても!) ありそうでなかった絶妙な観たことのない展開に、わー新しい映画だー!とわくわくした!佐藤雅彦さんの作風を感じる映像も楽しかったなぁ。色んな事がなければもっと話題になったのでは…!
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宮松と山下
教育番組「ピタゴラスイッチ」などで知られるクリエイティブディレクターの佐藤雅彦、NHKでドラマ演出に携わってきた関友太郎、「百花」の共同脚本を務めた平瀬謙太朗の3人の監督集団「5月」の長編デビュー作。
映画『宮松と山下』は1/6(金)までの上映です!!
#桜坂劇場
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宮松と山下
宮松さんみたいに記憶喪失だけど主役の視点で
愛之助さんがひたすらにエキストラさんを殺していく映画みたい
宮松さんはエキストラの視点からだったけど
何故主役をやりつつ他の仕事もするのかというのがみたい
#宮松と山下
「宮松と山下」を観てきまして。
なんとも言えない余韻の残る映画。
映画感想書きです。驚くほど現実の状況とテーマが合致していて、ジャストタイミングな公開となってしまった作品。
映画『宮松と山下』感想 切なく湿った感情を魅せる、乾いた演出|
そんな訳で『宮松と山下』3回目。近所では上映終了してしまったので、足を伸ばして別の映画館へ。話は1、2回目で大体把握しているので今回は役者の些細な表情の変化、音等の細部を観察。そろそろ聖地巡礼もしたい。例えば長瀞のロープウェイとか。
【マスコミ試写レビュー】◆「の方へ、流れる」曖昧な会話の中に真実を探り合う男女:唐田えりか×遠藤雄弥:あーいえばこーいう系の男女の掛け合いがメチャ面白い◆「宮松と山下」香川照之、津田寛治、尾美としのり:独特の画角や間合い 作品全体のセンスがとても心地良い◆⇒
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宮松と山下
ムビチケを確保しておいた『宮松とヤマシタ』ようやく、ご近所で上映開始。
顔芸も、大声もない静かな さん、上手いなぁ。
いろいろな事情がなければ、きっともっと大々的にプロモーションされていたはず。
香川照之主演『宮松と山下』11月18日(金)公開
「宮松と山下」フィリップ・K・ディックの短編が、アメリカで、オーストリア出身の俳優主演の超大作になり、それが実は原作と相当異なったものと知る三人の日本人監督が、火星でなく、京都で、傍役を演じる俳優を描く事で、その精神を生かす作品を作った・・・そんな事を夢想して見ていた。
福井・メトロ劇場で「宮松と山下」鑑賞。何と「トータル・リコール」である。勿論、シュワルツェネッガーが出た映画やそのリメイクの方でなく、フイリップ・K・ディックの「追想売ります」のムードの映画。ディックの原作を監督たちが読んでいて、触発されての映画化ではという気がする。
おすすめ映画
『ケイコ 目を澄ませて』
中央アジア今昔映画祭2022
インド大映画祭@シネ・ヌーヴォ
『シスター 夏のわかれ道』
『マスター 先生が来る!』
『あのこと』
『宮松と山下』
『ある男』
『夜明けの詩』
『MEN 同じ顔の男たち』
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宮松と山下
映画「宮松と山下」をやっと観た。すーごーいー映画! 派手さは全く無いのに、ずっと目が離せなかった。今年最後に、良い作品に出会えた!
愛知で観られる「宮松と山下」は伏見ミリオン座含め今日(12/15)迄らしいので見納めします!❤️🔥もっと沢山観に行きたかったな😭
洋画ファンや気になってるけどまだ観てない方もぜひ見てほしい…!そして色んな方の考察聞かせてほしい☺✨
宮松と山下、本当にすごい映画。面白いな、好きだなと思う作品はいくつかあるけど、ここまで興奮する作品にはなかなか出会えなかった。上手く言えないのですが…今まで観たどの映画とも違うけど、とても映画らしい映画だと思いました。大好きです。
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宮松と山下
宮松と山下を観た。
なんて言うか自分まで作品に引き込まれてく感じでした。
久々の香川さんの主演映画にしては素晴らしかった。
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宮松と山下
宮松と山下、本当にすごい映画。面白いな、好きだなと思う作品はいくつかあるけど、ここまで興奮する作品はなかなか無かった。今まで観たどの映画とも違うけど、とても映画らしい映画を観たなと思った。大好きです。という気持ちがおさまらなかったので、描いてみました😂
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宮松と山下
アメブロを投稿しました。
『20221213 映画「宮松と山下」』
さっそく「宮松と山下」観た!!
自分の頭の中で物語を整理しながら観るのが面白かった。ラジオで「新しい映画体験」てきなことを言ってたのも納得した。
あとこういう限られた映画館だけで上映する映画ほぼ観ないから新鮮だった。話題作じゃない映画見るのも楽しいね。
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宮松と山下
2.3日に1度は映画観る習慣があったけど気づいたら2週間近く映画館で映画観てなくてびっくり。
昨日観たこれ、凄かった
この役は香川照之しか考えられない。香川照之がバケモノすぎて『ゆれる』だ、これ、となった。『ゆれる』くらい香川照之に釘付けになる
映画『宮松と山下』
宮松と山下のDVDが見られるならクラファンでも何でも協力させて頂きたい…!❤️🔥うちの地元周辺はもう15日で上映終了になってしまうけど、まだ見られる幸運な地域の方は是非ともこの映画を見て改めて香川さんの演技の奥深さや繊細さを噛み締めてほしい物です😭😭😭🙏✨
どうせ見るなら新宿武蔵野館で!と十二月大歌舞伎の中車さん復帰の12/6に合わせて宮松と山下も観てきました😭💖 念願の愛あるディスプレイも拝めたし食べたかった餡子と咖喱パンも食べられたし共に鑑賞した皆さんと考察お話したりと何度も美味しく頂きました😋🙏✨ パンフも考察のお供に有難い内容で…
遅ればせながらやっと見られた宮松と山下。音響含め劇場で体感するあのざわざわした不穏な感覚も「足場が崩れる」感覚も全て監督達の計算づくなんだよね…とわかっていても何度も騙され疑い結局首を傾げる帰り道、見た人と大いに語って何倍も楽しめる映画でした☺✨何度も見返したかった😭
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宮松と山下
わーん!佐藤監督の(半沢直樹に関する)香川さんのお話もっと聞きたかった😭💦 でも裏話色々面白かったです!宮松と山下は実に気持ちよくキモチワルイ(褒め言葉)凄い映画なので本当に多くの人に見てほしい…!!🔥
宮松と山下の香川さんはトリックスターのようで騙されるのが気持ち良い映画でした☺ 映画祭への招待は審査員全員挙手だったのですね✨そして拍手喝采…納得です!
2022年の映画157本目『宮松と山下』(相鉄ムービル)
色々あって公開されるのか?となってたやつ。ヨーロッパのほうだと好きそうだなぁ、って作風やったけど、行間がありすぎて、上映時間短いけど考えることが多すぎて、思った以上に疲れました。
映画「宮松と山下」を鑑賞。劇中劇で脇役を演じる俳優の人生を描いた異色の作品。入れ子構造を巧みに用いている。前半、主人公が時代劇で斬られ役を演じ、仕事帰りに居酒屋で一杯飲んでくつろぐと思いきや、それも劇中という展開には意表を突かれた。前半の意外性が面白いだけに後半はやや物足りない。
宮松と山下ね、香川照之、津田寛治、尾美としのり、中越典子
どんな脚本でも面白いに決まってると思ったら、最高の脚本と演出で…語彙が酷いけど、ただただ最高です
中越典子さんの最薄スッピン美人…津田寛治様のシルバーフレーム眼鏡…
これもまたドラマオタクは観る価値があります
静の人達の動きは無駄なセリフ、所作、音楽が一切ない。
ドラマと現実、ヒューマンドラマとサスペンス、全てリアルだからこそ境目が曖昧なグレー。
現実なのにドラマじゃないかと思ってしまう
「宮松と山下」というタイトルがシンプル故に、グレーの境界線にも関わらず作品に深い奥行きを感じた
香川さんのお芝居に心を打たれたから、香川さんばかり褒めてたけど、ツダカンさんもすごかったんですよ。
中越さんの藍ちゃんも良かった。皆さん良かったんです!😭
(宮松と山下)
「宮松と山下」
いい意味で「やられた」と思った。上映してる地域のヒトにはぜひ観てほしい作品。
@kinejun_books
『宮松と山下』が賞レースから外れたらおかしいと思う。この映画こそ今年の優秀作 主演賞 監督賞作品賞 総なめでも良いぐらい世の中の人が認め 感動 絶賛 心動かされている作品。これを外す意味は何か?歪んだ考えは捨てて作品の良さを素直に認め多くの方々にブラボーと言わせたい。
池井戸ドラマ等でアクの強さ全面な芝居が目立っていた「陽」な香川照之の本質は本来『蛇の道』『鬼が来た』など「隠」でこそ輝きを放つ『宮松と山下』全編に漂う不穏さが心地よく、構成、画面音響設計も見事。電通案件という不安要素が良い意味で裏切られた快作。監督集団5月、才能溢れる逸材に狂喜!
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宮松と山下
「宮松と山下」なかなかにシュールで不穏な映画。京都あるある?
『宮松と山下』
端役専門エキストラ俳優の宮松は何らかの理由で記憶を失っていたが、ある日、男が訪ねてきて...。
主演が香川照之さんということで、ちょっと観賞をためらったものの、面白かったです!
エキストラ俳優の裏側&どこまでが撮影なのか観客も騙され、見事な混乱👇
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宮松と山下
香川照之主演の映画「宮松と山下」を観た。
事前に映画について何も知らず、上映時間が都合がいい、、という理由だけで出会った物語だったけど、入れ子細工みたいな作りの映画の世界の銃声にわたしは心底驚いたし解決しないエピソードになぜかホッとしたり。
#宮松と山下
宮松と山下をシネリーブル神戸で。
監督が5月(ピタゴラ佐藤雅彦さんと教え子2人の3人組)と聞いて俄然観る気に。
佐藤さんのシンメトリーの美学が冒頭から炸裂。
話も映像ならではの仕掛けの展開でおお、となりラストまで
引き込まれた。面白い。
適材適所な配役で、津田寛はやな野郎の役巧いなあ笑
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宮松と山下
今朝の読売報知新聞に中車さん復帰の記事が載っていた🥲大きな拍手もあって「澤瀉屋」と掛け声もあって良かったじゃないかと思った。嫌いな人もこの中にはいるだろうけれど、私は個人的に見守っていたいし歌舞伎を改めて勉強して少しずつ舞台に出てきてほしい。「宮松と山下」も良かったよ。
宮松と山下、見た過ぎるな。
宮松と山下
エキストラとして暮らしている主人公は過去の記憶がない。ある日タクシーの運転手をしている昔の同僚が訪ねてきて、妹とその夫をに引き合わせる。現実と映画の撮影が交錯しながら彼の過去が徐々に明らかになるが。この過程が実に魅せる。香川照之に拍手。
「宮松と山下」観ました。
稽古を重ねていく舞台演劇と違い、カメラの前で瞬間を演じる映画やドラマって不思議だなと思ってました。
名前やキャラクターのないエキストラはもっと不思議。
そんなところが良く出ていました。
もう少し、心の痛いところに踏み込んでも良かったな。
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宮松と山下
宮松と山下(12/10~23)
ある日は時代劇で斬られ、
ある日は弓で射られ、
ある日は凶弾に倒れ……
記憶喪失の男、宮松は
なぜ名もない人物を毎日演じ、
毎日死に続けるのか。
日本を代表する映画俳優 香川照之 主演
津田寛治、尾美としのり、中越典子ら名優たちが集結!


































