宮松と山下 最新情報まとめ
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佐藤雅彦4 ザリガニの鳴くところ2 秘密1 ディア・ドクター1 トウキョウソナタ1 ゆれる1 MONDAY1 カムカムエヴリバディ1 『ある男』1 ブラックアダム1 あちらにいる鬼1 チケット・トゥ・パラダイス1 窓辺にて1 すずめの戸締まり1
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1位 『ブラックアダム』
2位 『マッドゴッド』
3位 『グリーン・ナイト』
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5位 『ザリガニの鳴くところ』
6位 『ある男』
6位 『宮松と山下』
11月に鑑賞した映画覚書
ブエノスアイレス 4K
窓辺にて
MONDAYS このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない
すずめの戸締まり
あちらにいる鬼
ある男
チケット・トゥ・パラダイス
ザリガニの鳴くところ
宮松と山下
サイレント・ナイト
シスター夏のわかれ道
『宮松と山下』現実には主演や助演役者の香川さんが冴えないエキストラ役。役者は他人の人生を生きるものだがここでは訳あり複雑の状況でややこしい。表情の演技で魅せる香川さん。最後まで役者だね!題名の宮松と山下、絡み合う人生が切ない。
『宮松と山下』を観た映画に追加しました⇒ 【映画レビューサイト coco】
映画『宮松と山下』★★★★4.5点。 【エキストラ役の男の
失われた過去の記憶】
エキストラ役という言わば端役の演者に
フォーカスを当てた…
【終映日決定】
★12/8(木)迄『#宮松と山下』
名もなき誰かを演じ、名もなき自分を演じる。
#香川照之、主演作。演じるのはエキストラ!
斬られ、射られ、撃たれ…名もない人物を毎日演じ、毎日死に続ける宮松。
昨日までの自分を失ったら、何を演じたらいいのだろう。
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宮松と山下
『宮松と山下』を観てきた。序盤から劇中劇と劇(要は作品内での虚と事実)とが入り混じり、その境界を曖昧にさせる構成が効いてのめり込んでしまった。
宙に浮かぶロープウェイを正面から捉えたショット、タイヤがぎっしり積み上げられた倉庫の中を歩くシーンとか、どこか不穏を予感させる画もイイ。
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宮松と山下
“「宮松と山下」 - 映画貧乏日記” (1 user)
明日仕様を控えて中車さんは今頃緊張の極みかな?
香川照之主演「宮松と山下」を見てきたけど前評判を越える面白さ!主役がエキストラという設定を最大限に活かしたプロットに全員が上手い役者で見応え充分。香川さんのほんの少しの表情で物語を動かす演技力が半端ない。
映画『宮松と山下』★★★3.9点。 特に話題になったりもしていなくてひっそりと上映されている感じの『宮松と山下』ですが、いや面白かったですよ。超…
先日『宮松と山下』を観てきました(@新宿武蔵野館)。構造的な面白さのある作品で、これはどういうことだろうと、登場人物の言動、わずかな機微にまで注目させられることで、否が応でも役者の演技の凄みに気づかされるという、おそらくそこまでが意図された構造なんですね。今までにない体験でした。
映画「宮松と山下」
新宿武蔵野館にて
静かで
どこか不安げな表情の
香川照之さんがそこには居ました
殺されても殺されても
何度も生き返るエキストラ
まるで何度も人生を
生き直している人のよう
こういう映画観たかった
観られて良かった
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宮松と山下
"宮松と山下"シネマクレール。京都の撮影所で、エキストラとして暮らす、香川照之演じる宮松。突然、知り合いだと現れた男が語る過去や、甦る人間関係までが、全て、彼の仕事の中の事に思え、境目の曖昧な展開や、人生において、何が幸いするか判らないって事にも、面白みを感じる、良い作品だった。
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宮松と山下
"宮松と山下"
主演、香川照之の醜悪なニュースがなければ、激推ししたい位好きな作品だし、やっぱり、彼の演技は素晴らしい。
大好きな役者が、その才能や努力を台無しにしてしまうのは本当に切ないな。
「ゆれる」や「ディア・ドクター」「トウキョウソナタ」の頃の香川照之と再会した感覚。まだまだ映画界には残って欲しい名優。 #宮松と山下
『宮松と山下』観た。まず、主人公は私の想像する「エキストラ」ではなかった。めちゃめちゃ目立ってる。
どこまでが役者としての演技なのかがわからなくなるような演出があり、ここがとにかく良かった。脚本はふんわりしているが、キャストの演技力で乗り切った感。とくに中越典子が印象的だった。
2022まとめ
一番買って良かったもの
美術館用単眼鏡
一番好きな演目
宝塚は「蒼穹の昴」
歌舞伎は「義経千本桜通し」
一番好きな映画
宮松と山下
一番好きなドラマ
カムカムエヴリバディ
一番好きな展示
鏑木清方展
赤城山と赤城自然園はいつ行っても最高。
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宮松と山下
宮松と山下、観てきました。
おじさんばっか出てきて(笑)、淡々と進む。派手ではないけど、少し薄気味悪くて。静かな映画だけど、こちらを引き付けさせる香川さんの演技、すごいなと思った。個人的には彼の横顔が好きです。
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宮松と山下
朝の7時半から映画を観た。「宮松と山下」。香川照之さん主演。
ほかの上映スケジュールを見てなかったから、こんな時間にシアターに向かう人、シアターにいる人、皆さんこれ目当てかと思ったら、いま「スラムダンク」もやってるのね。
「宮松と山下」は悠々と鑑賞できました。久しぶりの香川さん。
この映画っぽさ!
まさかの20種!?監督ディレクション第4弾「こんなところで宮松と山下」編 @YouTubeより
「宮松と山下」鑑賞。この映画にストーリーいる???ギミックが面白いのに~。それだけで一本撮るっていうのは予算的に難しかったのかな?
佐藤雅彦研究室から生まれた映画『宮松と山下』
日々ほぼ死に役、画面の端でエキストラを続ける宮松の、人生の秘密。
香川さんが日曜劇場と正反対の演技で物凄く、
それがパンフレットのインタビューになるとすっかりキネ旬連載同様の香川文体で暑苦しさを取り戻していた 面白かった
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宮松と山下
「宮松と山下」
香川照之さんの無表情演技。あのことがなければ絶賛だったかも。役者に品行方正を求めてないので私はどうでもよく、演じたものが真実です。
二人の子供は、カマキリ先生をまだ信じてます。
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宮松と山下
1本目『宮松と山下』映画のエキストラを稼業とする男の、閉ざされた記憶への困惑と諦念。ドラマではアク強めの役が多い香川照之が、見事なまでに世間に埋没していた。タイトルがなかなか覚えられず、いつも『宮下と草薙』って言ってしまう罠。
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宮松と山下
映画「宮松と山下」を観てから
ドラマ観る度に宮松を探してしまう…。主役意外に目がいってしまう。
映画の日、「宮松と山下」鑑賞。
二度目だから、このシーンはそういう意味だったのね、と分かる部分もあった一方で、余計に分からなくなった部分もある。兄妹の関係とか。
宮松と山下
不安にさせる音楽と不安定な音量の生活音が響く
穏やかで丁寧な所作の主人公とは裏腹に何度も命を落とすシーンが連続する
行き先を自分で決めなくていい主人公ではない人間の本当のこと
すごく疲れた
何度も見る感じじゃないけど好きな映画だった
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宮松と山下
映画『宮松と山下』★★★3.9点。 先んじて見ていた緑色のポスターでは主演の香川照之のちょんまげ姿が印象的で、私はてっきり役所広司が演じた『峠…
@momoirokeiko はい。『宮松と山下』という映画を見たばっかりだったのでつい🤭
そういえば最近映画で電通制作をよく見かけるようになったな、君僕なんかも電通だった、あと直近ではカマキリ先生の宮松と山下、前者のアニメは観る順番で異なった印象との謳い文句だったが登場人物の主観では異なるだろうが、観ている側としては一つの物語なので感情的には変わらなかった。
「宮松と山下」仕事終わりの定食屋で突然銃撃戦勃発 映画製作風景と現実を織り交ぜ観客を驚かすトリッキーな演出 遠景から写し意図的に会話を最低限に抑え 見事に伏線回収し画力でみせる、真摯かつ淡々と描かれるエキストラ達 香川照之も名演。☆☆☆☆
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宮松と山下
映画「宮松と山下」がYouTubeのシネマサロンでいろいろ語られています。私は、今、見てきたのですが、論じているお二人の気楽な話し方と正反対の鋭さに感嘆!かなりの解読力そして何より楽しい。監督として1カット1カットに潜ませた意味を二人は楽しんでくれていた。(佐)
シネ・リーブル神戸で「宮松と山下」鑑賞。主人公はエキストラ役者。端役俳優の悲哀ストーリーかと思ったら、中盤でタイトルの意味が明かされた後は意外な展開へ。全体的に静かで多くのコトが詳しく語られぬままだがそれも余韻。色々あって休業中だけど香川照之さんの”役者力”を再認識できる作品だ。
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宮松と山下
「宮松と山下」レビュー:★4.5
「説明セリフ一切なしのストロングスタイル」
ちょい役を数多くこなす宮松に意外な私生活が存在していて、ここから物語が始まっていくのか期待していると、そのエピソード自体が、映画のワン...
「宮松と山下」鑑賞。エキストラ俳優を主役に虚構と現実を切れ目なく描いた作品。現実かと思ったら実は虚構だった、というパターンが数度。後半も虚構かと思ったら、どうやら現実らしい!?何やら不思議な感覚に襲われたが、なかなか刺激的な映画だった。香川照之に加え中越典子の演技が秀逸。
@miya_yama_movie @minitheater 『宮松と山下』これは、今迄にない作品!映画館で2回位は見たくなる、あの居酒屋のシーン?騙されたわい!AC新潟西で上映してます、映画館でこの年まで何万本も見た、良い作品は匂いがちがう!良い作品と匂いやで!
香川照之さんってテレビに出なくなってしまい芝居が見れないのは残念だなぁ。
「宮松と山下」監督版予告がちょっと面白くクスっと笑っちゃいます。
撮影照明とカメラのレンズの関係、近景、中景、遠景のある絵作りなど学べる絵も多い。
"演技とは、演技をしないこと"だと教えられました ~ 香川照之
「宮松と山下」、佐藤雅彦作品の特徴である「なにこれ?」と思わせて「そういうことか!」と気づかせる構造的なおもしろさが際立つ。そこに人間ドラマを加え、より感情的な部分にも挑戦していて、独自の体験になっていた。
映画『宮松と山下』が観たい。FilmarksにClip!
今年67作品目、映画「宮松と山下」を予約。上映時間が折り合わず、観れないと諦めかけてました。
@recordsnewly 同感。
ところで。めぐちゃんが気にしてる「シスター 夏のわかれ道」、私も近々観に行こうと思ってる作品なんだけど、めぐちゃん、今横浜のムービルでやってる「宮松と山下」もよかったよ。お勧めですー。
新宿武蔵野館にて宮松と山下。
父 帰る、の特別上映付きで鑑賞。
淡々と静かに流れたゆたう時間軸の中で、何度も欺かれ、最後に見える一筋の真実と未来。
最後のあの表情、すごかった。
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宮松と山下
映画『宮松と山下』3回目
2022年11月24日 MOVIX三好
中越典子が素晴らしく良い こんなにいい女優だったのね
2回目
2022…
映画『宮松と山下』★★★3.9点。 2022年139本目。
この時期に大丈夫なのか、と少し不安になる香川照之主演作品。
エキストラとして鳴かず飛…












































