LOVE LIFE 画像 最新情報まとめ
"LOVE LIFE 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
-10月27日(木)スケジュール-
10:00 LOVE LIFE
12:30 ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド
14:20魂のまなざし
休映
19:30 セイント・フランシス
🎸10月23日(日)スケジュール🎸
10:00 魂のまなざし
12:30 LOVE LIFE(バリアフリー・字幕上映)
15:00 セイント・フランシス
17:10 LOVE LIFE
19:40 ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド
【上映決定!4/5】ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門選出。深田晃司監督最新作『LOVE LIFE』を11月18日より1週間限定上映決定!新しい家族を作るはずだったー。主人公・妙子が孤独の先で選んだ極限の「愛」、そして「人生」とは…。一人の女性をとおして、「愛」「人生」について描いた物語。
映画LOVE LIFEをみた
自分の大切な物を失い続ける人生。
最後、愛しい全てを失った妙子は雨の中踊る。失うことのない人生の始まりに歓喜しているようだった
画面越しでも共有出来そうなほどに伝わる、柔らかい色彩の中で表現される生々しい痛み
傑作でした
【映画 LOVE LIFE】先日行ってきました!
家族をテーマに、人間の心理や心情が繊細に描写され、深掘りされていくストーリー。音声ガイドも素晴らしく、人の表情や情景も臨場感が伝わり、夫婦で楽しむ事が出来ました。
LOVE LIFE滑り込みで見てきた。
雨の中音楽に乗る木村文乃の絶望した目が凄かった。
最低なことばかりが起こるけど、映画の最後に流れる「どんなに離れていても愛することは出来る」って矢野顕子の言葉が心に響いた。
そして、ちょい役で三戸なつめ出てるのも個人的にツボだった笑
『LOVE LIFE』
はい、これもう今年ベストでいいです。
とんでもねえ映画だよ。
幸せな序幕から一変、まさか人間のドス黒い本性を冷酷なまでに突きつけ臨死状態に至らせるなんて誰が想像したであろうか…
喪失と孤独を抱え持つ我々は悲しいほど傲慢な生き物だ。
“全く共感できない大傑作”と名付けます。
『マイ・ブロークン・マリコ』
酷評の意見も理解できるのだけれど、私は永野芽郁の役作りも含めて概ね褒めの感想。
好みの問題でもあるが、例えば『LOVE LIFE』と比べると今作の方がリアリティの欠如はあれど十分に感動できた。マンガ作品の映像化としてはこのクオリティならば全く怒りはないです...
『LOVE LIFE』
静かな映画なのに、とても雄弁でこころ掻き乱された。上映後の監督のトークで「距離を描いた作品」と聞いて、各シーンの距離感を思い起こしてる。お風呂で鏡に映るふたりがとても好きだった。あと、タイトル出るタイミング痺れたなぁ…あれはふたりの再スタートか、それとも…
LOVE LIFE
初めての深田晃司監督作品✨
振り回されっぱなしでしたよ😅
こういう人かなって思うんだけど裏切られる裏切られる🫢
でも人間ってそういうものね
そんな距離感でも愛することはできる
矢野顕子さんの曲を聴きながらそんな余韻に浸ってました🥲
DOMMUNEで取り上げなければ、きっと見ることがなかった映画「LOVE LIFE」、想像を超えた傑作だった。集合団地の光景がやはり印象に残り「北区」という言葉から旧職場近くの「田端」を思い出した。個人的には「猫があなたを選びました」というセリフがツボ。
LOVE LIFE。妙子が市役所に向かって道を渡る場面もよかったなあ。ほんのちょっとの移動をここまでサスペンスフルに表現できる映画監督や俳優ってそうそういないよね。
LOVE LIFE。地味だし説教臭そうだし僕の好きな映画じゃないんだろうな。でもなんだか気になる。よくわかんないけどとりあえず観てみるか。木村文乃ステキだし。くらいのノリで臨んで腰抜かしました。由宇子の天秤のときと同じくらいの衝撃。人間に対する愛憎ないまぜの熱い眼差しにビリビリ痺れたよ。
千夜、一夜
LOVE LIFEで一番もやもやした部分をスッキリさせてもらいました。
邦画の名作になるような映画だと思います。
映画の話法としては「あなたはまだ帰ってこない」のほうが自分の好みですが。
私が一番、苦しく感じたのはお風呂のお湯だ。何日、何ヶ月経ったら、私ならそのお湯を抜けるんだろう…とか。
咄嗟の地震で守ったものも。
ラストに作品名が出た時、このタイトルの意味がじんわり伝わってきた。(ラブよりもライフの方に)
「オリーブの林をぬけて」のようなラストも好き。LOVE LIFE
「LOVE LIFE」やっと観にいけた。パンフ読んでいるともう一度観たくなる。映画に描かれる日常が、自分が生きている日々のように複雑で不安で理不尽で、1秒も安心できない。生きていることそのものが映っていた。反射する光のように、誰かとの関係によって明るみにに出る人の一面にはっとする。
『LOVE LIFE』
めちゃくちゃ素晴らしかった…。
感情の発露について『ドライブマイカー』のその先を描いてると思う。
とんでもないシーンが3つあった。環境音も素晴らしいので映画館マストな作品。エンディング終わっても席を立てなかった。
◎9月の映画日記◎
めちゃくちゃ忙しかったけど(完徹1回しました)4本見てた!偉い!スゴい!
累計83本。年内にゆっくり100本目指します。
★★★★★
『LOVE LIFE』
『秘密の森の、その向こう』
★★★★
『靴ひものロンド』
★★★
『3つの鍵』
『LOVE LIFE』観た。ある家族に起きた悲劇によって見えてくる人間の多面性。こういう映画だと"主人公の再生"みたいなところに落ち着きそうなんだけど、それだけじゃないのがおもしろい。神野三鈴の存在感と山崎紘菜のキャラが特によかった。
「LOVE LIFE」
深田晃司監督作「淵に立つ」「よこがお」のモヤモヤ感は好きでしたが、今回はまたどこか違うモヤモヤ感。
深田晃司監督『LOVE LIFE』を観た。ある夫婦のお話。人は身勝手でわかり合えないもの。同じ不幸を前にしてもそれは変わらず、私の悲しみを理解してくれるというのもあなたの悲しみを理解しているというのも幻想でしかないのだということを描く。矢野顕子の曲からどうしてこんな話を思いつくのだろう。
LOVE LIFE
きっと厭な話だろうと思ったら厭な話だった。よかったです。木村文乃すばらしい。最近フランス独走の感がある団地ものに邦画から一矢報いた映画でもある。向かい合った棟でドラマを作ってて撮影が面白かった。そうなんだよ。団地って棟から棟へただ人が歩くだけで面白いんだよな
久々映画!
今日だと僕愛だろって感じだけど で受賞してた『LOVE LIFE』が気になったので下北へ。
・色んな人の色んなずるさ
・色々あるけど目を合わせ向き合い愛する
・猫の名前チルチルは可愛い
下北知らないうちに変わり過ぎてて洒落ててびびる。映画館もオシャレカフェ併設。
TOHOシネマズ梅田で を鑑賞🎬
個性的な名もなき秘書vs信州のドン💥
ドラマは未見ですが、決めゼリフ『懲らしめてやりましょう』の勧善懲悪のストーリーが爽快でした😆
木村文乃さんの『LOVE LIFE』でも見せた儚げな表情がとても美しいです✨
鑑賞後はラーメンを食べたくなりました🍜
事務局ニュースレターから📌第35回東京国際映画祭の名誉賞は2人の監督に決定👀
🏆アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ🇲🇽/最新作🎬バルド、偽りの記録と一握りの真実は同映画祭セクション部門で上映
🏆深田晃司🇯🇵🎬淵に立つ🎬よこがお🎬LOVE LIFE
授賞式は10.29@帝国ホテル
人間の本質をするどく捉え人々の心の奥底にある心情をあぶりだす演出と、そこから生み出される作品は、海外の数多くの映画祭で高く評価されている、世界から注目される現代の奇才・ 監督。初タッグとなる主演の はこれまで以上に卓越した演技を求められた。
『LOVE LIFE』10/22〜
いまドラマ版『監獄学園』を久々に再見してるのだが、裏生徒会長を演じる山崎紘菜さんの眼力にはキンタマ縮み上がりますな!
山崎さんは『LOVE LIFE』でも登場一発で不穏な予感満点でした。😱
『LOVE LIFE』
直視することをテーマに、登場人物同士の関係性が上手く設定されており、目の前にいる相手を間接視野で見ているかのようなやりとりが続く。
テーマ性が非常に分かりやすく観やすい作品でした。
『LOVE LIFE』深田作品は「海を駆ける」と「よこがお」しか観ていないけど、一番良かったと思う。今回は各キャラクターのレイヤーの多重構造が見事であり、共感を促すだけが〝多様性〟ではない、という感じがあり、かつ往年の成瀬〜溝口のメロドラマみたいな所もある。出遅れたが観て良かった。
LOVE LIFE @Cinema_ROSA
矢野顕子さんの同名の名曲を映画で流したいとの 監督の望みをアウトプットした作品。夫婦、家族、前に愛した人、職場の同僚との距離感を日常を暮らす団地や職場を距離と比例する時間をダイレクトに描くことを物語とし痛みを彷徨う映画に感じました。
『LOVE LIFE』
10/2(日)ティーチイン
監督には の諸作品で度々トークゲストとしてお越し頂いておりますが、ご自身の作品で当館でご登壇頂くのは『
本日10/2(日)!この後の上映!すべての回!お席に!かなり!余裕!ございます!!!
『LOVE LIFE』バリアフリー字幕付き 13:45-15:50
『激怒』+舞台挨拶 16:00-18:05
『ここ以外のどこかへ』『リスケ』+舞台挨拶 18:15-20:05
『HYODO 八潮秘宝館ラブドール戦記』20:15-22:15
『LOVE LIFE』見た!
砂田アトムさんと木村文乃さんが掛け合うシーン…どれも凄く印象的。一方で永山絢斗さんと木村さんのやり取りがあまり印象に残らない気がした…意図があるかはともかく、とにかく見事だなと。
知らない他者の感情をこっそり大スクリーンで覗いてるような素敵な映画体験でした!!
『LOVE LIFE』観た。すごすぎる…。人間のどうしようもなさをこれほどまでに感じる映画は久しぶり。悲しき事件をきっかけにオセロのように反転する立場や心情。登場人物が抱えるそれぞれの多面性がむき出しなる様子を団地での生活を中心に描いて俯瞰する。まさに人間、人生、愛の物語。傑作!
『LOVE LIFE』
面白かったけど、その上で贅沢な文句を言うと深田晃司とか濱口竜介の映画ってときどき登場人物が脚本に合わせて動き喋る内面のない人形みたいに見える瞬間ありません?すべての映画はそうなのだけど。リアルな芝居と計算された動線が逆に嘘臭く思える瞬間が多々あった。面白かったけど!
新作劇場鑑賞15本中
①LOVE LIFE
②さかなのこ
③四畳半タイムマシンブルース
④ブレット・トレイン
⑤ヘルドッグス
⑥プアン 友だちと呼ばせて
⑦PARALLEL
⑧夏へのトンネル、さよならの出口
⑨High & LOW THE WORST X
⑩ミューズは溺れない
アウトローものが豊作でした
①さかなのこ
② LOVE LIFE
③ブラット・トレイン
④ LAMB/ラム
⑤川っぺりムコリッタ
⑥百花
どの作品も個性が突き抜けてました
約2時間、スマホと離れられる
映画館という環境は贅沢だと思えた🎥
さんと 監督のティーチイン
@TOHOシネマズ日比谷シャンテ
韓国手話
ろう者俳優との撮影現場
作品を理解するためのポイント
監督の作品における女性像
などに関する質問が飛び交い
最後は「LOVE LIFE」の手話を観客の皆さんと一緒に😊✨
❤️まだまだ上映中です!
① アキラとあきら
② 川っぺりムコリッタ
③ ヘルドッグス
④ さかなのこ
⑤ この子は邪悪
⑥ LOVE LIFE
⑦ LAMB/ラム
⑧ 百花
⑨ 沈黙のパレード
超激戦区!年ベス並みに悩んだ。①には少なくとも私の心を変える力があったから。何と3か月連続で宇野祥平映画が1位に!
①よだかの片想い
②アキラとあきら
③川っぺりムコリッタ
④LOVE LIFE
⑤さかなのこ
⑥ヘルドッグス
⑦WANDA/ワンダ
⑧異動辞令は音楽隊!
⑨セイント・フランシス
⑩ブレット・トレイン
映画評で絶賛されていた映画「LOVE LIFE」観てきた。なんでそうなるの?的な自分的に理解不能なシーンがしばしばあったが、余韻が残る味わい深い作品だった。普段だったらおしっこでエンドロール出たらすぐ退席するのだが、今回音楽終わるまで立てなかった。この監督の他の作品も観たくなった
1⃣LOVE LIFE
2️⃣スーパー30アーナンド先生の教室
3️⃣よだかの片想い
4️⃣アキラとあきら
5️⃣さかなのこ
6️⃣キングダム2遥かなる大地へ
7️⃣メタモルフォーゼの縁側
⑧沈黙のパレード
⑨アプローズ、アプローズ!
囚人たちの大舞台
⑩ブレット・トレイン
深田晃司監督
「LOVE LIFE」
あらゆる企みを回収しながら、構成立って進行する脚本。その隙間から溢れる映画的情緒。印象的なショットとモチーフ。絶品のお芝居と音楽。
どんなに離れていても愛することは出来るー
ことを確かめる物語のようで。
見ないと後悔するよ、と周りに勧めています。
『LOVE LIFE』全国で上映中です。公開に合わせ「北海道オリジナルムービーガイド」が作られました。撮影現場での取材を経てインタビューが掲載されてます。札幌での拙作上映をこれまでずっと支えてくれた地元の皆さんによって作られました。サツゲキにあるのでぜひ、と思ったらもう品切れとの事。深謝.













































