オッペンハイマー インタビュー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画本編の内容は無論、クロ現のインタビューのこの先のノーラン監督の発言も知る由がないんだが(映画内容については敢えて事前情報をシャットアウトしている)、ノーラン監督への番組の問いが「なぜ今オッペンハイマーを描くのか」であれば、それは「意識や恐怖心の平準化」ではないかなと思う。
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オッペンハイマー
原爆被害、描写の忌避は変わらず 7冠受賞の「オッペンハイマー」 | 2024/3/12 - 共同通信 ノーラン監督は米誌のインタビューで広島と長崎の被害を見せなかったことを問われ、「この映画はオッペンハイマーの体験を主観的に描いている」と強調。 nordot.app/11400157541225…
キリアン・マーフィーってコーク出身なので勝手に親近感あるのだけど、あんなにキレーなお顔でインテリの雰囲気があるのに、インタビューとか見るとちょいシャイで優しいアイリッシュのお兄やんって感じのところが好きだな。 この前広島行ったばかりなので、オッペンハイマー見ようかなあ。
@dr_fell2002オッペンハイマーの監督か誰か🤭がインタビュー受ける番組です。 クロ現で検索してみてください。
名前も出さない「識者」の見解のみで、『オッペンハイマー』への偏見を助長する良くない記事。受賞後のインタビュー等で、核兵器への警鐘、問題提起を意図していることは監督自身が名言するようになっています。取材によって情報を更新もしていない、コタツ記事まがいのものを共同通信が出すのは残念。
あと単純に何の深い意味もなく言うけど オッペンハイマーについて、何か少し言及するかなーと思ったら(ノーランが)しなかったので、まあスタッフへの労いと感謝で全くもって問題はないけど、聞いてみたかった 7月に公開してみに行ったら、パンフ買ったらインタビューとか載ってるかな?
ゴシマイ受賞後インタビューでオッペンハイマーと合せ鏡のような作品と言った人ナイス
ゴジラマイナスワンの山崎監督にインタビューしたり、白組の制作現場取材したり、そのあとLAに行きオッペンハイマーのクリトファー・ノーラン監督にインタビューしたり。 今回のオスカーは当事者のような感覚で楽しめました。 どの業界でも、最前線で全力で戦っている人はかっこいい。
「オッペンハイマー」 某日本放送が 「核廃絶を願う…平和をうたった…作品」 などと宣っているが ちゃんと本編観たんだろうか? ICAN日本支部にもインタビューしてて さすがに荒唐無稽。 核を玩具にしてはならんよと あの光を浴びた立場からの回答を ハリウッドに突きつけんといけんよ。
クロ現オッペンハイマー、ノーランインタビュー明日。インタビュアーにまったく期待できないので不安が大きいと思いつつ、そういえば凄い監督ほどどんな質問にも素晴らしい答えで返すというやり取りをここ何度か見ているので、
オッペンハイマーに関してはなんていうか、後の水爆実験反対にしても来日した時のインタビューにしろいろんな葛藤はあるんだろうな、と思いつつ、それをエンタメに消化したくせに核反対しない製作陣とは、になるんだよな。
巷でオッペンハイマーとゴジラがアカデミー賞同日に取るのはどうなの?とか言われてるらしい。追い討ちをかけるように東京大空襲の日だぞ、とか言ってるやつがいるらしい。東京大空襲に関しては、ただの偶然だから。ゴジラとオッペンハイマーの件に関しては、ちゃんとノーランのインタビューみたの?
『オッペンハイマー』に関しては地元ローカルのテレビでもインタビューとかやっててな…日本とアメリカの視点の違いが目立つのか…そうか…そういうやつか…
「オッペンハイマー」の苦悩は、被害者より優先されるべきなのか。 『なぜ原爆が悪ではないのか』著者・宮本ゆきさんのインタビュー掲載。アカデミー賞を受賞した映画
山崎監督の受賞後インタビュー「ゴジラはオッペンハイマーの写鏡のような作品だが?」との質問に「意図してはいない。でもゴジラは核を鎮める。この鎮めたいという気持ちが今の緊張の中にフィットしているかもしれない。オッペンハイマーへのアンサームービーは今後日本で僕らが作らなければならない」
@Gaytrisr山崎監督の受賞後インタビュー「ゴジラはオッペンハイマーの写鏡のような作品だが?」との質問に「意図してはいない。でもゴジラは核を鎮める。この鎮めたいという気持ちが今の緊張の中にフィットしているかもしれない。オッペンハイマーへのアンサームービーは今後日本で僕らが作らなければならない」
山崎監督の受賞後インタビュー「ゴジラはオッペンハイマーの写鏡のような作品だが?」との質問に「意図してはいない。でもゴジラは核を鎮める。この鎮めたいという気持ちが今の緊張の中にフィットしているかもしれない。オッペンハイマーへのアンサームービーは今後日本で僕らが作らなければならない」
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オッペンハイマー
山崎監督はインタビューで、オッペンハイマーのアンサー映画を作ると話してましたね。
監督インタビューでやはり問われたか 人類初の核にゴーサインを出したマンハッタン計画とオッペンハイマー、その計画によって起きた爆弾投下と水爆実験によって生まれたゴジラ 面白いことに作った原因とその結果が意図せず並んだわけだ これもまた一つの歴史だ
受賞後の最新インタビュー映像で、山崎貴監督が「オッペンハイマーへのアンサーとなる作品を作らなくちゃいけない」と明言してたが、どんなものであろうか。 例えば、広島長崎の原爆投下後の実相を描いた映画とか? 中沢啓治先生の監修のもと、被爆者をCGで再現する試みもあったが・・・。うーん。
@livedoornews授賞式の後、彼はインタビューを受け、「私の個人的な気持ちは、いつかオッペンハイマーに対する日本の答えとして映画を作らなければならないということです」と言いました。
『敷島(日本列島)』という名字を持つ主人公ってのがまた効いてくるわね今回のオスカー。 作品賞がオッペンハイマーなのも相まって… と思っていたら監督インタビューがすごくカッコ良かった
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オッペンハイマー
作品賞『オッペンハイマー』受賞から山崎貴監督インタビューで「日本人としてアンサー映画を」との回答は胸に響いた。被爆国として。 是非、志の高い監督に”潤沢な”資金と機会が与えられることを願います。
@Thegreatyoモヤっとしたんですが山﨑監督がインタビューで日本人としてオッペンハイマーのアンサー作品撮りたいと言ってくれてちょっとだけ救われました🥹
山崎監督、受賞後のインタビューである意味オッペンハイマーの対局にある物語ですねと訊かれ、制作当時はそのような意図は全くなかった等々仰った後に『いつかオッペンハイマーのアンサーとしての作品を日本人として作らないといけないなと思いました』 (意訳)
受賞後の最新インタビュー映像で、山崎貴監督が「オッペンハイマーへのアンサーとなる作品を作らなくちゃいけない」と明言。そうだよな、そういうことだよな。
山崎貴監督が受賞後インタビューで『オッペンハイマー』のアンサーのような映画を作らなければと。 アンサー作れるのは被爆国日本だけだと思うから是非作って欲しい!
山崎監督の受賞後インタビュー「ゴジラはオッペンハイマーの写鏡のような作品だが?」との質問に「意図してはいない。でもゴジラは核を鎮める。この鎮めたいという気持ちが今の緊張の中にフィットしているかもしれない。オッペンハイマーへのアンサームービーは今後日本で僕らが作らなければならない」
うわ!山崎監督が、「オッペンハイマーに対するアンサームービーを自分は撮ります」って受賞後のインタビューで言った!!そうか…
山崎監督インタビュー 「オッペンハイマーのアンサーとしての作品を日本人として作らないといけないと思っている」
山崎貴監督受賞後のインタビュー「日本人として『オッペンハイマー』のアンサーとなる作品を作らなければならない」凄いこと言った。ぜひやってほしい。
作品賞、オッペンハイマー!!! すごい!また鳥肌!! ケンティーのインタビューがもう4年も経つのか。。
監督賞も「オッペンハイマー」のノーラン監督! 「今ノーラン監督が世界に伝えたいことが詰まっている映画」という健人くん。 健人くんがノーラン監督にインタビューできたのってすごいことだなあと改めて。いつか2人が再会できますように。
主演男優賞は『 が受賞! オッペンハイマーは助演男優賞、撮影賞、編集賞、作曲賞も獲得する快挙! 原爆を生み出してしまった天才科学者の心の闇をどのように作り上げたのか?インタビューは必見です buff.ly/49LQ8l0
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オッペンハイマー
ジェニファー・レイムは「私はノア・バームバックのような"fast-talking world"出身なので、ノーランは私がタイトにカットすることを知っていた」とインタビューで述べています。『オッペンハイマー』=マンブルコアなんですよ!
申し訳ないけどエミリー・ブラントはオッペンハイマーのインタビューで失望させられたのでオスカー逃してくれて良かった。原爆の恐ろしさおぞましさを理解してない人がオッペンハイマーの映画でオスカーとって欲しくなかった…
オッペンハイマーもさることながらエドワード・テラーにページを割いてくれたことが自分的にはマスト。いや、どう考えてもこの人の話の方が面白いでしょう(「テラー博士の恐怖」だし)。後、いわゆるジューイッシュ・マザー問題に切り込んだアリ・アスターインタビューには唸らされる。
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オッペンハイマー
WBSのノーランインタビューやっと見た。突然AIに絞った質問で薄い回答しか引き出せて無くてもったいな…!w オッペンハイマーが生きた時代のような技術的転換点が今起きようとしているのではって問い自体は別に良いんだけど、全然膨らませられてない上にそもそも他にもっと聞きたいことがあるっていう
オッペンハイマー個人的に見たい作品。 現在も生きる原爆被害者や遺族感情を配慮すると日本配給は複雑な心境だなと思う。 ノーラン監督インタビューを見て観たくなった。 原爆が広島、長崎に落とされる描写は無くオッペンハイマー氏はラジオで落とされた事実を知るのも興味深い。
昨日の のインタビュー、ノーランは向こうでAI関連のことを何度か話しているのでAI関連の質問する事自体は間違ってないのだけど、 全体の尺が5分くらいしかない割に半分がオッペンハイマーではなくてAIの話で、 映画会社から突っ込んだ話を禁じられているみたいな事情とかあったりするのだろうか
WBSのノーラン監督のインタビュー。「オッペンハイマー」の話は導入部だけ。ある意味監督とは対立軸にあるAIについて取り上げられたコーナーだった。
クリストファー・ノーラン監督インタビュー。①オッペンハイマー→核兵器がある世界を作ってしまった。脅威の表現にはアナログの方が効果的。②AI→現代のオッペンハイマー。テクノロジーが意図しない結果をもたらす危険性があり今後どう進化するか予想が難しい
WBSのノーランインタビュー短めだったが確信できた。ノーランは原爆を脅威的で恐ろしい兵器であることを前提に撮ってる可能性が大きいので、決して核兵器の賛美やオッペンハイマーの名誉回復などは行ってない。作った人間と巨大な力を手にして"しまった"人々の映画になってるんじゃないか?
オッペンハイマーとAIの関係性って切り口は面白いんだけど、もう少しノーラン監督のインタビュー見たかったなぁ… 原爆の開発者ってことで日本ではどうしても脊髄反射のように嫌悪されるけど、ノーラン監督の言うように『核のない世界』には戻れない 唯一の被爆国である日本すらそう →
WBS でノーラン監督インタビューしてた 今回オッペンハイマーをテーマにした理由を最初にさらっとで、メインは映像製作業界とAI 技術についてだったよ
オッペンハイマーのノーラン監督にインタビュー
『オッペンハイマー』を見て、ロバート・オッペンハイマーに対するノーランの作劇のスタンスが、吉田豪さんみたいに「物事を多角的に捉えて立体的にする」感じだったという自分の見立ては、ノーランの本作に対する様々なインタビューを読み漁っていると、それはまさに図星だったなと思わざるを得ない。
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オッペンハイマー