オッペンハイマー 動画 最新情報まとめ
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『オッペンハイマー』初見は輸入盤BD英語字幕+自宅の60型TVという全く好ましくない環境だったので、これからIMAXで観てきます。原作も読了、関連サイトで物理や政治の事を読み込んで予習もばっちり。ノーラン作品でこんなに勉強することになるとは。
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オッペンハイマー
オッペンハイマー難しかったー 日本人が見るとなかなか複雑な映画だね。
『オッペンハイマー』ノーラン監督、次回作候補が判明 カルトSFドラマのリメイクか cinematoday.jp/news/N0142223 @cinematodayより 『プリズナーNo.6』らしい。あくまで噂だけど。ホントだったら超うれしい
前情報なしでオッペンハイマー観てきた 攻略法見てから観る映画、もう一周観たい もう一周は家でリモコン持って観たい 字幕じゃなくて吹き替えで観たい でも一周目は映画館で良かった、すごい迫力 久々に3時間の映画見たから疲れた 心理描写がとてもおもろい
オッペンハイマーも見たいし四月になれば彼女はも見たいし、でもアニメも見たいしギターも練習したいし仕事もちょっと片付けたいし平日まったくできていない家事もやらねばならぬ...自分の生活のバランスの取り方が御年28になってもわからなくて困った困った
鑑賞検討するなら知るべき。 のメイン題材は「彼への赤狩り」と「それが間違いだったという反省」です。 広島長崎原爆投下は 《オッペンハイマーがそれを機に反核に目覚める、という美談のダシ》です。 尺の大半が 『オッペンハイマー赤狩りされて可哀想』に費やされます
オッペンハイマー見たけどやっぱアメリカ側の主張してる原爆の投下プロセスには納得いかんしアメリカ人はどう感じてるのか気になるな とはいえ劇中ではそこまで重要なところではないしオッペンハイマーの生涯を描いた作品としては良かったんじゃないかな
来週すでに3つ映画の予定があるが、どこか元気な時にもう一回オッペンハイマー観たいなー
エンタメニュース ついに公開された映画『オッペンハイマー』を見た感想 → これは心底、日本で公開されなければならない映画 - ロケットニュース24 2024/03/30 am8:00 news.google.com/rss/articles/C…
オッペンハイマーも考えさせられる映画だったし、お金と考察する脳が足りない
そいやぁ昨日オッペンハイマー観ました クリストファーノーラン監督の作品はちとややこしいね
『オッペンハイマー』は確認しようと思えばBlu-rayで確認できるが、『関心領域』また確認したい箇所出てきてもまだUS版ソフト出てなくて確認できず。 早く公開日にならないかな
夜に少し長文を書きます。 アメリカにはアインシュタインや湯川秀樹さん、もちろん映画のオッペンハイマーがいて広島長崎後の動きはこの映画によって伝わってきましたがヨーロッパについて書きたいと思います。 今バスに乗ってますので。
オッペンハイマーも伝記映画とか歴史のなんかを描きたいというにはあまりに不親切だし いやアメリカ人にとっては別に不親切じゃないかもしれないけど
映画オッペンハイマー観てきた。良かった。全体的に緊迫感があった印象。 事前にあの人のドキュメンタリー的なのは見てたから、ある意味ネタバレのような感じで面白さ半減かなとか思ってたけど、そんなことは全くなかった
現在と過去と別のひとが主役の時間軸を何度も行ったり来たり戻ったりする構造してるから観る前にオッペンハイマーの生涯と主な登場人物くらいはさらっておいたほうが良い映画だったな。あと出てきた科学者の顔と名前はできるかぎり覚えておきたい
「オッペンハイマー」原作からのラビへの愛が更に深まってしまったわ。「物理学300年の歴史云々」の台詞から涙腺が溶け始めたし、ラビがいなかったらあの映画を最後まで観て心がもたないよ。
『オッペンハイマー』観終わり。ニューメキシコとかロスアラモスって単語が出るとちょっと興奮する。 どっかで反核映画って書いてあるのを見たけど、その通りだなって感じた。なんでこれ騒ぎになったんだか。 戦果聞いて民衆が熱狂するのはまあどこも同じよ。気にするだけ無駄。
オッペンハイマー観たいなと思っていたんだけど、上映3時間超と知って今映画館で観るの無理……としょげた。最近、長い映画多すぎない……?
“アカ狩り”が大きな要素である『オッペンハイマー』と、意図的に身体性を排除して、“フェミニズム映画”の触れ込みでその実バリバリのメンズリブ映画だった『バービー』がいっしょくたになったバーベンハイマーのミームは、皮肉としては割とイイ線行ってんじゃないだろうか。
映画オッペンハイマー。初日から2回も観てしまった。 一晩明けてまだ感情が整理できていない。 光、音、衝撃、沈黙、歴史、政治的背景、人間関係、どのシーンをみても印象的で様々な角度からみる事が出来る。
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オッペンハイマー
オッペンハイマー、頭よわよわで睡眠不足のまま鑑賞しにきた自分にゃ難しい映画でした 登場人物の名前覚えられないや。前半の方が欠伸しまくりで寝落ちするとこでした でもラミ・マレックがメインで出たシーンぐらいから、これはこういう構造のストーリーなんだなと理解できて、そこからは面白かった
「オッペンハイマー」 最高だった。終始クソ面白い映画予告を観てる感じで、3時間があっという間だった。 日本に生まれ、人生のそれなりを物理に費やし、大戦史が好きな身としては刺さる要素しかない。 物理も歴史も独立に体系的に学ぶことが多かったけど、それを交ぜて物語として楽しめるのいいね。
しかし180分の映画は辛い トイレに1回行ってしまった 餅を食べて臨んだのに!! オッペンハイマーどうしようかな…
@aoi_kujakuオッペンハイマー、映画の半分くらいは反省して凹んでるみたいですね…そんなの面白くないじゃん😩
流石に春休み真っ只中だから、ドラえもんとハイキューが強すぎてオッペンハイマーは映画ファンにあれだけ待望されたのに1位取るの難しそうだな。まあ、自国のコンテンツが強い事を喜ぶべきか。
街に出掛けて週末シネマ🎦は一年越しのクリストファーノーラン監督最新作のオッペンハイマーをレーザーIMAXGTスクリーンにて鑑賞。予習はしてきたつもり覚悟して鑑賞いたします!TENET以降の最新作だいぶヘビーな重厚な歴史サイエンス、ヒューマンドラマなんだろう。楽しかった等の感情で観てはいけん
オッペンハイマーは駄作。過去のクリストファーノーラン作品の中でも最低。何がアカデミー賞受賞か。日本人だからどうので無く、単純に退屈。つまらない。観ない方がいい。
オッペンハイマーが共産主義者の疑いをかけられる聴聞会シーンは非公開でドキュメンタリー映像も無いので映画オリジナルだろうが、そこで変な演出がされていた。そんなカットいる??愛欲に溺れた男としても描きたかったんだろうけど、そこに挿む必要はない。違和感しかない
オッペンハイマー文庫高くね?こらならパンフレットだけでいいか。映画前に予習したかったが。
まず申し上げておきたい事として。この映画は原爆の使用を賞賛するものではなく、またロバート・オッペンハイマーを英雄化するものでもなかったという事です。
スーパーセブンが出るやつじゃん 『オッペンハイマー』ノーラン監督、次回作候補が判明 カルトSFドラマのリメイクか news.livedoor.com/article/detail…
@tutti_eigaバルト行ったのですねw 今日はアマプラにある「本物のオッペンハイマー」というドキュメンタリーと、ネットフリックスにある「アインシュタインと原爆」という映画を見て、昨日の余韻に浸ってますw
オッペンハイマー観て来たけど言うて配慮が足りない的な感じには見えなかったかな🤔相変わらずノーラン作品の編集が秀逸過ぎてただただスゴいの観たなって感想😙👍
あんまり事前勉強はしないタイプなので、今は何年の話なんだ?って時々なった。笑。 (オッペンハイマーみた)
『オッペンハイマー』の感想 カナダで映画祭の合間に2回→原作を読む→US版Blu-ray鑑賞→Tokyoプレミアム(at 109プレミアム新宿) 基本初回から変わらないけど、ちょっと追記したりした。 filmarks.com/movies/99563/r…
オッペンハイマーを映画館で観ました✨ やっぱり大画面で観ると情報量が多くていいね... ずっと日本語字幕がない海外盤Blu-rayで観てたから日本語字幕すごく助かった😭 改めて観るとやっぱり脚本がよく出来てる...
オッペンハイマー飛行機で観たけど意味わからんかった訳だ、となった 字幕なし&エンジン音…
オッペンハイマーアメリカ人の友人と見てきた。 IMAXで見るべき映画でめっちゃ面白い
『オッペンハイマー』鑑賞。ずっと追ってきた監督が「天才」から「巨匠」になった瞬間を目の当たりにした。才能あるキャストとスタッフを集め、大作映画の製作という賭けに成功したのはまさに劇中のオッペンハイマーの様だが、またエンタメ路線も作って欲しいという寂しさもある。
オッペンハイマーが量子力学の講義聞いてる時、全然瞬きしないの恐かった。我々がミュージカル見てる時も、こんな表情なのかなって思ってしまったwww
今日は土曜日ながら普通にお仕事なのだけど、ふと気付けば昨日観た『オッペンハイマー』の事を考えている。これまでのノーラン映画もそうだったけど、今回はいつにも増して「思考」にこびり付くこの感じ、何なんだろう。
オッペンハイマーが追い詰められる場面が印象的だったので、去年字幕つけてみたけど、間違ってたらすみません。 一回では歴史的背景や時系列が難しいと思いますので、理解したい方は原作本を参考にした方が良いと思います
ついに公開された映画『オッペンハイマー』を見た感想 → これは心底、日本で公開されなければならない映画 rocketnews24.com/2024/03/30/219…