オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画オッペンハイマーに影響を受けたのか 「真珠湾をやったから広島の原爆があった。」 っていうのがいるが、アホか。 真珠湾はあくまで軍事施設が対象。 広島は市街のど真ん中、一般民間人を対象にしてる。 地元だから知っているが、あのあたりはほぼ民間人しかいない。
バード、シャーウィン「オッペンハイマー(下)贖罪」 先日放送されたBS世界のドキュメンタリー「オッペンハイマー」の中にもこの番組の映像があった。インタビューしている女性、特にテロップで説明なかったけれど、エリノア・ルーズベルト。FDRの妻。
オッペンハイマー(2023年) 昨年公開された、「原爆の父」ロバート・オッペンハイマーの伝記映画。 クリストファー・ノーラン監督による天才物理学者の苦悩と葛藤を狂気じみた映像で表現している。 上映時間3時間が気にならないほど素晴らしい作品。
そういえばGW前くらい...にオッペンハイマーを新宿に観に行ったよ、一緒にみたのがノーラン監督作品絶対見るマンだったからすごく満足そうだった。今も戦争がずっと続いているし、日本も物理的な戦争がみえなくてもなんか不安だし、自分はただただ画面を見るしかできなかったな。
【先週のランチ(金曜日)】🍱 ※久し振りに、「焼き米粉(ビーフン)」を頂きました🤠 (…この日の放課後は、有楽町にて…映画「オッペンハイマー」を…ついに5度目となるスクリーン鑑賞🎬🎬🎬🎬🎬)
女性科学者リーゼ・マイトナーがドイツから逃亡して向かった先が映画『オッペンハイマー』にも登場したボーア博士宅。1922年ノーベル物理学賞を受賞後、カールスバーグが提供した醸造所の隣の家にはビールが直接パイプを通って流れてきたという。リーゼも味わったのかな
今日は名古屋城内の 1945年名古屋大空襲で焼失し 再建復元された本丸御殿を見てきた これが戦争で焼けたなんて、なんという損失だったんだ。。。と 今更ながら悲しかった 映画「オッペンハイマー」でも 日本本土空襲前に「京都は素晴らしい都市だから落とさない。私も新婚旅行に行った」的な会話が→
原爆を開発したオッペンハイマーの栄光と没落を 描いた映画「オッペンハイマー」を鑑賞。 これからどんな世界を作っていくのか、 問題提起しているようにも感じました。 全てはオッペンハイマーの台詞、 「You "ll see いまにわかる」重い言葉です。
今更『オッペンハイマー』を毎度のノーランTシャツを着てレーザーIMAX鑑賞。4年前との比較。 映画自体は、自分のような歴史好きのオタクでないと少々取っ付き難い題材の割に、エンタメ要素をふんだんに盛り込んでいてとても見易い作りになっていると思う。ただ一つトリニティ実験が全然原爆に見えない
稽古終わり、23時にラーメンを食べ、いつか行ってみたいと思っていた日付を跨ぐ時間帯のレイトショーにてオッペンハイマーを観た。 難しい内容ではあるけど面白くあっという間に180分が経過していた。 何よりやっぱこういう音圧を感じる映画は劇場で観てこそだよね。2D映像が3Dになる。
今さらながらだけど「オッペンハイマー」を観てきた。緊張感と迫力ある濃密な3時間。真に恐ろしいのは政治権力である。「原爆の悲惨さが描かれていない」系の批判は的外れ。
餓~終於~午餐來了 ※3時間映画ゆえ 洪瑞珍😆の三明治 日本橋で電影「オッペンハイマー/奧本海默」を観てその帰りに台湾の老舗「洪瑞珍のサンドイッチ」が食べたいと思って誠品書店日本橋店へ寄る。サンドイッチの製造地は東京だった←あたりまえや
新宿バルト9で「オッペンハイマー」。観てよかった……というより観なくちゃいけなかった。日本での公開が問題あるかもとか言われて遅れたなんて信じられない。映画で割としょっちゅう涙するほうだけど、悔し涙が出たのはたぶん初めて。広島長崎のことと、今現在の世界のことと…
オッペンハイマー なんだろう、パンフ読んでたらまた映画見返したくなってきた。 こういう会話劇の映画で見返したいってあまり経験ないんだけどなー あとやっぱセリフとストーリーを細かく理解したいから、Blu-ray出る時には吹き替えがあるといいなー 字幕で見てから、吹き替えで見直したい
今日はやっと、やっと! 「オッペンハイマー」と「名探偵コナン」を観ました。 それぞれ違う方向にむちゃくちゃボリューミーな映画をハシゴして脳味噌クタクタ感すごい…。 幕間に食べたバーガーキングのカロリーは消費し尽くしたと思う。
鑑賞後は一緒に見た妻と、オッペンハイマーについて検索したり、あの俳優出てたよねーとか話しました 見直して、時系列や、あえてこの時系列で編集した演出意図を考察したりしたい映画でした 爆心地を描いてない批判があるようですが、オッペンハイマーの一人称映画なんだからと妻と意見が一致しました
重田園江さんの映画『オッペンハイマー』評ではドキュメンタリー『生きていてよかった』(亀井文夫監督作)が紹介され、第1回原水爆禁止世界大会での山口美佐子さんの演説が引用されていた 『被曝前の自分に戻してもらうことより、 二度とこのような爆弾を世界のどこにも落とさないでほしい』
@NobiNobiMovie余談 『パストライブス』もノミネートされていた、今年のオスカーの作品賞は、奇しくも夫婦作品対決でした(結局、どちらもオッペンハイマーに敗れたけど)
オッペンハイマー観終わりました。 面白いか面白くないかは個人の主観に任せるとして、凄いもの観たという感想ですね。 徹頭徹尾アメリカ側の理屈ではあるので忌避感を抱く人はいるでしょうが、当時の世論や情勢を思えばよくここまで描き切ったな、と。 猛烈に疲れる映画ですが。
観た。 𝕏での悪評コメントを見て、それに対する反論ポストも読んで、俄然興味が湧いて速攻観てきたわけなのですが、しっかり面白かったです。主人公の子が強烈。とんでもない行動力と熱量。すごいものを観た…! そして先日品切れだったオッペンハイマーのパンフレットも無事に入手!
このドキュメンタリーでは少しですが、オッペンハイマーの妻キティに付いても語られます。クリストファー・ノーラン自身がキティに付いても語って居ます。ノーランが映画『オッペンハイマー』で描いたキティに纏わる背景もより深く理解出来ると思います。
『オッペンハイマー』 映画としてはとても良く出来てる。3時間という長さを感じさせない 元々観る気はなかった日本人として複雑だからだが、主人公のキリアン・マーフィーが好きだから観た。 原爆が抑止力になり戦争がなくなると考えた主人公だが今も戦争はある
映画オッペンハイマーについて徹底考察しました。 予習用: note.com/james_miles_jp… 復習用: note.com/james_miles_jp… 旅行記: note.com/james_miles_jp… 応用編: note.com/james_miles_jp…
GODLANDは、このIMAX GT 70mmのフォーマットで撮影されたんじゃないかと推測します。 オッペンハイマーみたいに興行的にペイできる作品ならともかく、なかなかこの手の小規模の劇場で上映されるような作品はIMAX対応の映画館での上映はなかなかない。
そういや先週の水曜日に『オッペンハイマー』二回目を初めてのIMAX(レーザーGT)で鑑賞しました!噂に聞いていたフルスクリーン、始まると「ほうほう!これがIMAXか!」と体感。そしてトリニティ実験のシーンは画角が一切変わらずに緊張感が削がれることなく衝撃が伝わる。 極上の映画体験でした。
映画オッペンハイマーを観た(原題:Oppenheimer) ドイツと戦うために原爆を開発した経緯や、共産主義にシンパシーを抱いていた主人公が、戦争の中でプロジェクトリーダーに選ばれたものの、冷戦開始で一転排除されていく様子などが分かる 世界を変えた人物の成功と転落はかなりドラマ性があった
『オッペンハイマー』レイトショーにて 「我は死なり、世界の破壊者なり」 原爆の父と呼ばれた男の知られざる背景 擬似体験しているかのような映像体験 IMAXで観れなかったのは残念だけど これは映画館で観れてよかった
オッペンハイマーおかわり🎞️ 2回目ならではの楽しみ方や理解があり、またWikipediaや考察noteを漁ってしまいそう…友達ともずっと話し込む。 原爆実験成功シーンは過呼吸になりそうだった。 お餅を食べると🚻遠くなる説実証のため、賞味時間5時間のつきたてお餅をいっぱい食べたがこの実験は成功せず
単につまらないだけなのか⁉️「猿の惑星 キングダム」はそんなに複雑な筋の話ではないので、ちょっと長い。シンプルに二時間弱に縮めれば良いなと思えた。「オッペンハイマー」に至っては原爆を作ってメソメソしていた男の話でしかなかった。「ゴジラ×コング」はそれなりに面白かったが…無理な続編→
「映画 おしり探偵 さらば愛しき相棒よ」「鬼平犯科帳 血闘」(シネスコ)「ゴジラ×コング 新たなる帝国」(字幕版 シネスコ)…最近のハリウッド作品は長尺の傾向があり「オッペンハイマー」は三時間。「猿の惑星」は予告込みで2時間40分。両方とも前半で眠くなりタルい。これは僕の体力が衰えたのか、→
久しぶりにオタクして、久しぶりにオタクと家系ラーメン食べた🍜 サインはオッペンハイマーがおっぱ●バレーの続編かと思って入ったら全然違った話しから。どうでもいいけど絵のセンスが流石すぎる🥹
気になってたオッペンハイマーようやく観に行ってきた! めちゃくちゃ面白い…という言い方は適切じゃないかもしれないけど、科学者視点での原爆開発の話やアメリカではどんなことが起こったのかなど180分ずっと夢中になって観た。 展開も早く理解が追いつかなかった部分もあるのでもう一度見たいかも
『オッペンハイマー』やっと鑑賞。絶対IMAXで見たかったのでタイミングを計っていたら終映ギリギリになってしまった。しかし結論から言うとまじで我慢していた甲斐があった。最高に興奮する科学映画であり、一人の人間の魂の在り方を問う映画。確かにこれはノーランの現時点での最高傑作だわ。お見事。
日本国民を洗脳 『排米保守』プロパガンダ ニュー山王ホテルに潜入!日米合同委員会を語る! 原爆や真珠湾攻撃を私たちはどう読むべきか? 米国のプロパガンダに騙されない日本人観とは? オッペンハイマーと山本五十六映画の共通点 youtube.com/live/4uHdmXnAe…
人類皆虫けら。科学の力で宇宙人に挑む 。1人殺せば悪人100万人殺せば英雄のノリ。オッペンハイマーと併せて観ると趣深い。天才科学者の苦悩を思うと凡人で良かった。噂の第5話の残虐描写にドン引き。さすがゲースロの製作陣は女子供にも容赦なし。秘技南斗水鳥拳。てめえらの血は何色だー!
昨日観た『悪は存在しない』、さっき観てきた『オッペンハイマー』どちらも音の存在感が際立つ映画で、台詞にはなっていない部分のパワーが凄まじく圧倒されました。天気も相まってどっと疲れた二日間。
ようやく見に行くことが出来た映画『オッペンハイマー』ですが、正直言うと期待外れでしたね…映像の世紀のオッペンハイマー回の方が遥かに面白かった。映画もつまらなくはない。オッペンハイマーと周囲の人達の関わりを事細かに描いており、映像の世紀では出てこなかったことも沢山あった。
見てきた。 長崎に生まれ育った者としては見るべき…なんて思ってたけど、オッペンハイマーが作らなくても他の人が作ったわけで、この作品の“核”はそれではない、ということです。 あぁ、そんなシーンでしんどくなるか…と自分にビックリしたり、かなりしんどいシーンもあったけど
物理学や政治的思惑等難しさもあるが、また別に違う人間ドラマの部分が見所。『罪と罰』の要素。『君(オッペンハイマー)の為に讃えてるのでは無い。彼等の為だ』。オッペンハイマーは確かに叡智を与え科学者達を導いたが核と戦争の問題はその時代にいた人々全ての責任だ、と感じた