オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
🥀 オッペンハイマー 原爆描写がないと言われてたの、オッペンハイマー目線の映画だからかなって思ってたらそのようでした。 でもそこに向き合ってる内容だなと感じたし、実験やスピーチのシーンもとても恐ろしかった。 面白さとしては可もなく不可もなくだけど観てよかったことは間違いない!
今一番話題になっている映画、『オッペンハイマー』を観てきた。ひとことで言うと「核開発をめぐる政治ドラマ」で、知的なセリフ劇である。日本人としては被害の大きさと贖罪意識を期待するが、これは政治ドラマなので、そういうものを期待しても無駄。その割には、原爆の被害を暗示していたかな。
『オッペンハイマー』鑑賞。 原爆の父オッペンハイマーの成功、そして悲嘆の軌跡。 面白いとか面白くないとかいう概念に属する作品ではないと個人的に思う。 凄まじい栄光が生んだ悲惨な現実へのオッペンハイマー自身の悲嘆が目に焼き付く。 れっきとした反戦争映画の1つになったと思う。
映画オッペンハイマーを見た帰りにイゾラトラットリアで休日ランチです。 東京都世田谷区二子玉川でリフォーム会社をしています。 retolis.co.jp
クリストファー・ノーラン監督の最新作 オッペンハイマーを見てきました 前評判からの期待&原爆映画ということで覚悟を決めてみたんですが 悪くはないけど普通の自伝的な映画で拍子抜けでした 期待しすぎたかな😅 ☆3.5
「オッペンハイマー」をIMAXにて鑑賞。 久しぶりに全身が痺れるほどの音圧を体感。 とにかく映像と音の表現が見事。 オッペンハイマーの天才ゆえの苦悩の数々を3時間描いているが、展開が早いので最後まで集中できた。 日本人として複雑なシーンが多いけど、この映画を観た事は後悔してない。
次の仕事の準備で会社さんまで行って、その足で映画オッペンハイマー観てきた。遊びとはいえ疲れてるのに気づいたら量産されてた夕食。よく分かったね、豆腐消費月間なの。 お湯で溶いただけのお味噌汁とか浸水してないご飯とか肉切ってないとろみなし麻婆とか、省略はアイデア次第。
オッペンハイマー観ました。明確な反核映画。我々日本人は原爆を作った側のことを殆ど知らないため、起きた事実を知ることはとても大切だと思った。事前知識を入れていったものの、ちょっと難しかったのはあったが、様々な描写が流石ノーランだった。人類の危うさが絶妙なバランスで描かれていると思う
オッペンハイマーの考察を色々見ていた時にXでおすすめされていた、Netflixの『アインシュタインと原爆』を鑑賞。アインシュタインの思想や歴史、第二次世界大戦中のドイツやマンハッタン計画の裏で彼が思っていたこと、行動に起こしていたことがよく理解できるドキュメンタリー。
昨日は映画観た 『オッペンハイマー』 日本人としては原爆落とす流れとかイライラしかしないし同情もできなかったけど でもこの人が作らなくても誰かが作って落としたんだろうからそういう意味では少しは同情できるかな 映画としては素晴らしいのでオススメです👍
オッペンハイマー観たよ 国民感情やモラルは一旦置いといて、一本の映画としての感想 正直、微妙 量子論の基礎知識、イデオロギーや国際情勢に興味がない人には退屈過ぎて地獄 ギリついていけたけど、それでも会話の情報量多くて疲れたというのが本音 本編長すぎて物語の着地点もわからなかったし
『オッペンハイマー』読破。とにかく途轍もない情報量。正直かなり大変だった。色々な方の感想を見る限り、映画で感じたであろう疑問点や複雑な人物関係などは大抵小説で補完されているから先に映画を観た人も是非読んでほしい。ここまで1人の人物について深く掘り下げた伝記もなかなか無いと思うな。
『オッペンハイマー』観てきました 内容の賛否は受け取り手によるので置いておいて面白い映画でした(楽しいではなく アメリカの歴史的背景を知らなかったりどれが誰だか分からなくなったりもしたけどしっかり観させてくれた 予習なくても大丈夫なので重たい話嫌いでなければドゾ
今日はあのアカデミー賞受賞で話題の歴史映画「オッペンハイマー」を観てきた。 内容として「原爆の父」と呼ばれているオッペンハイマー氏が原子爆弾を作るきっかけや生涯、葛藤、困難、末路などが描いており歴史映画として、1つのエンタメ映画としてとても素晴らしかった。
オッペンハイマー、まず3時間が秒で過ぎた事に感動。作品としての質がレベチなのを思い知りました…ドルビーシネマだったせいもあるかもだけど。 観る前の印象と違ったのが、とても叙情的で、映画というよりもオーケストラのコンサートの様な体験だった(相方談)。
「オッペンハイマー」を観た。 確かに日本人として感情がかき乱される箇所もあったが、この映画の眼目はそこではなく、苦悩する男と様々な人間模様が交錯する重厚な人間劇であった。登場人物の掛け合いには息を呑んで見入ってしまった。鑑賞後にアインシュタイン役の俳優を知って、「あっ」となった。
「オッペンハイマー」観てきました! これは作品賞にふさわしい映画ですね キリアン・マーフィーが素晴らしくて、最後ちょっとこみ上げてくるものがありました😢 登場人物多いし、時系列ではない構成なので、予備知識を入れておいたほうが理解しやすい作品と思う😊 3時間あっという間だった
『オッペンハイマー』 途中、広島・長崎が標的にされるシーンは本当にしんどかった。 あの描写一つ取っても、戦争映画ではないことが分かる。あくまでオッペンハイマーその人の話でした。 でも絶対IMAXじやなきゃダメな作品ではないかも?🧐
『オッペンハイマー』の自分の推しは優しい眼差しが印象的だった弁護士のメイコン・ブレアですが、本業の監督では『悪魔の毒々モンスター』のリブート版を撮ったりしています(2枚目は撮影現場で撮られたらしいキリアン・マーフィーとの仲睦まじいショット)
『オッペンハイマー』は確かに脇役陣が総じて良かったなー。意外とアンサンブルの映画だったので、SAGのキャスト賞もしっかり取ったのも納得できる。が、それだけに受賞対象者がビリングが高い9人のみだったのはよくないよな…投票者もそこらへんの好演も込みで投票したと思うのに。
2YOU MAGAZINEで連載中、映画コラム更新されました!公開初日鑑賞後そのまま即感想書きスタイルで臨みました!『オッペンハイマー』についてです。読んでみてください! 【コラム】mudy on the 昨晩 フルサワヒロカズの「 #20『オッペンハイマー』 2youmagazine.com/column/furusaw…
【連載】テラシマユウカの映画コラム Vol.250『オッペンハイマー』 storywriter.tokyo/2024/04/02/708… @YUYU_GANG
鑑賞ポイント貯まったからTOHOシネマズでオッペンハイマー観ようと思ったのに秋葉原近くのTOHOシネマズでIMAX上映無い感じか...???
オッペンハイマーを鑑賞してオッペンハイマー本人に焦点をあてた作品だと感じました。映像の区別や音楽でみせる映画はやはりノーラン監督っぽく感じました。 正直、私はまだまだ勉強不足でした…としか…😅
「オッペンハイマー」観た。IMAXで✌️ ちゃんと「反原爆映画」じゃないか、という第一印象。確かに広島・長崎の直接的な画はないけど、ちゃんと触れているし。「とんでもないモノを作ってしまった」というロバート・オッペンハイマーの後悔・恐怖は感じた。
オッペンハイマー クリストファー・ノーラン監督の最高傑作 映画として完璧な出来 これまで何処か突き抜けられなかったノーランが脱皮した感はある。 こういう映画が作れる様になったという事は原爆投下も遥か過去の事になりつつあるという事か…
4月になりましま! ムービーラブちゃんで オッペンハイマーみました とにかく観てよかった この映画を観る前にCNN? のインタビューをうけました それくらい注目されてる映画 そして舞台まであと18日 仕上がりが楽しみな作品になってます
という事でオッペンハイマーは是非自身の目で見て理解してほしい作品でした ちなみに主演のキリアン・マーフィーは19世紀頃の役柄が似合っててハマりすぎですね ネトフリで 見たときにファンになりましたね さて考察系の記事読みつつ余韻に浸ります
オッペンハイマー IMAX レーザーGTで見てきました 面白いわぁ ストーリー的な側面はもとより、序盤から丁寧に話を拡げていき、中盤のプロフェッショナル的にさえ思える実験からのオッピーの罪の意識ドラマ、そして終盤に訪れる怒涛の要素を回収する会話劇 と3時間が飽きることなく氏の人生に触れる傑作
オッペンハイマー 時系列を複雑にする作風は初期作によくみられる傾向だし、それから考えると今作は原点回帰かつ集大成的な作品だと思う。 長年組んでた撮影監督も音楽も編集も違うけど。
「オッペンハイマー」 ラミ・マレックとオールデン・エアエンライクも良かった。 二人とも最初のうちは「まあこのくらいの役かな」なんて思ってると、後半かなり鋭い指摘をするという役で何気にこの映画をひっぱる重要な役だったと思う。
オッペンハイマー 観た 人類の英智の結晶が人類を滅ぼす兵器なのはなんとも皮肉 戦時中はそれぞれが自らの正義を貫き盲目になるのだと思った ラストのアインシュタインとの会話がこの映画の全てを物語っていた 原爆により破壊された世界に生きるものとして話し合い続けなければいけないと感じる
オッペンハイマー見てきた クリストファーノーランが伝記の映画を作るってことでどうなるのかな…と興味津々で見ました。 さすがの映像、音響体験でした。 ちょっと怖いところもあるので、 ドキドキの覚悟は必要かも… てか出演者が豪華。 ロバート・ダウニー・Jrが素敵でした。
「オッペンハイマー」観て来ました。 彼の業績や米国賛美などではなく事実を淡々と伝える作品かと思います。 エンタメではないですが日本人は知識として知っておきたい。 観て損は無いと感じました。
オッペンハイマー観てきた 映画館で観てこその映画でした 心理描写、異なる時間を交差させる見せ方、恐怖を感じる音響、俳優の演技力、凄い完成度だった そして明確に反戦映画でした 劇場は10代20代の子ばかりで驚く。戦争が収まらない現実が、より関心を高めているんだろうな
オッペンハイマー観た。 原爆と人間関係がメインの映画だった。 原爆実験や投下地点を決めるシーンはなぜか泣きそうになった。 化学的なことは考えても分からんので冷戦と共産と登場人物を予習したら大丈夫かと、、、 とりあえずメチャクチャ面白かった。3時間あっという間です。
『オッペンハイマー』観てきた。 前情報ほぼなしで見たから追いつけないとこ多いけど映画は感じるものだと思ってるので! しっかり浸ってはこれたかなと。 苦しさ、同情、熱気、もちろん嫌悪感も。 トリニティ実験シーンは全身に力はいりました。(あそこでポップコーン食った人にも驚いた)
『オッペンハイマー』見てきました ネタバレはしたくない主義なので内容は伏せますが、個人的には日本でこの映画が無事放映されてよかったなと思います
『オッペンハイマー』まだ見れてないんだけど、自分は超絶期待してる 計り知れない重圧に押しつぶされてトラウマや後悔、罪悪感に蝕まれる恐怖映画である事を期待する ちなみにこれは日本人だからだとか核兵器だからとかではない クリストファー・ノーラン監督が大好きだから観る
「オッペンハイマー」見てきた。一言で言うと科学者の「業」を描いたような映画だったかもしれぬ。 ノーラン独特の時間軸の構成が、オッペンハイマーを成功した科学者として描かない要素として上手く働いてる
原爆の父と呼ばれるロバート・オッペンハイマーを描いた映画「オッペンハイマー」を鑑賞。監督はクリストファー・ノーラン。この監督の映画は「インセプション」や「TENET」など、理解するのが難しい作品が多いんですが、今回はいちばんわかりやすいかも。サウンドがすごかった♫