オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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4月になりましま! ムービーラブちゃんで オッペンハイマーみました とにかく観てよかった この映画を観る前にCNN? のインタビューをうけました それくらい注目されてる映画 そして舞台まであと18日 仕上がりが楽しみな作品になってます
という事でオッペンハイマーは是非自身の目で見て理解してほしい作品でした ちなみに主演のキリアン・マーフィーは19世紀頃の役柄が似合っててハマりすぎですね ネトフリで 見たときにファンになりましたね さて考察系の記事読みつつ余韻に浸ります
オッペンハイマー IMAX レーザーGTで見てきました 面白いわぁ ストーリー的な側面はもとより、序盤から丁寧に話を拡げていき、中盤のプロフェッショナル的にさえ思える実験からのオッピーの罪の意識ドラマ、そして終盤に訪れる怒涛の要素を回収する会話劇 と3時間が飽きることなく氏の人生に触れる傑作
オッペンハイマー 時系列を複雑にする作風は初期作によくみられる傾向だし、それから考えると今作は原点回帰かつ集大成的な作品だと思う。 長年組んでた撮影監督も音楽も編集も違うけど。
「オッペンハイマー」 ラミ・マレックとオールデン・エアエンライクも良かった。 二人とも最初のうちは「まあこのくらいの役かな」なんて思ってると、後半かなり鋭い指摘をするという役で何気にこの映画をひっぱる重要な役だったと思う。
オッペンハイマー 観た 人類の英智の結晶が人類を滅ぼす兵器なのはなんとも皮肉 戦時中はそれぞれが自らの正義を貫き盲目になるのだと思った ラストのアインシュタインとの会話がこの映画の全てを物語っていた 原爆により破壊された世界に生きるものとして話し合い続けなければいけないと感じる
オッペンハイマー見てきた クリストファーノーランが伝記の映画を作るってことでどうなるのかな…と興味津々で見ました。 さすがの映像、音響体験でした。 ちょっと怖いところもあるので、 ドキドキの覚悟は必要かも… てか出演者が豪華。 ロバート・ダウニー・Jrが素敵でした。
「オッペンハイマー」観て来ました。 彼の業績や米国賛美などではなく事実を淡々と伝える作品かと思います。 エンタメではないですが日本人は知識として知っておきたい。 観て損は無いと感じました。
オッペンハイマー観てきた 映画館で観てこその映画でした 心理描写、異なる時間を交差させる見せ方、恐怖を感じる音響、俳優の演技力、凄い完成度だった そして明確に反戦映画でした 劇場は10代20代の子ばかりで驚く。戦争が収まらない現実が、より関心を高めているんだろうな
オッペンハイマー観た。 原爆と人間関係がメインの映画だった。 原爆実験や投下地点を決めるシーンはなぜか泣きそうになった。 化学的なことは考えても分からんので冷戦と共産と登場人物を予習したら大丈夫かと、、、 とりあえずメチャクチャ面白かった。3時間あっという間です。
『オッペンハイマー』観てきた。 前情報ほぼなしで見たから追いつけないとこ多いけど映画は感じるものだと思ってるので! しっかり浸ってはこれたかなと。 苦しさ、同情、熱気、もちろん嫌悪感も。 トリニティ実験シーンは全身に力はいりました。(あそこでポップコーン食った人にも驚いた)
『オッペンハイマー』見てきました ネタバレはしたくない主義なので内容は伏せますが、個人的には日本でこの映画が無事放映されてよかったなと思います
『オッペンハイマー』まだ見れてないんだけど、自分は超絶期待してる 計り知れない重圧に押しつぶされてトラウマや後悔、罪悪感に蝕まれる恐怖映画である事を期待する ちなみにこれは日本人だからだとか核兵器だからとかではない クリストファー・ノーラン監督が大好きだから観る
「オッペンハイマー」見てきた。一言で言うと科学者の「業」を描いたような映画だったかもしれぬ。 ノーラン独特の時間軸の構成が、オッペンハイマーを成功した科学者として描かない要素として上手く働いてる
原爆の父と呼ばれるロバート・オッペンハイマーを描いた映画「オッペンハイマー」を鑑賞。監督はクリストファー・ノーラン。この監督の映画は「インセプション」や「TENET」など、理解するのが難しい作品が多いんですが、今回はいちばんわかりやすいかも。サウンドがすごかった♫
クリストファー・ノーラン監督『オッペンハイマー』鑑賞。原爆の父とも呼ばれ、マンハッタン計画に携わり原爆を主導した第一人者、ロバート・オッペンハイマーの半生を描く伝記映画。モノクロとカラーを使い分け、時制を交錯する作りはいかにもノーラン。
3月は15作品見ました! 課題をやりながらだったから再履映画多め 今月はやっぱり映画館で見たドッグマン、アーガイル、オッペンハイマーかな🤔 オッペンハイマーは未だに引きずってるくらい好き🥹🫶 4月はもう少し見たいところ、!
オッペンハイマー観ました。登場人物が多いとか時系列がややっこしいとか言われてますがストーリーが全然わからなくてつまらないってことはないように感じました。寝てしまったら別ですが😅
映画『オッペンハイマー』を観た(TOHOシネマズ梅田)。原爆投下された国の人間として見れば辛い場面もあったけど映画としてはすごく良い作りで、興味深かった。人の心が分からない天才オッペンハイマーVS彼に憧れた故に勘ぐりすぎて傷つく努力の人ストローズのすれ違い映画とも取れるかと…
『オッペンハイマー』IMAX キリアン・マーフィの傑出した演技とクリストファー・ノーランの見事な演出、そして重厚な主題によってとても見応えのある映画となっている
本日不幸があったので、せめてもの供養に私のこちらの動画を拡散していただけませんてしょうか…。 きっと我が社のトラックの供養になると思います。 映画「オッペンハイマー」を徹底レビュー!ノーラン監督から読み解く誰も気付かない考察を語ります youtube.com/live/RHghmT-DP…
昨夜は「オッペンハイマー」を鑑賞。日本人にはデリケートなテーマだけに色々な意見があるだろうが良くも悪くも娯楽要素のある映画で一種の法廷劇映画になっている。色々な学者が出てきて聞いた名前もあったが"人のフリをした悪魔"ことフォン・ノイマンは何故か不在。
映画『オッペンハイマー』 原爆の開発により世界のあり方を変えた男の人生を映像化。 核実験の成功と日本への原爆投下以降の後半部の盛り上がりが凄い。開発者としての罪責感ゆえ核兵器使用慎重派となった彼が冷戦下のソ連スパイに仕立て上げられていく過程には,科学者の葛藤と苦悩が詰めこまれていた
オッペンハイマー観てきた! 煽り方が巧すぎるし、どんでん返しはお手の物だし、ノーランはたまらんなぁ☺️ 俳優陣も豪華すぎてもう笑けてくるw 何より日本人として観ておいてよかったと思える良い作品でした😌
遠征帰りに大阪に立ち寄り、エキスポシティで映画を4本、うちデューン2とオッペンハイマーはIMAXレーザーGTで堪能して、最終のJALで帰ります。遠征の〆にラウンジでビール&たこ焼きアゲインヽ(´▽`)/
【 Ep.55公開】 日本文学研究者のロバート キャンベルさんと『 ・映画の第一印象は? ・音楽で表現されたオッペンハイマーの贖罪の気持ち ・広島、長崎の被害が直接的に描かれていない点について @rcampbelltokyo ▶︎linktr.ee/kikucinra
オッペンハイマーは若くして精神的に病に悩まされていた。その背景があるからこそ、彼は統合失調症で苦しんでいるナッシュを無下にすることはできず、優しく寄り添っていた。 こういった彼の精神的な病や、それに起因する優しさは映画では基本的には描かれていなかったと記憶している。
オッペンハイマーは久々にしっかりと理解をしたい作品だった 映画そのものだけでなく、オッペンハイマーという人物についても …ということで『ロバート・オッペンハイマー 愚者としての科学者』買ってきた! これを読んだ上でもう一回オッペンハイマーを観に行く
オッペンハイマー見てきました 正直自分には合わなかったな… 彼の科学者としての半生と核兵器に関する倫理的葛藤については良かったんだが、映画の半分くらいは彼のプライベート(不倫、共産的思想活動)やら権力争いによる詰問(in ちっちゃい会議室)で、個人的にはそれらの要素はどうでも良かった…
個人的に好きな映画の一つ、サーティーンデイズ。 オッペンハイマーの後日談的な作品として再評価されたらいいなぁ。 現実に起こった出来事だが···
→2回目は彼氏と観たけど、観た日の帰り 「帰ったらなんか映画観る?」 と聞いたらしばらく考えて 「いや、オッペンハイマーの余韻に浸りたいかな…」 って言ってたから 割とこの考えの人多いんじゃないかな〜🧐
【映画】 クリストファー・ノーラン監督 オッペンハイマー 池袋グランドシネマサンシャインIMAX 行ってきます oppenheimermovie.jp
IMAXじゃなかったのですがオッペンハイマーを観てきましたが、足を伸ばしてでもIMAXにすれば良かった。そのあと早速待ちに待ったミスドの辻利抹茶ドーナツ食べましたが、まだ気持ちが重い…。オスカー受賞後のインタビューで山崎監督が仰っていたように、是非アンサー映画を撮ってもらいです。
オッペンハイマー観た 重てぇ 科学者研究者としての気持ちと人間的倫理観で気持ちがふたつある〜〜!!になってた 予習してから観に行った方がわかりやすいのは本当 日本への原爆投下シーンが無いって話だけどほぼあるようなもんだしその大葛藤シーンでちょっと泣いた
今日は『オッペンハイマー』を観た。待望のノーラン監督最新作で、率直観れて嬉しかった。内容はオッペンハイマーの学生時代から原爆投下後の半生を描く伝記映画で複雑さはノーラン作品では控えな印象。原爆実験の場面は流石の迫力だった。開発後に思いの外、原爆について苦悩する点は予想外だった。
映画 オッペンハイマーを観てきました。早速、待ちに待ったミスドの辻利抹茶ドーナツ食べましたが、まだ気持ちが重いです…。オスカー受賞後のインタビューで山崎監督が仰っていたように、是非アンサー映画を撮ってもらいです。
オッペンハイマー(2023)を見ました。 この半年間はこの映画を見るのが生き甲斐だったと言っても過言じゃなかった。流石ノーラン監督、映像の迫力が半端ないし演説のシーンはめっちゃ良かったです。久しぶりの映画館での映画、面白かったです。
「オッペンハイマー」凄まじい編集と音響のスピード感で叩きつけてくるアトラクションだった。伝記映画をこんな形で作ってくるとは流石クリストファー・ノーラン…
31日は風とロックの余韻に浸りつつ、気になってたオッペンハイマーの映画を観てきました!!改めて世界史の勉強と、考察ができた!(初見だけで全部理解できるような作品ではない気がする🙄) そのあとはひたすら肉と酒を飲み食いした1日でした!! その結果、絶賛二日酔いで仕事きついぃ😏