オッペンハイマー 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
クリストファー・ノーラン監督『オッペンハイマー』鑑賞。原爆の父とも呼ばれ、マンハッタン計画に携わり原爆を主導した第一人者、ロバート・オッペンハイマーの半生を描く伝記映画。モノクロとカラーを使い分け、時制を交錯する作りはいかにもノーラン。
3月は15作品見ました! 課題をやりながらだったから再履映画多め 今月はやっぱり映画館で見たドッグマン、アーガイル、オッペンハイマーかな🤔 オッペンハイマーは未だに引きずってるくらい好き🥹🫶 4月はもう少し見たいところ、!
オッペンハイマー観ました。登場人物が多いとか時系列がややっこしいとか言われてますがストーリーが全然わからなくてつまらないってことはないように感じました。寝てしまったら別ですが😅
映画『オッペンハイマー』を観た(TOHOシネマズ梅田)。原爆投下された国の人間として見れば辛い場面もあったけど映画としてはすごく良い作りで、興味深かった。人の心が分からない天才オッペンハイマーVS彼に憧れた故に勘ぐりすぎて傷つく努力の人ストローズのすれ違い映画とも取れるかと…
『オッペンハイマー』IMAX キリアン・マーフィの傑出した演技とクリストファー・ノーランの見事な演出、そして重厚な主題によってとても見応えのある映画となっている
本日不幸があったので、せめてもの供養に私のこちらの動画を拡散していただけませんてしょうか…。 きっと我が社のトラックの供養になると思います。 映画「オッペンハイマー」を徹底レビュー!ノーラン監督から読み解く誰も気付かない考察を語ります youtube.com/live/RHghmT-DP…
昨夜は「オッペンハイマー」を鑑賞。日本人にはデリケートなテーマだけに色々な意見があるだろうが良くも悪くも娯楽要素のある映画で一種の法廷劇映画になっている。色々な学者が出てきて聞いた名前もあったが"人のフリをした悪魔"ことフォン・ノイマンは何故か不在。
映画『オッペンハイマー』 原爆の開発により世界のあり方を変えた男の人生を映像化。 核実験の成功と日本への原爆投下以降の後半部の盛り上がりが凄い。開発者としての罪責感ゆえ核兵器使用慎重派となった彼が冷戦下のソ連スパイに仕立て上げられていく過程には,科学者の葛藤と苦悩が詰めこまれていた
オッペンハイマー観てきた! 煽り方が巧すぎるし、どんでん返しはお手の物だし、ノーランはたまらんなぁ☺️ 俳優陣も豪華すぎてもう笑けてくるw 何より日本人として観ておいてよかったと思える良い作品でした😌
遠征帰りに大阪に立ち寄り、エキスポシティで映画を4本、うちデューン2とオッペンハイマーはIMAXレーザーGTで堪能して、最終のJALで帰ります。遠征の〆にラウンジでビール&たこ焼きアゲインヽ(´▽`)/
【 Ep.55公開】 日本文学研究者のロバート キャンベルさんと『 ・映画の第一印象は? ・音楽で表現されたオッペンハイマーの贖罪の気持ち ・広島、長崎の被害が直接的に描かれていない点について @rcampbelltokyo ▶︎linktr.ee/kikucinra
オッペンハイマーは若くして精神的に病に悩まされていた。その背景があるからこそ、彼は統合失調症で苦しんでいるナッシュを無下にすることはできず、優しく寄り添っていた。 こういった彼の精神的な病や、それに起因する優しさは映画では基本的には描かれていなかったと記憶している。
オッペンハイマーは久々にしっかりと理解をしたい作品だった 映画そのものだけでなく、オッペンハイマーという人物についても …ということで『ロバート・オッペンハイマー 愚者としての科学者』買ってきた! これを読んだ上でもう一回オッペンハイマーを観に行く
オッペンハイマー見てきました 正直自分には合わなかったな… 彼の科学者としての半生と核兵器に関する倫理的葛藤については良かったんだが、映画の半分くらいは彼のプライベート(不倫、共産的思想活動)やら権力争いによる詰問(in ちっちゃい会議室)で、個人的にはそれらの要素はどうでも良かった…
個人的に好きな映画の一つ、サーティーンデイズ。 オッペンハイマーの後日談的な作品として再評価されたらいいなぁ。 現実に起こった出来事だが···
→2回目は彼氏と観たけど、観た日の帰り 「帰ったらなんか映画観る?」 と聞いたらしばらく考えて 「いや、オッペンハイマーの余韻に浸りたいかな…」 って言ってたから 割とこの考えの人多いんじゃないかな〜🧐
【映画】 クリストファー・ノーラン監督 オッペンハイマー 池袋グランドシネマサンシャインIMAX 行ってきます oppenheimermovie.jp
IMAXじゃなかったのですがオッペンハイマーを観てきましたが、足を伸ばしてでもIMAXにすれば良かった。そのあと早速待ちに待ったミスドの辻利抹茶ドーナツ食べましたが、まだ気持ちが重い…。オスカー受賞後のインタビューで山崎監督が仰っていたように、是非アンサー映画を撮ってもらいです。
オッペンハイマー観た 重てぇ 科学者研究者としての気持ちと人間的倫理観で気持ちがふたつある〜〜!!になってた 予習してから観に行った方がわかりやすいのは本当 日本への原爆投下シーンが無いって話だけどほぼあるようなもんだしその大葛藤シーンでちょっと泣いた
今日は『オッペンハイマー』を観た。待望のノーラン監督最新作で、率直観れて嬉しかった。内容はオッペンハイマーの学生時代から原爆投下後の半生を描く伝記映画で複雑さはノーラン作品では控えな印象。原爆実験の場面は流石の迫力だった。開発後に思いの外、原爆について苦悩する点は予想外だった。
映画 オッペンハイマーを観てきました。早速、待ちに待ったミスドの辻利抹茶ドーナツ食べましたが、まだ気持ちが重いです…。オスカー受賞後のインタビューで山崎監督が仰っていたように、是非アンサー映画を撮ってもらいです。
オッペンハイマー(2023)を見ました。 この半年間はこの映画を見るのが生き甲斐だったと言っても過言じゃなかった。流石ノーラン監督、映像の迫力が半端ないし演説のシーンはめっちゃ良かったです。久しぶりの映画館での映画、面白かったです。
「オッペンハイマー」凄まじい編集と音響のスピード感で叩きつけてくるアトラクションだった。伝記映画をこんな形で作ってくるとは流石クリストファー・ノーラン…
31日は風とロックの余韻に浸りつつ、気になってたオッペンハイマーの映画を観てきました!!改めて世界史の勉強と、考察ができた!(初見だけで全部理解できるような作品ではない気がする🙄) そのあとはひたすら肉と酒を飲み食いした1日でした!! その結果、絶賛二日酔いで仕事きついぃ😏
オッペンハイマーみた ヒューマンドラマはテレビでよくね?派だったんだけど映像と音の効果はんぱないからこれは映画館で観るべき!はよいけ!デートでは行くな!死ぬぞ!(空気が)
原爆を巡る歴史はある程度は理解していたのだが、オッペンハイマーが神のように讃えられていた様子を肌感覚で分かっていなかったと、映画「オッペンハイマー」を観て痛感した。 米国人にとって、日本側の被害より自分達の被害の回避がどれだけうれしかったかが腹落ちした。
まだオッペンハイマーは見てないけど 私の中で衝撃だった海外の原爆についての映画 アトミックジャーニー 仏政府が爆発後の監察と偽り 意図的に兵士達を被爆させて人体への影響を調査させた実話ベースの物語 危険性を知らない陽気な兵士達が段々と異変に気付く様子が恐ろしかった 被爆国として→
『オッペンハイマー』IMAXで鑑賞。 原爆の開発〜投下までを賛美するようなものではなく、なんなら反戦、核兵器反対のメッセージ性もある。 オッペンハイマー博士の葛藤、苦悩のみならず、彼を取り巻く人間たちの業すら抉り出すように描くドラマ大作。 オスカー受賞も納得。
3月に観た作品。 新作9本 旧作11本 合計20本 新作は3月も良い作品が多かったです。 オッペンハイマー、DUNEPart2、ドッグマン、アーガイルが良かったですね。 旧作も初見では、十二人の怒れる男、ムーンライト、グランツーリスモが良かった。 今月も素敵な作品に出会えて感謝です。
「オッペンハイマー」観てきた… すごい情報量と物語の時間軸が前後したりするので、正直全部は理解できなかった。 けど、原爆の父と言われた男の葛藤や原爆が落とされるまでの経緯を観ると胸が締め付けられた… 人類が一度は観るべき映画だと思う…! とても凄い映画です…!
●3月の映画・小説お気に入り。 (映画) 『オッペンハイマー』 『神回』 (小説) 間宮改衣『ここはすべての夜明けまえ』(これはたぶん年間ベスト1になる) ローラ・パーセル『象られた闇』
オッペンハイマー ノーラン過去作と比べてかなり衣装のウィットが効いてた気がする。ノーラン作品見て、素敵だわ〜この着こなし…と思ったのは初めてかもしれない。特に女性陣。男性陣も充分フェティッシュだが。
『オッペンハイマー』IMAX版 戦前パートとオッペンハイマー視点(カラー)とストローズ視点(モノクロ)に分かれた戦後パートが混在していて、登場人物も特に注釈なく大勢出てくるので180分脳を酷使する映画!映画館で向き合い甲斐のある大作でした。
『オッペンハイマー』を「原爆投下に歓喜する米国人が不愉快だ!こんな米国礼賛映画!」として批判するのは、『アメリカン・フィクション』を「白人が黒人を分かった気になってるのがムカつく!こんな白人礼賛映画!」という理由で批判してるのと同じよ。映画見ようよ。
町山さんの「アメリカの今を知るテレビ」オッペンハイマー回、原爆実験跡まで行って一般人インタビューしまくってて最高にカッコいい。 アメリカ人でも知識層は原爆の功罪を知っている。 周辺住民は政府から放射能のことは知らされずにガンで命を落としている、という知られざる話も。
オッペンハイマーは観ていてすごいのは分かるけど、そのすごさに自分の脳がついていってないから何がすごいか説明できない それのせいで面白いか面白くないかとかの判断もできない、とりあえずすごいものを観た感だけは残る
映画『オッペンハイマー』を反核映画と評価されているようですが、 古谷経衡先生は核武装論者なんですよね?