オッペンハイマー 最新情報まとめ
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やばい一晩経ってもまだおもしろい……。まだハヒーッてなってる。ノーランすごすぎる。シシン先生の講座受けたい。 美容院から帰ってきたらピザ食べながらオッペンハイマー観るんだ……。 ちな坂本真綾目当てで吹替にしました。真綾とハサウェイのコラボ最高。
「オッペンハイマー」→「すいか」(ドラマ)→「映画 名探偵プリキュア」という一日。毛色の違う作品を続けて観ると、映像作品の奥深さを感じられてよい。
『ネルソンさん』に纏わる陰謀論、マジで『オッペンハイマー』の時と似てる。 ノーランの作品は「悪の政府に立ち向かう平和を愛する正義の我ら」という自意識を慰撫するような作品では全然なかった(被曝シーンの代わりに個人の絶望と苦闘を選んだ)のだから少しは陰謀を唱える者も反省したらどうよ
あと、俺は「反戦映画なんです。オッペンハイマーとテーマ同じなんです。」という考察もあんまりピンときてないっすね。 そういう解釈を作れるのはそりゃバカでわかるんだけど、普通その筋で解釈立てるのはありきたりで怖くて他言できないっす
あと、俺は反戦映画なんです。オッペンハイマーとテーマ同じなんです。という考察もあんまりピンときてないっすね。 そういう解釈を作れるのはそりゃバカでわかるんだけど、普通その筋で解釈立てるのはありきたりで怖くて他言できないっす
「オデュッセイア」観てきた ちいかわ、ちいかわ言われてて、マジでちいかわやった ちいかわ、オッペンハイマー、ダークナイトライジング辺りが混ざったような奇妙な感覚 決して面白くない訳じゃないんやけど、ノーラン監督って事で大分ハードル上げてたんやと思う 大分現代寄りのメッセージだな…と
「オデュッセイア」を「オッペンハイマー」に準える考察の意味、ピンと来ていなかったが、段々わかってきた。悪しき発明、プロメテウスの火、知恵の実による原罪。アインシュタインとアガメムノンが異様に格好良い、バックショットが印象的なキーマン演出で共通していることにも気がついた。
オデュッセイア観てきました ノーラン監督はオッペンハイマーの後に何でこの題材を?と思ってたけど、観てみればしっくり来ましたね 時系列を入れ替えたいつもの描写は控えめ、音響効果は前作並みのインパクトとノーラン監督の作品ではめちゃ観やすいです エンタメ作品としてもオススメできます
ハードルと実際の感想の間に何か小さな空白があって、それが故に過去作品で感じた後頭部を殴打されたような強い"衝撃感"にいたらず、心もそこまでさざなみ立たずにいる オッペンハイマーからマジで何か他人(プロデューサー?)の意図が露骨に介在するようになった感じがした これまで頑として↓
「オデュッセイアはほぼオッペンハイマー」みたいな感想見たけど確かにそうかも 不可逆の時代の流れを創り出してしまった人間の栄光と業の映画
クリストファー・ノーランのsetlog 10:00 起床 11:00 朝のルーティン 昨日 ワールドプレミアから帰国 12:00 昼飯 一昨日21:00 市内観光 3年前 オッペンハイマーのプレミア 15:00 仮眠 15:00 3階層 市街戦 15:01 4階層 ジャングルで彷徨う 15:0X n階層 ここはどこだ 2年後 撮影完了
そういえば、オデュッセイアが私めちゃくちゃに刺さった理由は、家族愛は勿論なんだけど、前作オッペンハイマーに続き先人に学べというのをやってくれたからなんだよな。勿論これは原典とは全く違うものではあったけど、そうでなければ、ノーラン監督の作品ではないし さあ、逃げゆく太陽を捕まえよう
すごい、感じました。私も。オッペンハイマーもそういう映画だったのかも。
そうした考察は、ELSIセンターでの共同研究と、のちに出版されたオッペンハイマー論に繋がった。2022年に出たこの研究ノートの第2章は僕が執筆しており、ここにはオープンレターとマンハッタン計画をともに論じられる枠組みを素描しよう、というモチベーションがあった。 ir.library.osaka-u.ac.jp/repo/ouka/all/…
クリストファー・ノーラン『オデュッセイア』観ておもしろかった(途中からほぼオッペンハイマーと同じ話なような気がしてた)んだけど、真ん中くらいからずっとおしっこしたすぎて、クライマックスはハラハラドキドキが映画のせいなのか尿意のせいなのかわからなかった。自分史上最強の尿意だった
『はだしのゲン』実写リメイク、TVでは払えない名優大量キャスティング、日米合作。やってくれたらまた再課金してあげる。 『オッペンハイマー』が興業ぶっちぎりでヒットするこのご時世、ゴミみたいな占い師のドラマよりよっぽど世界に広がる。 x.com/gucci_on/statu…
IMAXで観たがレイトショーだったのにほぼ満席。そして地域格差があるのであまり言いたくないが「IMAXで観るべき作品」と思う。「オッペンハイマー」は通常上映でいいと思ったが、異常体験満載の旅とトロイア戦争の破壊の迫力を体験するならIMAXだろう。でもセイレーンの歌は聴こえません。
BSにオッペンハイマーと1917と西部戦線異常なしがある。あと夕陽のガンマン(続編じゃない続夕陽のガンマンも)。スティングもあるし、忘れないようにしなきゃ
オデュッセイアやっと観れた⛵️ 序盤が主演トムクルーズでもいけそうなノリだったから不安だったけどちゃんとノーラン作品だった。オッペンハイマーと共通するテーマもあるしインセプションに通じる要素もあるしダンケルクLv. 95みたいな場面もあるし要するに最高です pic.x.com/siTvXgvE3K
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オッペンハイマー
「オデュッセイア」が公開のクリストファー・ノーラン監督。「メメント」でインデペンデント・スピリット賞作品賞受賞。「ダークナイト」3部作、「インセプション」、「ダンケルク」、「TENET テネット」を監督。「オッペンハイマー」でアカデミー賞作品賞ほか7部門受賞。 bit.ly/4AdK9mK pic.x.com/uv3At5v3ML
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オッペンハイマー
映画「オッペンハイマー」で、クレームを入れたみなさま。 ああいうことをするから、こういうのは作らんほうがええやろ、となる。
フリッツ・ハーバーの最初の妻クララ・イマーヴァールを思い出してしまった オッペンハイマーの映画でもちょっとやってたけど、エリート層と結婚して家庭に埋められた優秀な女性達は沢山いるんだろうな・・・・
オッペンハイマーを観た 大変観れました
映画は先日見てきた。ほんとに話をそのままやってて驚いたけど、ちゃんとオッペンハイマーの次って内容だと感じたし、キルケの解釈とペネロペがテレマコスに向かって怒りをあらわにするところはかなり気に入りました。木馬きれい! 船旅苛酷すぎる! まあ3時間座ってるのはそれなりに大変かも
〝ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?〟観た。〝オッペンハイマー〟(2023)が「あらゆる人間は、被害者で加害者である」を映像によって映し出したなら今作は、言葉で語った。言葉で語る意味がある。主人公の故アラン・ネルソン氏は、自身のベトナム戦争体験について世界中で語っていたからです。
映画【オデッセイア】観てきた。屈強な兵士が全力で逃げる話だった。人間相手には無敵なオデッセウスが逃げるしかないわねぇって実感させられる没入感と絶望凄かった。作品としてはオッペンハイマーと一緒で【新しい殺戮】の時代への扉を開いてしまった男の話だった。【神を裏切りとして使う】ことを
@konasu5569特に今作のような迫力ある映像は、フルサイズで観たいってなりますよね🥹(オッペンハイマーはどっちでも良くない?という印象…) 今後、全編IMAXの作品増えるでしょうから、IMAX GTの劇場増えるといいですよね🎥✨
『オデュッセイア 』鑑賞。 過去ノーラン作品の総覧。『プレステージ』でもあるし『インターステラー』でもあるし『ダンケルク』でもあるし『テネット』でもあるし、何より『オッペンハイマー』の続編にして完結編だった。そして誰よりアン・ハサウェイの切れ味が抜群過ぎる、近年最高の演技の一つ。
オデュッセイア ノーランの映像はすごいし、豪華スターの競演もいいんだけど、現代映画界の偉大なオデュッセウス王となったノーランと家来たちに見えたわ。オッペンハイマーに続いて、賞賛は分かるんだけど嵌らない大作。
オデュッセイアは古典だからネタバレもクソもないんだろうが、展開は書かない方がいいかなと思った。 彼の作品はオッペンハイマーだけ見てないんだが、自分の中ではノーランの性善説に文明を俯瞰した内省が(新たに?)加わった印象で、彼の最近の映画では一番好きかな。 映像としても良かった。
重い腰を上げてオッペンハイマー観た 被災地の直接的な表現はないからそういう怖さは思ってたより無かったけど、日本人としては日本の候補地を挙げてるシーンがキモかった。国が求めて作らせて落としたのにオッペンハイマーに道徳的にどうだって責め立てるのは違うなと…。最後可哀想ではあった。
@IMAX_JAPAN オデュッセウスを英雄ではなく、罪を背負う一人の男として描くところが、いかにもノーランらしい作品でした。 『オッペンハイマー』の続編、あるいは前日譚とも思えるテーマで、この二作品は間違いなくセットだと感じます。 IMAXの真価が発揮された、最高の映画体験でした! pic.x.com/rSNs3306Me
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オッペンハイマー
最近アニメの映画見に行ってないけど、行動範囲の映画館のラインナップと上映回数的に微妙だからなー とりあえず色々と話題の「オデュッセイア」見に行くつもりだけどノーラン監督だからどうしても期待値は高くなる しかし上映時間172分は「オッペンハイマー」に近い長さなので膀胱がもつだろうか😅
オッペンハイマーにはトルーマンが、オデュッセウスにはスパルタの総大将がいたとしても、贖罪の気持ちは共通するものだったに違いないと。 無論これらは映画の最適解ではなく、あくまで僕の感想ですが。 所詮神話の世界に贖罪も戦争PTSDもあるものか、という現実的な話はこの際置いておくとして。→
クリストファー・ノーランの『オデュッセイア』、最後のショットが最高によかった。強い。 なぜオデュッセウスの物語を映画化したのか、最後に明確な意思を感じた。 考えてみると『オッペンハイマー』も同じ考えに基づいて撮られていたのかもしれない。もう一度観直したい。
勝手にノーラン監督のトラヴィススコット起用考察 オッペンハイマー オデュッセウス トラヴィス・スコット、、、 共通しているのは、 「自分が良いと思ってやってきたことが、結果的に死を招いてしまった業』っていうところかと。 トラヴィスのライブで観客が圧死しちゃった事件あったよね。
ただ、途中でどうしてかゲームオブスローンズを思い出して、ドラマであの世界再現したのやっぱりすげーな、と思うなど。 TENETの俳優さんたちが出てるし、マット・デイモンはインターステラーでも大事な役どころだったよね。今作もオッペンハイマーに引き続き配給がビターズエンドだったね。
オデュッセイア3時間観た。良かった。 備えてなんとか尿意に邪魔されんと完走できたわ〜。 オッペンハイマー、国宝とクリアしてきたので3時間映画も挑む自信ついてきたな😁
『オデュッセイア』とにかくスペクタクルで面白かった。オッペンハイマーの続編と言われているのも納得のストーリー構成。アガメムノンがめちゃくちゃかっこいい。ただ、全体的にアクションシーンはイマイチだと思う pic.x.com/LmWsy3r1kv
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オッペンハイマー
オデュッセイア 圧倒的音圧。音に潰されるかと思ったくらいすごかった。オッペンハイマーの時もそうだったが、音へのこだわりがすごい。怪物のシーンはどれも恐ろしく、是非次回作は怪獣映画を、、脚本は少しカタルシスに欠けている気がしたが充分楽しめるものだった。ラストの無双はよかった。 pic.x.com/wUYP6C5bt9
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オッペンハイマー
ノーラン監督、毎回続編無しの一発勝負でテーマ性とエンタメを両立してるの流石の一言 とはいえオッペンハイマーの後だと文脈乗るね
それ式で観た『シンドラーのリスト』『グラデュエーター』『インターステラー』『オッペンハイマー』『モンテ・クリスト伯』の中で今の所『モンテ・クリスト伯』が一番面白かったな、セメネンコ選手贔屓なのを抜きにしても
クリストファー・ノーラン 監督のオデッセイア観にきました。 インターステラ、オッペンハイマーなどの監督で私、この監督の 映画をよく観ています❤️ pic.x.com/YQppfIoF8d
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オッペンハイマー
ノーラン映画脚本の好きな所はめちゃくちゃ壮大なことをやった末に「これは絆を試す旅やったんやで……」とか「元から問題はお前だけに存在しとるんやで……」という個人主義に帰結していく様なんですが、オッペンハイマー以降は何故か終劇に近づくに連れ「世界が」「時代が」と逆転するようになった。
ノーランはね自分で脚本決めれない映画の監督はいい加減やめたほうがいい バットマンからだけど、オッペンハイマー、オデュッセイア両方ノーランの良さが映像の使い方のうまさと音楽のセンスの良さしか出てない
ノーラン映画 個人的に好きなTierリスト ・インターステラーがOP インセプションもかなり強い ・TENETやメメントは考察混みで非常に楽しめた ・ヒーロー物がそんなになのでバットマンの評価控えめ ・ダンケルクやオッペンハイマーは期待値を越えられず pic.x.com/g9Mhnr0euH
オデュッセイアのテーマを、オッペンハイマーと同じテーマである(あるいはオッペンハイマーの主題の補強)と捉えると、ノーラン映画としてのストーリーが生まれて面白いと感じるけど、そんなもの洒落臭く感じさせる程度に映像作りが上手すぎて逆に台無しなんだよね