怪物 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『怪物』めちゃくちゃ語れちゃう。
語れちゃう映画は良い映画。
でもあんま語りたくないな.......。
映画『怪物』★★★3.7点。 かねてよりお互いをリスペクトしていたという、『万引き家族』の是枝裕和監督×『花束みたいな恋をした』の脚本・坂元裕二…
映画『怪物』★★★3.6点。 3.6
かねてよりお互いをリスペクトしていたという、『万引き家族』の是枝裕和監督×『花束みたいな恋をした』の脚本…
今日優しいスピッツ観て、水曜に怪物観る予定🎬来週、水は海に向かって流れる観るので映画が続く今月😊
アリオ柏のぼてやの隣りにヨゴリーノと言うアイス屋さん出来てたからたこ焼きとアイス食べたら映画中お腹ゴロゴロ鳴ってた😆
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怪物
恋愛映画を楽しむ素養がほんとうにない中ながらに人生で1番好きな恋愛映画に「小さな恋のメロディ」を挙げる自分にとっての「怪物」の話をしてもいいですか?
怪物、各々の視点から見て後に伏線回収していく様が凄かった。気が付かない内に誤解を生んだり情報が行き違ったりでこんな事態に。みんな怪物?タイトルに相応しい映画だと思った。
「怪物」(2023) 76
面白かった。是枝作品の中では個人的に断トツ。というのは脚本の力が大きくて、むしろ坂本裕二作品という方がしっくり来る。一つの台詞に複数の意味を持たせて、後からアレそういう意味か〜とさせるセンスがずば抜けてる。
タイトルも面白い。東宝×フジの底力、現代日本映画の粋。
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怪物
、あのラストシーン以降のことを思うと決してハッピーエンドではないと思うけれど、あそこで映画を終わらせたことこそが重要だし、その意味についてずっと考えてたい。これは望んでいなかったアイデンティティの目覚め(タイトルにある怪物のひとつ)にやさしく毛布をかけてあげる映画だ。
怪物って映画地味に気になる。
面白かったし見応えも十分。
その上で「怪物って誰なの?」みたいな「解答」を求める映画じゃなかったな。終始「善き」「悪しき」で物語を分断させない「しこり」が残されてて、それを「純粋さ」「か弱さ」にも適応してるのが本当にフェア。小学校の教師だった母に薦めるか否か…ちょっと悩む💧
ワイ理解力ないから怪物みたいな映画見たあとは考察サイト必ず見るんやけど、この映画完成されすぎやろ。てか、考察見た上でもう一度見ても面白そう。
@yun1991 コナンくんではなく怪物だったんですね🤣
あの映画めっちゃ興味あるんだけど面白かったですか?
ちょっとほんまにたまらんかったわ。怪物だーれだって書いてあるけど怪物なんか一人もおらん、みんな人間やったわ。なんちゅう映画や。徳光かオレかくらい泣くオレですからね。泣きました。たまらん。
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怪物
そして今日は映画「怪物」を見てきました。色んなこと考えちゃって何も手につかない〜!!少年の視点で描かれる後半がなんとも切なくて残酷。坂本龍一さんの音楽も素敵でした😭
映画『怪物』★★★★4.8点。
『怪物』観ました。
平日の昼
スーパー併設シネコンに
結構な観客さん!
、、、
賞を受賞したからという理由だけで
観に来た人達は
どう感じたのかな、、、
私には
とても難しい映画でした、、、
体調不良(突然、錯視になった)
だったせいもあるけど、、
話題の映画【怪物】を観ました!少年の一夏の思い出噺を黒澤明の羅生門と言うか証言者によって真相が代わる系の脚本が見事❗️SNSの感想であがった【あの場で飴はダメ❗️】の意味がわかりました!
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怪物
映画怪物、とにかく凄いものを観た…という感じだった。周りの観客も同じようで照明が着いてから一瞬の間があり、みんなハッとしたようにバラバラ退場していったのが印象的だった
第76回カンヌ国際映画祭にて是枝裕和監督、坂本裕二さんが脚本賞を受賞した作品『怪物』鑑賞。
期待を遥かに超える映画でした。
坂本龍一さんの美しくも悲しい音楽と映像。観終わった後、あまりの愛おしさに放心状態が続いております。
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怪物
@bloodorange123s 怪物、私も観たい❣️
近くの映画館で火曜日と水曜日が安くなるから、どちらかで行ける日に行く予定😊
瑛太ファンだったら、『あなたがしてくれなくても』観てるかな?
今クール唯一観てるドラマ😊
『怪物』
映画見てきた👀
前半は胸糞悪くてイライラしたけどね
最後の終わり方も良かったよ
個人的にね
久々に良い映画だった…
同じ脚本家の名作ドラマ"Mother"に出ている田中裕子の存在感がこの映画でも相変わらず素晴らしい
一体この映画は何処へ向かっていくのか?
怪物は誰なのかパズルのピースを嵌めるように真実が少しずつ見えてくる
そして見終わってしまえば怪物はいませんでした…というお話
映画『怪物』★★★3.6点。 監督・是枝裕和
脚本・坂元裕二
音楽・坂本龍一
って、もうこれだけで、
映画の期待値のスロットマシーンで言うと、…
映画『マリオ』が2週連続1位 カンヌ脚本賞『怪物』が興収3億円で初登場3位
@mariomoviejp @KaibutsuMovie
怪物 aftersun この映画2本は忘れずに観に行くこと。
未来の自分への伝言。
カンヌ2冠『怪物』が初登場3位!『マリオ』首位キープで興収110億円に迫る:映画週末興行成績(シネマトゥデイ)
怪物、ものすっごい映画だった、、、、
映画「怪物」見ました🤓
予告で気になってたシーンがまさかあんな状況だったとは!
親・先生・子供の3つの視点で順に描かれていて段々謎が解けていくのが面白かったです!
1回目でも面白かったですが2回見るとより楽しめるタイプの映画だと思います!
怪物
映画観に行く時間取れるかわからないけど気になるから
本買ったけど…
いろんなテーマがこんな一冊に凝縮されてる…
ネタバレになったらごめんなさい
小5の男の子が出てくるし
予想は出来たけど
いじめの話も出てくる
いじてはメインのようでメインではない
と解釈した
庵野秀明にハリウッド級の予算を与えたら、「映画史に残る新たな傑作が生まれる」か「予算と期間を最大限に使った庵野脳内完全再現の超オタク闇鍋怪物映画が爆誕」するかのどちらかだな。
どちらもめちゃくちゃ見たい(笑)
「怪物」
映画
全人類みろ
その人の状況を知らずに悪と決めつけない
誰かの為の善は、誰かにとっての悪
全部教訓詰まってる上に普通に泣いた
あとショタとショタがてえてえする映画
流石にマリオ以降映画館盛り上がりすぎじゃ無いか?
マリオ→ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー→クリード3→怪物→リトルマーメイド→スパイダーマン&フラッシュ
夫はゴルフ⛳🏌の成績、110だって😆
あと一歩の根性と集中力がいつもたりないのか?
映画、怪物、これは言いたいことはわかる気はします。
是枝監督の独特な作り方で、理解するのに簡単ではない作りだと思いました。
永山瑛太って、カメレオンみたいな俳優だなと思った🕺七変化できる俳優。
怪物観た、映画が進めば進むほど深くなっていくし最後は涙が止まらなかったわ、、、「どうしようもないよね、本当にどうしようもないよね。」と言われてる気持ちになった。
わたしも『怪物』のラスト、自分が受け取ったものと違う結末で解釈している人の感想を見つけて、ん??と思ったけど、なるほどそれもこの映画を理解するための仕掛けなのかもしれないと思った。
(そして心からわたしの解釈が間違ってることを願ってしまう)
映画『怪物』のレビューを書きました!(ネタバレあり)
映画『怪物』について多くの人が呟くことで怪物がさらに怪物になっていってるような、感想ツイートたどるとそんな感じがある。ここまで想定してタイトル『怪物』なの?とさえ。観るつもりの方はできるだけまっさらな状態で観てほしい。
"怪物"の映画は予告から気になってた…先日いぶくんがストーリーで観たの知って観る決意をしたんだ◎🙂🎞
@nMYK3PDgZs0lK0b やっぱりこちらの歌と白石さんのCVの方が馴染んでいますけど、それにしても露骨に歌詞やタイトルに入るスポンサーさんの不二家ロゴ、大らかな時代ですねぇw
ちなみにカラー版の頃は、怪物3人組を出すのに、
元キャラのユニバーサル映画の正式な許可取ったみたいですねぇ💦
世の中速くて見たい映画がわからなくなる
銀河鉄道の父、怪物、AI人形ロボのやつ、TAR女性指揮者の話、メモリー記憶障害の暗殺者、渇水、セーラームーンの映画
みれずにおわるのたくさんありそう
映画 怪物
観に行きました。今年イチです。
今週映画興収
1位映画スーパーマリオブラザーズ興109、6億円 9、0億円
2位ワイルドスピード
3位怪物
4位名探偵コナン公開興収125、6億円 3、5億円増
5位岸辺露伴
6位憧れを超えた侍たち
7位TOKYO MER
8位アイドリッシュセブン
9位スラムダンク再浮上!
映画「怪物」を観賞した。何を言いたいのかよく分からない。もちろん俺はど素人だし、偉そうな事は言えないけど、それが正直な感想。ちょっと前の「ドライブマイカー」もそうだったけど、得てして海外で高評価された映画の良さが理解出来ない。どうか穏便に。#怪物
映画『怪物』★★★★4.3点。
つらすぎやしないか
わたしはもうむりだ
怪物、今年観た映画じゃ個人的にダントツでトップクラスに刺さった
人が誰かを怪物だと思う時、そこでは何が起きているのか、そしてそれがいかに虚空を突くようなことなのかを、見る側が自身の記憶と体験を掘り起こすように、スクリーンと一体になっていくこれはまさに映画的体験だ。
作品内と作品外の現実(感想合戦)が入れ子構造になることを完璧に意図してつくられている。
『怪物』の感想をつぶやく私たちも、自分のみえてる範囲と環境からしか物事をジャッジできないし、自分たちの加害者性(当事者性)に向き合わざるをえない。環世界映画。
















































