怪物 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
伝わらんし誰もよろこばないけど今晩だけ書く、わたしの見ている世界が全て(じゃない)と言う映画として、怪物より百倍好きです今日のわたしは。
何ってひとえに子役がうますぎる。メインの2人が天才すぎるし、それを切り取り映すのもうますぎる、しょうもなさすぎるストーリーをここまで麻薬的な映画にしてしまえるのが凄い。から、この映画怪物がカンヌで脚本賞だと知って嘘だろと、笑ってる😂😂😂評価されるべきは絶対脚本じゃないだろ
映画『怪物』このレビューはネタバレを含みます
映画『怪物』★★★★4.0点。 かなり感情がぐちゃぐちゃになった。一つの視点から見るとどんな人でも怪物になりうる。でも他の視点から見ると普通の人…
映画 怪物 現代が生み出した作品 誰も怪物ではなかった でも誰かにとってのそれになってしまっていた
映画『怪物』 観た。
CMで「驚きの感動があなたに襲いかかる」と言っていたけど、どこに感動するのか、しんど過ぎる映画だったな……。
話が進むにつれ、欠落した視点が補完され謎が解けてくるけど、それでも何故あの人はあのような仕打ちに?とでかい謎が残る堀先生。
告白、空白、楽園、怪物、、「漢字二文字系」映画ってジャンルが確立してる気がする。
渇き、怒り、望みとか「漢字一文字ひらがな一文字系」映画もあるね
去年1年の経験と、今年に入ってからと、そして怪物をこのタイミングで観れたことでわたしはたぶんまた成長できたんだと思う。いつどういう作品に出会うかって大事だなあ映画もドラマも本も。
本棚にある積読も読んでこ。
怪物鑑賞。悪意のない一言が相手を傷つけてはいないか。真実を勝手に解釈していないか。自分が知らぬ間に加害者になっているのでは?と簡単にまとめきれない凄い映画。音楽室での校長の台詞、今の自分の生き方を後押ししてくれて涙が止まらなかった。ラストの解釈も様々だが光はあった。
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怪物
どうして私は映画「怪物」のふせったーに2000↑文字数+a費やしてるんだ……。
・夫の実家でたくさん食べて飲んで楽しかった
・銭湯に自転車でいく
・今日は午前中から映画怪物をみる
・お昼寝
・夫と本を買いに、帰りクラフト生ビールを飲みながら綺麗な夕焼けをみる
・お家で漫画読む
今日はなんだかとてもいい日でした。
明日はゆるりと、リラックスして過ごしたい
『怪物』 前提として自分はこういう(どういうのかはぼかす)映画に弱い。誰かにとって誰かは怪物。怪物の鳴き声に聞こえるようなあの音と、その聞こえ方の違いの演出には参った。あとこんな話なのに普通にめちゃ面白いのがすごい。三幕構成だけど三幕目はもうご褒美ってことでいいんじゃない?(適当)
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怪物
「怪物」のような社会性を強く内包するオリジナル作品は作れても、韓国映画「魔女」のような凄まじい作品は作れないのが現状。超売れてる漫画原作だと、どうしても色々とズレが生じるしな。いっそ「バオー来訪者」をマジに映画化しらたどうだろう? ダメか……。
@yamanashisumita でも今やってる怪物って映画はめちゃくちゃ気になる
怪物 構成がメチャ上手い映画で、視点によってひとの見え方が全然変わってくる。その中で、この人はこうなんだろう、って勝手に思ってて、、気づいたら私も、怪物になっていたんです、、、。それが怖くて、、良かった、、、。
芝居2本と映画1本をこなして日曜おわり。明日はがんばって「怪物」観たい。
岡室美奈子の評は良い。「誰もが怪物に見える」というのがこの映画を読み解く最適なキーワードに思う。
マル卒業の傷も癒えぬまま怪物のアルティメット映画パワー浴びてもうなにがなんだかわからなくなっている
怪物は観るまでレビューを読まずにいたけど観終わってから色んな人の考察とか読んでて面白い。人それぞれ捉え方が違って悪い評価もいっぱいだったし結末を観る側に委ねる作品あんまり好きじゃないけどそれも含めて観て良かった映画。
あと田中裕子さんの演技が怖かったです。
はい、怪物楽しかったー
好きな映画ー
映画「怪物」は もっかい観に行く…🐦
映画『怪物』が観たい。FilmarksにClip!
『怪物』
みなさんが巧みな脚本と、それを最大限に生かす演出を褒めるでしょうから、わたしは映画の説得力の全てを託されて、それに応えてラストの絵の力だけで納得させた撮影を褒めます。
映画『怪物』★★★3.9点。 怪物が何かはいうまでもないが、大人と子供のロールの違いが面白いところだ。大人は怪物を生み出しながらも忠実した実践者…
フォロワーーーーーの人の中で怪物見た人いない?めちゃくちゃすごい映画です、あれは…
映画「怪物」観てきました
予想していた内容とは全く違ってましたがすごく面白かったです。一つの出来事がきっかけであんな大きな事件に発展するとは予想出来ませんでした。是非予備知識なしで劇場で観てほしい映画です
映画『怪物』は映画『イニシェリン島の精霊』と同じ映画だ。
メインランドの戦争と市内のビルの火災。だけど描かれるのは人が自らの衝動によって炎を纏うという瞬間だ。その瞬間はもうかつての私には戻れない。
愛すべき存在と憎むべき存在は同じなのだから。
映画『怪物』★★★★4.7点。 気持ちがぜんぜん落ち着いてないんだけど、なんどこの感情は!!いい!!
これまでの是枝さんの作品の中で一番好きかも…
映画「怪物」よくわからなかったな。
何が言いたかったんだろう。
何事も、人の見方によっては違い過ぎるってことでいいのかな。
坂本龍一のピアノは涙出るほど美しい箇所あり。
怪物はちゃんと映画館で見に行こ
映画怪物、素晴らしかったです!!
子供を想う母親、生徒を想う教師、無邪気な子供たち。ある日子供たちが起こしたいざこざがきっかけで、それぞれの日常が壊れていく『怪物』映画館で観てきた🚲
個人的にものすごく刺さる作品だった…2023年上半期に鑑賞した作品で上位に入ると思う。物事の本質を正確に捉えることってすごく難しい。↓
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怪物
映画『怪物』を観てきた。途中まではあーなるほど的な感じで面白かったが、広げた風呂敷をどう回収するかの前にぶん投げられて、色々分からんままエンドロール。
評判は良いが正直つまらんかった。。。
妻も同じ感想。マリオ観ときゃ良かった。
映画『怪物』。その人にとっての怪物は一体誰なのか、そしてそれは第三者には絶対に近しいほどには理解し難いものであり、結局は目の前の事実にしか向き合えていない悲しい物語。怪物だーれだ。映画館でぜひ、とだけは強く言える。
映画はフィクションなんだけど、怪物をあまり評価できなかったのは、自分が子育てしている間に様々な教師を見たりPTAも中学でしていたし、ある時期までは子供は人質みたいな感じで逆に子供に我慢を強いていたこと、それが時代が変わり、若い親の世代になって、モンスターペアレントが増えたこと。続く
「花束みたいな恋をした」は坂元裕二が恋愛映画をバカにしたものだと思ったが、「怪物」も同じようなものを感じた。まぁジュブナイルというのは大人を笑い飛ばすことこそが本質だと思っているので。
いやーほんと引きずるわー。
そしてパンフをまるっと読んでもあまり解決しなかった。
永山さんの「脚本を読んでわかったつもりだったけど、完成した映画を観たらわからなくなって、二回見たら余計わからなくなって、こんな風にわからなくなっていく映画があるんだなと」というコメントが印象的(怪物)
怪物の三幕構成はスリー・ビルボード以降、もっと言えば20年程前からの「パズル映画」以降の流れなんだと思う。最近ツイッターに流れてくるマンガ(特にジャンプ系)を読んでみても先入観を最後にくつがえそうとする構成の作品が目立つけど、映画でも「構成」を求めてる観客が増えてるんだと思う。
映画「怪物」期待せずに観たがかなりよかった
子供を扱いながらLGBTQがテーマでそれも無理矢理でなく。
やはり今の時代では生きにくく おそらく結末は悲しいものであるんだと思う
陸の電灯の明るい部分にズドンと真黒い穴が浸食した夜の諏訪湖の不穏さが印象的だった
映画「怪物」。直接的な感想はネタバレになるので自粛します。身近な人に寄り添うことの大切さを感じました。しかし多忙な日常の中で、それは意外に難しいことも。観る勝ちのある作品です。
TLでたまに流れて怖そうだなって
思ってた映画 スプライス 観た。
いや〜、最後まで超怖かった〜😨
怪物のビジュアル、登場人物たちの
バカっぷり、どれをとっても最高。
CUBEの監督と知ってホント嫌な
映画を作る人だなとしみじみw
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怪物
映画「怪物」を見てから、モヤモヤ確認の為に、
小説「怪物」と「怪物シナリオブック(決定稿)」を読み比べた。
ラスト
小説とシナリオブックで解釈の違いがあるね。
小説は、何となく○○○ぽい感じ。
シナリオブック決定稿の方ではその反対。
見た人の感じ方でいいみたい。
映画『怪物』この監督と脚本家で予告があれなら、観た後「本当の怪物は一体誰だったんでしょうねえ?」と眉間に皺寄せながら劇場出るだろうと思ったらほんとその通りで、完成度は高いしつまらないわけじゃないけど、意外性はなかった。カンヌでウケそうな意図的なほつれみたいなのはあざとさを感じた。
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怪物
映画『怪物』、終始凄まじかった。
※映画「怪物」ネタバレ
諸々テーマなどは置いておいて、ラストについての自分解釈。
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○→
怪物見てきた。なんも情報いれないでいったけどなかなか衝撃的な映画だった。

















































