怪物 映画 最新情報まとめ
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最近めちゃ映画の怪物で泣いた人たちの動画流れてくる。見たくなった
今のSNSは特に「ミスを許さない」の雰囲気が強く出ていて、余白がない感じ。映画「怪物」の監督が、先日公開されてた鼎談で映画にまつわるあれやこれをSNSでは言及したくないって言い切ってたのもよく分かる。すぐ流れてしまう140字では伝えきれないことが多々あるもん。
今日、映画館で「怪物」って映画を観た。映画館で観られたから嬉しくなった…美しい映画だよ (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
ポルトガルでもついに映画「怪物」の上映が始まりました!日本で観れなかったので念願の鑑賞となりました😌少年たちが大人による無自覚な(時に意識的な)加害性に傷つけられる描写に苦しくなりましたが、子供達の演技と話の展開に引き込まれ、最後までとても集中して観ていました。(1/3)
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怪物
ってEL&Pのレーベル名にもなった人面獣じゃーん、とサイト見たら を撮影した監督の最新作だそうだ。予告を見ると不安を感じるしかなくて楽しみだ 鬼才カルロス・ベルムト監督最新作!映画『マンティコア 怪物』90秒予告 cinematoday.jp/video/VIYfE7Tj…
映画「怪物」の、各登場人物の視点が切り替わることで全員の功罪を全て認知させられてしまう構造がほんとに凄くて 「全員が全員完璧な善人でも完璧な悪人でもない」をそんな風に表現できるんだ、という感心、と苛立ち
映画「怪物」の話もずっとしたくて、ほんとは身近に話せる人がいればよかったんだけど誰もおらんから
映画DOOM、遺伝子変異によって怪物へと姿を変えた科学者たちと任務遂行への狂気的な信念から人間性を失う軍曹。カール・アーバンとロザムンド・パイクの姉弟が良い組み合わせ…考古学にあれだけ熱心な姉が最終的にはふわっとした弟への信頼に頼るのと、超人さを表すのが冷静なFPS視点なの面白
「怪物」 なかなか考えさせられる映画であった。 自分にとっての「怪物」とは? また、勝手に相手を「怪物」と思ってしまってたり... ま、「怪物」はいないに越した事はない。
映画の怪物みたけど、神聖かまってちゃんのズッ友感!!
と言うか今通知欄見て気がついた、この人マーク隠してるけどX Blueだった……クリックしなくて大丈夫です……プロの文筆家さん達の言葉選びの良さを感じる対話良記事の方を読んでください……。 /映画『怪物』クィアめぐる批判と是枝裕和監督の応答 3時間半の対話 asahi.com/articles/ASS32…
怪物、傑作だった… 一切の容赦なく誰にも救いが無いのに、 脳がバグって救われた気分にさせられる 直接脳に電流流されて無理やり笑顔にさせられるみたいな この映画が怪物だろ
@kirameki100古い映画なんですけど、トレマーズは地中にいる巨大怪物が音を頼りに襲ってくるという……いろんな漫画やゲームに登場する怪物の元ネタになっているような映画ですね。この漫画の内容とは関係ないですが……
映画怪物をみて小学生が…インスタライブ…?って震えてる(そこ?)
『ザ・シスト/凶悪性新怪物』 今日観たのはオデキぶちゅぶちゅ膿ピュッピュ映画でーす🤢 もっと昔の映画かと思ってた(笑) 2020年になんでこんなの作ったの(笑) ニキビ潰して膿出したり、角栓取ったりする動画が好きな人は観たら楽しいかも!(嘘)
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怪物
まあとにかく怪物という映画はやはし「怪物だーれだ?」に尽きるので、そういう作品であってほしいよ
@dekamara080ヮ❣️❣️糞漏らし部長流石ですゎェ怪物も観てらっしゃる💖💖 ァ🚕安藤サクラのフアンナンザマス…🤭 ぃぇぃぇ💦😳 糞漏らし部長の最高映画レビューも待ってるザマス💖
踏んだり蹴ったりな時ってあるけど、そういう時って自分や周りをちゃんと見ようとしていない時に起こる っていうのがわかる映画だった。 でもこれはごく一部のシーンで、視点が変わると見方が変わるっていうすごい仕掛けな映画だと思った。 是枝裕和監督の『怪物』
@ishiiami0914そういうジャンルの映画が大好物なのでめっちゃ見たかった笑 どんな怪物だったか描いてくれん?w
映画『怪物』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/106550
なんでかいまごろ『リトルマーメイド』と『怪物』について(映画本編ではなく周辺に)思い出し腹立ちが発生しています。 なんにしろ「差別反対」言いながら人をボコったり上からで説教してくる方々にずっと腹が立っていてそれが度々ぶり返す。
当時はアリエル方面でバチギレるのに忙しかったので『怪物』に関する部分には感想を言えませんでしたが、なにしろこのかたと「見えているもの」が違いすぎてびっくりしたんだった。ほんとに同じ映画を観たのか疑ってしまうくらいに。
映画『怪物』クィアめぐる批判と是枝裕和監督の応答 3時間半の対話 asahi.com/articles/ASS32…
『怪物』観た後どわーっと思うところ吐き出したけど、一晩中二人があの秘密基地でぴょんぴょん跳ねてるところが頭から離れなくて、朝起きてもずっとあの夢のような鮮やかな世界に引き戻されてしまっている……これがプロの仕事なんだな、きっと忘れられない映画になる。それが俗に言う名作なんだよな。
怪物は主たるテーマがコミュニケーション不足にあると感じたが、この記事では書かれていない 映画『怪物』はなぜ性的マイノリティを描きながら不可視化したのか。映画製作の構造的な問題を考える(文:久保豊)-2023年6月17日 ttps://www.tokyoartbeat.com/articles/-/movie-kaibutsu-review-202306
昨日は残念ながら2回目には参加できませんでしたが、映画を見た後、苦しかった我が子の思春期時代がだんだん蘇ってきて、もっと皆さんと語り合いたいと思いました😌 「事実は…」の通り、今思い返すと私が出会った怪物は映画よりずっと怖かった😱 その事実を話してみたい。
@BLACK_PINK_007これ俺も見てめちゃくちゃいいなーて思ったけど映画だと急に怪物がガシャンて襲ってくるやつ!🫣🤭
ここ数週間ちと休む必要があったので映画をたくさん見たよ「ドラえもん のび太の地球交響楽」「怪物」「さがす」 「BLUE GIANT」「羊たちの沈黙」「ハンニバル」「ARGYLE」「TENET」「DUNE パート2」「LAMB/ラム」「女神の継承」
→ ◇つぼい・りお ライター。1995年生まれ。在学中、映画脚本を専攻。言葉に関する活動を幅広く行う反差別のクィア。主な記事〈映画『怪物』を巡って――「普遍的な物語」を欲するみんなたちへ〉本屋lighthouse、〈映画『炎上する君』 燃え盛るのではなく世界の果てまで延焼する〉『映画芸術』484号
映画、怪物を観てきた。ドイツ語だとDie Unschuld 無邪気、無罪。ってタイトルになってた。最後の光と開かれた道に、先生の無罪をいのる。ドイツ語タイトルつけた人、すごいわ。先生のことを思うけど、いい映画だった。
見たけど、すごく良かった! クィア映画って言うのはこじつけかな。 子どもたちを取り巻く様々な大人たちの思い込みの奥にある怪物の発見。 それはクィアたちにもある、って話。
怪物、思春期以前のあの関係をLGBTQの枠に押し込めず普遍的なものとして描いたことが素晴らしいと思ったのだけれども、「ちゃんとクィア映画だと認めろ」という批判は、普遍的なものとして認めるべきという帰結は同じなのにどうして理屈が180度変わるのだろう。本当に不思議だ。
あれはたしか、大学講師デビュー戦のとき。『東京喰種』好きな学生などが集まる、創作系の講義でした。 渾身の講義を終えた後、ダメ押しで、当時一番好きだった映画『フリークス/怪物園』を学生たちに上映しました。…
あれはたしか、大学講師デビュー戦のとき。『東京グール』好きな学生などが集まる、創作系の講義でした。 渾身の講義を終えた後、ダメ押しで、当時一番好きだった映画『フリークス/怪物園』を学生たちに上映しました。…
あれはたしか、僕の大学講師デビュー戦のとき。『東京喰種』好きな学生などが集まる、創作系の講義でした。 渾身の講義を終えた後、ダメ押しで、当時一番好きだった映画『フリークス/怪物園』を学生たちに上映しました。…
おそらく是枝監督は立場的に意図して言及を避けたんじゃないかと思うけど、映画【怪物】の第3部における重要なテーマは「自分のなかにあるこの得体の知れないもの=怪物は誰だ?」じゃないかな。
「怪物」の件も、アカデミー授与式の件も映画業界人が作り手の立場で「差別じゃない、お前らの勘違いだ」という意見だけを正当化し、マイノリティが不当に要求してくると主張してるのをみると、じゃあお前らなどとマイノリティテーマ扱うなよ、となる。
社会と向き合うのに死生観がどれだけ重要かっていうのが「怪物」のテーマで、だからしつこいくらいに生まれ変わりという言葉がでてくる。その死生観が同性愛に苦悩した宮沢賢治から「隠されたメッセージ」として発せられたというのがこの映画の肝ではないか。
自閉症、ADHD 映画、怪物に出演されていた少年の気持ちにも似ている気がしています 実は自分も5歳の頃に母を病気で亡くしてから、自閉症みたいな感じになっていて、小学時代は弱虫でイジメで泣かされたりしていましました
『怪物』の件で是枝監督が「意識の高い」映画文筆家なるものに糾弾される(映画文筆家はそんなつもりはないだろうが、読んだこちらはそうとしか思えない)記事を読んだ後だったので、尚更「政治的正しさ」が基準になっている今の映画賞の規準には異を唱えていかざるを得ないと思うようになった。
怪物って映画気になった。いつか観るw
『怪物』を巡るこの対談に対して 「尋問のような印象を受ける」と書いてる映画ジャーナリストの方の発言を見かけたが 批判をcritique として理解せず単なる dis と捉えることしかできない方があまりにも多すぎるのではないか なぜ dis か 褒め かの二元論でしか見れないのか asahi.com/articles/ASS32…
怪物を2度見ると、子どもたちに対する丁寧な視点で彼らの成長がみずみずしくもポジティブに組み立てられていて、子どもたちへの共感的な感情でいっぱいになりました。映画の力を感じました。それは是枝監督が真摯に学び追求する人だからだと今回の対談で思いました。
映画『怪物』というタイトルの他に『怪物たち』って案もあったらしいけど、その問題点も記事中では指摘されてる。関係はないけど、それを知るとアンドリュー・ヘイ監督の『異人たち(英:All of Us Strangers)』という題がいかに原作のスピリットを受け継ぎ、よく考えられているかが分かるな。