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怪物 動画 最新情報まとめ

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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

2024年3月16日 19:24
友人に『怪物』勧められて見に行った。 最後が本当にしんどくて辛くて今も思い出したら泣きそうになるんだけど、 「クィアは死ぬ」 「クィアを物語のトリガーとして消費する」 「このレベルでしかクィアを描けない日本映画」などに絶望をし、精神的にもインタビューとかは読めなくて
2024年3月16日 19:12 愚路梨亞?
@Vegasen777じゃないと弱い馬の人が面白くないと感じてしまうから。 怪物上でも出せば勝てる訳ではないです。
2024年3月16日 19:09 あら翔?
お前らコモドVSキングコブラって映画知ってるか? 2005年に作られたお察しの通り量産型クソサメ映画(ダブルヘッドシャークとか)の蜥蜴&蛇版だ。 ただこの映画のすごい所はクソ映画に有りがちな怪物が全然出てこないなんてことはなく開始5分で両方出てきて暴れまわる。
2024年3月16日 16:47 ぶんちゃん??
そしてこの記事の参考文献でリンク貼ってあるものを今から読むし、ツイートしながらそこに貼っていたカンヌでのクィア・パルム賞を受賞したときの是枝監督と脚本の坂元さんのインタビュー動画を再生している プラス、映画「怪物」のメイキング映像とか付きのBlu-rayをポチってみた
2024年3月16日 16:39 ひ★はやし
@chanco09751990他1人YOASOBI 怪物:ビースターズ 祝福:機動戦士ガンダム 水星の魔女 アイドル:推しの子 勇者:葬送のフリーレン 何も作品とリンクしたアニソンの鑑とも言える名曲。
2024年3月16日 14:23 RaRa
マイノリティをマイノリティ自身が描く映画がほぼない現状で、そう言った作品を作る側のマジョリティや業界全体が意識を変えることはとても大事なことだと思う。ただ同時にマイノリティの作り手や俳優を増やそうという風潮になることも重要だと思った。あのインタビューを読んで怪物はマジョリティの
2024年3月16日 14:09 ??????????
よく海外の映画で・・・っていうかわたパンとかエスターのことなんですけど、「怪物(モンスター)」って言われてスイッチ入っちゃうシーンあるけどあれ日本語だとあんまりしっくりこないというか、それそんな傷付く言葉なんだ??みたいな感じしません・・・?日本語だと何て言われるのに近いんだろう
2024年3月16日 14:09
【ドラマ】 アンナチュラル/3年A組/MIU404/ハコヅメ/silent/リバーサルオーケストラ/日曜の夜ぐらいは…/何曜日に生まれたの/いちばんすきな花/下剋上球児/セクシー田中さん 【映画】 そして、バトンは渡された/ラーゲリより愛を込めて/怪物/夜明けのすべて/カラオケ行こ!
2024年3月16日 13:49 МаКi
映画『怪物』を観て言葉に詰まっていた私には確かな学びとなる対話、記事でした。 先は長く深くとも大きな一歩と感じます。児玉美月さん、坪井里緒さん、是枝裕和さん。その勇気と姿勢に敬意を。
2024年3月16日 13:19 五百蔵 容
鼎談でも出た『CLOSE』(僕的に2023年のベスト作品)は、『怪物』が陥った失敗を、十分ではないにせよ予め解決可能な表現方法が採られた(公開前後に内容の注意喚起も行われた)。『怪物』『CLOSE』の方法的相違は、この問題を良い方向に発展さすヒントを与えてくれると思う closemovie.jp
2024年3月16日 13:04 れんげ
是枝監督と坪井里緒さん、児玉美月さんの鼎談。読みごたえがあった。新たな気付きを基にいくつかの場面で再編集したバージョンの『怪物(たち)』を作ってもいいんじゃないかと思うほど。公開して終わりではなくこういう批評との向き合い方は作り手としての誠実な在り方、映画の成熟にもつながる
2024年3月16日 12:52 上村由紀子?演劇ライター(演劇・ミュージカル・劇場・ドラマ)
映画『怪物』を巡る是枝監督を含めた鼎談 作品への批判や疑問も含め、クリエイターと公の場で話せる企画……凄いし、羨ましい 演劇やミュージカルも上演終了後に製作サイドと語れる機会があればいいのに🌈
2024年3月16日 12:24 九嶋
鼎談読んだ 「怪物」は個人的に監督の「クィアに特化した映画ではない」っていう言葉通りの印象を受けた作品(加害性の描き方が軸に感じた)だったから、6月は〜とかのくだりはちょっともやっとした ネタバレのくだりやマジョリティー側の特権については思考を言語化された感じがして読めてよかった
2024年3月16日 12:14 しげち
826話、ルイスはゾンビではなくフランケンシュタインの怪物だった…!?(ミュージカルクラスタがザワザワ)
#26話  
2024年3月16日 12:04 ヘアラストオーダーニコラス
これは悪口でも何でもなく、WBCの内幕を撮った映画を観て、俺も割と近いものを感じた。彼は本物の怪物だよ。 他の超一流の選手達が異常な重圧の中で固まったり泣いたりしてる中で、大谷だけがガンギマリな目で「こうじゃなきゃ楽しくないでしょ! ははははは!」みたいに高らかに笑ってんだもん。
2024年3月16日 11:49 fukebatobu@東1ク60a
怪物、是枝と坂元でどうなるかな〜とおもったけどやっぱ俺は坂元裕二の素材そのままの脚本が好きだしドラマの坂元裕二が好きだな……となった 是枝も好きは好きなんだけど別の好きっていうか………
2024年3月16日 11:36 ちくわ
「怪物」を観た当時、ラストに関して生がきらめくような肯定的な印象を持ってたけど、他の人たちの考察で"死"の側が多くて…自分の捉え方まちがってたんや…って穴があったら入りたい気持ちになってたけど、監督の鼎談をよんだら「祝福の光」で"生"を選んだ話があって、まちがってはなかったのか…!と
2024年3月16日 10:49 ねむる
他作品の話になってしまうが、テルマ&ルイーズはこれ以上ないラストだったと思っている(もちろんあの時代の女性ふたりだからこそのエンディングと言えるが)。自分は、怪物の第3章で、ああ、このふたりは大丈夫だ、絶対に大丈夫なんだ…とエンパワーメントされたが、「誤読」が起きないように
2024年3月16日 10:44 Nāga”नाग”hisashi
これ、色々思うところはあるけれど、とりあえず本筋とは別のこの部分。そうなんだぁ… 「この10年で、『オープンエンディング』に対して結末まで描かないでずるい、逃げていると批判されるようになりました」是枝 映画『怪物』クィアめぐる批判と是枝裕和監督の応答  asahi.com/articles/ASS32… #
2024年3月16日 10:29 はっとさん
「怪物」のラストシーンは、 死んだ?と心配したけど生きてたみたい、よかった、周囲の大人も反省したようだし生きやすくなるといいね😊 と理解したけど、いろんな解釈があった。 でも「解釈の余地なく生きてると示すべきだった」と迫るのは、さすがに作家性の否定というか窮屈すぎるでは…
2024年3月16日 8:34 おしりセレブ
地獄の番犬と狼に見つめられ、恐怖に慄き立ち尽くす俺。逃げるべきか、戦うべきか。いや、ブランクがあるし、今は武器も無い。明らかに強そうな怪物達だ、とても手が出せん。そう考えていたら。元は人だったかのような巨大な脂肪の塊である怪物が、俺を見た。
2024年3月16日 8:09 おすしちゃん
怪物、大好きな映画だからこそ読めて良かったけど、ラストの演出に関しての部分はクィアだけの映画ではないのに我々が納得する為には…という様に捉えられてしまって疑問が残った。少なくとも私はクィアがベースにはなってるけどそれだけが主の映画ではない認識でこの作品を見てるし
2024年3月16日 8:09 紫村昌太朗
戦前の『フリークス 怪物團』や70年代の『悪魔の植物人間』にオマージュを捧げた、現代Bムービーの名匠オーレン・レイによる大怪作(上映は70分程だけど) 夜の見世物小屋に舞台を限定した猟奇と幻想のドラマは一種官能的ですらあり、見る側を魅了する
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2024年3月16日 5:52 Megumi
こっちに来てからあまりの自分の時間のなさと、街にどうせ行くなら髪切るより映画見たいという欲求から、髪は自分で切ってます。 今日は白ワインの後に、鏡見ないで適当にザクザク。 明日は怪物見に行って来ます。
2024年3月16日 4:36 ??
映画 怪物に対しては批判的立場なので坪井さんの文章も児玉さんの問題提起も読んで共鳴はすれど一方通行なことにモヤモヤしっぱなしだったから、是枝監督の応答がこうして読めるのはありがたい。
2024年3月16日 4:04 ハロートーク
「ババウ」ディーノ・ブッツァーティ 長野徹訳 「現代の怪物たち」 怪物になぞらえて現代を描いた 風刺的な作品 掌編が6篇入ってます 巨大なノウサギ ボス 失われた天才 社会を愛する者 魔法の石鹸 雲 風刺と書きましたが 雲や魔法の石鹸といった作品は 肯定的に描かれています
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2024年3月16日 3:29 猫柳
怪物の鼎談記事読み終わった 児玉さんと坪井さんの映画内外のクィアに対するスタンスへの批判も当時の経緯や歴史的背景を含めて整理されてて読みやすかった
2024年3月16日 3:24 産の光
怪物、前半は前半だけで見ると面白いけど後半になると完全に分離してるし、映画の印象としてはどうしても後半の方が物語の根幹に思えるから前半は全部カットして全ての尺をクィアの二人の物語を描くことに使えって思う。
2024年3月16日 3:19 産の光
怪物、前半の登場人物への印象が二転三転するミステリ的な構成は後半の二人のパートになるともうどうでもよくなるし、最初からあの二人を取り巻く子供の世界で貫徹する映画として膨らませて、相手をよく知らずに怪物扱いすることっていうテーマはそこで描けばよかったと思う。
2024年3月16日 3:14 (?) is over✨????✨
「怪物」鑑賞。おもしろかったです。脚本も演出も良かった。想像してたよりは暗く感じなかったのは開放的で明るい景色の映像が多かったからかな。泥の窓を雨が打って光がぽつぽつ差すカットが素晴らしかった。あれは夜空で、生き残った銀河鉄道の夜に繋がるんだね。
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2024年3月16日 3:13 産の光
俺は『怪物』をそもそもあまり面白いと思わないけど、たかだか映画撮っただけでクィアに何かの責任を求められ自分がシスヘテ男性だからどうこう言われる是枝裕和も何かまあ大変だなと思う。
2024年3月16日 2:54 ナアマ?Tあ3
怪物観た時あまりにもきつくて映画館で初めて途中で席立ちたくなった理由、これなんだよな。フォロワー各位ぜひ記事読んでほしい。 マジョリティに向けて作るのは全然良いんだけど、不特定多数に発信する場合、マイノリティの視点が必ずその中に含まれている。その自覚と責任を持ってほしかった。
2024年3月16日 2:03 海辺のジョーズ
『怪物』のラストは『フロリダ・プロジェクト』を想起させた。 あちらは「ディズニーランド」で終わることで、映画的なファンタジックさと現実と地続きであることが明確だったんだよなぁ。日本の、あのロケ地だと再現できなかったってことなのかな。。良かったんだけども。。
2024年3月16日 1:34 さきあっくす
怪物のラストはミスリードを誘うような意図があったと思ったけど誤読とキッパリと言われてしまうとなんだかな 映画のルールだとそっちの解釈になるでしょ…自分的にはその前の段階でそうなってるって思って見てた
2024年3月16日 1:19 海辺のジョーズ
レンタルが開始したタイミングで『怪物』をみたので、当時の批評の潮流を知らなかったため、この記事を読めてよかった。 マイベストムービーなので、批判には心が削げたが、是枝監督自身がこう仰ってくれたことで、やっぱり推せる映画監督だなと再確認した。
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2024年3月16日 1:04 みゆ
アマプラでレンタルして2度目の「怪物」を観た。一回目に観たときと違う捉え方ができたり、気づけなかったことに気づけたり、深かった、面白かった…そして依里くんかわいい….(ここ重要)
2024年3月16日 0:49 marr
気になったのが、果たしてここで語られた事が当事者が感じたそのままなのかと言う事。批評と当事者の間に少なからず距離があるようにも、コメントに書かれた当事者の方の意見から感じた。難しい問題である事は確か。 映画『怪物』クィアめぐる批判と是枝裕和監督の応答  asahi.com/articles/ASS32…
2024年3月16日 0:44 不健全な肉屋
怪物は誰だ? というシンプルな問いかけのある映画。一貫して人間の内面の話をしているからこそ、この映画のオチも含めて私は割と好きです。どんなニンゲンでも怪物を飼っている、と思えてね
2024年3月16日 0:39 ぴんりゃん - 台湾にいる元TENGAの人
映画『怪物』クィアめぐる批判と是枝裕和監督の応答 3時間半の対話 digital.asahi.com/articles/ASS32…
2024年3月16日 0:04 縹(はなだ)☺︎☺︎
映画「怪物」の対談読み応えあった。 第3章でタイトルの意味と私たちの加害性が初めて見えてくる構造に、大きく心を動かされたので(堀先生の「何もしてないよな」という台詞が効いてくる)、「その部分」がもし明かされていたら受け止め方はだいぶ変わってしまっただろうなと思う。
2024年3月15日 23:34 梨乃໒꒱
いろんな国の昔の地図とか海図が載っている本を眺めながら「ワンヒ゜の海王類のデザインってやっぱカルタ・マリナ(16世紀に作られた北欧の海図)とかそういう昔の海図に載ってる海の怪物を元にして考えたのかなぁ」とか思うが、それで考察に加担しようっていう気は起きないんだよな漏れは
2024年3月15日 23:04 水無瀬よる*
こぱす把握してるだけでアニメ本編が1期、2期、3期に劇場版1つ目、劇場版(ちょっと短め)3連作、3期続編劇場版、劇場版2つ目で小説がそれぞれのノベライズ、名前のない怪物(過去編)、キャラごとの短編集みたいなやつ、漫画がそれぞれのコミカライズと狡噛ちゃんのやつと設定資料集(個人的に読んだ方が)
2024年3月15日 23:03 寺門純一@3/17東3 モ30a
いやちゃうねん、何度も言ってるけどTBE最終話のかずまやはマジで「あの二人らしい結末」に終わったことが本当に嬉しくてhappyだけどそれはそれとして遠見真矢の恋心を応援していた身としては醜い怪物が生まれるほどの感情に苛まれてしまったんや。今はだいぶ穏やかに見れるんや
2024年3月15日 22:54 ひつじ野郎?
※スミイサ イサ三が「怪物になった王子様はお姫様のキスで人間に戻るんだろ??」と囁きブレの美しい彫刻のような唇に、ちいさな口を寄せると、全裸のス三スが現れて二人はハグしてHAPPY END……♡になっても驚かないかもしれん。最終回。
2024年3月15日 22:24 りん5⃣
名前のない怪物も良かった🥲
2024年3月15日 22:08 gaguster
怪物の是枝監督のインタビューというか鼎談記事、おこぼれを拝読しましたが、批評としてはとても退屈、という感じでしたね。正しいのだろうけど、批評としては心底退屈でした。映画評論家とか映画批評家の中には、倫理系クリティック一派みたいのがいるけど、映画に限らず、その一派の人は結構苦手。
2024年3月15日 22:04 栞華໒꒱· ゚
北見が榊主人宅に侵入しようとする→鍵開けてもらうために魁星のところへ→今度は二人で榊主人宅に来る→榊気付く ここからどうやってユニットを組むに至ったのか、そしてなぜ榊が「名前のない怪物」選曲だったのか、あの手袋した時に出る長い爪はなにか、全部気になるのでボイスドラマください
2024年3月15日 21:24 きるしゅ
名前のない怪物、人生1、2を争うくらい好きな作品・楽曲でEGOISTないし女性ボーカル至上主義、女性ボーカルでこそと思っていたけど   男性ボーカルも、いいじゃん…………………………………いいじゃん…………良すぎじゃん…………
2024年3月15日 21:14 プーマ
榊ネスの次の歌ってみたは名前のない怪物。サイコパスのアレだよな?
2024年3月15日 21:14 西山公隆?(朝日新聞ゼネラルエディター補佐)
「こうした経緯がありながら、そもそも是枝さんがよくこの場に来てくださった、とも思います」ーー  映画『怪物』 めぐる批判と是枝裕和監督の応答 3時間半の対話 asahi.com/articles/ASS32…
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