怪物 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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まだ楽なんじゃないか」と思うようになってしまい夢を諦め、客席という陸から人魚姫を目指して舞台という海に飛び込んだのに結局人魚姫にはなれずかといってただの観客にも戻れず「怪物」になってしまうんですよね。 類は寧々のそういう真っ直ぐで振り返らない姿を好ましく思っているしそれに救われて
@honami_s大千穐楽お疲れ様でした!今回初めて大阪でほなみさんの生の演技を目撃させていただきました。苦しい表情も笑顔も菜月の葛藤と心の中の怪物と一緒にぶわーと沢山私の中に流れ込んできました。久しぶりの本格的な舞台の観劇が「剥愛」でよかったです🪶迫真の緊張感あるシーンがまだ脳裏に焼き付いてます
でも鞍馬が古より秀でることは無いので、つまり、負け続け折れ続けてもあたしと共に舞台に上がって死に続けなさい。の意。怪物
忘れられた怪物の種族であり、舞台となる大地の異変に乗じて神に等しい力を持つ遺産を手にし、滅びと暴力の神を熱狂的に信奉する悪魔共だ...!
ミュージカル版のラストで、 ・カジモドがこれまで「醜さ」を表現していた麻袋と墨を塗りたくったようなメイクを取る ・その他の人々が、顔に黒いメイクをしていく なかで、「人間と怪物、どこに違いがあるのだろう」と歌われるところで、森久保の涙腺は決壊する。
ミュージカル版ノートルダムの鐘の話ばっかりして申し訳ないけど(映画版もだーいすきです)、マジで心をふん掴まれた舞台なので……… 終わり方があまりにも好き カジモド役の人が衣装脱いで他の俳優さんにお辞儀しながら渡すという役を降りる儀式しながら「何が人間で怪物か」って歌うのが
でもミュージカル版だと「カジモドは人間」というよりもカジモドもフロローも怪物のようで 『見た目なんかじゃない、心こそが人を怪物にするんだ。誰だって怪物になりうるんだ』という内容で、痺れちゃうぜ それも良い〜〜
原作版ではフロローの弟が虐めてても弟可愛いでカジモドに手を差し伸べないし、舞台版では身内の息子だから手を差し伸べ、D版では忌むべき種族の怪物を育てなきゃならないってなるフロロー、色んな味があります。
舞台ノートルダムの鐘の、バックでフロリカ(カジモドの母)役の人がオーリムを歌い上げ、街の人達がどんどんカジモドのように体をひねらせていく演出めちゃくちゃ好き。 人間と怪物 どこに違いがあるのだろう?
ミュージカルのノートルダムの鐘は最初と最後 「答えて欲しい謎がある人間と怪物 どこに違いがあるのだろう」と問いかけられ 最後に「世界は残酷だ時には人も残酷になるが それでもかけがえのない世界」と言われ泣きたくなる 結末は悲しいけれど曲も素敵だし再演しないかな♬.*゚ とても語りきれん🥰
ミュージカル版はアニメ版とは違う結末でビックリします。VHS見て育った私には衝撃的で…。 ですが心震えて私の中ではお気に入りミュージカルに君臨してます。それと「人間と怪物どこに違いがあるのだろう」って訳詞が突き刺さる。 そちらも機会があれば是非に←だが今は演っていない涙 再演待ってる😭
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怪物
ミュージカル版ノートルダムの「誰が人間で誰が怪物か」ってテーマも好き
「怪物か人か」で始まって「What makes a monster and what makes a man?」 で終わるのがノートルダムの鐘の大事なところだと思うけど吹替では表現が難しくて ミュージカルで 「人間と怪物どこに違いがあるのだろう」 って問いただされるあのブッ刺さる衝撃をまた味わいたい、演出が最高なんだ、、、
ミュージカル版だとカジモドはフロローを持ち上げてノートルダムから突き落とすときに背骨がバキバキに折れていて(人間であることを止めた?)、だから見つかった骨も粉々だった 生きながら人間ではない怪物になったフロロー 人間として生きて怪物になった瞬間に死んだカジモド なのかなと思ってる
歌はミュージカル俳優の吹き替えにして欲しいよ🥺 別に普通に耳障りではない程度には上手いんだけど、けど、もっと上手い歌に人生捧げてきた怪物はゴロゴロいる ってのが正直な感想
フロローがどうしてああなったか、が描かれている分、フロローの見方がとても変わったんだ舞台版で😭 唯一の弟がいた事、その弟を守れずジプシーを憎んでいる事、心を吐露したときのあの一言…どこまでも「人間」で、だからこそ脆くて情念に狂い「怪物」になる姿が苦しく胸を締め付けられる再演して😭
アニメ映画版ノートルダムの鐘のテーマ 「一体だれが人間で、だれが怪物なのか?」 劇団四季ミュージカル版ノートルダムの鐘のテーマ 「人間と怪物の差は何か?」 だったかな。同じようで微妙に違った気がする。
ノートルダムの鐘最高の名作だ…。ブロードウェイ(劇団四季)ミュージカル版の「何が人を怪物にし、怪物を人にするのか」というテーマの演出が好き。カジモドはフロローの弟の子供という導入から始まり、フロローが怪物になることを止められるタイミングは何度もあったのではないかと思わせられる…。
@natore3rdご覧になったことあるんですか!🤝 カジモド割と俗っぽかったですよね〜😌登場人物みんなに『怪物』の側面があるっぽいので、舞台版は好感度高いですね〜! うついのは!!!本当にそうです!!😇
「怪物線がないわ😉」で涙腺崩壊😭 エスメラルダはアニメでもミュージカルでも十二分に魅力的✨ フィーバスはもう少しアニメに寄せて欲しいな...と思ってしまう🥲 アニメの彼はいい奴だわぁ💕
劇団四季のミュージカルでは 「人間と怪物どこに違いがあるのだろう」って歌ってるんですよ…… まさにさっきのシーンは人間側(民衆)が怪物だよね😭
……(きょうはゆるりと舞台を見ている。鐘を鳴らす怪物の話。怪物の歌声は、醜い姿など忘れてしまうほど心地よい。)
作品自体も音楽を巧みに利用して「何が人を怪物たらしめるか」を描いたミュージカル映画の傑作なので是非ご覧いただきたい ディズニー=子供向けと思っている人にこそお勧めしたい作品となっているので、未見の方は是非今夜の金ローで!
ノートルダムの鐘のミュージカル版何が好きって "人間と怪物どこに違いがあるのだろう" の所でただの青年が段々顔に汚れを付けて背中が丸まってカジモドになっていく姿なのよ
ノートルダムの鐘、やはりミュージカル版が一番好きだけど、『ノートルダム・ド・パリ』に「人間と怪物、どこに違いがあるのだろう?」というテーマ性を持ってきた功績はデカい
舞台オタあるあるの推しにスリミ演って!フランケン演って!ですが、リーダーと中ちゃんでやるなら、踊れて体が綺麗で筋肉がちゃんと使える人がやれるグローブ座版フランケンシュタインが観たいんですよね…あの怪物の異形舞踊が忘れられんのよ……
今回の馬体を見た感じ イクイノックスもそうだが、スターズオンアースの方が仕上がりが良いと見てます。 枠順を見て最終判断しますが。 大阪杯を見てこの馬は怪物だと思ったからね。 「スピードの持続力」という面ではやはり抜けている。 東京2400mは適性舞台。 本命候補2択の1頭。
「答えてほしい謎がある。人間と怪物、どこに違いがあるのだろう」 劇団四季『ノートルダムの鐘』 舞台のオープニングとエンディングで問いかける、醜い容姿に怪力の主人公カジモドを揶揄した“怪物”と周囲の人間の違い。SNSで吊るし上げられる“悪人”が見受けられる今刺さる台詞
・空島でバタバタしていたチョが、ガレ一ラの屋敷の脱出や怪物化など、捨て身だとしても「仲間のために」を体現し始める ・ロの一味に対してのクソ重感情が露呈→六人のイケメン化が止まらない ・フが抱いていた罪の意識とそこからの解放、舞台が司法の島、という設定がうますぎる etc...
多分というか、ミュージカルフランケンシュタインという作品がどういう作品なのかを初見さんに手っ取り早く知って頂くには『ただひとつの未来→君の夢の中で→偉大なる生命創造の歴史が始まる』の3曲が分かりやすいのよ。それを分かっていても『俺は怪物→絶望→後悔』の3曲も聴きたいの……
ノ〜トルダムの鐘あんま知らないんだけど怪物をつくるのは怪物じゃなくてにんげんなんだよみたいな話だって教えてもらったんだけど合ってるのかな ミュージカルの方とデデニって違う?
ダンマカだけ経路違う でもノートルダム舞台版でめっちゃ出てくるテーマが『人と怪物、どこに違いはあるのだろう』だから、いやこれはシャオくんのテーマなんだよな……って思ってる 妄言
ディズニー最推し作品です。 舞台も美しくて、冒頭の歌で号泣してしまうくらい最高でした。 人と怪物(と呼ばれて虐められている人)、何が違うのか? 自分が信じているものが他人にとっても正しいのか? 割とSNSが普及してる現代にこそ刺さりそうな作品です。
@hardboiledski45舞台の狭さもあって、民話の怪物みたいで面白いんですよね。 (本州に来たあとも、わざと怪獣からもディザスターからも少し外した撮り方してる感じはしますが)
日ごとに役が入れ替わる舞台でややこしいし文字数もあるしでCB基準で書かれてますが、勿論ジョニー・リー・ミラーも素晴らしい役者さんなので注目して欲しい。両方のバージョン見ましたが個人的な好みとして怪物も博士も繊細で優しいのに怒りに満ちてるミラー版が好きでしたRT
僕の好きだった人は多くの人を裏切ったけど大きな舞台に立つ光になって幸せに生きていて、好きな人を信じて支えようと思った僕は怪物になってしまった 多少の憤りはあるけれど1年ぶりにアカウントを見に行ったら頑張っている姿を見れたので良かったねと思った。 これを機に僕も変われると良いなと…
インナーアージであんな化け物クラスの馬出すんだから、こうなると全妹のミッキークイーンはとんでもない怪物出さないと辻褄合わんぞ 何にせよミュージカルウェイの牝系は安泰な感
マダミス第3弾『仮題:怪物』のイラスト発注いただきました❗️舞台も脚本も『大好物』‼️真相の後、なるほどと思って頂くよう、今回も人相や表情微調整をしまくりたいです。
ぼる塾のおかげで出会ったこのミュージカル。この曲を聴くと、自分はあの頃思い描いていたような頼れる大人に、親になってるのかな。いや、そもそも大人になれてるのかな。って振り返ることができる。怖い怪物倒せる大人じゃなくて、イライラをぶつけてくる怖い大人にならないようにしないとなぁ
終盤のタイムカプセルで「あの頃に戻りたい」が好き好きの好き。ストレートも好きだけど、歌がある舞台がやっぱり好きだな。クッキングも怪物も雷太くんのスキルフル活用。1曲だけで作品のよう。
今回ゴジラに対するバックボーンがほとんどないからゴジラは「登場人物」じゃなくて、人間を襲う怪物で周りが変化して前向きになっていく中で主人公ともう1人が乗り越えるべき大戦の傷、所謂「舞台装置」に過ぎなかったのよね これバランスとしてめっちゃ良かったと思う
・ニックネームで呼ばれるアニメ的なキャラ付けがされた個性的な仲間達(=ガンバ達) ・執拗に人間を狙ってくるトラウマ級の巨大な怪物ゴジラ(=ノロイ) ・ジリ貧の状況下で用意できるアイテムと仲間のアイディア、各人の得意分野をフルに使って反抗作戦を決行する ・『海』が戦いの重要な舞台になる
大大傑作。ドンピシャ世代だからバイアスかかった意見ではあるが、キャラ物で大感動ストーリーながら、大スペース・ミュージカル・オカルト・オペラでという怪物
舞台世界には人間が存在せず、種族はお菓子、怪物、魔法使いに大きく分かれています。 主人公のパンプルテはお菓子。お菓子なので首を切断されても死にません。 ストーリーは序盤なのでまだ深い話はできませんが、NPC達はしっかり配置されています。このNPC達との会話が面白い。
コントの転換中の出囃子がYOASOBI「怪物」だったのがすごく良かった やっぱりまだコントの怪物は…って思ってるし、今日見てしまうと余計に… ルミネの大きい舞台で見るの個人的には久々で、音響や照明で迫力がある分余計面白かったし、テレビで見てみたかったなと改めてと思った
@guchi_green客席でさえ暑いのに、舞台の上はほぼ燃えとるんじゃないかと思うくらいの迫力でした🔥 7人体制の「怪物」最高でした😭💚
@ratmonkey36このエイダのセリフも、後に伏線として回収された後、シェリーは「自分は女ではなく怪物」と述べるわけなので、そもそも女性差別(男女対立)は単なる舞台装置に過ぎず、「フェミニズム!」と称揚するような話じゃないんですよね… amzn.asia/d/f5YaFPu
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怪物
三日月よ、怪物と踊れは良いぞ というか黒博物館シリーズは全部素晴らしい作品なのでぜひみなさん読んでください ミュージカル化もしたゴーストアンドレディもおすすめです! ナイチンゲール好きな人にはぜひ! そしてうしおととらやからくりサーカスにも手を出してくださ(略
Name: カタツムリのN Class: ゲーマー Skill1: 軍略(遊)B+ Skill2: 高速詠唱 E Skill3: 無辜の怪物(殻)EX Noble Phantasm: 「無駄に凝りし舞台装置(ネオン・サイン)」
松たか子さんの良い意味での怪物ぶりを垣間見るにつけ、アナ雪の日本での大ヒットには、彼女の力もあるのだろうなと半ば確信めいた思いを持ってる。 歌で役の内面を表現するのはミュージカル俳優なら誰でもやることだけど、彼女の場合その力がずば抜けている。