怪物 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「怪物」2回目。
同じ映画を映画館で2度観ることは今日が人生初。
ミュージカルは何十回も観るのにね😐
2度目だからこそ1度目で見えて来なかった出来事、視線や仕草や言動が分かり、更に深くこの作品の良さを感じた。
序盤から泣いたわ…
意味のないシーンなんて1つもない。
まだまだ観たい作品
是枝裕和と坂元裕二が組めば外す訳がない、と思い込んで観てしまう結果、互いの強みが薄れ、期待し過ぎて失望するリスクも覚悟して臨みましたが、そんな不安は見事に覆されました
「何が怪物か?」
引き込まれていく中で、その答えが何かでなく、その導く先に何が見えるか?そういう作品ですね
優秀なゼミ生に、先生観てきたほうがいいですよ、とても社会学的と思いますから、とおススメされたので、映画『怪物』を観た。
とりあえず、目の前にいる人の話をよく聴こう、と思った。とくに子どもたちのことは。時間もかけて。
『怪物』観ました。
今年1の映画です。
何を語ってもネタバレになるので難しいですが、是非とも劇場に観に行って欲しい!!
とても面白い映画でした。素晴らしい。美しい。
「怪物」鑑賞。
スタンドバイミーなどの「僕らの夏休み」ジャンルに入れてもいいような爽やかな作品だった。
爽やかで切ない。甘酸っぱくて悲しい。
一つの出来事を、違う視点・違う角度から少しずつ明かしていく作りは定番だけど、その織り重ね方も丁寧で、上質なミステリーようでとても面白かった。
怪物観てきました。
中々、色々と考えさせられる映画でした。
安藤サクラさんの演技も素晴らしかったですが、個人的には永山瑛太さんの演技が好きです😌
👇感想書きました👇
#怪物
「怪物」観てきました!
所々つらい。子役の2人の演技が良いから尚更。
あまり下調べせずに観たから扱ってる題材にも驚いた。
「豚の脳」という言葉がたくさん出てきてその意味を回収した時にショックで涙が止まらなくなった。
(私的には)ハッピーエンドに思えなくて何も解決していないように思える。
「怪物」を観て「怪物」を読む。
シナリオには語る面白さがあり、坂元さんのシナリオだった。映画には語らない面白さがあり、是枝さんの映画だった。言葉にできないことは言葉にしなくていい。
【怪物】赤Lv9だけどS+取れた!
まさに現行でBEASTARSのアニメ見てるので楽曲モチベ高いよ
「本当の僕は何者なんだ 教えてくれよ!!」からのデッデッ-デ デレデレの流れホント世界レベル
【怪物】赤Lv9だけどS+取れた!
まさに現行でBEASTARSのアニメ見てるので楽曲モチベ高いよ
「本当の僕は何者なんだ 教えてくれよ!!」からのデッデッ-デ デレデレの流れ、ホント世界レベル
昨日は娘達が
映画 怪物を見に行くと言うので 私も一緒させて貰った🐾
私的に いじめの暗いホラーな
内容かと思ってたら
同じ 時の流れで その人その人で 違う見解 勝手な思い込み もっと関われば 分かるんじゃ的な なんか とても 面白い 日常にもある感じの考え深い内容で
ほんともう一回観たい
映画『怪物』はなぜ性的マイノリティを描きながら不可視化したのか。映画製作の構造的な問題を考える
文:久保豊
監督・是枝裕和、脚本・坂元裕二による映画『怪物』。カンヌ国際映画祭でクィア・パルム賞と脚本賞を受賞した本作にみる、クィア表象をめぐる問題とは
大泉学園で映画[怪物]を。
小学生同士のいじめに周囲の親や教師が絡む。
前後編で視点を変える展開。
悪人と思っていたら、事情があって愛おしくなる人物達。
カンヌで賞を取った細密な脚本。
役者の演技もリアルでドキドキ。
引き込まれました。
是枝監督、[万引き家族]よりも強烈でした。
オススメ!
映画が気になったので、小説から。それぞれの視点から捉えるとこんなに違うものなのか👀
"怪物"というか、ある秘密よね···こういう話に繋がるんだ❗❗と驚いた。
校長が奇妙で仕方ない💀
昨日予告編で観た「怪物の木こり」、サイコパス弁護士と連続殺人犯の対決っていう韓国ノワールみたいな感じだった。PG12だから倫理的にエグくなさそうではある(殺人ものに倫理感って矛盾してるけど…)。こういう題材だから思いっきりやって欲しいと思ったら三池監督なのね。期待。
映画『怪物』
公開翌日に観に行ってもう2週間が経つというのにこんなに鮮明に記憶に残っている映画は今まで無かった。良さや好きは観ないと伝わらないので皆さん是非観て欲しい。
内容と映像美、2人の少年。
とてもよいです、とても。
傑作だ。それぞれの視点から語られる視えない“怪物”。理不尽な価値観による生きづらさ。「誰かにしか手に入らないものは幸せって言わない」
子役2人がとてもよくて惹き寄せられる力がすごかった。駆けていく2人が瞼の裏に焼き付く。
沈黙だけが本当のことを語っている。
/映画館
おはりん😺✨
昨日は いとも簡単につぶれてしまった💦
シングルマザーだった私は映画 怪物 の母親の気持ちは痛いほどわかる
でも、子どもには子どもの世界があり 大人が立ち入れない過酷な闇が存在する
その中で、生きていることを忘れてはいけない
今日も良き日日でありますように✨💚
是枝裕和監督『怪物』
観ました感想は避けます。
機会があれば是非映画館で
坂本龍一
Ryuichi Sakamoto
Monster 1
Monster 2
映画紹介
「クワイエット・フォレスト」
フランス、メキシコ合作ホラー。幻想的ながらも不気味な森、そこに暮らす一家、示唆される怪物の存在、意味深に現れる狼と雰囲気は名作のそれである。だが雰囲気だけで中身がない。
6日、怪物 鑑賞。それぞれの視点から見ると物事がまるで違ってくる。そして同じ側でも個人個人でまた変わる。怪物は一匹じゃないんだろうな。子供達の演技もいいが、田中裕子がやはり凄い!
映画「怪物」を観に行ってきた🎬️
予備知識ほぼ0の状態での鑑賞!
いくつか疑問が残る中、答えは観る側に問いかけられているように感じた。
最後は美しい画と坂本龍一さんの曲を聴きながら涙涙😭
子役達の頑張りは凄かった!
陽太君と想矢君の演技に心揺さぶられまくりました😭✨
また観たい!
『忌怪島/きかいじま』
古来の忌々しい風習が生み出した怪物・イマジョが再起動する。メタバースによりあの世とこの世が繋がり、その恐怖が島全体に蔓延する。人情ドラマと説明を重視し、話がしっかりしてた印象。西畑大吾くんのビジュが良すぎる。水も滴る良い男だった。お風呂のシーンが好き。
昨夜、2回目の「怪物」の鑑賞。
今回は彼女と観に行った🦖
彼女も、また観たいと言うので、一緒に観に行こうかな。
3回目は、また新しいところに気づけるかなあ。
学校で2人きりのときに髪をさわられるシーンが大好きだよ。
@KaibutsuMovie
「怪物」鑑賞。一見立派な母親の、受け入れがたい現実から目を背けることに一貫している言動に1番怪物みを感じた。校長先生が悪役かと思いきや最後にキラーワードいうのあんたかいってなるし弦楽器の伏線回収やばい。マイノリティに対し真摯に向き合える映画ではないけど考えるきっかけになる映画
2023年 No.32
映画「怪物」(2023年)
ここ一年くらい漠然と抱えてたことが、自分だけじゃないことを教えてもらった気がする。それで何が変わるというわけでもないのだけど。
“怪物”
年間No.1候補。色々考察見漁ってたけど是枝監督が祝福なんじゃないかって発言してて1番しっくり来た。雷雨の中叫ぶ先生と母親、ラストの子供たちの姿がまさにそう。絶望や苦悩の中にこそ輝く小さな希望と救い。とにかくすげぇもんを観たぜ
作り手の話が大好きで映画「怪物」監督ティーチイン舞台挨拶を観てきた
怪物というと四季ファンなので勝手に🔔を連想してたけど「真実は見る者の目によって…」というLKの台詞を思い出した
この作品もラストに照らす光が印象的
そういう展開!?だったけどカンヌ脚本賞だけあり面白かった
三ツ松けいこ氏のむず痒いほど現実的な美術デザインと、それをリアルに切り取りつつも、不意にロングショットや引き算的な画で美しく虚構的なカットを作り出す近藤龍人氏の撮影。是枝組はいつもそういう、僕の好きなバランスを作り出してくれる…特に怪物は好きな瞬間が多かったかもしれない。3/4
怪物
邦画の現在地指標とも言える作品。作品の全要素が日本トップクラスのクリエイターによって生み出されているだけあって流石の完成度だと感じた。是枝監督の素晴らしい点は、映像的な嘘をなるべくつかないようにしつつも、決めるところはとことん決める、バランス感覚だと個人的に思っている。1/4
怪物2度目の鑑賞。
登場人物が語る言葉やとる行動の背景がより鮮明に理解できて、よりしんどく、より深く作品を味わえた気がする。是枝監督のティーチインでもまた新しい発見があって面白かった。サインの際に伝えようと思った言葉は監督を目の前にした瞬間全部飛んでいってしまった。
映画『怪物』ようやく観た。人の一面だけでは窺い知れない多面性を視点を変えて見せる構成に引きこまれる。ロケ地の美しさ、そこで生きる少年たちに胸を締めつけられた。ラストのaquaが沁みる🥲
『怪物』観て、映画って描かれている部分と同じくらい描かれない余白部分も大切だな、と改めて思わされた。『怪物』思い返してみると、あまり説明的に描かれていない湊の同級生の女の子とか、依里の父親とか、その辺の要素の方が自分は面白いと感じた
怪物とは?て観た人各々で解釈が広がる脚本だったけど、誰もが意思の疎通が下っ手くそになってる現代社会で、悪意なく歪みが生まれ混乱が起きる時
人はそれを怪物と呼ぶ
でも主役の子どもたちが育んだ怪物ほどピュアなものは無いのでは?となった
ハッピーエンドじゃん、と。













































