怪物 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
怪物…なんの情報も入れずにその場のノリで見たのですが、物語の面白さに圧巻されました。
刺さる人にはどこまでも刺さる映画でしょう。
パーツのばら撒き方がとても素晴らしかった。
一つ一つが繋がった時、あの結末になるのだなと。
観てきた🏫
怪物、だーーーれだ?
序盤からテンポが早くどう展開するのかざわざわざわ
一番の怪物…全員👿?
全員何か隠してるし
ほんとのことを言ってないし
怪物探しより真実が気になる👀
さんの存在感…
毎回驚かされます😲
23年劇場鑑賞14作品目
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怪物
『怪物』!実はずいぶん前の予告から、腐ったおばさんの私は、これはこういう話だったらいいな!うふふ!まさかね!と思っていたのですが、うわあ。わあ。えーーっ……?ってなって。また男の子2人が…めっちゃくちゃかわいいのよ(泣)。おばさん、泣いちゃった!!ワァ!!ほんまに、良い作品でした!
『怪物』の劇中、子供たちはイラストを頭に掲げるインディアン・ポーカーで遊んでいる。
このゲームの別名はコヨーテ。コヨーテのルールは自分のカードを見ずに、嘘とハッタリで相手を騙すゲームだよね。
コヨーテで遊ぶ子供たちの本作での意味を考えると、作品の解像度がグッと上がるし、ゾッとする
第9回「カリテ・ファンタスティック!シネマ・コレクション 2023」『M3GAN ミーガン』ジェラルド・ジョンストン監督の傑作『ハウス・バウンド』大阪アジアン映画祭上映作品『ブルドーザー少女』シンガポールの怪獣映画『グアイウ 地下鉄の怪物』ハーマン・ヤウ監督『ゴンタウ/降頭』を激推し🩸
【
カンヌ国際映画祭で脚本賞、クィア・パルム賞を受賞した映画『怪物』のサントラ発売中🌱🌿
監督と脚本家 さんの夢のコラボ🤝
音楽は さん!必聴です✨✨
ららぽーと磐田のTOHOシネマズでも上映中🎞️🎞️
鑑賞後はぜひお立ち寄りを🚶🏻🚶🏻
映画「怪物」を観てきた。これはすごい…カンヌ脚本賞も納得。ある事件を別々の当時者視点で繰り返す羅生門方式だが最後が…真相は全く想像していなかったもの。紅白帽でウルトラマンをしている子供にほっとする。あとアインシュタインも鏡文字だったしビッグクランチも。
ついにこの美しき37歳の #亀梨和也 さんを大画面スクリーンで見られる日がくるんだ
公式サイトの亀梨くん、菜々緒さん、吉岡里帆さん、三池監督のインタビューを読むだけで期待MAX
#Kazuyakamenashi
#怪物の木こり 公式サイト
公式Twitter
怪物、わたしの語彙力では言い表せられないくらいあまりにも素晴らしかった 間違いなく今まで観た邦画の中でダントツだった
前情報無しで観て、観た後にパンフレットの坂本裕二さんのインタビューを読んで欲しい
映画「怪物」は想像以上に人間の本質を問うかのようで、深く考えさせられました😢😞故郷の景色が物語と重なり尚心揺さぶられ、更には同級生の名前がエンドロールに載り大感動で涙涙。映画館をあとに一路三重の椿大社へ🍀
境内の茶室鈴松庵でいつものお抹茶を頂き和みました😊
今日は川口のイオンまで映画観に行って来ました😄
映画は都心部から離れた郊外の方が人少なくてゆっくり観れます🎵
今日は『怪物』です😆🎵🎵
面白かった🎵
そして夕飯は『肉』です😆🎵🎵
Mad Dreams and Monsters
「フィル・ティペット 狂気と怪物たち」
クリーチャー創造からストップモーションと映画の生物に命を与える神様みたいな存在です。
素晴らしいドキュメンタリーでした。
かなりぞっとする作品だった。見える世界はほんとわずかで、誰かにとっては私も怪物に見えているんだろうと思う。
点と点がつながる瞬間が沢山あって黒がグレーになっていき、白がグレーになっていく感覚。なんでも白黒綺麗にはつけられないという現実をつきつけられた。
なんと2月ぶりの映画館らしい、びっくり👀怪物!
こう、人間を感じられる作品、好きです❤︎予告とか観て重めかなって思ってたけど、色々考えることはありつつも後味は悪くなくて、流石〜って感じ😌東京03の角田さん、ポジションはまりすぎてる👏
映画『怪物』にハマっています。
美しすぎる世界観。最初に想像してた内容と全く違った。
映画館にて2度鑑賞、小説も読み、初めて脚本とパンフレットも買いました。
拾えきれない伏線の数々、一度見たらもう一度見に行きたくなる内容。
考察すれば考察するほど泣けてくる最高濃度の作品でした...。
"誰が怪物か?"
予告どおり、映画館で見るべき作品でした。
大好きな素敵な役者さんばかりが出ていて痺れました。
個人的には永山瑛太さんすきなんやけど、
田中裕子さんの演技がエグかった、、、凄みが深い、、。
ぜひ見てください🥺
「
人間の本質をえぐるように捉えた"怪作"。
ひとつひとつのシーンに含みを持たせているようでこの先の答えは観客に委ねているように思えた。
この作品の登場人物で怪物は誰だったのだろうか、誰でもなってしまう可能性があると感じてしまうちょっと怖くもある作品でした。
2023年6月10日
午前フォーラム山形で『怪物』、午後ムービーオン山形でオタール・イオセリアーニ映画祭『月曜日に乾杯!』鑑賞。これから、フォーラム山形に戻ってまだ観ていなかった『The Witch/魔女 増殖』観ます。『EO 』Tシャツ気に入ってます!山形県は6月23日から『EO』の上映始まります!
『怪物』
自分が理解や納得出来ない事をする人や自分の許容範囲にない事に悩み苦しんでる姿は周りの人から見ると異形に映るのだろう。
人は一方的である。
一方的であるが故に、敢えて人の目線で見て、人の立場になって考える必要があるんではないだろうか。
この作品に怪物はいたんだろうか・・
こんにちは👋😃ウッキーです。
観に行きました
俳優の素晴らしい演技は勿論
子役の子達の心理描写は
圧巻でした
の演出は
人の人たる奥底を
引き出すのでしょうか…
の映画が
水に垂らした墨汁なら
「怪物」は
グレーの紙を
手でゆっくり引き裂いた不安感
かな
『怪物』坂本裕二の脚本もとてもよく出来ていて。第1部は観ていて学校側の余りの対応に、怒りで座りながら身じろぎしてしまった😆。母役安藤サクラも素晴らしい。第1部は母親が割と台詞でかなり言ってくれるので、観客も彼女に感情移入し易く、映画としても理解しやすい。導入部として上手い作り。
『怪物』改めてだけど、是枝裕和は最高の現代映画作家の1人だ。前半の緊張感、次第に明らかになる真相という内容の面白さもさることながら、美しい撮影や俳優陣たちの素晴らしい演技などなど見所盛り沢山。脚本や構成、音響デザインも超緻密。そこで映画として作り過ぎと言う人も出そうだけど。
怪物だーれだ。
予告見てからずっと気になっててやっと見れた。視点でこれだけ見え方が変わるのかって改めて実感させられる作品。だれが怪物なのか、なにが怪物なのか。とてつもない映画だった。主役のふたりの少年の演技もすごいし、やはり永山瑛太と安藤サクラ、役者の怪物だった。
怪物は外部にいるのじゃなく誰もが心に飼っているもの
👻登場人物の多視点から事象を描くこと、そしてあえて謎を残す構成のせいで観客の心にある怪物をあぶり出し自己対話をさせられる、という残酷で美しい映画🎬
『怪物』を鑑賞。面白かった。それぞれの主張が食い違うのが、それぞれの視点から見ると真実が分かり〈怪物〉は誰なのかを考えされられる。ラスト美しくて切なくなった。。。そして男の子2人が上手かったなぁ👍
映画 怪物 映画館にて鑑賞
予告と本編の印象がぜんぜん違う
説教臭い話があったら嫌だなとか そんなんじゃなくてぜんぜん違って待って待ってよーだめだってダメダメダメー叫びそうになるくらいだった
エンドロールの坂本龍一のサウンドに身を任せて私は席に座ってただせつなかった 絶唱映画
佐久間さん、
東野さんがオススメしていた
『怪物』観てきました
とてつもなく良かったです!!
もう少し歳を重ねてから必ず見返したくなる映画です。
怪物観てきました
賢しい感想を書きたくなる前に
観た人の中にしか感想のない作品です
わたしはDVDが出たら絶対買って、ときどき観ると思います
Aquaが美しい使われかたをしていて嬉しかった
「怪物」みた……
いつも会話が繋がって繋がって真理を浮かび上がらせる坂元さんの脚本、、「怪物」は会話が組み合わさらないからコトが膨らんで繋がって繋がってしまい真理がみえてきてるつくりで震えた
こんだけちぐはぐったあとで、人は会話で繋がるしひらけるという祈りも最後にあってまた震えた
いい意味で意地悪な映画だった。
"怪物と戦う者は己も怪物とならぬよう心せよ、深淵を覗くとき深淵もまたこちらを覗いている"状態にならないよう気をつけてたはずなのにな。
大人(怪物)の影に追われた2人はようやく逃げきったのかな、と思った。
駆け出すのではなくて、抜け出して、逃げきる。
映画「怪物」を観てきました。画像は感じたことのメモですが、映画を観てない人は出来れば読まないで!この映画は、何の予備知識もなく観てほしい。
もう1回観たら、気付きがめっちゃありそうな気がする…。
いや、これは凄い映画でした。
ほんとに。
怪物みてきた。
エンドロールのあと、一緒にみた旦那と「凄いね、面白かったー」と思わず声を揃えてしまった。
あのシーンがどうなって、とその後しばらく、会話が弾んだ。
基本、映画は一人でみる主義だけど、たまにこうして共有するのが楽しいときも。
怪物
視点が違うとこうも見えるものがこうも違うのかということはもちろん、それこそ大人と子供では世界観すら決定的に違うよなぁと思いながら鮮やかな最後に魅せられた
終わっても色々考えが巡る映画ですな
怪物見てきました。
脚本 是枝裕和、脚本 坂元裕二、音楽 坂本龍一、という豪華スタッフで期待しかなかった。。。。
とりあえず、言わせて。
坂本龍一の音楽だけで映画代の元が取れるよ😭😭😭😭
ピアノの音……
素晴らしかった。。
羅生門形式で送る某小学校で起きた虐待疑惑の哀しくも切ない真相。
そして本当の怪物とは誰か?何かを問う社会派ドラマ。
想定を遥かに超える多面的でコクのある坂元裕二の脚本、黒川&柊木という逸材、安藤ら豪華俳優陣の存在感と凄み、坂本龍一の琴線を揺さぶりまくりの音楽など見応え十分!















































