怪物 最新情報まとめ
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なんとクィア映画でした!「怪物」@TOHOシネマズ海老名。子供・親・先生、登場人物それぞれのキャラを十分判らせてくれた上で、誰の言動をどこまで見せるかに是枝監督のこだわり/意図があったんだろうな。ちょっとの違いで鑑賞後の印象が全然変わるようなテイストだった。→続いてネタバレ
怪物、後半が美しすぎて失念してたけど普通に胸糞映画では??
是枝裕和監督「怪物」で最も印象的だったのは、土砂で転倒した廃バスの窓にたたきつける雨を車内から撮影して、星の明滅のようになっているカットは映画史上に残る天才的な映像ではないだろうか。このカットを観るだけでもこの映画を観る価値はある。そこだけでも2億点!!!
怪物、時間があっという間だった!
その人の一面だけで苦手意識をもつのをやめようと思ったな
正直もっと心情や経緯を細かく知りたいところもあったけど、自分で想像する余白があるところが映画の良さだよね
あと高畑充希ちゃんが存在感ありすぎて脇におさまってなかった!笑
映画「怪物」。
作中各シーンでの登場人物の行動に考察の余地がありすぎて1人で抱え込むのに限界を感じてる。
【修正】近所の映画館で『怪物』を観る。開始当初のスピード感にやや戸惑ったものの、やがてその理由が分かり、一気に引き込まれる。焦点となる人物たちのムードが各々の場を作っているのと、同じ出来事を本当に違った角度から見せつけてくれるのと、水の存在感と、「幸福」の偏在と、二人の少年。
怪物っていう映画観に行こっかな
近所の映画館で『怪物』を観る。開始当初のスピード感にやや戸惑ったが、やがてその理由が分かり、一気に引き込まれる。焦点となる人物たちのムードが各々の場を作っているのと、同じ出来事を本当に違った角度から見せつけてくれるのと、水の存在感と、幸福の偏在と、二人の少年。
「怪物」に戻るが、登場人物全員に共感できない。子供達も取り巻く大人達も皆。映画は共感が全てではない。共感できなくても客観的に『人生にはこういうことも起こりうる』と心入ることはある。しかしこの作品の中の人物は、一体本当はどういう人間なのかのキャラクターがさっぱり分からないのだ。
怪物、渇水、岸辺露伴、最後まで行く
こんなビックタイトル
ビック監督作品を同時期に
公開させるな!!!!!!🤦♀️
PSYCHO-PASSもまだ観たいねん🪇
「なにかに没頭するって良いね~」とン十年ぶりに映画館に映画を観に行った母が言ってたの嬉しいな。母が気になる映画は大体私も観ているので良さそうならプッシュしていきたいと思っていたところに「『怪物』が気になる」と言いだしたので行って!!!観て!!!!!と猛プッシュしてしまった
怪物も見たいけどマリオも見たいんだよね〜🤔ネトフリのドラえもん映画をじーっと見られるもうじき3歳になる2歳児なんだけど映画デビューにマリオはむずすぎるだろうか??
映画怪物、角田さん、仲間うちの質問という事で、皆さんの本音が垣間見えます。
怪物、映画にすると是枝要素と坂元要素の喧嘩し合ってこの仕上がりになったんだろうけど、ドラマ版で坂元のみを抽出したものも見てみたくなった。
絶対序盤で脱落する人が多いから映画でよかったけど。(ドラマ見慣れてない人からしたら、スロースターター?に感じると思うので)
【映画】怪物は私たちの中にいる?映画「怪物」の深層メッセージを考察
是枝裕和監督「怪物」見てきた。
気持ちの全てが食い違い、周囲に飲み込まれていく。
自分には自分の姿は見えない。他人にはどう見えているのか。
そもそも怪物とは何なのか。誰が作り出しているのか。
世の中のリアルが描かれていた。是枝作品の中で1番好きな作品になった。
映画「怪物」
知らないうちに加害者となってしまう恐ろしさ。私達が怪物だったのではないだろうか?
誰しもが知った気で、穿った見方ができず、自身の価値観だけの偏見で憶測していく。
三者三様で見方が異なる世界観と、情感に寄り添った音楽、心情を映す風景、さまざまが見事です!
余韻が…
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怪物
最近のタスクはRRR, TAR, 怪物 の鑑賞
なにかすごーーく頑張れた日に、アメリカンチェリーのパフェ食べて、夜から錦糸町で映画を観よう
映画 怪物 どう?
「怪物」見応えある映画だった。
怪物探しの果てにあったのは、ただ純粋でキレイなものだった。
『怪物』を観て小さなしこりになってるのはまさにそこで、当事者ではない私の想像力をもってしても、少年たちのしんどさを「これは映画」と切り離せない人はどう受け止めるのだろうかと。頻出する「怪物」という言葉と共に、あの「美しい」三幕が刃にならないようにと…。
『約束のネバーランド』
アニメ2期など無かった
鬼と呼ばれる怪物に家畜として生み出され育てられた食用人類が己の運命を覆すべく戦う話。脱出までの話が一番面白いとよく言われるがアニメ2期で全面カットされた辺りも面白いし、皆大好き激重感情抱えた男二人が出てくるので是非原作を読んでほしい
映画「怪物」よりきゅんが、「最愛」では高橋文哉の幼少期、「ミステリという勿れ」では整くんの幼少期(アフロ)なの、本当に本当に可愛くてしんどい。可愛い顔のショタしか勝たんて刺さりすぎて、しばらくずっとよりきゅんのことしか考えられません。
昨日は帰りに怪物って映画
観てきたよ☺️🌸
ホラー系かな?って思ったけど
違かったw
そろそろホラー映画🎞️観たい🤔
🇺🇸🏐🇹🇷
試合の感想…
①🇹🇷VARGAS怪物だわ…。
当たり出したら止まらね〜。
②🇺🇸全員バレーでよく耐えた‼️
本当に若い子達👍🏼✨
ね⁉️まさに…
この前のチームタイプの分類(爆)
MVPの🎤Annieのインタビュー
本当に凄い選手になったなぁ✨
テンション爆上がりで…
めちゃくちゃ早口なのが笑えた😆
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怪物
@gayrom1 そろそろ大詰めかなといった感じですね。馬ウアー視点から見たマイケルって人は人の愛に飢えている、でも人の愛を感じたいと思ってる【人】に見えました。彼の中には間違いなく【怪物】がいるんだけど馬ウアーに泣きながら吐露した言葉に嘘はなかった気がしました。
@761morning Annaちゃんおはです✋ココ最近群を抜いて映画館にひたひたな日々を送っています!近々で観た中では怪物がずっしり刺さって1回で咀嚼出来ないくらい考えさせられたのでもう1回観ないとなと思っています😭良い悪いの正解がない人間の性はいつ浴びても唸ってしまいますね
あやややや、、、
映画「怪物」見てきました。
言葉にするのが非常に難しいが
いやぁ〜、久しぶりに
くらっちゃいました、、、
何も調べずに事前情報ナシで
見てほしい
ここには何も書けない
“怪物だぁ〜れだ”
怪物っていう映画を観た。すごくよかったです。
ジャケットだけでホラー映画と思っていたので予想斜め上、色々思うところあるけど全て覆す程ラストが印象的、子役が良かった。坂本龍一を映画館で聴くのは怒り以来、美しかったね。
怪物は私たちなのかも知れないし、怪物になり得ることを忘れちゃいけない。
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怪物
今日朝一で映画『怪物』見ようと思ったけど
10:00にジャケ写アートワーク公開するなら
違う時間にした、それか後日
【怪物】観てきたのですがネタバレなしで語るのはかなりや悩む作品でした。予告編の印象はドロドロした人の嫌な内面を描いた作品と思っていたのですが、物語のベースはビュアな感情。こんなに切なくなる内容とは……そしてタイトルの怪物の意味かなり人によって別れると思います
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怪物
おはもか!
今朝は子どものことで夫と朝から口論
いつも私達は考えが交差しがち
それに伴い気持ちまで私は交差するなって感じる
まぁそれはもう横に置いといて...と
今朝は映画怪物をみにいく日
見に行きたくて仕方ないので見に行ってきまーす!
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怪物
「怪物」地味なネタバレがメンタル削るので早速鑑賞。
頭の片隅に1つのキーワードがあったにも関わらずそれでも楽しめたのは、坂元裕二脚本の力。勿論それをフルに発揮した是枝裕和監督も凄い。お互いの良いところが作用した逸品。秀逸な演技とラストに心のなかで拍手。
新作劇場鑑賞61本目
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怪物
【 第1節公式ハイライト】目覚めた神域の怪物と初代王者。勝利への渇望が渦巻く2代目たちの開幕戦 @YouTubeより
ハイライト公開されてからもう5000億回は見たし、見るたびに泣いてる
映画『怪物』を観に来たんだけど、今の所私が観る時間の予約、私しかいなかったんだが……。
月曜だからボッチかもしれないwww
ずっと映画「怪物」について考えてる……………
怪物の放火犯はもしかしてノベライズと映画で違う?私の読解力どうした!
ノートルダムが現在上演される事の意義は初演時からあったが、皮肉な事に繰り返し上演されても、世の中は、ますますこの作品が必要なほど、差別と偏見が平気でまかり通ってしまってるんだよね(特にネット上では)人間と怪物、今一度自分がどっち側になってしまうのか。考えなきゃいけないよね
話題作映画観ました。まさに現代社会の歪みを浮き彫りにしたような作品。ラストシーンは未来は明るいってメッセージなんだろうね。。。
人を点でみてはいけないね。人それぞれのストーリーがあるんだし。。。学ぶものがたくさんあった。。。怪物ってだれ??もしかして私かも知れないなぁ…
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怪物
先日、子どもの成長に関わる方や有識者らが集まる会合へ。
私も少しお話させていただいたり、皆様から情報を得る中で、多様性という言葉の意味や決してなくならない壁や課題をどう捉えるのか考えさせられる時間でした。
映画、怪物を観てさらに言葉にならない想いが頭の中をぐるぐるしています。
是枝監督の「怪物」鑑賞。愛情や正義の有無など関係なく誰もが無自覚に人を傷つけ得るし、自覚的な攻撃ほど狡猾で透明。あまりにも繊細なバランスで成立している子どもの社会の箱庭的作品を見て、来年一人息子を小学校に送り出す予定の親としてあまりにもキツい、苦しいほどにリアルな作品だった。














































