怪物×坂本龍一 最新情報まとめ
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坂本龍一50
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
続けて映画『怪物』を。情報無しで劇場へ。学校でのイジメ問題かと想像していたが、思わぬ世界に連れて行かれました!人それぞれ、本当のところはわからないもの。[怪物]は人が作るものなのか?芥川龍之介『藪の中』の読後感に似ていた。坂本龍一さんの一音一音が画面と響き合っていた🎶 #怪物
話題の是枝監督の映画「怪物」を見てきたよ。いじめ、虐待、LGBTQなど非常に考え深い映画。意識のレイヤーが違う人達の社会では何が正解かなんてどうもよくて怪物は誰の中にも存在する。故坂本龍一氏の音楽も余韻が残りました。お疲れ様ー!また明日😌✨
怪物🎬
映画にて鑑賞
賛否が分かれそうな映画です。
私はツボりました。面白い。
坂本龍一さんの曲が心に響く。
是枝監督らしい自然な子役の映し方で2人の子供の演技が自然。
ストーリーに引き込まれます。
いろいろ書くとネタバレになるので興味がある方は映画館へGO👍
「怪物だぁ~れだ!」
『怪物』、是枝監督インタビュー。今回子役のふたりに事前に台本が渡されていたのは本人たちの希望だったそう。秘密基地についてや坂本龍一さんの既成曲が使われていた経緯についても言及されています。
是枝監督の映画「怪物」観てきた!釈然としないプロットがあったけど、メインの子役2人の演技がとにかくうめえ〜
これだけで観る価値あった
坂本龍一の遺作の劇伴も素晴らしかった
怪物鑑賞。
坂本龍一による劇伴の、子どもたちだけの世界のムードを一層静謐なものに変えてくれる凄み。坂元裕二による脚本も細かな整理が行き届いた巧みな構成で、ドラマ界の坂元から映画界の坂元裕二に変わってしまう決定打となっており嬉しいやら悲しいやら。
しかし、「怪物」とは社会システム全体
そして今日は映画「怪物」を見てきました。色んなこと考えちゃって何も手につかない〜!!少年の視点で描かれる後半がなんとも切なくて残酷。坂本龍一さんの音楽も素敵でした😭
第76回カンヌ国際映画祭にて是枝裕和監督、坂本裕二さんが脚本賞を受賞した作品『怪物』鑑賞。
期待を遥かに超える映画でした。
坂本龍一さんの美しくも悲しい音楽と映像。観終わった後、あまりの愛おしさに放心状態が続いております。
映画『怪物』★★★3.6点。 監督・是枝裕和
脚本・坂元裕二
音楽・坂本龍一
って、もうこれだけで、
映画の期待値のスロットマシーンで言うと、…
キャナルユナイテッドで『怪物』を鑑賞。
是枝監督と坂元脚本でつまらないわけがありませんが、期待を裏切らずの面白さでした。
心をあっちこっちに揺さぶられる快感。そして見えてくる『怪物』の正体にハッとさせられる恐怖。大好きな坂本龍一さんの音楽。劇場を出た後の余韻。パーフェクトでした。
「怪物だ~れだ」
親、先生、子供達と皆が怪物だと思った
表面だけではわからない一人ひとりを映画の最後まで観て教えられ切なくなった😥
男の子の複雑な感情…重いかな笑
でも野原を元気に走り回る子供達に救われました!
生まれ変わりたいよね!😄👍
坂本龍一さんの曲🎹にも癒やされました
『怪物』
視点によって全く印象が変わってくるという『羅生門』的手法
さすが坂元裕二という脚本です
しかしこの作品の本質はあくまで子供たちの世界
是枝監督の子供の捉え方は他の追随を全く許しません
人生の中でまさに今しかない瞬間を映しています
坂本龍一の音楽も素晴らしい!
怪物、観てきました。舞台となった諏訪のお膝元の映画館ということもあって、平日朝イチの回がほぼ満席。
坂本龍一のaqua(BTTBver)が持つ暴力的な美しさと、映画の最後を彩る暴力的に美しい映像とが重なるのちょっと反則でしょ。
映画『怪物』むっっちゃくちゃ重厚なはなしですが、『怪物だーれだ』にすべて集約されているのがすごい。坂本龍一も怪物だょ…RIP
ネタバレ踏まないう…
音楽「坂本龍一さん」の
映画『怪物』を観に行って来ました。
数ヶ月も前から
映画館で流れてた"意味の分からない予告"
「怪物だぁ〜れだ?」に
全てが集約されてたんですね。
大人達にも
子供達にも
終始"もやもや"と"ざわざわ"が続きます。
あの結末は…きっと。
坂本龍一による映画『怪物』のサントラ。
ほとんど既知の曲だけど、落ち着きつつ覚醒してく曲が揃っていて、没入感が沼の様だ。
これに浸っていると映画を観てモヤっとしてた気持ちがどうでも良くなってくる。
「他人は皆怪物だ」ってことでいいや。
ジャケットだけでホラー映画と思っていたので予想斜め上、色々思うところあるけど全て覆す程ラストが印象的、子役が良かった。坂本龍一を映画館で聴くのは怒り以来、美しかったね。
怪物は私たちなのかも知れないし、怪物になり得ることを忘れちゃいけない。
King Gnuライブで常様が戦メリを弾いておお~ってなった土曜日
最初違う映画行こうって言ってたけど時間が合わず何となく気になってた怪物を見ることになった日曜日
怪物の曲も坂本龍一だったのね
昨日は、映画『怪物』を鑑賞👬
怪物は誰か❓ではなく👦
誰もが怪物になり得るという事❓💜🩵
坂本龍一さんのピアノ🎹
心休まる癒しのラスト🩷💙
見事なヒューマンドラマ🍀🌸
「怪物」
話の見せ方が上手い。坂本龍一さんの音楽も作品にマッチしていてとても良かった。心揺さぶられました。
観終わったあと誰かと語り合いたくなる、僕の中では今年のNo.1になり得る映画。最近映画館に行っていない方にもおすすめできる傑作です。
怪物 見てきた
素晴らしい脚本、演技、映像
色んなことを考えさせられた映画だった
とにかくなんと言っても坂本龍一の音楽が至高
hibariをスクリーンで聴けただけで泣きそうになったね
映画「怪物」よくわからなかったな。
何が言いたかったんだろう。
何事も、人の見方によっては違い過ぎるってことでいいのかな。
坂本龍一のピアノは涙出るほど美しい箇所あり。
映画「怪物」を観た。
できる限りネタバレがないように書く。先入観を持たずに観たい映画。
重々しく不条理な序盤に始まり、人々の視点が加わるごとにそれぞれの人間味や事実に納得せざるを得ず、ラストシーンでは坂本龍一の優しい音楽の中で絶望と希望を同時に味わう作品だった。
是枝監督の「怪物」を見た後に聴くととても悲しく聞こえてしまいます。改めて喪失感みたいなのを感じてしまいました。坂本龍一 aqua
映画『怪物』での坂本龍一の音楽づくり。自身のスコアよりも、劇内の音響やシーンを優先させる晩年の教授のスタイル。
↓
「音楽室のシーンがすごく好きだと言ってくれて、『あのホルンとトロンボーンの音を邪魔しない音楽を作ろうと思った』という意見をもらいました」
映画『怪物』是枝裕和監督×坂元裕二×坂本龍一のドリームチーム【映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】【カンヌ国際映画祭 脚本賞 ... @YouTubeより
「怪物」で検索すると、映画とYOASOBIのライブが混雑して来ては、
坂本龍一氏の音楽の波長と光の織り成す感想が映える質量感。SUGAのライブでも、氏の映像が流れたところの間にタナトスがあって…多分に気配を牽引していらっしゃるところの深みを思い知る。
映画「怪物」で際立つのは冒頭と終末に2回使われる金管楽器の音だ。同じ音の聴こえがこんなに変わるなんて。真実を迂回し到達できないわれわれの生をここまで簡明に。
この采配をした人には音楽のクレジットを与えられるべきと思うが、坂本龍一の名前が大きすぎてオミットされたのだとしたら忍びない。
この映画について色々な考察が飛び交うんだろうけど。誰が怪物か探し回らなくて大丈夫。人間何匹か心の中に怪物を飼っているとか当たり前の事を越えて私達の中の怪物に難問を真摯に問いかけてくる。んで、坂本龍一のピアノのリバーブって何故1音でわかるんだろう。
映画館の予告のキングダムで宇多田ヒカル流れるだけで鳥肌立った。それだけでも観に行く価値あるのかも。
「怪物」もやっぱ教授の音楽が沁みた
#坂本龍一
6/2公開の是枝監督の映画「怪物」を観てきました!
(音楽:坂本龍一さん)
予告でも流れていた「Aqua」が本編でも聴けました😢
4/14にオープンした109シネマズプレミアム新宿、坂本さん関連作品の鑑賞で数回利用しましたが、席もラウンジも快適で最高です🫣
(リッチなので頻繁には行けないですが…)
”怪物だーれだ”
が心の内側に突きつけられる感じ
観終わった今、坂元さんのインタビューにあった運転中のエピソードをすぐに思い出してぴったり来て、またぐるぐるしてる。
全員に寄り添ってくれてるような坂本龍一さんの音楽が優しく美しくて、そして子供達の笑顔に救われるよう🌿
マジでいい作品全員名演、其々の視点と時間に層の厚み。言葉にならないから映画ってあるんだよね でも言葉にするなら ありがとう救われましたと言いたい ありがとうと何回でも言いたい
#怪物
#是枝裕和監督
#坂元裕ニ脚本
#坂本龍一音楽
#怪物
#名作映画
『怪物』、坂本龍一監修の音響で観るんや〜と折角109シネマズプレミアム新宿に行ったのに、隣の客がよく喋る2人組で、しかも隣と間隔あるシートだから聞こえないのか何度もやり取りしてて、悲しかった。映画館で本編中に会話するやつ、本気で許せん。
週末の映画観賞二日目。
是枝裕和監督作品の「怪物」。主軸の二人からの視点で物語が変わる演出は予想外だったので戸惑っていたら見事に置いていかれた感。結果、鮫より怖い「人間≒一番の怪物」は誰なのか。坂本龍一氏の恐らく最後の邦画サントラ参加作でもあり、劇中曲が見事に効果的でした。
あまり行く気はなかったんだけど、誠くんが絶賛してたので『怪物』観に行きました。なるほど、確かにこの空気感は新海映画に通ずるところがあるなぁと思いつつ、坂本龍一の音楽がピッタリハマっていて、後半に差し掛かるにつれて、心地よい夢の中にいるような映画でした。
怪物
坂元裕二の脚本が素晴らしい
怪物は誰なのか?鑑賞後にじっくりと反芻する余白を与えた作りと優しく寄り添う坂本龍一のスコアに魅了される
それぞれの視点で描かれる新たな事実に、人間の主観と言葉による認知の恐ろしさを認識しますね
ちなみにたぶんYAMAHA YSL-620にデニスウィックのマッピ
『怪物』泣いた。
観るべき映画だと思います。
是枝作品が大切にしている"人間の本質"が
今回も家族、コミュニティを通して描かれており、それを坂元さんの脚本によって心の奥に秘めている誰もが持っている声が発され、
最後坂本龍一の音楽で締められる贅沢な映画。
朝一の日比谷すき🍃
『怪物』の坂本龍一の音楽だが、映画が始まってすぐに「あれ?」と思った。リリースされて以来愛聴している『12』の収録曲ではないか。その後も聞き覚えのある曲がチラホラ。クレジットを見ると、オリジナルも少しあるようだが、大部分は坂本の既成曲を映画に当てはめたもの。→
映画「怪物」予告で受けた印象と全然違う。
是枝監督と坂元裕二さんの脚本と坂本龍一さんの劇伴とロケ地に選んでくれた地元の風景がぴたりと嵌って、でも劇中の人達は思い合ってるのに嵌っていなくて切ない。
1回では咀嚼しきれないのでまた観たい。
坂本龍一教授の音をスクリーンで聴きたくて「怪物」見て来た。新曲は少なかったけれども、美しくりんとひびいてとても良かった。映画の内容は申し訳ないのですけれども、是枝監督と感性があわずいつもあわず、中間までいいかもと思いオチの所でだから何??ってなる、これは私の問題で監督は悪くない

















































