怪物×坂本龍一 最新情報まとめ
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いや〜くらった
誰しもが誰かの"怪物"になり得る人間の無自覚の加害性を三幕構成で浮き彫りにし、それぞれの視点で語られる正義や普通を切り取った撮影と子役含めた俳優陣の演技そして坂本龍一さんの美し過ぎる音楽…全てが素晴らしく人間のどうしようもない美しさを描くラストに涙がこぼれる→
先週末《怪物》を見に行った。
監督は是枝裕和さん、脚本は坂元裕二さん、サウンドトラックは敬愛する坂本龍一さんという三人の巨匠が組んだ作品。
物語は三組の登場人物の異なる視点から、言葉にできない物語が展開される。→
怪物。見ました
今まで見た是枝作品の中ではかなり深く、まさかのラスト
答え合わせのため、振り返って思い出してたらじわじわきてリピートしたくなるキモチが解りました
後、坂本龍一の音楽が素晴らしかった
是枝裕和監督の「怪物」観てきた。映画を観ている人だから解る真実。見応えのある凄い作品だった。それぞれの視点、子供の為と思ってやってる親や大人の言動、思い込みが子供を苦しめてる(これは渇水にも言える)、最後の映像の美しさと坂本龍一さんの音楽の優しさと…😢久々にサントラ買った🌿🌿🌿🌿
紫陽花を見た帰り
夫を誘って
怪物というタイトルが怖かったけど
怖いもの見たさ。映画を作る人たちの才能ってすごいと改めて思った。
子どもも大人も生きるって切ない。
みんな守りたいものがある。
エンドロールで流れた坂本龍一さんの音楽に救われた。
今日は北斗くんがブログでおすすめしてたのもあって怪物見てきたよ〜
めちゃくちゃいい映画だった、、坂本龍一さんの音楽が映画館で聴けたのもよかった
是枝×坂元の映画怪物見た
田中裕子、安藤サクラ、瑛太の演技は流石だね
坂本龍一の音楽も良かった
伏線回収の多い映画だったから横の席のおじさんが奥さんに意味がわからんって何度も言ってたのが気になった
私も息子パニック起こし担任から電話かかって来て途中退席し戻って意味わからんくなりかけたw
小学生の時、平和の大切さを伝える大人の人たちが来て、歌ってくれた。みんなお手紙に歌が上手でしたとか書いて先生に怒られた。わたしも書いた。私は今日、映画「怪物」を見た。坂本龍一さんのピアノは、とても綺麗で美しいのに、不思議と悲しかった。美しいから眩しくて悲しくて涙が出たんだと思う。
怪物
見事に騙された。
最初学校の不祥事やいじめ問題をテーマにしたものかと思ってたんだけど、本当は思春期の少年のジュブナイル映画だった。怪物なんてどこにもいなかった。輝かしくも少し物悲しい少年達のBGMに坂本龍一最後の一刺しが絶妙に光るいい映画でした。
にしても星野くんヤバい癖殺し。
@EYE_Z079 岸辺露伴ルーブルへ行くを先週見て、漫画で内容は知ってたものの、映画は映画だと思って楽しんで、ダイナミックな展開が良い印象でした。
今週以降で、坂本龍一さんの遺作が流れる怪物を見に行きたいなと考えています
「怪物」観て、アニメ版「惡の華」思い出した
インディアンポーカーのシーンで凄く泣いた 完璧映画
2人で居る時だけ流れる優しい音が
坂本龍一
坂元裕二と是枝のファンだから嬉し泣きも半替えで
映画『怪物』★★★3.9点。 是枝裕和×坂元裕二×川村元気。日本のエンタメ界を牽引する3人の共演。
そして、坂本龍一の旋律。
人間社会のあらゆ…
「怪物」はいるのか、いないのか。是枝裕和が坂元裕二・坂本龍一と組んだ最新作で見せた新境地【インタビュー】
「ガイドラインにはハラスメント対策も盛り込まれていますが、制作現場に丸投げですし、相談窓口のスタッフセンターの運営費として、登録したスタッフのギャラ
『怪物』
予告編だけを観て、
なるべく前情報を入れずに
昨晩の上映に。
けれども、
タイトルからの先入観で
作品に対するイメージを
自分自身が勝手に予想していた。
序盤では
そのイメージを踏襲しつつ
観ていた自分がいて
先入観の怖さを想う。
坂本龍一氏の曲、
少年達の演技がスッと沁み入る。
日常の中に潜む怪物だぁ〜れだ。事実は1つでも視点によってその人その人の真実は変わる。些細なボタンの掛け違いによって世界は変わると、子を持つ親として考えさせられる作品。そして音楽がやはり良かった。坂本龍一さんのご冥福をお祈りします。素敵な沢山の音楽に感謝。
「怪物」はいるのか、いないのか。是枝裕和が坂元裕二・坂本龍一と組んだ最新作で見せた新境地【インタビュー】 | ハフポスト アートとカルチャー
映画『怪物』
誰もが子どもの頃、友達のことを狂おしく好きになったことがあるのではないだろうか。守りたい存在だと。これは恋愛感情なのか、友情なのか、言葉には定義できない、危うい感情。感情の暴走を、彼らは「怪物」と呼んだ。坂本龍一様の楽曲に乗せて、静かに表現しているのが素晴らしい。
"怪物" 映画だから描けるこの世界の絶望と希望を見た。是枝裕和監督の今目の前で事件が起こっている様な実在感。坂元裕二脚本の輝く言葉と寓話性。坂本龍一の音楽が日常の風景にかける魔法。大雨の日にひとりレイトショーで観たら何ものにも変えがたい体験になった。たぶんこの季節に見るべき映画。
怪物観た、花恋の時は観た後誰かに話したくて仕方なかったのに、怪物は自分の中で受け止めるしかないという気持ち…
映画館のあちこちからエンドロールで鼻を啜る音が聞こえてきました。坂本龍一で泣く。
映画「怪物」観た。予告を見た印象とは違った内容だったけど面白かった!日本アカデミー賞向きなカンジ
音楽もいいなぁーって思ってたら坂本龍一が担当してたの知らなかった(^◇^;)
カンヌ映画祭で脚本賞をとった『怪物』を観てきたけど、正直言って期待外れだった。
さすがに、脚本の上手さは際立っていたと思うけど、これと言って、感動することもなかった。
ただの推理ドラマと思えば、楽しめたかもしれない。
だけど、坂本龍一さんの音楽は良かったです。
怪物。主演の子役の切なくも正直で愛おしい演技。大人の放つ言葉の真実とはほど遠く悲しい数々。身体が硬くなり続ける程の緊張で見続けていたが、最後坂本龍一の素晴らしい音楽と優しい自然の風景を前に、ようやく緊張がほぐれた。
映画【怪物】観てきました。
普段滅多に映画を観ない私が久しぶりに「観たい!」と思った作品です。
多くは言いませんが、迷ってるなら絶対観に行ってください。
監督 是枝裕和
脚本 坂元裕二
音楽 坂本龍一
とにかく。
“怪物”(2023)
振り回され、突き放され、引き込まれる。視点の切り替えによって与えられる体感的な気持ち良さ。不穏な伏線が回収される度に悲しくなり、社会は、組織は、一個人でさえ、玉虫色の多面体と痛感する。坂本龍一の遺した音楽を含め、「良い体験をした」という感想が持てる稀な作品だった。
【SUZUKI TODAY’S KEY NUMBER】
今日のKEY NUMBERは…【カンヌ国際映画祭で2冠】
フィルマークスの今月劇場公開される映画期待度ランキング🏅
1位は『怪物』。 是枝裕和監督が脚本家の坂元裕二さんと初めてタッグを組んだ作品。音楽は坂本龍一さん🎼
2位は『リトル・マーメイド』
怪物 を観た。
エンディングで切ないくらい美しいメロディが流れてきて、そういえば音楽は坂本龍一さんだったと思い出した。
物語に集中してて劇中の音楽に気がいってなかった。
もう一回観に行くと思う。
「怪物」鑑賞
是枝裕和×坂元裕二×坂本龍一
この表記の通り3人が3人とも圧倒的な仕事をされていました。
しかし、その御三方に負けず劣らず俳優さん方の演技が素晴らしかったです。
子役の方も「どこにでもいる子供」を演じる力はとてつもない。
僕は今日間違いなく「怪物」を観ました。
『怪物』観た。役者さんが全員、おそろしく素晴らしかった。そして、全編に流れる坂本龍一作品。とても日本的な郷愁や慕情、せつなさといった英語では説明のつかない感情を、もしドビュッシーが日本人として表現したらこうなったかも、などと思いつつ。
映画レビュー【怪物】ラスト解釈どう観た?/是枝監督作品/坂元裕二/坂本龍一/安藤サクラ/永山瑛太/黒川想矢/柊木陽太 @YouTubeより
😭😭😭😭😭
映画『怪物』
タイトルとキャスト
そして先入観によって
人間の持つイメージは恐ろしい
映画の力に翻弄され
映画の力に圧倒され
映画を観終わったあとも
ひたすらに『怪物』とは何なのかを自ら問い探している
脚本、坂元裕二
音楽、坂本龍一
監督、是枝裕和
素晴らしい映画でした!
是枝裕和監督、坂元裕二さん脚本の映画「怪物」坂本龍一さんの音楽。2回目の「怪物」を見に映画館へ✨️2回目は印象が変わり、新しい発見がたくさんありました。視点が変わることにより、こんなに事実が異なって見える描写に、心情の移り変わりに、心が揺さぶられました。
『怪物』
たかが22歳でもそれなりにものがたりに触れてきたつもりだけど、ここまで心に沁みた作品は初めてやった。ラストシーンで坂本龍一さん作曲の音楽がかかってから儚い美しさに自然と涙が溢れてきた。
たからものになりました。
🐰『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』以来映画館🎞️(安定の109シネマズ港北)へ…🚲
今回は映画『怪物』をキメてきた。
是枝裕和×坂元裕二×坂本龍一のトリプルコラボ作品…凄いモンを観てしまったなぁ。
当然2023年の映画で暫定トップ1️⃣☝️
本日の一本(Day0020)
『怪物』(2023)監督:是枝裕和
ロケ場所は諏訪地方。
私は18才まで諏訪で生まれ育ちました。
音楽は坂本龍一。この作品が遺作になりました。
私は映画鑑賞した後は、自分の言葉で表現することをモットーにしていますが、坂本龍一さんの言葉をそのまま引用します。(続く)
食い違う話が次々と真実へ露になる釘付けな展開、"怪物"を心揺さぶる表現で魅せる演者。静かに美しく進む話の中に言葉に出来ない恐怖、狂気を感じた凄まじい作品。
そして、坂本龍一さんの音楽があってこそ作品の美しさが最大限に伝わった。教授の音楽を劇場で"今"聴けた事が本当に幸せでした😭
坂本 龍一「サウンドトラック『怪物』」
ということはコレが坂本龍一さんの最後の作品ってことかな?
こんばんは
やっと少し涼しくなってきました
「怪物」を観てきました
万引き家族を観たときもなんとも言葉にならない感情となりましたが
あの時より日常がどうなっているかを全身で体感するような映画でした
坂本龍一さんの音楽が美しいラスト
涙が勝手に流れて止まりませんでした
『怪物』鑑賞終了
ラストを自分なりに解釈した時に
坂本龍一の作ったエンディング曲と共に震えた、、
自分だって子供がいれば
最後まで味方でいるだろうし
こう育ってほしいという思いだって
あると思う、、
怪物だーれだ?、、切ない、、
朝一で怪物を観てきた。前情報入れずただ坂本龍一の音楽を聞きたいなという理由で行ったが子役も含め俳優陣が凄く良かった。少しずつ真相が明らかになっていく展開も好きな感じ。ラストにモヤモヤが残るけど。
『怪物』鑑賞。
とにかく優しい人になりたいと思ったし、どんな人でもその人らしく生きられてその権利が当たり前にまもられる社会にしたいし、子どもに関わる仕事をする全ての人に観てほしいし、坂本龍一さんの音楽は素晴らしいし、心が安定している元気なときにみんな観て。
6月2日に封切りされて、家内が昨日観に行ったという映画「怪物」!
音楽は坂本龍一さんが監修で、自分もオープンマイクでたまに弾くAquaも流れているとか?
どんな映画か少し興味はあるが、観に行く時間があるのかどうか?。。。
@ISBN4003226119 「怪物」実は、公開すぐ見に行ったんだけど、とてもとても良かったし、問題作なのではと思う。坂元裕二ファミリーの役者さんが沢山出てたけど、ちゃんと是枝映画だった。是非見てー!坂本龍一の音楽も良かった…
今上映中の「怪物」っていう映画、是枝裕和さんが監督で、脚本が坂本裕二さんで、音楽が坂本龍一さん、主演が安藤サクラさんだと!?!?
私に絶対見ろよって言ってるようなもんじゃん!!!!!
この4名が我が家のブームだったもんで、お母さんと大はしゃぎ
終始前の席のトー横キッズみたいな人らが喋ってて、最後の坂本龍一の音楽がなり始めたときとか、哀悼の意を表する文字出た時も「誰?ギャハハ」みたいな感じで喋ってた
お前らが怪物だよ、最高の作品みる体験ぶち壊したこと恨む、人生の1番大切な瞬間におならしようとする時に実が出る呪いかけた
「怪物」観てきた。
是枝さんってフランス映画好きなんじゃないかなって思うんだけど、確かに事件は起きてるけど、その前にも後にも登場人物たちの人生が続いていて、その前がどうで、その後がどうなるのかは彼らが生きてみないとわからないって感じが、坂本龍一さんの音楽と一緒で水のようだった。

















































