シン・仮面ライダー 最新情報まとめ
"シン・仮面ライダー"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
TOP
| 映画
| ドラマ
| アニメ
| 舞台/ミュージカル
| 再放送
| 続編
| 感想/考察
| つまらない
| 画像
| 動画
| 最終回
| ロケ地/撮影秘話
| 出演者
| インタビュー
| イベント
| DVD/ブルーレイ
一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
シン・仮面ライダーのドキュメンタリー見た。事前に見聞きしてた情報からの想像ほど険悪な雰囲気ではなかったかなというのが私の印象。
そう、シン・仮面ライダーのドキュメンタリーちょっと見たんですけど、途中で『風立ちぬ』の劇伴が使われててちょっと反応しちゃった(そこで宮崎映画の曲使うのかよ!!)(しかも創作者が純粋な夢の王国の狂気に走って破滅する映画の)
シン・仮面ライダーのドキュメンタリー見たよ
最後さわやかに終わったけどあれ公開2か月前までVFX用の追撮してたってことで、ここが一番怖くて今本当に泣いてる
『シン・仮面ライダー』のドキュメンタリーを観たけど面白かった。アクションシーンの撮影をピックアップした話だったけど、従来の殺陣や段取りではなく、生身の生々しさを最後に求めたということかな。実写では自分の中にはない映像を現場に作らせる方式だから、アクション監督は大変だったと思う。
今更ながら、シン・仮面ライダーを妻と見て来ました📽
23:25からだったんで、人居ないかなと思ったら意外とパラパラ居たw
個人的には面白かったです。
次はシン・ガンダムでコンパチヒーロー揃えてもらいたい😂
その先のシン・マジンガーとシン・ゲッターまで宜しくw
シン・仮面ライダーを観た人は式日も見ましょう
できるならBDで見てほしい
みうらじゅんさんのシン仮面ライダー評が聞けるとは思わなかった。「野猿」の話になるけど。
映画『シン・仮面ライダー』について【みうらじゅん】2023年3月23日(木)大竹まこと はるな愛 みうらじゅん 砂山圭大郎 【大竹紳士交遊録】【... @YouTubeより
シン・仮面ライダーをこの間やっと観た☺️仮面ライダーのカッコイイところぜんぶ詰めましたセットで良かった。ライダーキックってなんであんなにカッコイイんだろう…
あとやっぱり孤独のヒーローっていうのが最高に好きだな。最後のシーンのための映画だったので続編が観たい!!
.@fulasuke あれ背景メフィラス戦と同じじゃないか?と思いながら見てました
なんなら背景にゾーフィがいないか探してました
「シン・仮面ライダー、特殊メイクや実際に撮影したと思ってたシーンが全部CGで庵..」 にコメントしました。
まぁでもCGの質自体は庵野自身も満足してそうにないのは事実だよな
シンゴジやシンウルでももうちょっとやりたかったみたいだし
でもその..
「シン・仮面ライダー、特殊メイクや実際に撮影したと思ってたシーンが全部CGで庵..」 にコメントしました。
逆張り君がいる…
「シン・仮面ライダー、特殊メイクや実際に撮影したと思ってたシーンが全部CGで庵..」 にコメントしました。
庵野秀明監督『シン・仮面ライダー』続編構想明かす 仮面ライダー0号のイラスト初公開 映画『シン・仮面ライダー』大ヒット御礼舞台挨拶 @YouTubeより
これもNHKのドキュメントへの反応を経て、雰囲気が良いところを編集した感が強いな。(NHKの方も意図的に嫌な感じを見せて話題作りしようとしてたとは思うけど)併せたドキュメンタリーを公開すべき。
SHOCKER presents 不定期『シン・仮面ライダー』撮影現場調査報告 第1回
シン・仮面ライダー、どんな映画だったかはともかく、どんな現場だったのかは大体分かった。
絶対的な大地主の東映組と都会からやってきたハイカラな庵野組、その軋轢はドキュメンタリーにも微かに残ってる。
シン・仮面ライダー コートスタイルも“シン”(NIKKEI STYLE/日経)
扮装統括・衣装デザイン担当がドラマ『岸辺露伴は動かない』映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』も手掛ける柘植伊佐夫さん。『岸辺露伴展』でのデザインワークを拝見して「解釈の丁寧さ」に圧倒されました
シン・仮面ライダーの凄いところはキチンと映画だけで完結しているところだと思うのだ
語りきれてない設定や前日譚を描いた漫画があるけれどもそれを読まなくても映画だけで十分楽しめる
やはりエンタメとして質が良い 映画はやはりこうであってほしいのだ
お前のことだぞネズミーマウス
シン・仮面ライダーのドキュメンタリー見て、これエヴァ映画のドキュメンタリーの時に見たやつー😂ってなったw
俳優さんたちすごいわ…
シン・仮面ライダーやらシン・ウルトラマンがネットフリックスやらアマゾンで映画と同等な予算でオリジナルドラマ作れたら連ドラにしただろうかそれでも映画にこだわっただろうかというところ興味ある
いろんなしがらみで実現はもともと無理なんだろうけど
ドキュメント『シン・仮面ライダー』観た。虚構のアクションでリアルを演出・創出する難しさ。表情も無しにってハードルは高い…お疲れ様でした。「本気で殺しにいく」は中3で観た時の『ミッドナイトエクスプレス』の暴力シーンで鳥肌立ちまくったのを思い出した。あの暴力にはドラマがあった。
画像をもっと見る:
シン・仮面ライダー
シン・仮面ライダーの撮影ドキュメント見るとスタッフ、キャストが可哀想で涙出てくる🥲
NHKのシン・仮面ライダーの制作ドキュメンタリー観たけどツイッターで言われてるほどギスギスした印象なかったな
役者もスタッフも総じて頑張ってたって印象
最後は丸く収まってたし
シン・仮面ライダーのドキュメンタリー見るの忘れてた
再放送しないかなー
癪だけどNHK+に入るか
シン・ゴジラもシン・ウルトラマンもここを見たいがために映画館に通うというポイントが3つあった。そしてシン・仮面ライダーも然り。今回の3つの見たいポイントは
・TV版を踏襲した第1号の変身シーン
・第2バッタオーグから仮面ライダー第2号に変わるところ
・浜辺美波
である。
ここ最近のアメコミ系映画の凸凹を磨いて珠にする路線と比べると、やはりシン・仮面ライダーの凸凹を残したまま新生を目指す路線は(世界的には)特異にして個性だなあと。
ドキュメントシン・仮面ライダー観た
複雑な気持ちになった🙄
シン・仮面ライダーのドキュメンタリーで庵野が「(マスクの)ここを2ミリ伸ばす」「(小物の位置)あと5センチ」とか具体的な指示が出せてる所は映画でも完璧に上手くいってるので、アクションに関しては本当に不向きなだけだと思う
NHKプラスで「シン・仮面ライダー」ドキュメント観た。
俳優の池松壮亮くん。
凄いな〜。
庵野監督の要求にちゃんと答え、良い作品を作ろうとする姿。
かっこいいよ。
→元々はエヴァの企画書。
シン・ユニバースは特撮・実写作品に
アニメ(エヴァ)の要素を融合させてテコ入れするような構想と、答えられた。
ここから推測。
シン・ウルトラマンは全CG、シン・仮面ライダーのアクションも結局ほぼCGなら、ある意味実写でつくる意味がなくなるのを危惧されたのでは?
昨夜NHKで放送されたシン・仮面ライダーの庵野秀明ドキュメントと、シン・仮面ライダー公式YouTubeの撮影現場調査報告
、両方見てそんな事をふと思い出したのでした
公式が公開した『シン・仮面ライダー』撮影メイキング映像がほのぼのしていてNHKドキュメンタリーとの差を感じる - Togetter
@Father_K_in_JP コメント有難うございます。
シン・仮面ライダーの場合、
シン・エヴァンゲリオンに始まるCG処理などを駆使した作品になる宿命があり、
特に全部アニメにすれば良かったじゃないかと言われやすい側面がある。
それが庵野監督やキャストはわかっていて、特にわかりやすいリアルを求めたのかと。
見た。なるほど、最後の戦いはそういうことだったのか、という思い。その意図が自分にはあまり伝わってなかった。たしかに、それなら作品としてもう一つまとまった印象が強くなっていたかもしれないと思う。 - ドキュメント「シン・仮面ライダー」
シン・仮面ライダーのドキュメンタリー、よかった。ギスギスしたところもあったけど、Twitterとかで切り取られてるほど酷くないし、いい作品を作るための過程じゃないか。
風呂入る前に、シン・仮面ライダーのメイキングドキュメントを少し見た。
格闘シーンの撮影を見ると、華麗なパンチ、キックではなく、現実の喧嘩でもありそうな揉み合いや寝転がっての寝技に近い格闘シーンだった。
特撮とはいえ、アクションシーンに生々しさが感じられて、映画を見てみたくなった。
シン・仮面ライダーのドキュメンタリー見た。
あの作り方はダメ。スタッフが疲弊するだけ。
監督がこだわった部分も個人的には全く響かなかった。
今週末で公開して1ヶ月…シン・仮面ライダーはシン・ウルトラマンの興行収入の約半分。
やっぱりあの映画は監督のひとりよがりだったと思うわ。
池松壮亮が刻んだ、肉体の記憶【「シン・仮面ライダー」特別インタビュー】
「結局、人間の考えていることなんてたいして変わりはないということ。そこに育った環境や文化が乗っかっているだけ。もっと純粋な心を持って、誰かを思うとか、人の機微に思いを寄せるとか、
@hamao01 映画ってのは初めて見てその瞬間に面白かったかどうかだと思う
映画を理解したり後追いして他の作品を見ないとダメなような映画はどう頑張っても真に面白くないと思う
他人に勧める作品としての感想に遜色のない"面白い"は生まれないと思う
少なくともシン・仮面ライダーはそういう映画だった
シン・仮面ライダー観てきた
私は結局のところ人間味を描いた作品が好きなのかもしれないな
辛くてもみっともなくてもでもやるんだよと決めたひとの強さ、かっこわるさのかっこよさみたいなものにぐっときてしまう
シン・仮面ライダーのドキュメンタリー見たけど、ラストのバトルシーンはアクションが駄目とかいう以前にシチュエーションとか脚本の段階で失敗してると思うわ
暗く平坦な何もない室内で二次元的なアクションしかとれないのに、その上武器も無いんじゃ良い画は撮れないよ
シン・仮面ライダーのドキュメンタリーの録画見た。もう一回映画観に行こうかな。
シン・仮面ライダーの撮影現場のギスギス感はまぁ酷いといえば酷いけど仕方ないと思う。
正解が分からない状態で試行錯誤しながら作ってるから、結果的に田渕さんの案を捨てるような形にはなってるけど、答えを見つけるためには必要な過程
シン・仮面ライダーのドキュメンタリー、BS放送時のうわさはTLに流れていたが映画本編を観てさらに公式が出したメイキングを観たあとだからか、作品のために必要な試行錯誤なのだろうなという感想
「なにがベスト」なのかみんなが探っていてそれができる人だけがあの場にいるんだろうな
シン・仮面ライダーのドキュメンタリー観た。アクションの人達凄い。アクションであるのにドラマを求められてるんだからそら戸惑うわ。俳優の人達も凄い。リアルでアクションしてんだもん。池松さんとか撮影が進むにつれて本郷猛そのものになってた。
シン・仮面ライダーのドキュメント見ましたが、庵野監督のこだわりが凄すぎるな~~って感じました。
作品見て、そう感じましたけど余計にw
次はいつ見に行こうかな?
シン・仮面ライダーのドキュメンタリーやっと見れた。何が成功で何が失敗か、今のは成功か失敗か、を瞬時に判断し、言語化ていかなければならない監督の孤独と責任があった。そして主演の池松さんがそれをキャッチしたらしいのが凄かった。映っていなかったけど製作が何をやっていたのかが気になった。
池松壮亮さんは、映画『愛の渦』の主役のニート青年だったのか。2年前に観たときの感想では、「主人公の青年は寡黙すぎて物足りなかった。」と書いている。観返したくなったなあ。今、観たら、『シン・仮面ライダー』の本郷猛とダブり、本郷の過去の話と思うかもしれない。
シン・仮面ライダー
少し浮き世離れした世界観とテンポにキル・ビル感を感じました
芸術性というか美学を感じる映画ですね
笑える場面は皆無
全編に哀愁が漂っていて、でもこれが仮面ライダーだなと思える作品
面白かったです✨
今日はテレビ見てて、シン・仮面ライダーと東京リベンジャーズ続編が見たくなった
シン・仮面ライダーみた。平成ライダーはちょこちょこかじってるけど、そもそも初代の仮面ライダーを見たいことないので、初期仮面ライダー的なものと言えば仮面ノリダーの方が記憶にあるし、なんならそのテイストはアクション仮面から摂取してる可能性すらある。
溢れ返るコナンの客を掻き分けてやっとこシン・仮面ライダー。
おのれ…庵野、許さん!とうっ
人類補完計画はもうお腹いっぱい、これはいろいろと賛否分かれるのも納得。
特に世代ではないのでまずお話が面白くないとマニアックな拘りの細部には興味がいかないかなぁ…
画像をもっと見る:
シン・仮面ライダー













































