バービー 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『バービー』、テーマ的には『ベルリン天使の詩』と『フリーガイ』を足して2で割ったような映画で、これがアメリカで大ヒットしてるのがすごい
@usezz2映画『バービー』のケンかよ。
「バービー」を観てフェミニズム映画という感想しか出てこない人って底が浅いんだろうなぁと思う。 当然その側面もあるけど、男性の為の映画でもある。 …っていうのは虚心で観れば直ぐに気がつくと思うんだけど、気がつかないということは端から偏見の目で観てるからなんでしょうね。
GANTZの作者の映画「バービー」感想、日本語としてわからなすぎて5回くらい読み直した。そうかーこういう人は「自立した女性」という言葉を「思い上がった女性」くらいの意味で使ってるんだなぁ。紛うことなきミソジニー。日本大丈夫か?
映画『バービー』で気に食わなかったところは、「メンヘラ」と「ポリコレ」という個人的に嫌いな言葉が出てきたこと。どちらも繊細な表現を放棄してざっくりとした乱暴な決まりきったワードで、特にポリコレはクリエイターの誠実さや創造性自体を否定することにも使われるし、それは映画に対して使われ…
映画『バービー』感想(ネタバレ)…バービーはこれからも変わっていく cinemandrake.com/barbie2023
@seri3ma「男を必要としない自立した女性のための映画」は『バービー』ではなくて『マッド・ハイジ』だと思う。 twitter.com/madheidi_jp/st…
『バービー』、「女性のための映画」でもないし、「男性が見るべき映画」でもない。そういったものの捉え方をも皮肉っている映画では。
@sayadensuke他2人『バービー』こういう意識を炙り出してくれる映画って事で むしろ余計に観に行きたくなりましたw この奥先生の発言 まさに『バービー』の思うツボのような
『バービー』傑作だったことをお知らせします。社会風刺を盛り込みしっかりエンタメで、とても優しい映画です。この映画を観た感想がその人の考え方を知れてしまういわば炙り出し映画にも思えます!!男女問わずこれは観るべし。
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バービー
@w568882521え⁉️まさか『バービー』制作に携わられた方ですか⁉️制作者の意見貴重すぎる〜😂✨ 自分は「パッケージにとらわれずたった1人のかけがえのない自分を愛そう」というメッセージを受け取った!それが奥先生の「自立した女性をエンパワメントする映画」って感想に繋がったのかな〜と🤔⤴️
GANTZ作者・奥浩哉先生、映画『バービー』に「強烈なフェミニズム映画。こんなの大ヒットするアメリカ大丈夫?」と感想 →ツイフェミに発見され大炎上してしまう・・・ ift.tt/wGdkQBI
映画『バービー』はとんでもなく狂った映画だから絶対観た方がいい!!
映画『バービー』★★★3.5点。 突如として人間的情緒を開花させたバービー人形が、人生の意味を探求するべく現実世界へと旅立つ。擬人化した人形の自己… filmarks.com/movies/63841/r…
@hiroya_oku映画「バービー」は多様性がテーマのはずなのに、その作品を支持する人達が映画に対する自由な論評を許さないなんて、本末転倒…。 あのツイート程度で奥先生がミソジニーだなんて、普通は思いませんよ。 怒ってる人達はピリピリし過ぎて、多様性のカケラもない。
『バービー』 予告だけ見て唯のガールズパワー系映画と決めつけてはいけない。やっぱグレタ・ガーウィグ監督すげぇ!と声をあげたくなります🔥様々な映画へのオマージュ、コメディ要素、現代風刺、ファッション、音楽...全てがバランス良く組み合っていました。
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バービー
『バービー』女性の心の声だけでなく男性の生きづらさやその元となる家父長制の弊害も描いたグレタ・ガーウィグ監督さすが。タイトル『バービー』じゃなく『ケン』でいいのではと思うほど男性性と向き合った作品だった。ますますライアン・ゴズリングが好きになったよ💖
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バービー
マーゴットロビー主演の「BIRDS OF PREY」はかなりフェミニズム映画だったと言えるけど、「バービー」に関してはヒューマニズム、ないしフェミニズム&マスキュリズム(先進的な意味でね)の映画なんですよ
これマジでした。映画『バービー』の前にNetflixで「ボクらを作ったオモチャたち」を見て下さい。僅か44分のバービー回を見ておくだけで映画への解像度がばちくそ上がります。ベターではなくマストです。
「バービー」 評判に違わぬ大傑作。だけど何から語ればいいのか。それくらい色んなレイヤーがある映画
いやぁ、本当『バービー』を主題にした女性のための映画だろうなと思って観に行ったら、 「よくきたな… 本当のターゲットはお前だ‼️」 とばかりに、マシンガンで蜂の巣にされるので、ノーガードで観に行った家父長制男子はショック死するかもしれない。 twitter.com/ulaken/status/…
そりゃ「バービー」ですもの「女性のための映画」になるのは当たり前だとは思う。 男の子がバービーで遊んで育ったが当たり前って訳じゃないし、そういう人に配慮すればそれはそれでポリティカルにコネクトネスしてる様なもんで別の批判が発生しそうだよなぁと。
映画『バービー』★★★★4.5点。 現実の世界を知るバービー 全体的にコメディーなテイストで描かれているが、語っている内容、メッセージは多く深い… filmarks.com/movies/63841/r…
今から『バービー』だけど、この映画のレビューを書いた後に変な輩に絡まれたら嫌だな…😅😱
映画「バービー」は本当に意見が割れてて興味が高まる
『バービー』の考察ツイートかなりエスカレートしてて面白い。ポリコレに当て嵌めて議論のための議論を仕掛ける人と、それに応じる人が居て、その中に純粋に映画として評価する人達が紛れて、さらにそれらを全部無視してライトでハッピーなピープルがバービー可愛いマーゴット可愛いで塗り潰していく。
昨日は『君たちはどう生きるか』と『バービー』のパンフレットを買いました。もう半世紀以上気に入った映画のパンフレットを買って来ましたが、そろそろ卒業する潮時かもしれないとふと思いました(^^;; →最近では買ったパンフを読まない事が増えて来ましたので💦
RT / 町山さんやISOさん宇野さんの「バービー」評や考察や関連情報をみてから映画本編をみるのと、なんかピンクがいっぱいでてくるバービー人形の映画と思ってみにいくのじゃまあ感想は違うだろうな
『バービー』観ました。スゴい! バービー映画として、めちゃくちゃ真面目で真摯で妥協のない作り。 華やかで楽しく可笑しい娯楽作だけど、いろんな角度から語れる魅力あり、芯には普遍性あるテーマありと、食べ物で喩えるとパフェみたいな作品。 マーゴット・ロビーとライアン・ゴズリング、素敵。
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バービー
ホビットは超えて、これからキャプテンマーベルやアクアマンを超えられるかどうかってところか。 映画「バービー」女性監督作品として初の興行収入10億ドル 日本円で約1400億円を突破 公開から3週間で記録更新 | TBS NEWS DIG newsdig.tbs.co.jp/articles/-/648…
『バービー』を観た。娯楽の要素をふんだんに含みながらも(ギャグと皮肉)、「あなたはどう生きる?」と自問へと誘う映画だった。自分が変わることは、単純ではないが、どこかで社会を変えることと繋がっている。グレタ・ガーヴィグ監督らしい希望と明るさをほのかに感じる素晴らしい映画だった。
映画「バービー」 ツイッター見回してみるとこの映画に「正しさ」が描かれているかのように受け止めてる人がいる気がするんだが…違うだろ。この映画…→
「『バービー』はメガネっ娘バービーに「メガネを取った方が美人」をやったから敵」というの。SNSでよく見る「お前に〇差別の意図があったかは関係ない。そう受けとられる可能性を生み出した時点でアウト」という批判を、意図的に、差別批判映画?に対してやったのではないか…という気はせんでもない
こっちの激烈しょっぱくて後味悪い『バービー』(韓国映画)もよろしくな!!!
『バービー』、絶対に肌に合わないと言うか多分私に向けた映画でない感がひしひしするので全く観る気なかったけど、こんなに合わなそうな映画も珍しいから一周回って観たくなってきた気もする
『バービー』は絶対に男性が見るべき内容が含まれている。炎上騒ぎを置いておけば、いま見れるフェミニズム映画の中で最もポップだろう。
「バービー」ディズニー映画のようなイメージをしてたら、グレタがそんな映画を作る訳もなく、皮肉と毒っ気が強いSNL系アメリカンコメディだった! 大好物だから最高だったけど!ウィル・フェレルの俺たちシリーズとか、ノア・バームバックの盟友ベン・スティラーの「ズーランダー」に印象が近かった。
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バービー
マシュマロにちょいちょい来てた「いや、『バービー』はケンが良いんだよ」という評判、どうもガチっぽいんだよな。ケンに触れている感想、どれも熱量が違う(逆にケンに触れてない人は褒める人も貶す人も無邪気なフェミニズム映画としか評価してない)
一応言っとくと、「バービー」という作品で提示された価値観自体に否定的ということではない。 こういういやらしさ、軽さを持った人の言う美徳だな、という低温感。 諸手を挙げて賞賛は全然しない。この映画に救われた気もしない。
グレタ・ガーウィグは現代最強のフェミニストの映画監督。『レディ・バード』も『ストーリー・オブ・マイライフ』(若草物語)も大好き。『バービー』への的外れな感想で期待値逆に上がる。はやくみたい
「バービー」の中でケンが「変化するのが怖いんだよォ」と泣いて、バービーが「怖いのは分かるわ。でもね…」と諭す下りがあった。 私はあそこにこの映画の欺瞞が凝縮されてるように思う。ケンが抱いている「潜在的恐怖」を正当性で押し殺そうとする姿勢こそが「怖い」んである。
映画『バービー』観たよ! 少し説教臭さも感じたけど、単なる女性上げ映画では無く、特別な何かになることを押しつけている現実社会を皮肉ったような作りだった。 色んなバービーやケンが出てくるけど、シムリウ演じるケンが一番可愛かったですw
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バービー
「バービー」はいろいろあったので自分は見にいくつもりはないのだけど、(歪んだ形で結合していた)男女カップルを別れさせる映画というのは、大変に素晴らしいと思います。
友人と映画『バービー』を見に行ってきました。会場でノベルティだよと言って渡されたピンクのサングラス、他に誰もつけてないな、みんなシャイなのかなと思っていたら、公式のノベルティじゃなくて、友人の自主的なノベルティ!?だったことが発覚🔥映画は自分にとって重要な映画体験になりました🍭
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バービー
『バービー』は娯楽大作かつ現代を代表する圧倒的な映画に 作品に込められた強度と信念 realsound.jp/movie/2023/08/… @realsound_mより
「バービー」を批判するなって言ってんじゃないの。 「自立した女性のための映画」から「こんなのが大ヒットするなんて大丈夫?」に繋がるのがおかしいだろって言ってんの。「私は好きじゃなかった、私には合わなかった」なら別に全然いい。
『バービー』、男性の無意識な観念がどんどんあぶり出されてしまう、凄い映画だ。
「バービー」すごく良かった。 メッセージ性強めですけど、革新だったものがいつしかステレオタイプになり、そこから抜け出そうとするドラマを全体明るめに伝えてくれる。女性について男性についての洞察としても良い。 なにより”バービー”を実写映画にする最適解だと思いました。
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バービー