バービー 映画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
.@VwsjX Twitterの中の人が日本人だって判明したんだっけ? togetter.com/li/2203673 「映画「バービー」をみた人からポップで笑えるフェミニズム作品として面白いの感想..」togetter.com/li/2203673 にコメントしました。
なるほどNetflix『僕らを作ったオモチャたち』バービーの回、映画『バービー』の良い補助線だった…!これ観てから映画行けば良かったな〜、バービーの出自と歴史、様々な小ネタが拾えた……!! netflix.com/jp/title/80161…
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バービー
『バービー』鑑賞。冒頭の大パロディシーンからラストシーンの台詞の切れ味まで、徹頭徹尾自分たちの描きたいバービー映画を徹底的に描き切っている。全スタッフ・全キャストが監督の才能とビジョンを信頼し、その姿勢から全くブレていないのが実に感動的。彼らからしたら賛否両論上等なのだとも思う。
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バービー
@misa_misaxxx映画『バービー』のダンスシーンで車椅子ユーザー(この人もバービーかな?)も華麗なステップ見せてて最高だなと思った。日本の映画ではみない光景。
『マーウェン』はエグさを自身で認め、気持ち悪く感じる女性の気持ちも描いた上で、多分ほぼフェミニズムを経由しないで、男性が男性の問題としてマスキュリニティの扱いにくさに正面から対峙して受け止めようともがいて良い映画なので、『バービー』と共に見られてほしい。 twitter.com/p0tt0m/status/…
小野寺系『バービー』は娯楽大作かつ現代を代表する圧倒的な映画に 作品に込められた強度と信念 realsound.jp/movie/2023/08/…
@YouTube映画「バービー」は ブラックコメディだ テコンダー朴だ 強烈なフェミ映画だ 男の人への映画だ ピンク映画だ 哲学的な映画だ 評価がここまでバラける映画ってたぶん私にはめっちゃ面白いヤツなのでは??? (๑;°ヮ°)←その手のは大概にツボだった
米映画「バービー」をめぐる最近の騒動を連想した。 原爆投下という行為も、 戦争そのものも、 大方の米国人には、 ただ単に 面白いものであるようだ。
『バービー』、映画に思想的なものは全く求めないたちなので観た人面白いか面白くないかだけ教えて🙂 面白いなら観に行く ただ、それだけ…
焦げ臭くならずとも、ジャンル映画の心得として、マーゴット・ロビー製作『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒』を観てから、同じく彼女が製作の『バービー』に行くとより平和かも🦆
焦げ臭くならずとも、ジャンル映画の心得として、マーゴット・ロビー製作の『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒』を観てから、同じく彼女が製作の『バービー』に行くとより平和かも🦆
朝起きてからもずっと映画『バービー』のあれやこれが頭の中を駆け回っておる。説明的な台詞にちょっと躓いたりもしたけど、最高にかっ飛ばしてくれた作品だった。エンディング最高。本当に最高。観終わった直後こそ混乱したけど、女性の自己決定権への礼賛とタブーをはね除けることの象徴と受け取った
映画『バービー』まで、なぜ今ノスタルジックな作品が目立つのか | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/23/0…
そういえば『バービー』は「強烈なフェミニズム映画」であると同時に「人間だって生き物なんだから男と女は惹かれあって協力して支え合って生きていきたい」はずという異性愛中心主義に対して、超かわいくてセクシーなアロマンティック/アセクシャルの主人公を対置するってことにも成功してたな。すご
かねてより「男バービー」(バービーの添え物のケンではなくて本人がバービーのような華を背負った存在である男性表象という意味で)などと言ってた我としては、映画『バービー』に絡めてなにか言わねばならないだろか?と思いつつも、今はただ描きたいだけで語る事を思いつかなかったり…
映画「バービー」超傑作。今年を代表する映画。 バービー人形をモデルにした実写映画。バービーランドに住む彼女に異変が起こり、原因を知るために持ち主を探して人間世界へ。 バービーのリアルエピソードを交えながら、現代的視点のフェミニズムの問題を突いてくる。それでいながら→
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バービー
映画「バービー」を自立した女性の為のフェミ映画だと言った漫画家、多分自己肯定感が低い人なんだろうな
.@Ricoh774 じゃあ代わりにデストイレファイナルを見ようか… togetter.com/li/2203673 「映画「バービー」をみた人からポップで笑えるフェミニズム作品として面白いの感想..」togetter.com/li/2203673 にコメントしました。
実写版「バービー」は女性監督によるガールズ映画?実は男性にこそ見てほしい理由 globe.asahi.com/article/149757…
『バービー』の複雑でありながらも単調なプロットやその物語的細部には敢えて踏み込まないでおく。先述した事は、あくまで純粋な映画的現実であり、それを乱暴に要約すれば、男を中心的被写体としているシーンの方がキャメラは遥かに自由闊達で軽みがあるという事だ。
曲がりなりにも映画アカが、明らかに『バービー』を観ないまま思いっきり党派性で奥浩哉に同調するようなこと言ってるの見かけてズッコケてる。 観てから「映画としては微妙」と具体的に中身に触れて言うなら、普段のこの人ならそう言うやろなと納得するが、町山批判してるそばからこれは…
『バービー』の複雑でありながらも単調なプロットやその物語的細部には触れない。先述した事は、あくまで純粋な映画的現実であり、それを乱暴に漸くすれば、男を中心的被写体としているシーンの方がキャメラは遥かに自由闊達で軽みがあるという事だ。
映画『バービー』は半年前から観に行くって決めてたからそのうち観に行くけど、漏れ聞こえる噂によるとこれもまたそこにあるイシューを「問題意識と捉えたくない人」「問題意識と捉える人」「脊髄反射で賛同する人」にハッキリ分かれてるようだ。さすがに全体最適論は無いがパターナリズムはありそう。
『バービー』女の子に映画の話を(特に自慢気に)するのはやめようと猛省した。 ちょっと身に覚えがありすぎる。
激ムズ映画を観た。 『バービー』
映画「バービー」をダシに自分と異なる思想の陣営を叩こうとする行為を指して「バービー棒」と表現しているツイートを見て、どっかで聞いたことあるなーと思ったが、トリプルファイターのこいつだった。
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バービー
「バービー」は、アメコミ的で、ピンク色主体のカワイイ系のポスターの絵柄だけ見て、自分の趣味ではない映画と決めつけてたがちょっと観たくなってきた
『バービー』観た。当たり前だがこれはハリウッドの観客に向けて作られた娯楽映画であり、アメリカと日本における大衆映画というカテゴリはかなり異なったフィールドになってるんだと思った。つまり日本にいるかぎり、この作品を一映画作品として観てもフェミニズムの文脈で語ってもあまり意味ない。
「バービー」に対する個人的な結論は大体出たけど、やっぱり初日の最初の感想通り「頭が良い人達が作った(改めて考えるとわりと欺瞞的な)映画」ということに落ち着く。 語り手が非常に巧妙なのでこの作品を批判的に語るのは苦労する。批判的感想のほうが個人的には見てて面白い。
『バービー』が面白い映画かどうかはともかく『バービー』でみんなでワイワイするの完全に楽しくなってしまった
『バービー』観た。"何にでもなれる"バービー人形で描くグレタ・ガーウィグ監督お得意のフェミニズム映画でありながら、男性視点の生きづらさにもフォーカスしてて意外や意外。むしろ主役はケンなのではと。男性に観て欲しい作品ではあるけど、男性限定上映会とか出来ないですかね公式。
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バービー
映画『バービー』で奪われたバービーランドを取り戻す作戦のダメ押しが「男を完全にいい気持ちにさせた後、他の男のところへ行って嫉妬させ、男同士を争わせる」なの、家父長制を切り崩す最後の切り札は女性によるポリアモリーの実践ってことじゃないですか???????
『バービー』の脚本はガーウィグと実生活のパートナーでもあるノア・バームバックの共作。ケンのパートはバームバック映画おなじみ“大人になれない大人”による不格好な悪あがきでもあり、普段ならベン・スティラーが演じていた役どころ(お、ここでウィル・フェレルのムガティ感にも繋がるw)。
「バービー」最ッッッ高だった!! 「女性」としての存在意義を描きながら「人」としても提示しているので、これを創作する側の人が『男性を必要としない映画』と言ってしまうの意図を読み取ってなくて心配になるレベル。 映画の中のリアルな世界のそのままなんだよね。そんなことより「バービー」観よ
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バービー
「君たちはどう生きるか」と今日観た「バービー」 全く違う世界線の、正反対のアプローチの映画だと思うのに、何故かどこかが似ているような気がして
「バービー」観てきた。良かった。バービー(女)の映画だけど、ケン(男)の映画でもあって、思ってた以上にフェミニズム直球勝負だった。見たこともない絵を観るのが映画の醍醐味なのでそういう意味でも良かった。すごい景色だ。インド映画の「ロボット」くらい予想外の舞い踊りが大画面いっぱい
映画『バービー』は別に「男など必要ない」なんて一言も言ってない。もしそう感じたのであれば、この世界がいかに男にとって都合の良いシステムで出来ているのか、そしていかに男性自身がその機構を維持するための規範に縛られ抑圧されているのか、ということの裏返しなのではないかとは思う。
映画『バービー』人形おままごとに使われる動きが、しっかりコメディに活かされてて笑った!正直、らしさ問題(男、女、自分)はどれも消化不良感があるけど、マーゴット・ロビーが「人間らしさ」に触れて涙するシーンが本当に良かった。母親はいつでも振り返れるように(略)…の台詞めっちゃ心に残る
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バービー
『バービー』今観るべき映画と言われていただけに原爆問題等でで観てほしい層に届かないのではないかと惜しまれる。
映画『バービー』観たけど全然「フェミニズム」の映画じゃなかったよ。あらゆる立場のバービーとケンに観てほしい素敵な映画だたよ。エンタメとしても面白いし、「ここでこれ出してくるか〜」的なニヤニヤポイントもいっぱい。
@xUwaeYF55aTINdh日本語の難しさを感じる ①明日、映画「ヴァチカンのエクソシスト」「バービー」を見る ②明日、映画「バービー」をヴァチカンのエクソシストと一緒に見る
映画『バービー』について有名漫画家がしたコメント読んでふと思ったけど、逆に「女性を必要としない自立した男性のための映画。こんなの大ヒットするアメリカ大丈夫なの?」って女性が言ってたらそれは男性にとってどう聞こえるのかな。バカにするなって怒るんじゃ…(私はそんな映画あったら超観たい)
@xUwaeYF55aTINdh日本語の難しさを感じる ①明日、映画「ヴァチカンのエクソシスト」「バービーを見る」 ②明日、映画「バービー」をヴァチカンのエクソシストと一緒に見る
中国で映画『バービー』が予想外の大ヒットの理由は「字幕」にあり? フェミニズムを“マイルドに料理”したから支持された buff.ly/3qspnRj
映画「バービー」の影響で「怒りのデスロード」(2015年公開)の話題もTLにあったので、「怒りのデスロード」について私はどんな事を言うてたんかな、って検索してみたら、こんなことを言うてました。(続
映画『バービー』レビュー──作品と“バーベンハイマー”対応に見る「創造主の地位の簒奪」 | GQ JAPAN gqjapan.jp/article/202308…
『バービー』を見た。 最初の予告でオマージュされていた、55年前の映画。あの作品が、予想以上にガッツリと物語に関連していた印象。 ボーマン船長は乱舞する光の奔流の中、何かを見た。目のクローズアップが長く続く。永劫回帰に導かれ、スター・チャイルドへと姿を変える。
映画「バービー」観てきた。バイアスかからないように、事前に何も調べず行ってみた。時世に配慮されていて、思った以上にシュールだったり、深かったり。でもまあ劇場まで行く必要なかったかなw
映画『バービー』を観た人による感想や議論がいろいろ出ているのを見ると、なおのことバーベンハイマー売りは失策もしくは蛇足だったんだなと思います。