バービー 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「バービー」の映画観たいな~
『バービー』観た! バービーワールドが現実世界の反転であるということが重層的に皮肉が効いてて、ポップなコメディの皮を被った強烈な社会派映画に仕上げるグレタ・ガーウィグのバランス感覚が見事だし、マテル社の懐の深さも凄い。 何よりアメリカ・フェレーラ(アグリーベティ!)が最高でした
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バービー
【映画】「バービー」本日公開も、7位スタートの超絶大爆死・・・😭 ⇒やっぱり。あの大使のマイナス応援、効果的でした。tweetsoku.com/2023/08/11/%e3…
「バービー」見ながら、ライアン・ゴズリングにインタビューした時のことを思い出してたけども、ケンとは真逆の人だったな〜物静かで、シャイで。そんな感じの紳士だった
【来日インタビュー!】『バービー』グレタ・ガーウィグ監督×デイビッド・ヘイマン (1/4) - SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン) screenonline.jp/_ct/17647235
『バービー』驚愕の傑作。純粋に「映画」としても良い出来なのだが、それ以上にこれは文化的・社会的な面で今年を代表する作品。この先何十年も 、2020年代を象徴する文化的モニュメントとして語り継がれることは必至。映画として以上に「時代の証言」として見ておくべき文化現象だ。
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バービー
『バービー』観てきた。とにかくひたすらバービーとはどういうおもちゃなのかを考察することで、必然的に女性とその表象、フェミニズムと商業主義、男女平等、女性の人生について、理想と現実、虚構と現実というテーマが浮かび上がってきて、しかもそれが全編ギャグだらけのコメディ映画になっている。
「バービー」。快作!バービーでよくまあこんな話を考えたものだし、マテルがOKしたのも凄い。子供が観て楽しめるかなw?映画ファン必見の大爆笑の場面から始まるが、これが単なる思いつきではなく、キチンと最後に繋がっているのには驚いた。劇中突っ込まれていたが、改めてM・ロビーは綺麗だよな。
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バービー
『バービー』を見ながら、やはり『チーム★アメリカ/ワールドポリス』は唯一無二の輝きを放っているなと再認した。勿論、あの作品もまた政治的な映画であるのは間違いないのだが、しかしそれは下らなさを徹底する事で浮上する政治性だ。
マーゴット・ロビーが製作・主演で、監督がグレタ・ガーウィグという座組の意味があのCMじゃ伝わらないと思うので、映画を見て困惑する人も結構いるんじゃないかなぁ。 映画『バービー』オフィシャルサイト wwws.warnerbros.co.jp/barbie/
「バービー」見た。これは・・・何?なんか・・・何?ケン達のミュージカルシーン、何を見せられてるの感強くて良かった。商品イジリと映画ネタが多くて良かった。笑った。でも、何だったんだ・・・?現実社会のグロテスクさをしっかり指摘批判してたけど、何だった・・・?ノリはLEGOに近かったな。
『バービー』は多くの意味と意義がある映画だと思いますが、自分はわりと哀しみの要素をモロに喰らったというか、特に『ディック・ロングはなぜ死んだのか?』や『サンダーロード』に近い視点でゴズリング・ケンを見てしまった部分があり、それはジェンダーを問わずすべてのキャラにも感じながら観た。
映画『バービー』★★★★4.8点。 噂に違わぬ面白い映画だった。 一番最初に物語が展開したと感じたのは、バービーがサーシャと初対面し、現代でバービ… filmarks.com/movies/63841/r…
「バービー」 ・空想系コメディだが妙な部分が現実的 ・もっとコメディ寄りでも良かった😅 ・ストーリーは雑な気がするけど悪くない ・世界観や映像はなかなか😃 ・面白い所はあるけど絶賛する作品かというと…🤔 ・映画好き向けオマージュあり😃 ・主演2人の熱演で成立している感😅 ・カメオが🤣🤣🤣
【映画】「バービー」本編映像解禁!華やかなダンスパーティーに胸躍る on-matome-channel.com/archives/21171…
『バービー』冒頭では夢の世界に思えたバービーランドが壮大な皮肉にみえてくたり、大戦争がミュージカルで表現されたり、とにかく台詞の切れ味が凄かったりと、『サウスパーク』の長編映画を観た気分。
映画「バービー」観てきた。予想以上に良かった。公式アカウントの件がひどかったから、ここではそれだけ。 そっと反芻する。
「バービー」良かったのは良かったんだけど、アカデミー賞など映画賞受賞するほどなのかなぁという思いも 美術賞くらいしか思い浮かばない... (マーゴット・ロビーはすてきな俳優さんだけど今作は光ってはいなかったという個人的感想)
映画『バービー』観てきた。人間讃歌の内容だった。 「人が人であること、自分が自分であることに誰かの許しなんていらない」 そしてマーゴット・ロビーはバービー役でもハーレイ・クイン役でも美しすぎる。 wwws.warnerbros.co.jp/barbie/
「バービー」が映画化されるまでの過程、バービーとケンの役割、映画公開後のアメリカでの反応など、こちらの記事がとても分かりやすかったのでオススメです。 実写版「バービー」は女性監督によるガールズ映画?実は男性にこそ見てほしい理由 globe.asahi.com/article/149757…
『バービー』鑑賞。今年ベスト。女性に男性の気持ちを、男性に女性の気持ちを体感させてくれる。誤解されやすいけど全人類向け映画だから大ヒットしたんだろな。リアリティとか言い出したら否定されるけど、映画の新しい語り方を発明してる気もする。映画史に間違いなく残る。観ないなんてありえない!
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バービー
『バービー』は男性排除とかでは全くないどころかめちゃくちゃ寄り添ってくれてる作品なんで、それは観たらわかるでしょって思ってたんだけど現実はどうやらそんなに甘くはないらしい… 行き過ぎとかではない真っ当なフェミニズム映画だと思うんだけどな…
『バービー』、これまでの過程とか、思う事も消化し切れない事も未だあるけれど。観て良かった、、本当これに尽きる。「『バービー』はフェミニズム映画か?」と訊かれた時にマーゴット・ロビーが「フェミニズムというと〈男性を意味しないもの〉と捉える人が居るが、男性と女性が(続く
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バービー
今朝@BBCNews のインタビューを受け、 映画「バービー」の配給会社に再発防止策などを求め立ち上げたオンライン署名についてお話ししました。Thank you so much Mariko-san @BBCMarikoOi for having me🙌
「バービー」の脚本タイプは「難題に直面した平凡な奴」かな。予告では「バカの勝利」か「金の羊毛」に見えたけど全く違った。また、ケン視点では綺麗な「人生の節目」になっていた。 ここまで惹きつける予告を出しておきながら、本編は真逆の面白さを出す。いい意味の”隠し玉”映画だった。
映画『バービー』見てきた〜!! おバカなB級映画だと思ってたけど、ガッツリいい話だったわ! マーゴット・ロビーさん美人過ぎて、お人形の役とかマジぴったりだと思う。 ただ、祝日だから映画館人多くて、マナーのなってない輩もちらほらいて残念だったなぁ… スマホ見たり私語したり。マジやめろや
映画『バービー』初日の今日観てきました♩ 夢のようなバービーランドから悩みの尽きない人間世界へ。 コメディ要素あり&ミュージカル的にも楽しめる&深いメッセージを投げかけてきます。 それにしてもライアンゴズリングの演技の振り幅がすごい✨
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バービー
『バービー』 完璧な世界のバービーランド。ある日バービーに起きた異変の原因を探るべく人間界へ向かう🚗 老い、苦悩、死…バービーから見た人間の不完全さ。だがそれこそ人生の素晴らしさ、自分らしさの本質。 見た目やキャリアに囚われるな!人形達が贈る笑いと感動の人間讃歌✨
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バービー
『バービー』 冒頭が超最高!前半笑い要素てんこ盛りでめちゃくちゃ面白い!後半に行くにつれてフェミニズム的テーマが掘り下げられてきてかなり考えさせられました。ただハッピーなコメディかと思うと違くて、人を選ぶ作品ではありました、多分子供向けではない。
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バービー
映画「バービー」観てきたけど、私は全然好きじゃなかった。バービーである必要がないかも。伝えたいことも中途半端だし、キャストも最後まで魅力的に感じなかった。
『バービー』はまだ観に行きません。先に観ないと公開終了になってしまう映画がたくさんあるー!😹今日は別の目的で✨
映画「バービー」 2023.08.11公開 tohotheater-app.com/share/movie/38… 評価低いのはなんとなく理解できる、けど私は好きですよ!w 玩具に載せられてきた思いとか、歴史とか、余すこと無く載せてきてる。 リスペクトのアウトプットの仕方が、「これはちょっと、、」って人も確かにいるだろうけど私は好き。
『バービー』がそんなすごい革新的なり画期的なのかは正直私にはよくわからん。この映画が世界を眺めるための新しい視点を探求し提示したというよりは、もう言われてることをユニークなかたちで娯楽として作りあげたってことだと思う。でもだからこそ見せられるものも、届く広がりもあるんだろうな。
『バービー』レゴ・ムービーくらいの毒っ気かなと思ったらはっきり男社会への批判と男の愚かさの戯画化をしてて驚きました。吹替はよかったし完成度自体は高かった。バービーネタがそこまで通用しない日本で、このあまり子供向けでないネタだとSNSの映画好きの評判がかなり広報の頼りだったろうにな。
『バービー』、「普通こういう面白い展開は後半に持ってくるだろ」という方向に爆速でなだれ込み、その後も二転三転する相当なジェットコースター映画。あの名作みたい…とか言いたくなるが、なるべく何も知らず観るのが吉(そもそもバービーをどう物語にするんだよ…とか思ってた状態で見て良かった)
映画『バービー』★★★★4.0点。 まさかの号泣! 良くも悪くも振り幅がすごすぎて、不愉快に感じるたり、違和感を覚えるシーンもあるが、それらを差し… filmarks.com/movies/63841/r…
映画『バービー』★★★3.8点。 filmarks.com/movies/63841/r…
やったー!『バービー』グッズいっぱいあると思ったら、お人形のほうだった。(映画仕様じゃなかった)
『バービー』DolbyCinema 少女の夢と可能性を応援してきたバービー人形だからこその強いメッセージを感じる。単なるフェミニスト映画ではなくケンを通して男性の葛藤も描く。ミュージカルを交えたおバカコメディでありながら鑑賞後はとても気分が透き通る。マーゴットロビーの魅力を引き出した秀作。
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バービー
この人はこのセリフの本質も、『バービー』という映画の本質さえも、まるで読み取れていない。
『バービー』で少し引っかかったのが『ユア・ストーリー』の時の様に「ヘンな考えを入れないで、純粋な普通のバービー映画を作れよ」という批判は無いのかしら?「普通」って何だよ?と言われたらよく分からんが。
「バービー」、決してつまらない映画ではないし、思想が強すぎて嫌味な感じでは決してない(ちゃんとエンタメには昇華されている)ので、少しでも気になってる人は見に行っていいんじゃないかなと思う。 何気にアメリカの女性の歴史、みたいなものも感じさせてくれてて、勉強にもなった。
『バービー』(2023) 一貫して女性による女性映画によって映画史を塗り替えている感のあるグレタ・ガーウィグ。今回は伝統のWBロゴさえもピンクに塗り替えてしまうという徹底振り。王道ミュージカルコメディの体で、男性中心社会に強烈な批判を浴びせ、毒ある風刺で笑わせるのも古典聖林映画的で良い
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バービー
「バービー」鑑賞。まあリベラルな人たちが観たら喜色満面の映画だが、ゆえにこちらは否定的(笑)。またこの映画を批判する人間は保守反動、右翼的とレッテル付けされるだろうが、構うものか。面白いものは面白い、つまらんものはつまらないのだから。