バービー 最新情報まとめ
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映画『バービー』まで、なぜ今ノスタルジックな作品が目立つのか | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/23/0…
そういえば『バービー』は「強烈なフェミニズム映画」であると同時に「人間だって生き物なんだから男と女は惹かれあって協力して支え合って生きていきたい」はずという異性愛中心主義に対して、超かわいくてセクシーなアロマンティック/アセクシャルの主人公を対置するってことにも成功してたな。すご
かねてより「男バービー」(バービーの添え物のケンではなくて本人がバービーのような華を背負った存在である男性表象という意味で)などと言ってた我としては、映画『バービー』に絡めてなにか言わねばならないだろか?と思いつつも、今はただ描きたいだけで語る事を思いつかなかったり…
映画「バービー」超傑作。今年を代表する映画。 バービー人形をモデルにした実写映画。バービーランドに住む彼女に異変が起こり、原因を知るために持ち主を探して人間世界へ。 バービーのリアルエピソードを交えながら、現代的視点のフェミニズムの問題を突いてくる。それでいながら→
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バービー
映画「バービー」を自立した女性の為のフェミ映画だと言った漫画家、多分自己肯定感が低い人なんだろうな
.@Ricoh774 じゃあ代わりにデストイレファイナルを見ようか… togetter.com/li/2203673 「映画「バービー」をみた人からポップで笑えるフェミニズム作品として面白いの感想..」togetter.com/li/2203673 にコメントしました。
実写版「バービー」は女性監督によるガールズ映画?実は男性にこそ見てほしい理由 globe.asahi.com/article/149757…
『バービー』の複雑でありながらも単調なプロットやその物語的細部には敢えて踏み込まないでおく。先述した事は、あくまで純粋な映画的現実であり、それを乱暴に要約すれば、男を中心的被写体としているシーンの方がキャメラは遥かに自由闊達で軽みがあるという事だ。
『バービー』のケンVSケンのミュージカルシーンは『オクラホマ!』からの引用で、まったく同じシーンが『もう終わりにしよう』で引用されてたタイミングで『オクラホマ!』観たんだけど、確かに当該シーンはマジ異様なのに作品自体は絵的にも内容的にも凡庸の塊みたいなとこあって大いに戸惑うのよね。
曲がりなりにも映画アカが、明らかに『バービー』を観ないまま思いっきり党派性で奥浩哉に同調するようなこと言ってるの見かけてズッコケてる。 観てから「映画としては微妙」と具体的に中身に触れて言うなら、普段のこの人ならそう言うやろなと納得するが、町山批判してるそばからこれは…
『バービー』の複雑でありながらも単調なプロットやその物語的細部には触れない。先述した事は、あくまで純粋な映画的現実であり、それを乱暴に漸くすれば、男を中心的被写体としているシーンの方がキャメラは遥かに自由闊達で軽みがあるという事だ。
映画『バービー』は半年前から観に行くって決めてたからそのうち観に行くけど、漏れ聞こえる噂によるとこれもまたそこにあるイシューを「問題意識と捉えたくない人」「問題意識と捉える人」「脊髄反射で賛同する人」にハッキリ分かれてるようだ。さすがに全体最適論は無いがパターナリズムはありそう。
『バービー』女の子に映画の話を(特に自慢気に)するのはやめようと猛省した。 ちょっと身に覚えがありすぎる。
『バービー』幼少期の女児はバービー的な完璧な美に憧れを抱くが成長するとともに現実の自分とのギャップに苦しみやがてバービーを捨てる。 そんな少女の精神面がバービー世界に影響を与える事がドラマの発端だ、と思いきや…その先が中々難解だった。
激ムズ映画を観た。 『バービー』
ちなみに『バービー』よりも今テレビでやってる『こっち向いてよ向井くん』の方が男子のダメージ高くない? 特に第1話のモテてると勘違いするとことか、「自分含め男はすぐソレやりがちなー」とジタバタしながら見ちゃったよ。いや、ハジの多い人生ですが、諸々反省してます。ほんとに。(^◇^;)
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)の米国内興収が5億ドルを突破したようだ。(Collider)
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バービー
映画「バービー」をダシに自分と異なる思想の陣営を叩こうとする行為を指して「バービー棒」と表現しているツイートを見て、どっかで聞いたことあるなーと思ったが、トリプルファイターのこいつだった。
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バービー
だから、「『バービー』という素材を活かした作品になっていたか」という観点では、低い評価にならざるを得ない バービーで遊んだことない自分ですらこう感じたのに、バービーファンからしたら怒り心頭なのかと思いきや、意外とそうでもないのが謎 マーゴット・ロビーの演技だけは最高に良かったです
「バービー」は、アメコミ的で、ピンク色主体のカワイイ系のポスターの絵柄だけ見て、自分の趣味ではない映画と決めつけてたがちょっと観たくなってきた
『バービー』観た。当たり前だがこれはハリウッドの観客に向けて作られた娯楽映画であり、アメリカと日本における大衆映画というカテゴリはかなり異なったフィールドになってるんだと思った。つまり日本にいるかぎり、この作品を一映画作品として観てもフェミニズムの文脈で語ってもあまり意味ない。
「バービー」、続編(つまりマテルユニバース化)があるなら見たいのは「バービー・ザ・ビデオガール」。なぜテレビモニターを背負うはめになったのか。彼女はドールではなく実際に作動するビデオカメラ。
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バービー
「バービー」に対する個人的な結論は大体出たけど、やっぱり初日の最初の感想通り「頭が良い人達が作った(改めて考えるとわりと欺瞞的な)映画」ということに落ち着く。 語り手が非常に巧妙なのでこの作品を批判的に語るのは苦労する。批判的感想のほうが個人的には見てて面白い。
『バービー』が面白い映画かどうかはともかく『バービー』でみんなでワイワイするの完全に楽しくなってしまった
『バービー』観た。"何にでもなれる"バービー人形で描くグレタ・ガーウィグ監督お得意のフェミニズム映画でありながら、男性視点の生きづらさにもフォーカスしてて意外や意外。むしろ主役はケンなのではと。男性に観て欲しい作品ではあるけど、男性限定上映会とか出来ないですかね公式。
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バービー
別に強烈なフェミニズム映画だとは感じなかったけどなあ。 お話も音楽も良かったけど、フェミニズム的には全然ラディカルさは無くて、90年代頃の初歩的なものの気がするけど。 「バービー」が新しいのは、ケンの物語を通して、男社会からの男性の解放を描いている点だと思う。
映画『バービー』で奪われたバービーランドを取り戻す作戦のダメ押しが「男を完全にいい気持ちにさせた後、他の男のところへ行って嫉妬させ、男同士を争わせる」なの、家父長制を切り崩す最後の切り札は女性によるポリアモリーの実践ってことじゃないですか???????
『バービー』鑑賞 冒頭の某有名SF映画ネタからど肝を抜かれるスイートピンクなミュージカルコメディ。明確な「悪役」がいないのは良い。タイトルは『バービー』だけど実はケンの物語でもある(というかこっちが本命?) eiga.com/l/wldZB
『バービー』の脚本はガーウィグと実生活のパートナーでもあるノア・バームバックの共作。ケンのパートはバームバック映画おなじみ“大人になれない大人”による不格好な悪あがきでもあり、普段ならベン・スティラーが演じていた役どころ(お、ここでウィル・フェレルのムガティ感にも繋がるw)。
『バービー』を観た一部の男性がヘソ曲げちゃうのは、男系社会をひた走るケンダム打倒が画策されるからなのかしら。 ケンダムがブッ倒されなければならないのは、彼らが男社会を夢見ているからという以上に、ファシストだからな気がするんだけども。
「バービー」最ッッッ高だった!! 「女性」としての存在意義を描きながら「人」としても提示しているので、これを創作する側の人が『男性を必要としない映画』と言ってしまうの意図を読み取ってなくて心配になるレベル。 映画の中のリアルな世界のそのままなんだよね。そんなことより「バービー」観よ
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バービー
「君たちはどう生きるか」と今日観た「バービー」 全く違う世界線の、正反対のアプローチの映画だと思うのに、何故かどこかが似ているような気がして
「バービー」観てきた。良かった。バービー(女)の映画だけど、ケン(男)の映画でもあって、思ってた以上にフェミニズム直球勝負だった。見たこともない絵を観るのが映画の醍醐味なのでそういう意味でも良かった。すごい景色だ。インド映画の「ロボット」くらい予想外の舞い踊りが大画面いっぱい
『バービー』鑑賞。 こんなに歌ありダンスありのミュージカル映画だと思ってなかったので嬉しい誤算。俳優陣のダンスが見応えある。話はアンドロイドが自我に目覚め、自分の存在意義を探すというSF映画に似ている。バービーランドの混乱もアンドロイドの反乱に重なる。マテルが完全に悪の組織で笑ったw
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バービー
映画『バービー』は別に「男など必要ない」なんて一言も言ってない。もしそう感じたのであれば、この世界がいかに男にとって都合の良いシステムで出来ているのか、そしていかに男性自身がその機構を維持するための規範に縛られ抑圧されているのか、ということの裏返しなのではないかとは思う。
映画『バービー』人形おままごとに使われる動きが、しっかりコメディに活かされてて笑った!正直、らしさ問題(男、女、自分)はどれも消化不良感があるけど、マーゴット・ロビーが「人間らしさ」に触れて涙するシーンが本当に良かった。母親はいつでも振り返れるように(略)…の台詞めっちゃ心に残る
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バービー
『バービー』今観るべき映画と言われていただけに原爆問題等でで観てほしい層に届かないのではないかと惜しまれる。
少し前の記事だけれど、『TAR/ター』トッドフィールド監督のインタビューが読み応えあった。「家長的な権力に対して 批判しつつ、自分ではその権力が欲しい」というのは自分の中にもある感覚。早く再見したい映画の一つだし、『バービー』を観る前に記事を読めてよかった。 lee.hpplus.jp/column/2634062/
映画『バービー』観たけど全然「フェミニズム」の映画じゃなかったよ。あらゆる立場のバービーとケンに観てほしい素敵な映画だたよ。エンタメとしても面白いし、「ここでこれ出してくるか〜」的なニヤニヤポイントもいっぱい。
必死で『バービー』はアジア人を蔑視していると発信しているアカウント(映画は見ていないっぽい)が、『シャンチー』の主演の人を「ブサイクなアジア人」と言っていたり、映画と離れた所が醜悪なコメディになっているのすごいなあ...。
『レゴ・ムービー』『フリーガイ』はアメコミやゲーム、ポップカルチャー、サブカルチャーがギャグのネタになってるけど、『バービー』はほとんどすべてのギャグが「バービーとは何であるか」という考察から生まれてる。そしてその考察=ギャグが現実の女性が直面する問題にぜんぶつながってて、
『バービー』、ケンたちが勝手に戦争始めて、そのうちにお祭りみたいになってきて最終的にミュージカル調になってお互いを称え合いながらこっちになんか訴えかけてきてるのがめちゃくちゃおかしくて爆笑してた 笑いすぎてちゃんと画面見れなかったけどもう一回行ってちゃんと観たい笑
@xUwaeYF55aTINdh日本語の難しさを感じる ①明日、映画「ヴァチカンのエクソシスト」「バービー」を見る ②明日、映画「バービー」をヴァチカンのエクソシストと一緒に見る
映画『バービー』について有名漫画家がしたコメント読んでふと思ったけど、逆に「女性を必要としない自立した男性のための映画。こんなの大ヒットするアメリカ大丈夫なの?」って女性が言ってたらそれは男性にとってどう聞こえるのかな。バカにするなって怒るんじゃ…(私はそんな映画あったら超観たい)
@xUwaeYF55aTINdh日本語の難しさを感じる ①明日、映画「ヴァチカンのエクソシスト」「バービーを見る」 ②明日、映画「バービー」をヴァチカンのエクソシストと一緒に見る
中国で映画『バービー』が予想外の大ヒットの理由は「字幕」にあり? フェミニズムを“マイルドに料理”したから支持された buff.ly/3qspnRj
映画「バービー」の影響で「怒りのデスロード」(2015年公開)の話題もTLにあったので、「怒りのデスロード」について私はどんな事を言うてたんかな、って検索してみたら、こんなことを言うてました。(続
「バービー」、ごくごく端的に言うとジェンダーロールの認識とそれへのリアクションの話だとは思うのだけども、作り手がバービーに真剣に向かい合った結果、(自分の観た範囲の作品では)「OverQuarzer」「セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記」が強烈に立ち上がってくるの凄かったです。
友達と『バービー』を観に行ったんだが…。前日に観た『ヴァチカンのエクソシスト』が面白くて仕方なかったらしく、あの面白さは超えない!ヴァチクソ、ドラマでもいいから続編作って欲しい🙏て言っていてニコニコしちゃった🤗そして、アクスタ作って欲しいよね!て盛り上がった😂
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バービー