すずめの戸締まり 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「すずめの戸締まり」観てきました。天気の子より感情を揺さぶられました…
震災後この国で生活し続けている人なら自明のことについて一切説明を加えない映画だったので、海外に出した際にどう評価されるかは分かりません…
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すずめの戸締まり
さっきまで静かだったロビー。
上映時間が近づき、一気に人が増えた。時間的にこの方々は確実にすずめの戸締まり見にきた人たちだ!
北斗、凄い映画に携わってるんだなぁぁ
すずめの戸締まり
観終わって一晩たって
なかなか震災をテーマにした作品で
色々と思い出して考えたりもした
で、天気の子よりもエンタメを感じる作品でもありました
小説版はネタバレこわくて読めなかったけどこれから読むか〜
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すずめの戸締まり
「すずめの戸締まり」に囚われてるのでもう一回観に行こうとは思いつつ気を鎮めるために「竜とそばかすの姫」を見始めけど声の演技力にしょんぼりしてる…話し方で作品に没入させることって大事だと思うの…普通の喋り方と演技の喋り方は違うのはわかるんだけどさ…うーん悩ましい…
一昨日、君の名は
昨日、すずめの戸締まり
さっき、天気の子
3日連続で新海監督の作品浸ってるけどいいすな〜
やっぱ天気の子の突き抜けも好きなのよなー
改めてどれも個性あるのすごい
【文庫】【週間ベスト】1位はついに映画が公開された、『すずめの戸締まり』の新海誠監督の原作小説!監督自らなので解釈に間違いはありませんね!2位は『ライオンのおやつ』、3位は『三千円の使いかた』。10位も映画化で注目の、平野啓一郎『ある男』!
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すずめの戸締まり
1日考えたすずめの戸締まり感想
君の名はや天気の子ではあった「主人公と身内を中心とした狭い世界」「主人公の目的はただひたむきにヒロインを助けること」の前提が崩れてるから新海誠作品で想像してた所謂セカイ系的ストーリーじゃなくてジブリっぽく感じたんだと思う
すずめの戸締まりとブラックパンサーを観終わって、ようやくネタバレを気にせずネットを見れるようになった
どっちもフィクションでありながら、リアルとも繋がれる素晴らしい作品だったな……
すずめの戸締まり、ひるね姫よりは圧倒的に面白いけど岬のマヨイガの足元にも及んでいないぐらいの映画。企画自体に大金かかってそうなのに画面が妙に貧乏くさいのは好感度があったが、そもそもセルフパロディ色が強すぎて画面が常に既視感しかないのが致命的なしょーもなさ。
すずめの戸締まり/ IMAXレーザー
圧倒的な "画と音" の力。
声の演技に一瞬で引き込まれ…
何気ない言葉の意味と重さ、そして作品の「本当のテーマ」に気付いた瞬間から、もう涙を堪えられなかった。
菜乃華ちゃん、北斗くん… 全ての声優さんが凄すぎて言葉が出てこない。
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すずめの戸締まり
すずめの戸締まり、放課後のプレアデスと裏世界ピクニックのビジュアルで神在月のこどもと岬のマヨイガ足して3で割ったような話をする映画なんだけど廃墟センスもロードムービーとしてもモンスターストライクTHE MOVIEはじまりの場所へに完敗している。関東大震災2を真面目にやれ。
君の名は。と天気の子は東京に少しだけ聖地巡礼しに行ったけどすずめの戸締まりも何かのついでに行きたいな笑 欲を言えばsilentの聖地巡礼も行きたい。
『すずめの戸締まり』MOVIXさいたま ティーチイン
まだ初々しい生新海誠を拝め最高でしたが、予想どおり短く舞台挨拶感あったな?
新たな劇伴作家を取り入れて台詞を邪魔せず大きな音になったこと、赤いクルマの秘密も判明し面白かった(許諾取ろうとしたそう
やっぱシアター12の方が好ましいネ〜
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すずめの戸締まり
すずめの戸締まり見てきた
星を追う子どもを彷彿とさせるファンタジーに混じり、廃墟やイケメンの尊厳破壊、女子高生に踏まれたり座られたりするという隠しきれない“癖”が見れたのは良かった
@8UO5hmEDWQ4vBaS 私は全部見てますが。
まぁそこは人それぞれなので
問題は無いかと😊
今日もすずめの戸締まり見て来ました。
とても良い映画でしたよ。
レビューとかで低評価の方々は
どんな映画なら高評価を付けるのだろう❓(ゆるキャン△の時も思う)
これ。すずめの戸締まりは星を追う子どもの焼き直しであるはずなんだけど(それどころか日本の多くのヒット作品のオマージュが入っているのに)、焼き直し感みたいなものをほとんど感じさせなかった。
映画すずめの戸締まり観てきました
何の予備知識も入れずに、初めて足を踏み入れた新海誠ワールドがあまりに素晴らしく壮大すぎて、北斗くんが声優ってことを忘れ、物語の世界観にどっぷり浸っていました。
ボロボロ涙が溢れ、泣きすぎてしばらく椅子から立ち上がれませんでした。
@mangahappiness たった今観てきました!
わたしも直前に「君の名は。」あと「天気の子」を観返してから行ったのですが、やっぱり新海誠監督が描くボーイミーツガール超好きだわと思ったのと。「すずめの戸締まり」と新海誠本によって、過去2作品の印象や解釈が大きく変わりました…。震えが止まらんです!!
「すずめの戸締まり」
良かったところ
神木隆之介の演技。
伊藤沙莉が演じたキャラ。
深津絵里が演じた叔母さんがキレるとこ。
良くなかったところ
序盤のアクションシーンの全然合ってない音楽。
説明台詞の多さ。
君の名は。天気の子にはあったような映像で魅せるシーンがなかった。
懐メロの諸々。
なんか見直したくなって「天気の子」をみてた。
最新作「すずめの戸締まり」はかなり面白かったけど、新海節が本当に控えめだったから、新海節全開の前作と見比べたくなってね。
正直、作品としての出来は「すずめの戸締まり」の方が上と思うが、古くからのファンとしては新海節が恋しくもなったのよ
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すずめの戸締まり
アマプラに未見の君の名はがあったので観たんだが開始直後から猛烈に合わなくて直ぐに5分飛ばしでちらちらーと眺めたけどやっぱダメだった。このアニメを楽しめるのって中高生と未成熟な大人だけな気がする、完全にキッズ向けだった。という訳で天気の子もすずめの戸締まりも観る必要ないと判断した。
オイラ、叫び声が豪華(察してw)な声優さんが好きなんだが、昨日のすずめの戸締まり見て、松村北斗が本当に叫び声が上手くて、この声聞きたさに映画館通いそう。松村くん、マジ上手くないか?声優初めて?マジすか…。イスでもえらいイケメンだったぞ…
そして始まる復習。
過去に観たけどもっかい見ちゃおっかなぁなあれ。
星を追う子供、君の名は、天気の子と最近見直して、今日はすずめの戸締まりを観たわけで、
じゃぁ雲のむこう、約束の場所でもまた見直すかなと。
言の葉の庭は、まぁラストに。その内に。
心を持っていかれるから今日は観ない。
すずめの戸締まりまじでよかった…
ただ、何個か納得いかない点もあって、それは君の名はとか天気の子ガチ恋ならみんなそうだと思う。最近の新海誠作品とは違うけどほんとにスケールデカくて天才としか言いようがない”締め方”だったわ…
「すずめの戸締まり」観てきた!
面白かった!また観たい!!✨
すずめちゃん役の子も草太さん役の北斗くんもアテレコ上手い!!
草太さんが祝詞みたいなこというセリフ、北斗くんボイスで良きだった…。
すずめちゃん行動力あってすごいな…
帰りの車内で考察とまらん。笑。
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すずめの戸締まり
『君の名は』の司、『天気の子』の須賀のポジションは『すずめの戸締まり』の芹澤で完全究極体に成ったな…という感慨深さと、声を演じているのが神木くんというのも二重に熱い
神木くんマジで日本アニメの特異点か??
すずめの戸締まり観に来たら映画館渋ハロぐらい人でごった返してるんだけど、老若男女問わずみんなすずめの戸締まりのチケット持ってる……こんなすごい作品に選ばれる北斗くん、いやすごいな……
すずめの戸締まり見てきました。ちょうど映画館の近く行くしついでに見とくかくらいの気持ちだったけど、思った以上によかった。映像的に君の名はや天気の子以上にファンタジー感増し増しだったしロードムービー要素もあって好みだった。
それはそれとしてホントすずめの戸締まり良い作品だったし異常性欲者シンカイはマジで俳優のキャスティング上手すぎる
伊藤沙莉と染谷将太と深津絵里と全員上手いのすごすぎない?
アニメ映画としては「すずめの戸締まり」すごく面白かったけど、天気の子の完成度は超えられなかった気がする。あれもやりたいこれもやりたいは伝わるけど、内容もキャラもちょっと詰め込み過ぎかな。肝心の環さんと鈴芽ちゃんの関係性をもう少し掘り下げて欲しかった。
@suzume_tojimari 君の名は→過去。 流星
天気の子→今。 アクセサリー
すずめの戸締まり→未来。 要石
陰陽。古事記。龍。
新海誠作品は雲にも着目してほしいところw
今回のすずめの戸締まりは事前知識が結構必要やなw
土地神と荒神(人々)とか色々知らんと難しいねw
書くとネタバレになるから考察書けんw
天気の子は映画終わった後急に土砂降りになって映画館の入り口ではしゃぐカップル見られたのが良かったんですが、すずめの戸締まりもネタバレ何も見ないまま「小さい頃から大変世話になってる家族当然の叔母と一緒に見に行く」という実績解除したので良かったですね。
いや…1番の場所じゃないけど…被害のあった地方の一つではあったから…ぁぁ…この作品でアレを…だすのか…と、一気に現実みを叩きつけられた…
新海監督作品で好きな順は…いや順位決められないなこれ…君の名はも、天気の子も、今回のすずめの戸締まりも好きです
『すずめの戸締まり』ど直球に固有名を持つ災害を描いているので結構そこにフォーカスした評論をされるだろうけど、すずめの心情やそれに関わるものってもっとずっと普遍的なものであって、事象に依存しているとは思わないんだよね これは前に『私の人生なのに』を観たときも似たこと思ったんだけど















































