きみの色 ドラマ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれている映画・ドラマ情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
きみの色観た。色彩もドラマもとても綺麗な映画でした。ルイくんが色々とすごい。
『ベビわる』ドラマ見てて、そういえばちさと役の髙石さん、『きみの色』できみちゃん演ってたよね~という確認してたら、『わたしの幸せな結婚』のイジワル異母妹もだったと気付いた。確かに…!
『きみの色』観てきた。ぼざろ・MyGO・ガルクラと比べると野心に溢れてるわけでもギスギスしたドラマがあるわけでもなく、メンバー各々が自分の想いと向き合うために表現したいものを表現する、そういう平和な音楽の繋がりだっていいものなんだぜってメッセージを受け取った気がする
『きみの色』:それはともかく。改めて観て、「兄と生家を出て祖母と暮らしてる理由」にせよ、恋愛未満で終わるルイくんへの感情にせよ、キミちゃん周りで通常のドラマならひと揉めありそうなとこ、丁寧にオミットしてるの、演出側の強い意図だよねえ。過剰な「意味」は持たせない、ていう。
きみの色、の話はネタバレになるので書けないがドラマとしての弱さに関して言語化できるようにはなった。それをすべて削ぎ落とした先を描いている。自分にはそれは合わない。
きみの色を観て あまりにもユニセックスでひとに踏み入らずドラマが生まれず 生まれたドラマも投げたボールも返ってこない それでも良質な画面もあいまって 鱧の土瓶蒸しにゆずの皮を少々浮かべたくらいの味つけが食傷気味の胃に優しく届いているひともいるんじゃないかな、とか思う。
きみの色、泣き叫んだり激昂するようなドラマが起こりそうな要素は随所に配置されてるんだけど、トツ子というほんわかした女の子の視点で描かれているからなのか徹底的にそうならないので人によってはそれが肩透かしだと感じても仕方ないと思う
昨日ドラマ『ベイビーわるきゅーれ エブリディ』を観て、いま映画館に向かいながら何度目かの『きみの色』の楽曲を聴き返してるけど、やっぱり「あなた(歌声)誰ですか・・?」ってなるな 高石あかりさんの声の表現の幅がクセになる
早速、きみの色のデモテープを聴いてるんだけど、すごすぎる!!! 歌声がめちゃリアル あと曲だけじゃなくてボイスドラマみたいな感じでもう大満足 pic.x.com/tmobb9cg1p
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きみの色
『きみの色』山田尚子の作品にはドラマはなくモチーフの連鎖だけがある。バレエの回転→自転と公転→宇宙→空→神様→祈り/祝祭→歌・踊り……そういったモチーフの連鎖で紡がれた時間軸の上で嘘を美しい嘘へと変換し非現実と現実の境界線をなくしていく。この作家性がいよいよ臨界点に到達していた。 pic.x.com/zehyrt2n7d
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きみの色
きみの色、どの辺が優しいかというと、すべきと示しつつもそれをできない事に関して寛容で、嫌悪すべき対象や考えや説教が出てこない。割と重たい背景も示唆はしつつもそこを重点にはやらずにドラマを作っている。穏やかな学園物をやりたいならこのくらい悪意が無くさないとダメだなと思う。
『きみの色』とにかくトツ子の思春期ぶりが完璧で、その目を通して残りの二人やシスター、寮の友人を知るから(最初の食堂が象徴的)「好き」で身体がいっぱいになるんだけど、そのトツ子が自分との出会いを果たしたあと、残りの二人が俄然立つの。なんて完璧な作劇!ドラマに満ち満ちてる pic.x.com/s2qopzz5te
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きみの色
きみの色、見てきた。正直ドラマ性が薄く観客を引っ張る力が弱いなと。キャスティングやプロモーションも裏目ってしまってどこに向けた作品なのかぼんやりしてしまった感じかなぁ。。
きみの色見てきた 当事者以外にとっては些細な(かもしれない)事柄を丁寧かつ繊細に描写してて凄い 日常の中のドラマを描くのはビクトル・エリセぽさを感じますな あと某シーンでボーン・スリッピーぽいイントロだな?と思ったらボーン・スリッピーだったのは監督の趣味なのだろうか?
映画『きみの色』★★★3.6点。 ありふれてはいない青春の1ページを散文的に切り取っただけもの。大きなドラマはなく、物語は一見平坦である。王道の… filmarks.com/movies/106966/…
『きみの色』逆にいうと、およそドラマ的に盛り上がりそうなポイントは一切排除されている。たとえば、聖バレンタイン祭に当然のように退学した生徒と部外者の男がいて……というのが全く取り沙汰されない。悩みが解決する/しないの話にすらならない。でも観ている間は「そういうもんか」と思えるのだ
やはり「きみの色」も脳を焼かれる系の映画らしい ライブシーン3曲の作画が凄いと聞いた時にそうだと思った トラペジウムも人間関係のドラマと同時にCloverWorksのアニメに焼かれてる部分もあると思う 優れたアニメーションは物語の伝導率を上げる
きみの色、有機野菜で作った味がしないサラダを延々と食べさせられるようなストーリーなので、割とドラマ的なものを期待するとガッカリしてしまうと思う ドラマに発展しそうなぶつかり合いの種はいくつかあるけど全部キャンセルして平和に行ってしまう
2本ともパンフ買えた٩( ᐛ )و ラストマイルはドラマ各2話ずつ復習も完了…どう関わってくるんだろ… ところで今回ちょっと冒険をした結果、きみの色とラストマイル、上映時間5分かぶってるけど大丈夫かな… 映画泥棒さんに予告頑張ってもらわないと💃
きみの色 これは期待の方向が違って臨むと人によっては満ち足りない肩透かしを受けるかも知れない 存外フランクな作風の感触でした がライブシーンがきちんと山場というか むしろ本筋とさえ思える つまるところ色々のドラマも全てがライブへのフリであり導入であり作品として結実する場所に見えました
ベビわる観て髙石あかりさんにハマり本日トロッ子を観ます。 ベビわるは1しか観れてません。今日帰ったら2観て3とドラマに備えます。 もちろん8/30公開きみの色もみにいきます。
『映画 聲の形』が今夜21時から日テレで放送されます。『きみの色』『リズと青い鳥』『けいおん!』等を手がけた山田尚子(監督)、吉田玲子(脚本)コンビの秀作。映像もドラマも見応えあります。山田尚子監督の作品を観てない方に、最初にお勧めしたいのがこの映画です。 x.com/kinro_ntv/stat…
山田尚子監督の「きみの色」は当然期待しているんだけれど、今のところ予告編から感じるのは「映像は期待以上に素晴らしいだろうけど、ドラマやキャラに魅力が感じられない」って所か。本編を観てどう感じるか?が期待半分不安半分で。
きみの色は山田尚子監督なので絶対に観に行くけど、いきまっしょいはどうしようかなぁ。ドラマとか実写とか数年前にやってて今更感はあるよなぁ(´・ω・`)
水金地火木土天アーメン きみの色が 撃ち抜きました わたし この手 土天アーメン 突然 必然 現れました 本当に(?) 幾千(?) 虹色のカーテン くるくる回って キラキラと わくわくわくわく 私は私は惑星 昨日のご飯はあったかそうめん ドラマみたいで 宇宙の果てまで
@cinematoday8月30日公開「きみの色」 まるでガッキーをモチーフのシスター ところで「違国日記」が6月7日公開 ということは 7-9月期連ドラ出演は希望薄😢😿 小賢しい女は注目度分散を回避するだろ(笑)