きみの色 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『きみの色』★★★3.7点。 高石あかり何でも出来るな・・・。 話が弱すぎるというか淡白すぎるのでクライマックスのライブシーンもイマイチ… filmarks.com/movies/106966/…
「きみの色」凸子ちゃんの思い出のアルバムを順番に覗いてるような、ずっと楽しくて、エンドロールが来るのが寂しいと思ったのは初めて。キャラもみんな可愛らしくて純粋で素敵な子ばっかり!きみちゃんと日吉子先生好きすぎる。 心の真ん中に置いておきたい、、、大好きな映画だったな〜
聖地巡礼ニュース 長崎舞台のアニメ映画「きみの色」公開 県や佐世保市がロケ地マップ、聖地巡礼を呼びかけ buff.ly/3MteBSh
予告を見た時からずっと気になっていた「きみの色」を見てきました。 全編に渡って強い思い入れを感じる淡い柔らかな色使いと、それぞれのキャラクターに合わせて作られた音楽と歌、そして最後に流れるミスチルの主題歌と何もかもが素敵で、目と耳が幸せな2時間弱でした。 pic.x.com/wqezmv95dq
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きみの色
きみの色すごく良かった。世界は美しい。 あと前情報なしで行ったんだけど、舞台が長崎のめっちゃ地元周辺でびっくり。路面電車や港のあたり見覚えありまくり(笑 EDがミスチルなのも空気感ぴったり
『きみの色』観ました。永井聖一の映画だった
メガネ壊れたから修理ついでに映画でも見ようかと思って色々物色してたら「きみの色」とか言う新作アニメ映画がよさそうだなと思った で、その作品のwiki見たらやす子が出演してたから見るの止めた アニメ映画に芸能人とか芸人出すの…止めてほしいわ…… 食指が伸びなくなるから
きみの色、山田尚子&吉田玲子の作品らしさが溢れた色彩と音の感性映画って感じが第一印象でした。良いとか悪いとかを言葉に残す必要もなく、あなたの感性がその作品の意味を捉える、そんな作品
先日『きみの色』を観ました。繊細な色使いと細やかな描写が観ていて心地良いアニメーションがとにかく良かった。ティーンエイジャーの不安定さと葛藤に赦しと受容を与えてくれる柔らかで素敵な映画でした。すいきんちかもくどってんあーめん。
きみの色、どの辺が優しいかというと、すべきと示しつつもそれをできない事に関して寛容で、嫌悪すべき対象や考えや説教が出てこない。割と重たい背景も示唆はしつつもそこを重点にはやらずにドラマを作っている。穏やかな学園物をやりたいならこのくらい悪意が無くさないとダメだなと思う。
2024年は最初に観た映画が「リズと青い鳥」なので、あと3か月「きみの色」以外の映画を観ずにいたら山田尚子監督に始まり山田尚子監督に終わる年になる。
映画 きみの色 極上音響上映 を観た。 穏やかな物語、3人の高校生男女が偶然からバンドを組み、交流していく青春物語。 静かな優しい世界はほんと癒される。 実は演出やシーンの意図が分からないところもあったのだが、楽しく観れた。 インタビューとかあさってみるか
きみの色。 やっぱりダンスシーンで終わる映画って最高だよな……となる感想なので、俺のエッセイもダンスで終わるか(今から構成弄れるわけねぇだろ!)
きみの色、ライブが終わったあとのトツ子のダンスシーンを観た時、リンダはチキンがたべたい!のミュージカルシーンを観た時の感覚を思い出した。どちらも「色」が映画の大きなテーマのところがあったので思い出したのかも。
あとまあ「きみの色」。公開直前のどこかのメディアのインタビューで音楽担当と監督が高校で聴いてた音楽聴かれて電気グルーヴ、って答えが揃ってたのは、それはある意味、とてもいい方向でそれが出力された画面や音の作りだったと思うよ。
長崎舞台のアニメ映画「きみの色」公開 県や佐世保市がロケ地マップ、聖地巡礼を呼びかけ nnp.link/3X7U0I4
きみの色のルイくんが本当に好きなんだけど金がなくて映画見にいけない誰か一緒行ってくれ
映画『きみの色』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/106966
runerune412さんの映画「きみの色」レビュー(感想・評価)をシェア ☆4.5 eiga.com/movie/98520/re…
「きみの色」どのくらいの劇場で公開されてるか気になったんで、単純に数えてみたら272館だった。数え間違いはあるかも……。 「君の名は。」が300館規模だったから、それに匹敵するレベル。因みに「映画 聲の形」は公開館数120館だった。 theater.toho.co.jp/toho_theaterli…
『きみの色』は『サイダーのように言葉が湧き上がる』や『ぼくの映画。』のような純粋ピュアな青春もの。 大きなイベントは起きないけれども、小さなイベントの積み重ねと、小さな非日常の高揚感が良く、最後の演奏シーンはテクノポップ! とひとりテンションあがってました
「きみの色」はアニメ映画というより正統派の日本映画なので、東宝のエライ人も納得しているんでは無いだろうか。あのレベルの映画を観せられたら大ヒットして欲しいけど、その為に直せ!とはなかなか言えないはず。
きみの色、漫画版読んでから映画見ればよかったーーってなる作品で今もう1回見たくなってるよ…
『きみの色』、どう表現したらいいかわからない、という感想を多く見かけて(自分もほぼその位置)、そのモヤモヤを作れてこそ、「映画で表現したもの冥利に尽きる」のじゃないだろうかと。
きみの色、感想が難しいというのは確かに分かる! 決して面白くない訳ではないし、リズ鳥より感情を読み解くのが難しい訳でもない。 いわゆる起承転結がハッキリしてないのかな?ひたすら全編優しい雰囲気でふんわりしている印象(決して悪い感想ではないよ!)
さて、きみの色の聖地巡礼に五島に行かないといけないなぁw
きみの色、ネタバレしない範囲で考察。 ・ルイがガラケー持ちなのは単にアンティークオタク?稽古部屋の機材が物語る。 ・赤青緑は光の三原色。3人揃えば何でも出来る的な? ・昔バンドやってたという人物が口にしたギター用語からその人の得意ジャンルはロックか?回想シーンを入れて欲しかったw
@0726Risuまってまって!!!かおりさん!私も昨日きみの色見たんですけどぉぉぉ🌈同じタイミング嬉しい💞 めっちゃ良かったですね😭✨✨泣きました!!!
映画「きみの色」、主題歌がミスチルの曲なんだけども。50代で10代の気持ちを瑞々しく歌い上げるのは反則だろ…という気持ちになった。 そして、映画を観てバンド組みたくなったら演奏してみてね?って感じの曲だった。そこはしっかり大人・保護者目線の誘い。
【アニメ映画『きみの色』の感想】 note.com/tokunaga0078/n…
【ネタバレ考察】『きみの色』ゆるやかに結び分かれる小さき奇跡 france-chebunbun.com/2024/09/02/kim…
吉田玲子さんのインタビュー。吉田玲子さんの脚本作品にどれだけ楽しませてもらいまた励まされたことか。ウエットな人かと思っていたけれどそうでもないみたい。 劇場アニメ『きみの色』が公開。脚本家・吉田玲子が、監督・山田尚子との仕事術を語る brutus.jp/movie_kiminoir…
映画「きみの色」を見る。 人が色で見える少女がバンドを始めるという設定から、いろんな物語を想像していたが、ことごとく覆されていく。 トツ子にとって音楽は呼び水であって、心から望んでいたのはバレエだったのか。一度、諦めた踊りを取り戻した瞬間にトツ子の色が溢れ出てくる。
「きみの色」 作品の雰囲気としては「リズと青い鳥」よりも「たまこまーけっと」の、と言うか「たまこラブストーリー」の雰囲気が強く感じられたかな。 あの作品のたまこと学校の友達とのドラマ、関係性・距離感とか。 あれが好きな人は是非観て欲しい。
聖地巡礼ニュース 長崎舞台のアニメ映画「きみの色」公開 県や佐世保市がロケ地マップ - 西日本新聞 buff.ly/3Za9az8
最近のアニメはきれいすぎる、細かすぎる、キラキラすぎる、と馴染めないこともあるけど、『きみの色』の絵作りにはするんと感情移入することができた。 何より、妙に胸の大きな童顔の女の子が出てこないというだけでもうれしいよ、私は
全く知らない作品なんだけど、きみの色というアニメ映画(原作漫画)の絵を見てしまいとにかく頭にちらつく 良い絵柄すぎ、ああいうのが一番好き
マユ:ちょっちょっちょっちょっちょっちょっとだけバ~カ ナウ:濃縮した悪口 マ:40秒で支度しな おきぬけクイズ~♪ ナ:もうちょっと野菜食べろ マ:問題 今日誕生日のやす子さんが 鈴川紗由さんと共演した映画は ナ:きみの色 マ:ですが その主題歌は? ナ:無職透明 マ:残念!また明日~♪
『きみの色』とにかくトツ子の思春期ぶりが完璧で、その目を通して残りの二人やシスター、寮の友人を知るから(最初の食堂が象徴的)「好き」で身体がいっぱいになるんだけど、そのトツ子が自分との出会いを果たしたあと、残りの二人が俄然立つの。なんて完璧な作劇!ドラマに満ち満ちてる pic.x.com/s2qopzz5te
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きみの色
バンドアニメ最近やたらあるけど きみの色が1番好みだしロックだった。
「きみの色は傑作!でもミスチルは合わないと思う!」 これ、せっかく主題歌きっかけで映画に興味持ってくれた潜在顧客の足が劇場から遠のくだけなので、もし思ってても絶対言わないほうがいいんだよな わかってて言ってるならもはや山田尚子アンチまであるよ
きみの色、分かりやすいメンバー同士の喧嘩もないし派手な再生数やバズも目指してないけど、だからこそ画面の端々や曲の音色から主人公たちの誠実さや切実さが伝わってきて本当に最高すぎる青春映画だった。
2024年、気になる映画をチョイスすると自然と日本映画ばかりになる。『ラストマイル』『きみの色』『ナミビアの砂漠』『ぼくのお日さま』『Cloud』『HAPPY END』 全部面白そう。
「きみの色」初鑑賞@チネチッタLZ いつかの京アニイベントの監督トークショー…普段大切にしている事は?という話題で山田監督は「斜に構えない、世の中を肯定的に見る」と答えていたと記憶してますが… 本作はまさにそれが結晶になったかの様な作品で、本当に素敵な余韻に包まれました。 pic.x.com/n4pxcngnxv
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きみの色
「きみの色」で○○○○○○○○○○○○○が○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○映画だ。○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○というか。 fse.tw/pX5wqBrb
水金地火木土天アーメン (Live Version) - しろねこ堂 (映画「きみの色」オリジナル・サウンドトラック all is colour within) pic.x.com/epdf6xz10f
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