きみの色 アニメ 最新情報まとめ
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きみの色、素晴らしくてぎゅんぎゅんしながら劇場を出ました 去年からものすごい絵も音も演技もすごいアニメがぼこぼこ上映されて、ほんとにいいのかっていうくらいアニメーションってほんとにすごい!ってなってる
アニメ界隈の人に聞きたい。 きみの色とルックバックは観た方がいいですか?
きみの色……ベストオブ極上音響ムービー入り!!! 気持ちが色に、色が音に織り成さられる不思議な少女たちの物語、なんだけどこれ本質は割りとマニアなテクノ・シンセ・バンドストーリー。YMOのアニメ化かと思った。
アニメと小説のきみの色を観て、この感情をどこに持っていけばいいのか分からず、山形にドライブdigしてる
『きみの色』@TOHOシネマズ二条 トツ子のまっすぐに好きなものに向かっていく。その勢いに繊細なきみちゃんとルイも動かされる。でもトツ子だってニーバーの祈りの最初の一節しか唱えることのなかった臆病な子。「今どきの子たち」のフツーをわくわくに変える魔法のような青春音楽アニメ。 pic.x.com/lk6rpqx9no
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きみの色
きみの色観てきた。 とても繊細な色合いと、アニメだけどペンで描いたような繊細な線(特に目の周辺) が美しかった。 トツ子は共感覚抜きにちょっと変わった子。 割と登場人物の背景が無理に語られず、途中ちょっとずつ出てくるのが良かった。
昨日映画「きみの色」観てきました。 山田尚子監督×吉田玲子脚本で、観る前はから楽しみだったけど、 ものすごく「山田尚子イズム」を感じる映画だった。 セリフで説明しない世界観というか非言語で魅力を見せる作品だなぁと… アニメにおけるエンタメの側面より、芸術性の側面に特化した作品でした pic.x.com/gsr2jepabb
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きみの色
『きみの色』は、あの傑出した3曲を「架空のバンドの曲」とした(サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド的な)、コンセプトアルバムならぬ、コンセプトシングルと考えればよいかもしれない。アニメはコンセプトを広げるジャケットアート的なもと捉えることもできる。
『きみの色』は、あの傑出した3曲を架空の「バンドの曲」とした(サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド的な)、コンセプトアルバムならぬ、コンセプトシングルと考えればよいかもしれない。アニメはコンセプトを広げるジャケットアート的なもと捉えることもできる。
きみの色、静謐な空気感で統一された「バンドアニメ」で、相対性理論というか普通にニューウェイヴな楽曲陣がなるほど山田監督の映像に乗るべき楽曲とはこれだったかと異様な納得感があった。 バンドものアニメ再流行の兆しもある昨今故に、固定的イメージに囚われないこういう作品も出て来るの良き
きみの色見てきた。 くっそ難解で裏のメッセージに気づけないとただの日常系アニメだなってなる印象。 ・主人公はお気楽能天気に見えるが実はバレエに挫折して自己肯定感が下がっている つづく
9/1(日) きみの色 最近、青春音楽系アニメよく見ますけど、どれも毛色が違ってよいですね pic.x.com/8smc6azmij
とはいえナポ井はノートルダムの鐘みてえにしか生きられねえでゲス 関係ねえけどシスター先生がきみの色のアニメ、生徒に見せるのに良いかしらと聞いてくれたでゲス
ドロドロバンドもののアニメが多すぎて、バンドものに辟易してたけど、『きみの色』はそういうのがなかったのは、今の自分には受容しやすかった点かな。
『きみの色』音楽アニメとしてはかなり好きな部類かも(なんか「相対性理論」みある楽曲ね)。主人公が共感覚を持っているところがオチに繋がってる部分はロジカルで、ネタバレ踏んでなくてよかったなと思った。
カトリックの女子校っていうと通ってる生徒も楚々としたお嬢様しかいない、みたいな使い方されてるアニメとか多いけど、「きみの色」は行動しゃべり方などもごく普通の女子高校生としてちゃんとリアルなのが良かった。フツーにアホ話ししてジャージも着て部活やってボリボリ菓子食べたりするさ。
そういう意味ならきみの色は日常系アニメだな。 絵柄で騙されてたわ。 x.com/sp8a79/status/…
『きみの色』髙石あかりの声が聞きたくて、珍しくアニメ行ってきた。もう少し共感覚の色の部分が前面に押されていると思ったけど、そこまでだった。とりあえず劇中歌がいいので、ラストは全力でバンドで持って行く力技。ルイ君がカッコ良い。しかも気になっている俳優の木戸大聖くんが声だった偶然! pic.x.com/adu57bw192
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きみの色
昨日:IMAXきみの色鑑賞 今日:アニメ「平家物語」が関連する展示見学 山田尚子づくし
アニメ平家物語、Garden of Remembrance、きみの色と3作続けて猫が出てくるのはちょっとワタシ気になります😄 万に一つもないと思うが、 山田尚子監督が立喰いそばを描く世界線がちらちらして しまう( ^ ^;) 「Garden of Remembrance」video-share.unext.jp/video/title/SI…
それ考えると、今回の『きみの色』は女性のギスギス感は少なかった。なので余計に私みたいな漫画アニメに抵抗感がない人には楽しく鑑賞できました😅
きみの色、長崎アニメでしたので見ましょう(雑)
きみの色のルイくんに対して性欲が無さすぎる、みたいな意見は私も鑑賞時思っちゃったけど、逆に今のアニメゲームが(2次創作含め)恋愛・ポルノ的な要素で溢れていて、10代の男女の集まりをピュアに見れないバイアスがかかっちゃってるな。
@kidanit山田尚子監督の「きみの色」もガールズバンドアニメになりますか?前作の「聲の形」には及ばずとも中々の良策でしたが
きみの色、世間受けはしない芸術のアニメみたいな感想が初期にあった気がするけど、むしろ、新海誠監督ほどではないけど、わかりやすい物語もつけた映画になってたなって印象
登場人物の葛藤が捻じくれていてオタク趣味で、よりオタク受けする世界観、キャラ、セリフ。これが山田尚子監督作の特徴だが、これだと一般受けはしない。 あくまで、アニメを非常に熱心に見る人にしかとどかない。いま、山田尚子監督はそういう選択をしている。 > きみの色 x.com/botacou/status…
皆さんおっしゃるようにきみの色は山田尚子節全開の作品でしたが。プロデュース某海誠東宝アニメ映画ラインにのってこれを貫かれたのがもう野放図としかw ヒットを狙った要素は全く感じられなかったし、一般受けを気にしてないどころかやりたい放題の放埒さでいいぞもっとやれ的なw
きみの色はアニメじゃなくて実写で見たかったなぁーっていうのが一番の感想だったりする…
今年は『コット、はじまりの夏』が実写のベストで『きみの色』がアニメのベストなんだけど、頭の中で別人格が「お前、終盤で感情が昂った子が全力疾走したら無条件で名作認定しないか?」ってからかってくる。ちなみに去年の年間ベストは『窓ぎわのトットちゃん』。いいいじゃない、好きなんだから。 pic.x.com/tvsrxmwvsl
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きみの色
【【氷川竜介の「アニメに歴史あり」】第53回 「きみの色」スクリーンへ飛ばした心情の反射】 anime.eiga.com/news/column/hi…
なんできみの色のこと考えながらガンダムの話してるんだ。宇宙モチーフだし80年代オマージュな楽曲だしアニメらしくないといえばそうだし、アニメじゃない、アニメじゃない、ホントのことさ。
@kanoseきみの色、仰られる通りリズ青的な水彩画チックな質感となぜか起用されてるミスマッチなミスチル(川村元気の仕業だと思いますが)で気になってたのですが、そんな成績厳しいんですね。意外です。今日日アニメなんか大体お客入るのに…IMAXは厳しそうですがやってるうちに二条でレイト行きますかね…
「きみの色」鑑賞 ルックバックに次いで今年の最重要作品に決定 神が細部に宿り過ぎてました ゲゲゲやデデデデもあったし今年もアニメの良作が豊作の年なのでした
きみの色 ぼへっと考えている モヤっとはしていない 青春アニメとして見りゃいいけど、画面から漏れ伝わってくる情報があとからあとから大名行列のようにつれづれして、ああではないか、こうではないかと考えてしまう エヴァのopのようなアニメ、と思うのはワシだけだろうか?
きみの色観てきました! 公開日、今もですが台風云々で注目がされにくいかと思うのですが凄く良かったので!!! アニメの「平家物語」や「映像研」好きな方にも特にオススメ!! pic.x.com/6sh0laniqd
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きみの色
「きみの色」はアニメ映画というより正統派の日本映画なので、東宝のエライ人も納得しているんでは無いだろうか。あのレベルの映画を観せられたら大ヒットして欲しいけど、その為に直せ!とはなかなか言えないはず。
最近のアニメはきれいすぎる、細かすぎる、キラキラすぎる、と馴染めないこともあるけど、『きみの色』の絵作りにはするんと感情移入することができた。 何より、妙に胸の大きな童顔の女の子が出てこないというだけでもうれしいよ、私は
バンドアニメ最近やたらあるけど きみの色が1番好みだしロックだった。
今日は仕事なくなったので、きみの色見てきたけど 学生バンド物としてはいいのかな 色が奇麗とか内なる感情と言うのはおじさんには難しい 聖書詳しいともっと違う見方があるのかもしれない 少しモヤモヤするところもあるけど くるぶしフェチなアニメだった
きみの色観てきたよ バンドものアニメ最近いっぱいあるけど個人的にその中でも群を抜いて主人公たちの作った曲がスーパー良かったので映画館のデカい音で聴けたのめっちゃ良かったです 風情のあるアニメだった…
アニメ映画 きみの色 観ました
きみの色感想。アニメーションはすごいけどキャラはエキセントリックで物語もふわふわしてていまいち乗り切れない。あと尺が足りなくてダイジェスト感すごい。クライマックスのライブからエンディンまでの流れはとても良かった。水金地火木土天アーメン良い曲。まあ雰囲気アニメだな。そこそこ見れる
きみの色を観た。優しく美しいストーリーと映像のアニメでした。百合的に見れると思うんだけどそういう言及をする人がほとんどいないの不思議。
将来への目標がなく高校中退したきみはルイと出会って、福岡あたりで看護師か医療事務の資格取ってルイと夫婦で離島医療にまい進する未来が見えた。 / “【氷川竜介の「アニメに歴史あり」】第53回 「きみの色」スクリーンへ飛ばした心情の反射” htn.to/2WxfcaTp2T
「きみの色」見た 今年のアニメロック映画の例に漏れず良作 出てくる人みんな優しい トツ子がいるだけで楽しいし、きみちゃん優しすぎるし、ルイ君ヒロインしてた ラストのライブは「天使にラブソングを」ばりの大盛り上がり 水金地火木土天アーメンが頭の中でグルグル回ってる pic.x.com/uaqo3jxctw
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きみの色
『けいおん!』手掛けたアニメ監督・山田尚子、最新作『きみの色』は“俺の考えた最強の歌ものバンド” | ananニュース - マガジンハウス: ananweb.jp/news/566857/