ザ・キラー 画像 最新情報まとめ
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「ザ・キラー」 才能もなく、そんなに強いわけでもなく、プラクティスだけで一流の殺し屋になった男が、或る日、押してはいけないスイッチを押して、はは~ん?こうなるのか?を確認したように見える映画でした。
朝ドラきめながら筋トレ。腕立て伏せ、プランクなど。そいや『ザ・キラー』のファスベンダーが僕と同じモーニングルーティンしてて笑った。Dramaみたいな外連味は無いけど面白かったなザ・キラー
「ザ・キラー」デビット・フィンチャー フランス映画の「サムライ」とラスト以外はよく似ている。調べたら脚本家にファスベンダーのセリフを10種類に抑えるように指示したとの事。劇伴にしても変わっているしもう一度観ないと判断できない。
ザ・キラー、ネトフリでみた。おもしろくなかった!笑 フィンチャー作品でこんな面白くないことあるんだって感じの印象に残らない作品でした。音楽かっこよかったけどトレントレズナーが作ってるんだからそりゃ音楽はかっこいいよなー
『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』VS『ザ・キラー』のキラー対決鑑賞終了。フィンチャーの方が20くらい年下なのに、スコセッシより遥かに悠々自適な幸福な老後映画作っていて笑う。まぁ80過ぎて206分の重機劇作る方がおかしいとも言えるけど(笑)前者後者で2本続けて観て良い感じに中和された感🍵
Netflix「ザ・キラー」 マイケル・ファスベンダーの使う偽名、70年代あたりのドラマ多し Sam Malone/チアーズ Robert Hartley/The Bob Newhart Show Lou Grant/事件記者ルー・グラント Archibald Bünker/All in the Family Felix Unger Oscar Madison/おかしな二人 詳細↓ netflix.com/tudum/articles…
『ザ・キラー』(2023)観た。殺し屋の男が仕事の失敗から身の回りの人間を傷つけられ、反撃の追跡劇に出る!って書くと締まって見えるけど、正直ギャグに片足突っ込んどるよ!!冒頭から主人公が仕事の哲学を語り、用意周到にいざ暗殺!と着手したら失敗するので、めちゃ混乱して爆笑しちゃったよ。
Netflixにて『ザ・キラー』を観ました。大藪春彦の小説を読むようで面白い! 全編ハードでクール!エモノが常にGLOCK19なのがいかにもで素敵! ただ、“丁寧な生活”系の殺し屋なのに、張り込みが家の真ん前とか、尾行が真後ろとか、映画の画作り的に仕方ないとは言え、それはバレると思います笑
フィンチャーに3D全盛期と呼ばれてた時代に3D映画撮ってもらいたかったなと心から思ったザ・キラーのベストカット。ちなみに映画館で観た時ちゃんと飛び出してるように錯覚した
「ザ・キラー」 超一流の殺し屋の話かと思ったら 標的を殺し損なうわ 弱点となる恋人がいたりとか 二流っぽい殺し屋だった。 つまらなくはないけれども フィンチャー監督にしては ごくフツーの映画だった。 犬がいる家での戦闘シーンでは 妻のお腹の中の赤ちゃんが 興奮して大暴れしてたみたい(^^)
ザ・キラー(2023)タイトルの出方から、もうドラマっぽくてシーズン1全話イッキ見した様な気分。最新のガジェットがバンバン出てきて、今時の都市生活の中に紛れる殺し屋の感じ、自分達の隣りにファスがいるかもって気分になる。殺し屋あるあるなプロの仕事人映画か?
『ザ・キラー』観た。なるほどお仕事映画ってこういうことか。淡々と着実にこなしてる様を見せているので、殺しのシーンを見せ場にしようとしてないのね、という風に解釈した。ウンウンやりたいことは分かった・・・で終わってしまったな。悪くはなかったんだけど・
面白かったけど、色々チグハグな印象が残った「ザ・キラー」。 理想とする暗殺者のメソッドと現実のギャップ。アパルトマンの窓がガラ空きで外から丸見えなのは「雑さ」を表すため? タクシー運転手の演技(演出)もちょっと…。 続編がもしあるならフィンチャーはPになって監督しなさそう。
『ザ・キラー』淡々としたテンポにパッキパキな撮影と機械的なくせに「あ、やっべ」ぐらいの感じで誤射するファスペンダーは見てて楽しかったが、あまりにとんとん拍子すぎて終わってみると食い足りなさが残るし印象的ところも最初ぐらいだったのが残念。
ザ・キラー 予想とは違いドジっ子殺し屋の断捨離落し前物語 フィンチャー得意のスタイリッシュひんやり映像も撮影監督が変わったのか以前と比べ質が落ちたように感じた ラスト辺りもうひと捻りくるかと思いきやわりと普通でスミスやポーティスヘッドといった音楽がやたら印象に残った映画だった
誰かが観ている映画の中で誰かが誰かを観ている、という奇妙な状況。鑑賞者や映画そのものを巻き込む記述。それをどう扱うかは映画によって違ってる。 バックミラー越しのタクシー運転手との会話。レストランの窓越しに観ていた女に会う。『ザ・キラー』は「観る」に溢れている。
『ザ・キラー』の主人公は標的を監視しつつ、町の様子を観察する。窓越しに。サングラス越しに。 狙撃用スコープで人々を観察している様は、銃が付けられてなくてもドキッとする。映画が「観る」媒体である以上、「観る」に強く関連付けられた銃やカメラは、映画の中で異常なまでに力を持つ。
映画「ザ・キラー」〜デヴィッド・フィンチャー監督のカメラワークが素晴らしいサスペンススリラー〜 THE SMITHSが11曲(!!)流れて、SUB POPのTシャツがツボでした〜🎶
『ザ・キラー』の「きっちりしてんなー!」という感覚、インド映画『RRR』をすごい思い出す。画の作り込みだけでなく、要素の対称性も近いものを感じる。 『RRR』はやったことは必ず自分の身に返ってくる。銃弾の価値を説けば説かれることになる。投獄すれば投獄される。何もかもが返ってくる。
『ザ・キラー』 @ 塚口サンサン劇場 デヴィッド・フィンチャー監督、『Mank/マンク』に続いてのNetflixオリジナル作品。原作はフランスのグラフィックノベル。 主演にはマイケル・ファスベンダー。 音楽はお馴染みのトレント・レズナー&アティカス・ロスだ。
Xで映画の感想を述べるのは、「普通」に映画の感想を人と喋るのと比べてどんな感触がするだろうか? あるいはブログ? Kindle? 書籍? 洋書? それとも何も語らず自らの頭の中だけに収めておけば? Netflix映画なのは全然いいけど、パンフレットは作って欲しかったなあ、『ザ・キラー』。
『ザ・キラー』 フィンチャー監督。重低音ザ・スミスと自分語り殺し屋。ある意味シュールさも。思えば前作『Mank/マンク』は特例作(撮影は本作と同じエリック・メッサーシュミット)でNetflixドラマ『マインドハンター』の本来の流れへと。あと脚本はアンドリュー・ケヴィン・ウォーカー(『セブン』)
観:ザ・キラー 絶対心休まらない映画だよな〜と思って悩んでたんですが全然逆で、労働と消費の繰り返しで消耗してる人間を励ましてくれる「ととのう」癒し系映画だった パリの夜明けに始まりドミニカの日差しで終わる自己啓発 ありがとうデビッド・フィンチャー
『ザ・キラー』 完璧にこなす過程を見せるお仕事映画なのかと思ってたらハプニングに見舞われるファスベンダーを観察する作品で驚いた。感情によって完璧さが瓦解していく様子を軸にするなら完璧にこなした例を頭に見せて欲しかったなぁとは。あとアクション暗い所はもうちょっと見せてくれよ!
「「セブン」のデビッド・フィンチャー監督のNETFLIX限定作品「ザ・キラー」が期間限定上映されるという事で慌てふためき鑑賞。独特な照明を抑えた暗めな画は健在。狙撃に失敗し彼女を傷付けられたアサシン(マイケル・ファスベンダー)の冷酷無比そして緻密な計算に裏付けられた復讐劇に息を呑む。
デヴィッド・フィンチャーはなんだって撮れそうな上手さを感じるのに、大きなサイズの話に全然興味ない感じなの面白いよなと思う。集団より一人の人間を撮ろうとする。 それにしたって、『ザ・キラー』の振り切り方はびっくりした。ほぼ主人公のマイケル・ファスベンダーと向き合い続ける映画とは。
ザ・キラー(2023) ある殺し屋が仕事に失敗してしまう話。ほぼ殺し屋の行為と内面だけで展開されるつくり。その分コントロールがあらゆる箇所に行き渡り、美しいパズルを見てるような満足感。複雑で巨大な話がどんどん増える昨今で、シンプルでストロングな113分の映画であるというのもまた嬉しい。
塚口サンサン劇場『ザ・キラー』🎬Netflix映画で1週間限定らしいけど😎陰影や説明少なくほぼモノローグで構成され主人公が聴くThe Smithsの音楽すら繊細に扱われ映画館で世界に入り込んでこそ味わえる濃淡が堪らない😻物語はシンプルでどうということないが映像と音の感触がとても映画的でグッときた👍
明日は日曜日 明日から4日間ハードな仕事が、、、 それでもコミコンに向けて稼ぐ! それとまだ見たい映画がこんなにもあるんだよね〜インファナル・アフェア4Kは是が非でも見たい! ザ・キラーも見ないと劇場公開すぐ終わっちゃうのよね〜 キリエのうたも結局見れてないけど 今週何処かで!
そういえば「ザ・キラー」めっちゃ良かったわね。 極限までクールで技巧的な演出と映画全体の暗いトーン、それに主人公の神経質な性格のおかげで緊張感がやばかったのととそこから生じる面白さが半端なかったわね。キャラの魅力もあって良かった。こういう映画のストーリーは薄っぺらい物語で十分ね
ザ・キラー、老舗料理店の味噌汁みたいな映画でした 料理自体は知ってるけど色々隠された技術が見え隠れするし作った人のクセはちゃんとあって旨味たっぷりみたいな 展開はわかりやすいから撮り方とか魅せ方的を楽しむって感じかな〜 映画館じゃないとここまで集中して観れないし観れてよかった🙆♂️
今日は『ザ・キラー』 面白すぎて震えた。見た後に身体感覚が変わる映画はもれなく良い映画だ。この先の人生で何度も見返していくことになるだろう。INTJにはフィンチャーは刺さる。
「ザ・キラー」について考える。この映画はモノローグが肝。フィンチャー自身の言葉。フィンチャー流「仕事の流儀」。そんなことを映画の後半でぼんやり考えてたら、最後のシーンの字幕読み損ねたという。
ザ・キラー観てきました。いやー、ずーっと緊張を強いられる映画だった。最初これはヤバい系?とも思ったのですが、なんというかどうするの?どうするの?で、最後まで指先が冷たくなっていました。ファスベンダー頑張った。ティルダ様はかっこよすぎた。音楽がマジ怖くて、トレント天才って思った。
『ザ・キラー』クソ面白い!(;゚д゚) デヴィッド・フィンチャー作品としては『ソーシャルネットワーク』以来の傑作。しかもスタイルは全然いつものフィンチャーらしくなく、全ての映画技術が表面的には抑制され、しかし研ぎ澄まされた形で物語を綴る凄み。
『ザ・キラー』 最高でした。さすがフィンチャー。 過去作で言えば、マインドハンターに近い。 無限に見ていられるので続編希望。 Netflixドラマでも良いよ。
「ザ・キラー」観てて、フィンチャーはやりたいことをやってるんだろうな…と思ったのよ。フィンチャーくらいなら、もっと豪華キャストで派手な大作やれるだろうけど、それがデビュー作みたいなシンプルかつ大胆な映画を作っちゃった。どうしても感じる物足りなさが逆にフィンチャーらしいのよ。
【2023年10月の映画ベスト】 ①悪い子バビー ②ニンフォマニアック ③白鍵と黒鍵の間に ④ミッドナイト・ゴスペル ⑤ザ・キラー ⑥シック・オブ・マイセルフ ⑦窓辺にて ⑧栗の森のものがたり ⑨キリエのうた ⑩アンダーカレント
11/1は映画サービスデー。映画館でお得に観られます。『愛にイナズマ』『SISU/シス 不死身の男』『ザ・キラー』『こいびとのみつけかた』『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』『月』『シック・オブ・マイセルフ』『ザ・クリエイター/創造者』など、オススメです。
まだ『Mank/マンク』のBlu-ray化はされて無い😔 『ザ・キラー』はサントラもまだ出てない。サントラは流石にリリースしないと問題だぞ😵💫
大御所の激渋俳優さんたちも色々コケた経験をお持ち ジョージ・クルーニーさんの「リターン・オブ・ザ・キラートマト」 デニーロさんの「ロッキー&ブルウィンクル」 アル・パチーノさんの「ジャックとジル」 後者2人はコメディ色満載の作品だったので… クルーニーさんは下積み時代で作品を選べず笑
『ザ・キラー』鑑賞。デヴィッド・フィンチャー監督。面白かった…!!!最初から最後まで釘付け。殺し屋がミスをした事から始まるお仕事映画。淡々としているけど独白のおかげでユーモアや人間味を感じてすごく好き。丁寧に描いているけど編集が上手くてダレない。音楽も◎映画館で観て良かった!