零落 つまらない 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
面白い・良かった | 面白くない・つまらない
「零落銃士の無限再起1」を読んだので、ザックリとした感想。 面白くないことはないけれど、総合的には“普通寄りの微妙”…という印象の作品。 ただ、一点明確に良かったと思うところはありました。 その良かったところが、第五章p.233の挿絵。 冬野ユウキさんによる このイラストが→
映画「零落」を観てて、主人公が漫画家で、重苦しい心情がずっと描かれてて、観続けられずに途切れ途切れで観てて、その観続けるのがキツい理由を考えたら、8年間連載してきたその漫画が面白いのに世間には認められなかったのか、ただ面白くないのか、分からないからでした。 そこ知りたい。 →続く
零落の王墓で、ダンジョンに入るのがワクワクするというヒンメルの思い出話を『本当に訳がわからないよね』と言いながら顔は微笑んでいるってシーンとか、フリーレンの感情の機微が読み取れないと多分面白くないよな。
愚か者のご高説を文化だエンタメだって見せられるほど、つまらないものはない。アメコミのポリコレ汚染での零落ぶりを見れば明らかだろ。ディズニーすら少し最近反省し出したぞ。
なお、話は別に面白くない。初演当時は零落の若殿や傾城が登場するなどキャラクターの彩りが目玉だったとか、亡霊が出現する特殊演出が面白がられたとか、そういう系統の作品だと思う。皿カウントのくだりも、「ちゃんと10枚あるか確認しますね!」みたいなノリなのが、いま読むと、少し意外。
まあ俺に学が無いからなんだけどさ読み始まった小説がまだ100ページも読んでないのに難しい言葉ばかり出てきていちいち調べるからなんか面白くない。苦行。
『高邁 瑕疵 逡巡 痛飲 酒脱 市井 零落 むべなるかな 応諾 老獪 吝嗇 趨勢 かんせい(落とし穴的な意味らしいけど変換すら出来ない) 』等々。
