アステロイド・シティ 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『アステロイド・シティ』★★★3.4点。 良かった。舞台ということもあり、舞台感がマシマシだった。 filmarks.com/movies/98608/r…
ラハログ アステロイド・シティ 1.8/5点!! 人によっては一瞬も面白い場面はやってこない。笑うどころかニヤリと口角が上がる瞬間すらない。 豪華すぎる役者と中身があるような〜ないような〜ストーリー。 舞台感丸出しのポップな背景は好き。
ウェスアンダーソンの作品は舞台や劇みたいなのに全然登場人物たちの感情が感じられなくて不思議な気分になる 喜劇でもなく悲劇でもなくて、物語があるわけでもなくて、最新作のアステロイド・シティなんかは劇場で「な、なんだこれ……」みたいな感想とともに観ていた そのせいで全く話が
アステロイド・シティ 🇺🇸 2023 ファーストコンタクトドタバタ群像劇 地球と地球外、舞台と舞台の外が対応してる?とか考察ポイントもあるけど、インスタレーションのようにウェス・アンダーソンの箱庭を体験すれば良いかと 豪華キャストの50年代に寄せる大会も楽しかった 🍿Amazonプライム
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アステロイド・シティ
アステロイド・シティ 役者さんがめっちゃ豪華😁 現実⇔テレビ番組⇔舞台とミルフィーユみたいな感じになってます😉 食っちゃうから途中から同じになるっつーね! わかんなかったなぁ~ 時間は流れてその流れに乗せられてるってことかしら? asteroidcity-movie.com/#
9月 映画アステロイド・シティ 9月 映画パーフェクトブルー 10月 ミュージカルのだめカンタービレ 11月 舞台刀剣乱舞山姥切単独行日本刀史LV 12月 映画鬼太郎誕生ゲゲゲの謎 12月 映画ウォンカとチョコレート工場のはじまり
ウェス・アンダーソン監督の『アステロイド・シティ』って舞台が1955年だから 『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の昭和31年(1956年)の1年〝前〟ってのが衝撃的すぎる 同じ時代なのに空気感の落差がエグすぎ
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アステロイド・シティ
『アステロイド・シティ』やっと見れた、すううごい良かった!めちゃくちゃ好きだ!気持ちいいほどの箱庭感で行きつ戻りつメタ舞台、おしゃ寄りすぎずユーモアも丁度よく、?なお話ではあったけど投げっぱなしじゃなくちゃんと満足感のある着地してた、そしてとにかく色がいい、ずっと目が幸せだった…
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アステロイド・シティ
【明日より】 ウェス・アンダーソン長編第11作 『アステロイド・シティ』 11/10より上映開始 舞台のレイヤーを幾重にも重ね、ピボット、スクロールで空間を伸長し、人工的造形動作で生を排した末にたどり着く乾いた感傷の心地よさ。ぜひスクリーンで。 demachiza.com/movies/13971
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アステロイド・シティ
《アステロイド・シティ》 劇中劇と一言で片付けられない多重構造 「現実」が白黒かつ舞台的な横スクロールで、「舞台上」が映画的な奥行きある映像で展開される もちろん“らしい”映像美による没入感がエグい、振りまわされる(たすかる) エンドロールは絶対に最後まで、よく耳をすませていてください
アステロイド・シティを観てきた。1950年代、太古の隕石落下によってクレーターのできた砂漠の町へ、ジュニア科学賞の式典に出るため5つの家族がやってきて繰り広げる人間模様…というテレビ舞台がありましたとさ。という設定で描かれるので、カメラワークが固定的で、演出も引き算的で好感。
先月観た映画 アステロイド・シティ 隕石落下の絡みで出来た小さな砂漠の町で開催されるジュニア科学賞大会期間に起こる騒動を描いた舞台作品「アステロイド・シティ」を紹介するTV番組と言うややこしい体で始まる作品。何故こういう構成なのか、かなり解釈が別れそうだが画作りはいつものウェス作品。
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アステロイド・シティ
アステロイド・シティ、50年代ミュージカル映画にある底抜けに幸福な感じを描こうとした結果、娯楽映画のふりをした前衛映画になってた、という印象。半分くらい話わからなかったよ。意味なんてないんじゃないのか?とすら思った。
🗓️スケジュール更新のお知らせ🗓️ 中劇公式HPにて9/29〜10/5の上映スケジュールを更新しました🆙 ✅9/29から『ショーシャンクの空に』『車線変更-キューポラを見上げて』 ✅10/5まで『アステロイド・シティ』 ✅10/1 『車線変更』村上弘明さん舞台挨拶 ✅9/30,10/1 スケジュール変更あり
絶対に回り込まない変なカメラワークが徹底している(舞台「アステロイド・シティ」に映っているものは大道具なので観られる角度が決まっていて裏側が存在しないし、観客の視点もその場で首をふる動き程度しか許容されない)のかなりキモおもしろ映像だった
映画『アステロイド・シティ』★★★3.7点。 目を惹くキュートなカラーリングと舞台を見ているような機械的なカメラワーク。 細部にまで作り込まれた美… filmarks.com/movies/98608/r…
映画『アステロイド・シティ』★★★3.8点。 目覚めるために眠る。 雑誌業界を描いた次は劇場舞台。そしてコダックフィルムが引き立つ色彩の鮮やかさ… filmarks.com/movies/98608/r…
コンチネンタルホテルの作り込み大好きなので、架空世界の説得力のある背景・舞台って大事よねとしみじみ。CG空間もいいけどさ。そういう意味でのアステロイド・シティは異端すぎるけど大好き。
先週末、アステロイド・シティ鑑賞。冒頭、設定についていくのに必死だったけど、気づいたらあたたかな色彩で描かれる舞台にのめり込んでいた。エンドロール終わって他の座席見たら、みんなお一人様。そうだよね、一人でゆっくり見て、反芻したいよね〜と妙に納得したのでした。
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アステロイド・シティ
無事アステロイド・シティを観てきました。 劇中劇の様相を呈している演劇でありながら、映画でしか描けない世界描写。カントリーな音楽に乗せて繰り広げられる、無表情なコメディ。久しぶりに理解が追いつかない抽象舞台を観ることができて、めちゃくちゃ満足です。もう一回観たい。
『アステロイド・シティ』という映画、スクリーンの中で「アステロイド・シティ」という舞台演劇が繰り広げられている、ていうのがまず面白いとこなんだけど…ウェス・アンダーソンの映画の、その画面造りを少しでも知っている人は「すげえ合う」と感じることだと思う
映画『アステロイド・シティ』。 そのタイトルの芝居の創作を紹介するテレビ。 ミッジを演じるメルセデスという役者をスカーレット・ヨハンソンが演じる二重構造。 舞台と裏側を交互に見せながら進み、役者は芝居の意味が段々とわからなくなっていく。 おもしろい。これは、きいちゃんに勧めたいな。
『アステロイド・シティ』ウェス・アンダーソン、2023(米) 1955年、ある小さな街での子供の科学賞授賞式で起きた奇妙な出来事を描いた舞台…を描いたSFコメディ映画 入れ子構造になっており度々舞台裏を見せてくるメタ的演出が◎ 色々な解釈ができて見応え満点 asteroidcity-movie.com
アステロイド・シティ鑑賞。相変わらずビジュアルと舞台設定、見せ方は凄く引き込まれるし、好きなシーンもあるけど、いつも以上に隠喩たっぷりで意図を掴みかねる会話劇が主なのでシチュエーションが死んでる。ウェス特有の毒キノコ感が薄めに感じた。最高傑作との看板に偽りあり…!
本日の映画鑑賞「アステロイド・シティ」 夜勤明け見てはいけない映画だった 劇中劇?モノクロの現実世界とパステルカラーな舞台の世界を行ったり来たり 何が言いたいのかわかるようでわからない 私の頭では理解を諦めた パステルカラーの世界が心地好い それこそ夢を見ているような映画だった
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アステロイド・シティ
『アステロイド・シティ』を観ました。洗練されている舞台づくりと音のようにリズミカルな言葉の掛け合いに、今回も目と耳が忙しくてたのしい。でも淡くやさしい色彩やポップな造形に内包された喪失や悲しみが何度も胸をついて、この絶妙な描き方が本当に巧みな方だなあと、つくづく感じた。
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アステロイド・シティ
先日の1本('ー`*) 『アステロイド・シティ』 予告でトム・ハンクスが出る!?て思って観に行った🥰 今年見た中で一番豪華キャストじゃないかと思う… なのに今年一番寝た…15分くらい寝てしまったキガスル😴 舞台の中のお話、舞台場外のお話、階層の切り替わりが難しかった💦 映像はめちゃキレイ✨✨
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アステロイド・シティ
アステロイド・シティを観てきた テレビ番組→番組で紹介されている劇作家と舞台役者→舞台の世界「アステロイドシティ」と三重構造 このテレビ(映画)を観ている私たちも入れると四重かな 白黒テレビゆえに色の無い現実(世界)と色鮮やかな空想上の田舎町が夢のように折り重なっていく
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アステロイド・シティ
『アステロイド・シティ』ウェス・アンダーソン監督にインタビュー。完璧なアートワークの根源は舞台美術から?|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS moviewalker.jp/news/article/1…
『アステロイド・シティ』観ました。ウェス・アンダーソンには「映像は好きだけど独りよがり感あるよね」っていう印象を持っていたけど、本作の「生きるとは」というテーマと作風、舞台設定が合致して作品としての深みを分かりやすく味わえるようになってたなーと感動。エキシビション展にも行きました
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アステロイド・シティ
『アステロイド・シティ』ウェス・アンダーソン監督にインタビュー。完璧なアートワークの根源は舞台美 ⇒ ameblo.jp/westernblack/e… via @ameba_official
ウェス・アンダーソン監督最新作「アステロイド・シティ」観た! 舞台演出を意識したようなオシャレーー!なカメラワーク!どの瞬間も美しいカット!! しかも内容的に必要だったとはいえ、キャストがとにかく豪華。
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アステロイド・シティ
┊✧✧✧ エンタメPLUS+ ✧✧✧┊ 映画・舞台・展覧会など、 日常にわくわくをプラスする エンタメトピックを紹介するコーナー🎈 今朝のWEEKEND PLUSでは、 映画『アステロイド・シティ』をご紹介🎬 ウェス・アンダーソン監督の世界をたっぷり堪能できます~🌍
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アステロイド・シティ
アステロイド・シティ 観ました。舞台が一箇所に固定されてるのでいつもより観やすい感じでした。
『アステロイド・シティ』 Tジョイ京都 舞台劇を映画の構造として取り込む試みがポップに具現化されていて痛快だった。作品を解体して裏表を混在させつつ舞台では不可能な視点(カメラアングル)の変化が多用され、砂漠の町の徹底した引き算の風景にいる人物たちが奇妙でコミカルで美しくて魅了された
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アステロイド・シティ
『アステロイド・シティ』ウェス・アンダーソン監督にインタビュー。完璧なアートワークの根源は舞台美術から? moviewalker.jp/news/article/1… @moviewalker_prsより
「アステロイド・シティ」 ただ、計算はされてる。 エドワード・ノートン、エイドリアン・ブロディといった「いつものヤツら」はモノクロパートの「現実」側に存在していて、お初のウェス映画であるトム・ハンクスらは映画内舞台でウェス映画における人形的な人物を演じている。
鑑賞 2.9/5 UFO、キリスト教、核実験、砂漠、戦場カメラマン、マリリン・モンローみたいな舞台女優と、アメリカ的な意匠に満ちあふれていた。 アステロイド・シティ=虚構の街=フィクションというユメから目覚めて人々は日常へ帰ってゆく。
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