アステロイド・シティ 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
アステロイド・シティ感想 世界観の作り込みは相変わらず凄まじく、嘘みたいに綺麗なのにちゃんとリアリティーが吹き込まれていて惹かれる美しさ 複雑に何層にも絡んだ構造になっている内容は本当に難解でほんの一部しか理解できなかったとは思うものの、全体を通して映画(人間)賛歌を感じた気がする
『アステロイド・シティ』鑑賞 相変わらず独特な世界観と色彩が良かった 豪華キャストだけではなくストーリーも大きな起伏はないけど、夢見心地で心地よい雰囲気。個人的にウェス・アンダーソンの作品の中でも印象的で余韻が残る。
『アステロイド・シティ』 一筋縄ではいかない人達のヘンテコをヴィジュアルによってハイセンスに変換させる。映像を追いかけ過ぎてストーリーを逃しちゃうのよな...。吹き替え版とかあればそっちで観たほうが近年のウェス作品はより楽しめそうな気もする
仕事おわりに久しぶりに映画を。ウェス・アンダーソンのアステロイド・シティ🚧⛽️とにかくお洒落でかわいい😻どのシーンを切り取っても1枚の絵のようで。本当に本当に楽しかった。 余韻に浸りながら涼しくなった秋の夜をお散歩しながら帰ります☺️ みなさん、1週間お疲れさまでした🍂
🎬アステロイド・シティ ウェス・アンダーソンッ!!!!! ←感想 正直言うとあまり考察とかしない。独特の間とちょっと不思議な台詞を楽しみつつ、片脳ではずっとどんなLUTを入れればこの色にこの空にこの肌に近づけられるだろうとか考えてた。アクキー欲しかったのにどこにも無い…🚀
「アステロイド・シティ」 再見 改めて隅から隅までが大好きだ。 全場面に工夫と遊び心があるが シネフィル的なものではなく プロの矜持を感じる 再見で唯一の不満点を見つけた 宇宙人は「ライフ・アクアティック」の魚のように 人形アニメがよかった… 贅沢な不満🤤
さとこさん 皆さま、おヒッCIAOございます。 昨日観たアステロイド・シティ映画短評 比類ない映像の美しさと奥深いストーリー展開、そして難解さのなかにあるユーモアと悲哀 もちろん全てが理解できた訳ではないが、印象に残る作品であることは否めない。
「ベルファスト」良かったなぁ。最近映画館で観た「アステロイド・シティ」とかも普段見るジャンルから外れてるけど充足感凄いから、時間が無限にあればなんでも見たいよなとほんとに思う。
『アステロイド・シティ』ウェス・アンダーソン監督は観るの5本目だけど本当はあまり好きじゃない。それでも観るのは面白くないって訳ではないから。冒頭引き込まれかけたけど中盤からは退屈しちゃった。隣の女性客がさけるチーズを食べながら眠って何度も肩に頭を乗せてきて、その度に少し動揺した。
映画「アステロイド・シティ」鑑賞。とぼけたユーモアや絵を楽しんだものの、なんの映画だったのか困惑。アステロイド・シティは存在しませんと冒頭でいわれた通りだとすると1955年のアメリカを描きたかったのかとも思いますが、その辺疎くて……。たた登場するエイリアンのキュートさは本物です
『アステロイド・シティ』を鑑賞。 前作『フレンチ・ディスパッチ』は大好きな作品でしたが・・・・ 本作は正直微妙でした😞 「面白かった!最高!」なんていうレビューに騙されて観に行くと、痛い目に遭うので要注意w 後半、心に刺さる幾つかの場面が収穫かな~。 パンフレットは役立ちました♪
『アステロイド・シティ』演劇の制作過程を追った白黒のテレビドキュメンタリー番組で劇中劇がカラー映画として出てきて作品タイトルになるっていう構造のお話。夫役の俳優さんが出番をカットされた亡き妻役の女優さんとベランダ越しに話すところがよかった。あんな風に話せたらいいのに。。
直近のウェス・アンダーソン監督作品は、どちらもクリエイターへの応援歌だった; 『フレンチ・ディスパッチ』 ・何もカットしない。 ・わかるように書け。 『アステロイド・シティ』 ・カットした部分にも美しいものは含まれる。 ・わからなくても良い。
『アステロイド・シティ』 このスカーレット・ヨハンソンは全て別の役柄。何とか理解しようとする受け手を徹底的に混乱させる。引き離す。何処で脱落してしまうか。それでも何とか食らい付いて欲しい映画。 まだ観に行きます🤗
アステロイド・シティ観てきた🚀ウェス監督にに直接「あなたの映画が大好きです!」と話しかけに行ったぐらいのファンだけど、今回の作品はほぼ前知識なしで見たらいつも以上に情報が多いしなかなか点と点が繋がらないしで色んな考察読んだ上でもう一回ぐらい観たいなと思った。面白かったけど。
アステロイド・シティ面白かった🎬 冒頭から話の構造がだいぶ複雑だったのもあり全集中しながら見たけどやっぱり分からない所もあったので考察を見てなるほどねーとなったり🎬
アステロイド・シティ、仕事帰りの疲れた身体で観に行き、映画のテンポがゆっくりだった為、即寝落ちしてしまった。 マジで8割くらい見損ねるという失態なのだが、衝撃シーンは観れたので満足です。
気分はウェス・アンダーソン映画の主人公!世界のおしゃれAirbnb bit.ly/3Z0WrNb 最新作『アステロイド・シティ』の公開にあわせて、ウェス作品に登場しそうな素敵な家々をリストアップ。
昨日、Tジョイ京都でウェス・アンダーソン監督の『アステロイド・シティ』鑑賞。ウェス印満開なシュールな世界観でしたが、今作は劇中劇や入れ子構造だったりとやや設定が過去作より難解でしたので賛否両論なのも仕方ないかも。主人公の三人娘と宇宙人が可愛かった^^
『アステロイド・シティ』、それこそ観る人の記憶に蓄積された「アメリカ」の風景を喚起させる事で成り立つ映画なので、これを「理屈」や「解釈」で処理しろと言っても、さすがに無理な話かと。正に「目覚めたいなら、眠りに付け」を地で行く、色と音が渦巻く夢の中。こういう世界に、自分は住みたい。
先週末、アステロイド・シティ鑑賞。冒頭、設定についていくのに必死だったけど、気づいたらあたたかな色彩で描かれる舞台にのめり込んでいた。エンドロール終わって他の座席見たら、みんなお一人様。そうだよね、一人でゆっくり見て、反芻したいよね〜と妙に納得したのでした。
「アステロイド・シティ」観賞 う~ん…面白くない 今まで観たウェス・アンダーソン映画ってストーリーがしっかりしてて解りやすかったけど、今作はそもそも何がしたいのか解らない 終始そんな状態だったから退屈だし眠気が出た いつものパステルカラーのセットや映像演出は好きだったけどなぁ…
「アステロイド・シティ」観賞 う~ん…面白くない 今まで観たウェス・アンダーソン映画ってストーリーのコンセプトがしっかりして解りやすかったけど、今作はそもそも何がしたいのか解らない 終始そんな状態だったから退屈だし眠気が出た いつもの独特な映像演出は全然嫌いじゃないんだけどなぁ…
「アステロイド・シティ」 大好きなウェス・アンダーソン監督の映画観てきました🛸 冒頭の列車のシーンから心鷲掴み👽 個性ある登場人物達の中から、特に気に入ったおじいちゃんと孫たちのイラスト描きました😊
『アステロイド・シティ』 戯曲と舞台裏、そのメイキングのTV番組が代わる代わる出てくる複雑な構成にやや混乱はするものの、パステルカラーの可愛らしい美術や独特なカメラワークなど、“これぞウェス・アンダーソン!”の様式美に魅了される。 過去のパペットアニメ作品に近い箱庭的な世界観も良い。
アステロイド・シティ ASTERDID CITY 私にもっと理解力があれば よかったんだけど 世界観は好きだった☺️ 一人一人の登場人物の個性が 強すぎ😂 なんかシュールだったなぁ (多分もっと考察すれば 色々意味があると思うんだけど) 宇宙人のとこ笑いこらえるの 必死すぎたw
『アステロイド・シティ』 物語の内容は、色んな人が言うように理解が追いつかず笑 けどこの映画は物語の考察なんて必要なくて、素晴らしく心が躍るショットに溢れてる。 色彩豊かな徹底した画作りにため息が漏れ、鑑賞後は不思議な満足感に溺れた。
「アステロイド・シティ」 仏作って魂入れず、みたいな魂は入ってんだけどそれが全て自己満で補われてて観てるこっちは置いてけぼり…なそんな映画だった。出てる役者の豪華さと計算され尽くしたセットや構図を楽しむだけで、車窓から景色眺めてる感じが続く。あと原爆popに描いてて軽視し過ぎ
『アステロイド・シティ』2回目。ウェス・アンダーソンは映画という虚構の中の現実に、更に虚構の世界を創る。登場人物は、(映画の中の)現実では壊れかけており、虚構の中に生き始めている。しかし虚構もまた現実の一部に過ぎず、境界は侵食される。それを受け入れ、家族の愛の中で、また生きる。
アステロイド・シティ、観ました。1955年、隕石のクレーターを観光名所にしている町で開かれた科学賞受賞式で、招かれた人々がある事件に巻き込まれる様を描いた作品。ウェス・アンダーソンの世界観が全開のちょっと切ない作品です。舞台のようなセットとスカーレット・ヨハンソン、3人の子役がいい。
『アステロイド・シティ』 砂漠の真ん中のクレーター都市で起こる未知との遭遇を描くSFドラマと、その戯曲を制作するスタッフのドキュメント、2部構成からなる入子構造の作品。 現実と虚構がスピーディーに入れ替わり境目が曖昧になる事で、映像から伝わる物語の真相もまた曖昧に移ろうのが面白い。
「アステロイド・シティ」を観たのです。 誰もが抱えるであろう人生の不条理をちょっとばかし共有し、また日常に戻っていく。 それは映画を観た我々もおんなじ。 過度な感情の吐露もないから、あんなに独特な世界観でも身近に感じる不思議。
『アステロイド・シティ (Asteroid City)』 ウェス・アンダーソンは「自分の作品を見るのはあまり好きではないけれどこの映画をキャストと一緒に見ることができて良かった」って言ってたんだって🚬👼
「アステロイド・シティ」見た。ゆるいウェス・アンダーソン。「ライフ・アクアティック」以来かな。このくらいが心地良い。 そして、ロードランナー! 調べたら和名はオオミチバシリというらしい。
『アステロイド・シティ』 時代は50年代、冷戦期で核開発合戦。 カントリー・ソング、『ナッシュビル』『未知との遭遇』そしてマリリン・モンロー。 様々な知識と考察が要求される。大変な集中力が必要。観終わった後に脳内酸素欠乏でグッタリさせられる。そんな映画です(ちゃんと観れればね)。
本日の映画鑑賞「アステロイド・シティ」 夜勤明け見てはいけない映画だった 劇中劇?モノクロの現実世界とパステルカラーな舞台の世界を行ったり来たり 何が言いたいのかわかるようでわからない 私の頭では理解を諦めた パステルカラーの世界が心地好い それこそ夢を見ているような映画だった
アステロイド・シティを観てきた。 これはなんて言ったらいいんだろう…とにかく不思議な映画だった。 街中で完結するマザーみたいな? ちょくちょく挟まる小ボケに思わず笑ってしまったw
直近だと絶対『アステロイド・シティ』 まだ俺自身は1回目で、既に相当ハマってるけど、近日中に2回目を検討しています。 映画やエンタメに置いて「読み解きの楽しさ」を重要視する俺にとっては、ウェス・アンダーソンで一番「生」を実感しているまである。…
ウェス・アンダーソン「アステロイド・シティ」前作は雑誌についての映画だったけど、今作は難解な構造で分かりづらいけど、映画についての映画なんだろうな。ウェス映画史上、最もエモーショナルなあのシーンは泣けた。
『アステロイド・シティ』を観ました。洗練されている舞台づくりと音のようにリズミカルな言葉の掛け合いに、今回も目と耳が忙しくてたのしい。でも淡くやさしい色彩やポップな造形に内包された喪失や悲しみが何度も胸をついて、この絶妙な描き方が本当に巧みな方だなあと、つくづく感じた。
「アステロイド・シティ」観てきた 映画の中で役を演じる俳優たち、その個人それぞれが持つプライベート、それら全てを詰め込んで1つの物語を紡いでいってんだけど、結局何を伝えたかったのか汲み取れなかった ただ面白くないとも違う思考が止まらない作品で、絵作りとカメラワークがとても良かった
『アステロイド・シティ』 3回目観賞。2回目で溺れまくったので早く観たい衝動が止まず。様々なネタが噛み合って行く快感は他では得難い。この作品観るにつれ色彩やシンメトリーとかはウェス・アンダーソンの魅力中核の2次要素で、真の魅力は脚本と演出の地力って事に気付かされる。まだ観るよ。
『アステロイド・シティ』色合い最高。砂漠の街も宇宙人も可愛い。映画が始まって少ししたら核実験のキノコ雲。舞台劇とそれを紹介するTV番組が交互でよくわからないけどスカーレット・ヨハンソンとジェイソン・シュワルツマンの会話が全部好きだし、あのシーンみたいなと思うから何回もみれるかも。
「アステロイド・シティ」を観ました。ウェス・アンダーソンらしさ満開の作品ですが、一番親しみやすいかも・・。ロードランナーも出てくるし・・(^^)植木等的なギャグもあるし・・。
Girls performing a funeral ceremony @ASTEROIDCITY LOVE🩵Wesley Anderson ウェス・アンダーソン監督の "アステロイド・シティ"鑑賞後 やっぱりどうしても しないではいられなかった日 各世代スキッパーと AsteroidCityごっこ 切なくも愛おしい場面なのだけれどね
『アステロイド・シティ』 1950年代のアメリカSFものかと思いきや演劇やテレビの多重構造仕立てで考察も楽しい一本でした😊 豪華なキャストといつもながらウェスの抜群なセンスっ