哀れなるものたち 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
哀れなるものたち3回目を見るのに備えて小説やら周辺の作品を全部見て固めようとしてるけど全部見終わる前に見にいっちゃいそうだなもう見たい
昨日は歩いていたら野生のメジロに遭遇してハッピー それから『哀れなるものたち』を見たよ
映画『哀れなるものたち』★★★★4.0点。 愉快・痛快!ジェンダーの壁をひらりと飛び越え、コンプライアンスの箍をすり抜け冒険と快進撃を続けるベラ… filmarks.com/movies/109937/…
『哀れなるものたち』 建前上R18となっているが、脳が処理するにはあと50年くらいかかる そう、死ぬ前にもう一回観るべき作品🧠 泥酔し気絶して見る夢のよう。 そして、エンディングで徐々に心地良い目覚をむかえるが、完全に二日酔い。 何を観てた……。 エマ・ストーンに圧倒
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哀れなるものたち
今年は「オッペンハイマー」か「哀れなるものたち」が有力候補らしいですが、たまには「バービー」のような大ヒット作が作品賞を獲っても面白いですね。個人的には「バービー」の助演男優賞でノミネートされているライアン・ゴズリングに頑張って欲しいです!
『哀れなるものたち』で思い出したのは、メアリー・シェリーがフランケンシュタインを書くきっかけとなったいわゆる「ディオダティ荘の怪奇談義」を描いたケン・ラッセルの映画『ゴシック』。 まぁ、相変わらずのケン・ラッセル節で大仰な描写が続き、期待したほどの面白さはないのだが、→
哀れなるものたち、女性と自由意志の話ですごく興味深かったし、ビジュアルも音楽も最高!!最初から最後までずっと魅入ってしまうほど絵が強かった👏🏻
哀れなるものたち Poor Things 美術すごい。資料集とか欲しいけどそもそもパンフレットも売り切れてた、悲しい。ベラの自立の話だ…。 この映画をたくさんの人がみてるって考えるだけでなんかいいな。
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哀れなるものたち
哀れなるものたちを見たので考察をファミレスで数時間喋ってた
哀れなるものたちみた、画がすごく奇っ怪にゴージャスなのと音がいい(オープニングとかねぇ!)のでそれだけでまず満足があるのだけど、赤子の成長なのでエネルギーがある、本筋は真っ当だし。
@ita_cinemaそうですね。ヨルゴスランティモス氏はあれだけセックスについて描いていても、月経や妊娠出産についてはまったくノータッチでしたね🌛🤰👼 セイントフランシスと哀れなるものたちは、どちらも女性性について描いているけどベクトルはまったく異なる作品ですね🥰
何を観たかというと、哀れなるものたちのdolby atmos 版
哀れなるものたち1人で見た方がいいねんけど、こういう映画が好きな人と一緒に見たい。
◆次回〆切【本日(金)】24時まで!◆ 下記作品の感想募集中! 『 哀れなるものたち』 ラジオネームを添えて投稿を! 📩eiga.fun.radio@gmail.com ☆ツイッターDMでもOK ☆ブログに投稿フォームもあり eiga-fun-radio.seesaa.net
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哀れなるものたち
先日は映画「哀れなるものたち」を見ました。亡くなった女性の胎児の脳を女性に移植するという倫理観に問いかけるかのような始まり、やがて成長し考え"より良くなろう"とする美しい女性ベラ。常に問いかけ続けられるように感じた作品でしたが終わってみると「愛の物語」であったように感じます。
「哀れなるものたち」は、寓話的な映画だなぁ。 とにかく良かった。 あー、行ってよかった。
「哀れなるものたち」、本当に衣装が素敵。美術も、音楽も、撮影も、ストーリーも、全部素敵。 勿論演技も最の高。 エマ・ストーンの美しさよ。 ああ、映画行って良かった。
映画「哀れなるものたち」評論(頭出し)(長いです) アフター6ジャンクション2 (1) TBSラジオ 2024/2/8(木) 22:00-23:00 radiko.jp/share/?t=20240…
OnePlanet、日本初*となるApple Vision Proを実際に体験できるイベント開催に技術提供。映画『哀れなるものたち』特別展示@渋谷PARCOにて2/10(土)限定で空間体験アプリを展開 prtimes.jp/main/html/rd/p… @PRTIMES_JPより
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哀れなるものたち
雪、レインボーブリッジ封鎖/ゴー⭐︎ジャスいわきの笑い/松永/焼き鳥屋のママANNリスナー/大童先生出てこない/ゴッドタン新年会/ 映画 哀れなるものたち 佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO) ニッポン放送 2024/2/7(水) 27:00-28:30 radiko.jp/share/?t=20240…
「哀れなるものたち」の面白い考察を書いている評論記事とかないかな。映画観てから考察ブログを漁るのが日課になってる。納得できない箇所がいくつかあって、原作の小説買っちゃった
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哀れなるものたち
哀れなるものたち、私が主人公に酷似した「世間一般的に男性的と捉えられる性格の女性」だから痛快だったけれど、男性の鑑賞者や、女性の鑑賞者で共感性豊か、知的好奇心が薄い、協調性が高いなどに該当する性格ならあの映画をどう感じたんだろう
『哀れなるものたち』が素晴らしすぎて、反芻してたら寝られなくなって、こんな時間になってしまった。 ヨルゴス・ランティモスらしさを感じられる映画。 男女グループで来てた学生たちが、初めて観に行く映画じゃない、って言ってたけど、そういうノリで観るような映画じゃないことぐらい気付けよ。
家父長制や所有欲への反抗と自由への渇望を描いた『籠の中の乙女』イズムが『女王陛下のお気に入り』でのリッチな撮影&演出技術とエンタメ的手腕を経てようやく『哀れなるものたち』へと花開き実を結んだ感じがしてしまって、クソデカ感情が抑えきれない……ヨルゴス……😭😭😭
映画『哀れなるものたち』面白かった…! ビジュアルの歪さとテーマに対しての真っ直ぐさがマッチして面白かった filmarks.com/movies/109937/…
なんか劇場で映画観たいな〜と思って映画館のサイト見てたんだけど哀れなるものたちってもう一日一本なってるんだ。
『哀れなるものたち』 衝撃的な描写が多いけど、ベラが成長していく過程は理解し易かったので、?で終わることは無かった。良いと噂の劇伴と舞台セットが素晴らしくて、映画館で観れて良かったと思う。食事中のゴッドウィンに繋がれた謎の液体が好きです。壁に張り巡らされたお皿もすごい。
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哀れなるものたち
映画『哀れなるものたち』が観たい。FilmarksにClip! filmarks.com/movies/109937
哀れなるものたちを見てきた。 見た目は大人、中身は子供。 欲望のまま世界を旅しながら恐ろしい速さで成長していく。 醜くて美しくてグロテスクで大きな愛に溢れたすごい作品だった。 エマストーン大好きになった。
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哀れなるものたち
ちょいと映画断ち(謎)してたんですが『哀れなるものたち』をみました。近年批評興行的に金脈と化したエモ系アートフィルム群が露払いと感じられる程の圧倒的な達成をみせる大傑作! ハンナ・シグラ姐貴の出演、大納得❗️ナイスキャスティング👍映像表現(フィルム撮影)の周到さ、とても勉強になりました
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哀れなるものたち
映画「哀れなるものたち」鑑賞。最初、白黒の映像から知識を増やしいくにつれて周りの色付け始めだし、幻想的な世界観に、時折不安させる音楽など18禁の演出が観てる側の心を哲学的にも情緒も揺さぶりにかかる。赤ちゃんの脳みそを大人の女性に入れられた役エマ・ストーンの演技力のふり幅とても凄い!
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哀れなるものたち
昨日と今日で、眞弥さんの初写真展『26kgの私に見せたかったもの』、映画が「ゴールデンカムイ」、「哀れなるものたち」、「あの花が咲く丘で、君とまた会えたら。」を鑑 映画あの花が咲く丘では若い子が多かったが、途中からすすり鳴き声が聞こえて来て、この子達はまだいい子達だなと思いました
『哀れなるものたち』鑑賞。 とんでもない映画。脚本、映像、演技まで全部凄すぎ。 身投げした妊婦に胎児の脳を移植、そうして生まれた身体は大人・心は子供なベラ。その奔放な目が世界を捉えるとき、人間の愚かさ、残酷さ、成長や進歩、知ることの素晴らしさが見えてくる。 世界一グロく美しい喜劇。
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哀れなるものたち
きのう『哀れなるものたち』を観てランティモス監督作品をひととおり観てみようと思い選んだ本作は監督初の全編英語による作品でジャンルとしては一応SF。突飛な設定の中で寓話的なドラマが繰り広げられるストーリーや、自由意志を束縛された人間のもがく姿というモチーフは『哀れなる〜』にも通じる。
映画『哀れなるものたち』の未知なる音楽を生んだ奇才、ジャースキン・フェンドリックスが語る brutus.jp/jerskinfendrix/
『哀れなるものたち』エマ・ストーン凄い!それに尽きる。シリアスなテーマの一般映画だが成人指定、ハードコアポルノという意味ではパク・チャヌク『お嬢さん』、アン・リー『ラストコーション』と並ぶ。バリバリにセックスを描いた果てにあるものは。
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哀れなるものたち
とにかく何か洋画が観たくて定時ダッシュ滑り込みで「哀れなるものたち」鑑賞。思ったよりファンタジック?でオサレ映画か??と思ったけど、ベラが成長しだしてから面白かった。あとメインキャストが豪華だったのも世界観を下支えしてふわふわしなくてよかったかな〜そしてまさかの大団円?でウケた〜
2月8日曇り。週に1度だけ職場にくる同僚に書いた作品の感想をもらった。哀れなるものたち、の感想を言い合った。SPECが好きな同僚にSICK'Sという続編があること、スピンオフもあることを伝えた。ことばの学校をきいた。文体のスピード感について学んだ。帰ったら娘がこっそりとお菓子を食べていた。
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哀れなるものたち
哀れなるものたちは鳥肌立って身体中の血液がガーーーっとなるレベルで感銘を受けて、もう一度観て理解を深めたいしBlu-rayも買うつもりなくらい自分的に良い映画やってんけど ショックも受けてるっぽい
「哀れなるものたち」女性の解放というだけではなくて、なぜ人は生きるのか、他者の生き方を他人がジャッジする権利はあるのか、そもそも生きるとは何なのかということをずっと突き付けてくる映画で、セリフも気が利いていて、とにかく面白かった。原作も読もう。
TOHOシネマズにて「哀れなるものたち」拝観。 久々のアート作品。 いいぜ
哀れなるものたち、観たすぐ後は予告通り苦手なタイプ(生っぽい、ビジュアルのアートの感じ)の映画だった〜具合悪い〜としか思えてなかったけど、後からめっちゃ効いてきてるな……観て良かったな
映画の娯楽性とテーマ語りは二者択一なものでは全然なくて、深いテーマを語ってる良く出来た娯楽映画もたくさんあるのに、娯楽性を隅に置いて長々とテーマ語りだけをやる映画が最近やたら多い。今日観た『哀れなるものたち』もそうだけど。娯楽性を放棄するのは怠慢。
映画 哀れなるものたち 感想 子供の脳と大人の身体を持つ女性が世の中を知り、そして一人の女性として独立してゆく物語。 白黒だった世界は知識と経験により色づいてゆく。無知ゆえに、そして恐らく育ての親の教えにより、ベラは体当たりで知見を得る。
哀れなるものたち鑑賞 音楽から展開からキャラまで何て不協和音すぎる上カオスなんだ?? 全くもって感情移入出来ないキャラだらけなのに最後の方には何故か出来ている アレだけアカンことしまくってるのに不思議だ とりま、エマを始めとする俳優陣の演技は表彰ものなのは納得出来た
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哀れなるものたち
哀れなるものたち、とても良がっだ! 後半に行くにつれてのカメラアングルとかベラの衣装が主人公の成長と併せて変化していってて、嬉しい気持ちと寂しい気持ちがあった ラストも痛快でよき 倫理観0なとこ以外最高の映画
『哀れなるものたち』観た。母親の身体に胎児の脳味噌を移植して蘇生させるという設定だけは面白い。そんな奇天烈なアイデアから立ち上がる物語が「純粋な生き物の目を通して見た世間の良識のおかしさ」を描くことに終始しているのが本当につまらない。周囲の登場人物の描き方も浅薄。
勢いで仕事終わりに「哀れなるものたち」予約しちゃった!平日仕事終わりの映画って体力的に結構キツいけど、時々ならこういう若干の無理も楽しいよね